涼子を落として肉オナホになることを誓わせた。

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涼子と濃厚なエッチをしてから3日が経った。直後から何度かLINEのやりとりをしていたんだけど、段々と引き気味になって来たので、これはメンテナンスが必要だなと思っていたのよ。そうしたら次の日の朝、

以下はLINEのやりとりです

涼子:あの、吉田君

私:吉田君ってずいぶんよそよそしいですね。

涼子:だって他人なんだからよそよそしいのは当然ですよ。

私:えっと、どうしたんですか?

涼子:あの、やっぱりもう私たち、会わない方が良いと思うの。

私:どうしてそうなったの?

涼子:やっぱりいけないことだし、主人を裏切れないし・・・

私:じゃ、レスは解消したんですね?

涼子:え?それは・・・

私:涼子さんエッチが好きなのに、レスだと辛いでしょ

涼子:私は別にエッチが好きなわけじゃありません!

ここで前回撮ったイッたばかりの涼子の全裸写真を添付したわけ。

私:ほら、こんなにイキまくったのに。

涼子:え?なんで?なんでこんな写真が・・・ちょっと、すぐに消してください!

さらに、浴室でやった時の録音データを投げてみる。

私:誰のおチンポでイキたいの?

涼子:ああんっ、ケンちゃんのおチンポでイキたいのっ!

私:旦那じゃイケないの?

涼子:ケンちゃんのおチンポでなきゃイケないのっ!

私:素直でよろしい。じゃ、どこがイッちゃうの?

涼子:はうっ、涼子のおマンコですっ。

私:どんなおマンコなの?

涼子:グチョグチョの淫乱不倫マンコですっ!

私:じゃ、これからも僕のチンポでイキたい?

涼子:はっ、はいっ、ケンちゃんのおチンポでこれからもイキたいですっ!

私:じゃちゃんとお願いして。

涼子:ああーんっ、これからもケンちゃんのおチンポで、涼子のおマンコをたくさんイカせてくださいっ!!

私:約束だからね。ウソついたらダメだよ。

涼子:ウソじゃないから、早くイカせてっ!

私:あんなにいっぱいイって、約束もしたのになぁ。

涼子:ひ、ヒドい、こんな録音ズルいですっ!

私:でもいっぱいイッたでしょ。

涼子:あれは吉田君がたくさん変なことをしたから・・・すぐに、これ全部消してください!

私:じゃ、消しますから、もう一度会いましょうよ。

涼子:イヤよ、もう会いたくない・・・

私:でも会わないと僕がデータを消したかどうか分からないでしょ。

涼子:そんな・・・でも会ったらまた・・・

私:え?何か期待しているんですか?

涼子:違いますっ!

私:じゃ、イイじゃないですか。今日の2時にこの間のホテルの前で待っててください。

涼子:ホテルはイヤよ。

私:じゃ僕も行きませんよ。

涼子:何もしないって約束してくれますか?

私:僕はいつでも無理強いはしませんよ。

こういうやりとりがあって、涼子をメンテナンスすることにしたわけ。時間よりもわざと5分くらい遅れて例のホテルに着きました。涼子はパンツルックでホテルの側の電柱のところに、サングラスを着けて立っていました。

涼子はパッと見で非常に清楚な雰囲気を持っていて、まさに永遠の処女、アイドルみたいな感じで、デビュー当時の松田聖子みたいなんですよ。そこにGカップのおっぱいですから、オトコなら誰でも手を出したくなる、そんな女性です。

今日のパンツルックは清純なお嬢さんって感じで、この場で脱がしてメチャメチャにしたいくらいだったんですが、彼女の方は完全に警戒モードで、なかなか骨が折れそうです。とりあえずボールを動かしてみましょう。

涼子は私を見つけると

「もうここで、あのデータと写真を消してください。」

「こんな人通りのあるところはマズいんじゃないですか?知り合いが見ていたらおしまいですよ。変なことはしませんから、部屋に入りましょう。」と唆して、サクッとチェックインします。

部屋に入ってダブルベッドの横にあるソファーに涼子を座らせます。

「本当に止めちゃうんですか?もう僕とはしたくないんですか?前回はあんなにイッたのに。」

「ああっ、それは言わないでっ!私は人妻だから、そういうことはやっちゃいけないのよ。」

「じゃ、僕らが別れて、旦那さんとレスが続いても良いんですか?」

「私は別にセックスなんてしなくても・・・」

「じゃ、試しますか。というか、勝負をしましょうよ。」

「え?勝負?」

「そうそう、本当に涼子さんが僕とセックスをしたくないのか、しなくても大丈夫なのかを試しましょう。

「なにを言っているの?」

「涼子さんが先に僕をイカせたら涼子さんの勝ち。そうしたらそれを最後にして涼子さんを諦めますから。その時には、目の前でこのデータを消しますから。でも僕が涼子さんをイカせるか、涼子さんがイカせてって言ったら涼子さんの負け。」

「だからもうセックスはしないって・・・」

「セックスじゃなくて良いですよ。口でやるだけなら浮気じゃないでしょ。今回は特別にハンデを上げますよ。涼子さんが1回イクのはノーカウントにしてあげます。でも2回は負けですよ。」

といって、私はとっとと服を脱いで、裸になったの。もちろんチンポはビンビンです。

「ほら、触ってみて。涼子さんが先攻で良いですから。持ち時間はひとり10分ですよ。10分以内に僕をイカせたら、それでゲームオーバーですから。じゃ、タイマーをスタートさせますよ。」

といって、スマホで10分間をセットしてスタートさせた。

「そ、そんなのムリよ・・・」

「ほら、早くしないと時間がなくなりますよ。涼子さんがやらないならデータは消しませんよ。」と言って、硬くなったチンポを握らせる。なし崩し的にシコシコと手を動かし始めた涼子。

「10分しかないから、しゃぶらないと出ないと思いますよ。ほら、前回も教えたでしょ。」と前回の乱れた記憶にアクセスさせる。そして涼子の口の前にチンポを差し出す。数秒間迷った挙句、涼子は口を小さく開けて、舌で亀頭を舐め始めた。

「ほら、2分経過しましたよ。ちゃんとしゃぶらないとイカないですよ。」と煽ると、徐々に舌の動きが激しくなってくる。それに合わせてこちらも腰を使って、ズボズボと口の中を掻きまわす。

「んっ、んぐっ、ちょっと、ダメよ、動かないでっ!」と涼子が抗議をする。

「でも僕が気持ち良くならないと勝負に勝てないんですよ。僕が早く気持ち良くなった方が良いでしょ。」と言ってもう一度、チンポを口にねじ込み、今度は遠慮なく、ジュボジュボとピストンをする。

涼子は勝負だと割り切ったのか、急に積極的に舌を使うようになった。

「5分経過ですよ。手も使ってしごいたり、玉袋をもみもみした方が良いんじゃないですかね。」とアドバイスならぬ、命令をすると、涼子は素直に左手で竿の根元を、右手で玉袋をユルユルと揉み込んでくれる。

「涼子さん、気持ち良いですよ。もうちょっと舌を裏スジに絡めて、ジュボジュボするとイッちゃうかもしれないな。」と舌技を教え込むわけ。涼子さんは懸命に、舌を転がし、私をイカせようとする。なかなか健気でよろしい。

「涼子さん、僕のおチンポは美味しいですか?」と訊くと、涼子は我に返った顔で、

「美味しくなんてありません。勝負だからやってるだけです。」

「だからここで、甘い声で美味しいって言ってくれたら、僕も気持ち良くなってイっちゃうんですよ。イイ感じでイキそうだったのに萎えて来ちゃったな。」とからかうと、涼子は一瞬考えた様子で、

「ケンちゃん、私の口の中でドピュッと出してっ」と言ってからフェラチオを再開した。この勝負が終わったら何度でも口の中で出してあげるから、もうちょっと待っててね。

「あ、あと1分ですよ。じゃ、僕がイケるように協力しますから、頑張ってくださいね。」と言って、涼子の頭を押さえて、腰を使う、ジュポッ、ジュプッという音が口から洩れる。奥にドスっと押し込んだ体勢は完全にイラマチオ。喉の入り口に亀頭が当たり、涼子は、

「うっ、んんっ、んぐぐっ!」と辛そうな顔をする。目には薄っすらと涙を浮かべ、汗で髪の毛が頬にピッタリとくっついている。チンポを抜かずに、思う存分腰を振っている最中に、アラームが鳴り、10分経過したことを知らせた。

「ああ、涼子さん、惜しかったですね。最初にもっと本気でしゃぶられていたら、イッちゃったかもしれませんね。」と言うと、涼子は口から涎を溢れさせ、肩でゼェゼェと息を切らす。

「じゃ今度は僕が攻める番ですからね。」と言って、ブラウスのボタンを外しにかかる。

「イヤ、セックスはダメよっ!」と釘を刺す。

「セックスは涼子さんがやってと言うまでやりませんから、安心してください。」と言いながら、あっという間にパンツのベルトを外して下半身を露わにさせる。

どうせ最後は、ヒィヒィヨガって欲しがるんだから、覚悟してくださいよ。

涼子の下着は、前回よりも地味な、年に似合わないベージュ色。彼女がガードを上げようとしたのが良く分かる。ま、どれくらい耐えられるか見てあげよう。私は涼子をベッドに倒して、下半身にのしかかった。

「あっ!ちょっと待って!」

「ダメですよ、もうタイマーが動きましたからね。」と言ってスマホを操作して見せる。

「ああっ、まだ心の準備が・・・」そんなことに関係なくこちらは涼子の膝を割り、股を開かせる。ストッキングの上から太ももを撫で上げ、すぐにパンティーを撫でる。クロッチの部分を指の腹で優しく撫でながら、左手でクリトリスき位置を的確に探り当て、包皮を左右にグリグリと擦る。

「あんっ、イヤんっ、待ってっ!ああっ、ダメよ・・・」

「もう気持ち良くなっちゃったんですか?」と笑いながら、パンティーの上からクリトリスを剥き上げ刺激する。

「あっ、ダメッ!」と涼子は鋭い声を上げる。

ここで用意していたローターを取り出す。スイッチをオンにして、おマンコの入り口で振動させる。

「あっ、なに?イヤッ、それっ、ズルいっ!ダメよ!そんなの使わないでっ!」

「道具を使っちゃダメって言いましたか?」と軽くいなして、左手でクリトリスの包皮のあたりをクイっと上に剥いて、そこにローターをあてがう。

「あんっ、イヤんっ、ヒッ!それっ、感じちゃうから止めてっ!」

「感じさせるのが勝負なんですから、止められないでしょ。ほらっ、ここでしょ?」

と敏感なところをグリグリと刺激する。

「ヒッ、ヒィッ!ああううっ!そこっ、そこはっ!んくくっ!」

「あらっ?涼子さん、パンティーにシミができていますよ。もう濡れちゃったんですか?」とクロッチを上下になぞりあげる。

「ち、違っ!あんっ!あ、当てないでっ!」

「あらあら、どんどんシミが大きくなってますよ。これじゃ帰りが大変だから脱いじゃいましょうね。」と言って、手早くストッキングとパンティーを脱がす。

「ああっ、ダメよ、イヤッ、見ないでっ!」

「メチャメチャ濡れているじゃないですか。ってか、もう準備OKって感じじゃないですか?」と笑いながら指をおマンコに突き刺す。中はジンワリと濡れていて、期待に震えているようだ。

中指と薬指を挿入して、ゆっくりと前後に動かす。ジュボッ、ジュボッと音が出て粘液が指に絡みつく。口とは裏腹に、期待していたことが良く分かる。左手のローターをクリトリスの周辺部に這わせる。涼子はイキも絶え絶えだ。

「あんっ、いやっ、あふっ、だめっ!そこは、ダメになっちゃうっ!」と腰を捩るが、

「涼子さん、イヤって言いながら腰を動かしてクリをローターに当てようとしてません?」とローターをクリトリスのすぐ側に当てて待つ。

「ああんっ、違いますっ!そんなことしてませんっ!」

注意深くクリトリスに当てないようにして、ローターで恥丘を刺激すると、涼子の腰がヒクヒクと動いて、クリトリスに当てようと揺する。

「クリトリスには当ててあげませんよ」と言って、ローターを外す。

「あんっ、ど、どうしてっ!」とグズった瞬間に、クリトリスを包皮ごと口に含み、舌を使って舐めまくる。すぐにクリトリスが勃起するのが分かる。それをチュウッと強く吸う。

「アフゥーッ、それっ、んぐぐっ!クックッくくぅー!」と喘いで背中をのけ反らせる。

「あれ?それ、イッちゃったでしょ?」とからかうと、ハァハァと息を切らせながらも

「イッてません!違います!」と強がりを言う。そこでローターをおマンコに入れて、お腹側の膣壁に押し付ける。右手は手のひらを背中側に向けて挿入し、第二関節をクイっと曲げて直腸側の膣壁を掻き出すようにして抽送する。

おマンコの中で、二つの異なる刺激が暴れ出し、涼子のおマンコから出る愛液の量が急に多くなる。涼子は堪らず、

「あっ、ヒッヒィッ、それっ!イイのっ!でもダメなのっ!あんんっ、どうしたら良いの?」と叫びながら腰をクイックイッとヒクつかせる。

「どうせガマンできないんだからイッちゃった方が楽ですよ。」といって、左手でクリトリスの包皮を剥いて舌でクリトリスの周りを舐め回す。

「ヒッ、ヒイっ、ヒンッ、フグッ、そこっイイっ!あんっ、違う、そっちじゃ」

クリトリスの周りは舐めるが、クリトリスには触れないようにする。そうしたら、クリトリスは刺激を求めて、プクっと膨らんで来る。それでもそこには触らない。

おマンコに刺さった指は快感を高める動きをしているが、クリトリスにはもどかしい刺激しか来ない。涼子は腰を捩って、私の舌を追いかける。おマンコからは、白濁した液が止めどなく溢れ出て、右手はドロドロになっている。

「ちゃんとイカせてって言わないといつまでもお預けですからね。あ、あと4分だ。どこまで頑張れるかな。」と言って、おマンコに入った指を、中指1本に変え、指の関節を曲げずにゆっくりと前後に抜き差しをするだけにする。

今まで快感を与えてくれた指からの刺激が弱くなり、逆にそれが焦らすような緩慢な刺激に変わる。涼子はおマンコを収縮させ、指をギュッと締め付けて快感を得ようとする。奥に挿入したときには、指の根元がキュウッと締め付けられるほどだ。

もちろんクリトリスはずっとお預けのままだ。包皮の上と横までは舌が行くが、そこから近づくことはない。腰を振っても舌はスルッとそこを逃げ出し、反対側に移動しそこを舐め回す。へへへ、どこまでガマンできるかな。

「あんっ、イヤぁっ、そこじゃないのっ!お願いっ、そこじゃないところを・・・」

指をゆっくりと抜き差しさせると、指が抜けそうな位置で、涼子は腰をヒクつかせ、

「あううっ、イジワルしないでっ!はぁっ、はぁっ、気が狂っちゃうっ!お願いっ!」

そこでゆっくりと奥に侵入させようとすると、おマンコは期待に満ちて指を締め付けて来る。すぐに挿入を止めて、入り口の天井を2回、3回とソフトに往復させる。涼子の腰が大きく跳ねて、愉悦の声が懇願に変わる。

「ああっ、お願いですっ、後生ですから、ちゃんとしてくださいっ!」

「ほら、どうして欲しいのかちゃんと言わないとダメでしょ。欲しい時にはなんて言うんでしたっけ?」

「ああっ、言えないのっ!言わせないでっ!」

「じゃ、もっとガマンするんですね。」と言って5往復だけ指の関節を曲げて膣壁をグリグリと擦ってあげる。ようやく来た刺激に、涼子のおマンコは貪欲に食いつき、指を食い締める。しかしその刺激は5回だけで、あっという間に終わった。おマンコからはトロっとした愛液が指の間から垂れて来る。涼子は腰を捩って

「ああっ、もうダメッ、ガマンできないのっ!死んじゃうっ!イカせてくださいっ!涼子のおマンコをイカせてくださいっ!もうガマンできないのっ!ああんんっ、ちゃんと言ったから早くイカせてっ!」と叫んだ瞬間にタイマーが鳴り10分が経過したことを知らせた。やっぱりチョロいもんだ。

でもあと5秒遅れていたら勝ちにはならなかったところだ。私はおマンコに入れた指を3本にし、激しく前後に動かして膣壁を強く刺激する。と、同時に左手で包皮を剥きあげ、クリトリスに直接吸い付き、舐め、吸い、甘噛みを繰り返す。

突然訪れた、待ちに待った刺激に、涼子は嬌声を大きくし、

「ああうっ、それっ、ソコよっ!イイのっ!アググッ、イクっ、もっと、そうですっ!そこはイッちゃうっ、んぐぐぐっ、イグぅっ!!んあああっ!」と絶叫し、背中を大きくブリッジさせて絶頂に達した。

指とローターを抜いても、涼子は足を閉じることができず、おマンコからは自分の出したマン汁が、トロットロっと垂れて出している。涼子はハァハァと肩で息をして、放心状態だ。

「はい、まずは僕の1勝ですね。でも次の涼子さんの攻撃で僕がイケば、涼子さんの勝ちですから頑張りましょう。ほら、寝ている場合じゃありませんよ。試合が始まりますよ。」と言って涼子を起こす。

「涼子さんが気分良くおしゃぶりができるように、これを入れておきましょうね。」と言って先ほど使ったローターを弱にしておマンコに入れる。

「あっ!だめっ、そんなの入れないでっ!」と抗議する口にズボッとチンポをねじ込む。

イったばかりの朦朧とした状態で、涼子は必死にフェラチオをしている。竿に舌を絡め舐めまわし、手で玉袋をもみもみする。先ほどイッたことで、セックスの感度が高まったのか、口をすぼめて、ジュボジュボとチンポをしゃぶる涼子の顔はかなりそそる。

清純なアイドルが、一心不乱にチンポにむしゃぶりつく様がとってもエロい。

「あー、涼子さん、スゴく良いですよ。もっとチュウッと吸ってください。あー、この口マンコ温かくて気持ち良いなぁ。そんなに強くしゃぶられたらすぐにイッちゃいそうだなぁ。」

そうやって煽ると、舌の動きが速くなる。部屋には涼子がしゃぶる、ジュボッジュボッという音だけが響く。しゃぶらせながら、ロケットおっぱいに手を伸ばす。両方の乳首を摘まんで、上下にプルプルと揺さぶってみる。涼子はイヤイヤと首を振して、抵抗する。

「おっぱいを揉んで僕が気持ち良くなったら、早くイケるかもしれませんよ。だから僕の好きにさせた方がおトクでしょ。」と理屈にならない理屈を並べる。一度イって頭がバグっている涼子は、今やこういう判断ができなくなっている。

乳首を持って捻ると、涼子は、しゃぶりながら口の中で、フグッ、むぐっ、んふっと愉悦の声を漏らし始める。こうやってトロ火に掛けておくことで、次の10分での私の勝利が確定するのだ。あと6分を耐えられればこっちの勝ちだ。

今度はおっぱいを両手で掬い取るようにして、ねっとり、しっかりと揉み込む。どこまでもプヨプヨ、フワフワとした揉み心地は最高だ。両手からこぼれ出る肉球の弾力を、手のひらで味わいながら、こってりと揉み込む。肉布団として最高品質のオンナだ。

もし涼子がもっとフェラチオが上手だったら、ここで私がイってしまったかもしれない。まだまだ仕込み途中だったのが幸いした。何度かイキそうになったが、そのたびにチンポに歯が当たって、痛みが走る。それがあったから、射精をコントロールできたんだけど。さすがにこれじゃイキそうもないから、

「もしかして、パイズリとかをしてくれたら、イッちゃうかもしれないな。」と、唆す。

「パイズリ?」

「その大きなおっぱいでチンポを挟んでシコシコするんですよ。一発逆転を狙うなら早くやらないと。」

でもって、涼子におっぱいを使わせてパイズリをさせたわけ。これもまたプニプニのおっぱいにもみくちゃにされて気持ちイイのよ。

「乳首を使って、チンポの先をコリコリしてみて。次はフェラチオをしながら、竿だけパイズリしてみて。」これじゃほとんどセックスをオンナに仕込んでいるのと同じ。こっちは余裕綽々で、またも10分が終わった。

「じゃ、また攻守交替ですね。」と言って涼子をベッドに寝かせ、股を開かせる。10分間ローターで蕩けさせたおマンコは、すでにグジュグジュだ。おマンコに指を突っ込んで掻きまわしながら、

「こんなにグチョグチョになって、さっきもイったんだから、10分くらいは耐えられますよね」といって、当然のようにチンポを挿入しようとすると、

「あっ!ダメよっ、セックスはっ!」と抵抗する。

「でも僕が先にイッたら涼子さんの勝ちなんですよ。指と舌だけだったら、涼子さんが気持ち良くなるだけで、僕はイカないから、涼子さんが勝つチャンスが減るんですよ。」と言ってゴマ化す。

「ああっ、ダメッ、セックスは許してっ!主人に知られたら生きていけないっ!」

「ちょっと前に、イカせてくれっておねだりをした挙句に、あれだけイってて今さら何を言っているんですか?」とからかい、

「ここまで来たら、おマンコを使って僕をイカせた方が良いんじゃないですか?セックスで涼子さんが10分以内にイクか、僕が先にイクかってことなんですから。ほら、ここはこんなに準備万端ですよ。」と言って、ドロドロの愛液が溢れているおマンコをゴシゴシと擦った。

「ああーん、で、でもっ!」少し迷いだしたようだ。ここまで来たら押しの一手だ。

「じゃこのままで耐えられますか?」と言って、クリトリスをクリッと剥いて指で強く刺激する。

「あっ、それっ、イヤんっ、強すぎるぅっ!」

親指でクリトリスを揉みつつ、手のひらで下腹部を押さえて、膣道を狭くさせて、右手でおマンコをピストンする。

「あんっ、あっ、ああんんっ、それっ、イヤんっ、キツいっ、あそこがキュンキュンって痺れちゃうっ!」

「ほら、もうチンポが欲しくなって来たでしょ。これが入るともっとズキズキと気持ち良くなりますよ。」

「ああっ、セックスはダメなのっ、生はダメなのっ。」と譲歩するようになった。

「じゃ、ゴムをしますから。それなら良いでしょ。」と言ってベッドサイドにあったゴムを手早く装着する。

「ほら、これならもう大丈夫でしょ。あと7分ですから、ここをガマンしたら勝てますよ。」と言って、おマンコにズボッと突っ込む。その瞬間に、涼子の背中が跳ねて、艶っぽい声が漏れる。

「ウッフーン、アフゥっ、これっ、ああっ、ダメなのに、あううっ、あっ、奥に入って来るっ!」

「ほらっ、涼子さんのおマンコがグリグリと抉られていますよ。もうすぐ一番奥まで食べさせてあげますからね。」と言って、グイッグイっと腰を入れる。

先ほどまでの手マンではあえて膣の奥には入れなかったの。今日初めての子宮口への刺激にあと5分、涼子は耐えられるのかな?

「ふぐっ、んあっ、く、狂っちゃうっ!ダメなのにっ!」

「涼子さんのおマンコ、ゴムをしているのに蕩けるように温かくて気持ち良いですよ。前回は裂けちゃうって言ってたのに、今日は余裕で飲み込むんですね。」

「ああっ、知りませんっ!でも、キツいのっ!」

涼子は顔を真っ赤にして快感を受け入れないようにしている。ここで気持ち良くなってしまったら、イってしまったら、もうこのチンポを忘れられなくなる。このチンポを忘れるために、決心して来たのに、先ほどは指でイカされ、今度はデカチンを捻じ込まれ、涼子のおマンコは火が点きそうになっている。

ここから本腰を入れて、涼子を追い詰める。今日初めての挿入に、トロ火で熟された身体が耐えられるわけがない。1分ほど続けて腰を振ると、

「あっ、あっ、それっ、あうっ、あふんっ、エグッ、んぐっ!ひっ、イイのっ!」とアエギ出し、その声が聞こえないように慌てて口を押える。抱きついておっぱいを揉みながら、キスを迫ると今度はもう抵抗できない。

舌を絡めて唾液を送り込むと、涼子はそれを素直に飲み込んだ。ドンドン防波堤が崩れているのを涼子は感じていた。ダメなのに、イッちゃだめなのにと思えば思うほど、おマンコはそれを抉り、掻き出し、快楽を抽送する肉の塊を意識せざるを得ない。

腰の動きが速くなると、涼子は、

「ふうんっ、んんっ、くおっ、ぐっ、あふうっ!」と愉悦の声を止められなくなってきた。さらに腰が速く動き、子宮口のノックすると、

「あっ、そこダメッ、んっ、イイっ、いっ、ヒッ!いいっぐぐっ、んふっ!」と顔を真っ赤にしてアエぐ。そこで腰の動きを止めると、はあはあっと涼子は息を整える。しかしおマンコはこの間も快感を貪るように、収縮を繰り返し、チンポの根元を締め付ける。イク寸前で止められたやるせなさが背中にツーンとした感覚を与え、次の波を期待する。

そこで再度ドスドスとピストンを再開させると、期待通りの快感が背中を貫く。

そのまま次に、浅くおマンコに挿入したまま、動きを止めて、おっぱいを攻める。コリコリに勃起した乳首を舌で転がし、唇で挟んでキュッキュッと甘噛みする。口の中に涼子の母乳の味が広がる。おマンコだけを意識してガマンしていたのに、突然乳首に電気が走り涼子は狼狽し、

「そこはダメェ、吸っちゃダメッ、うっ、うっ、か、感じちゃうっ!」

右手で今度は左のおっぱいを優しく揉み込む。タプタプとした柔らかい揉み心地を堪能しながら、乳首をコリっと捻る。その瞬間にも母乳がピュッと出て、涼子の背中がピクッと跳ねる。

そこでここから30秒ほど、強く、激しく、深い抽送を再開させる。しかも今度は恥毛のあたりを上から押さえつけ、膣道を狭くした状態でのピストンなため、膣壁に擦れる感覚がさっきよりも強い。快感の震源がまた下半身に戻り、涼子は意識が飛びそうだった。

「あっ、イイのっ、くっ、お、おマンコがキュウッてしちゃうっ!あんっ、どうしたら良いのっ!イッちゃダメなのに、でも、あんっ、ガマンできなくなっちゃうっ!ああんっ、ガマンするって決めたのにっ!また壊れちゃうっ!」

「ガマンしなくて良いんですよ。この間みたいにイッちゃった方が楽ですよ。」と言って強くピストンをし、涼子を快感の奥に誘う。このままイかせても良かったが、ちゃんと屈服させようと思って、涼子のおマンコが強い収縮を始めた瞬間に、ピストンを止める。

今にもイクっと言いそうになった直前にピストンを止められた涼子は、負けを免れてホッとしたところもあるが、下半身の強い疼きに心が渇いた。快感を求めて足を腰に巻き付けて、腰を捩るが私の重い腰はビクともしない。

息が整い、波がようやく去ったその瞬間に、激しいピストンが再開され、目の前に火花がスパークする。

「あっ、ズルいっ!今はダメッ!またっ、来ちゃうっ!ああんっ、イイのっ、今度は、今度こそはっ!もうダメになっちゃったからっ!」

「だからどうして欲しいんですか?」

「あんっ、もうガマンできないのっ!イジワルっ、分かるでしょ?ああんっ、お願いっ!」

「そんな言い方じゃダメですよ。ちゃんとおねだりをしないと。」

「ああっ、でも、言ったら負けちゃうっ!」

「そうそう、イったら負けですからね。でもイカせて欲しいんでしょ?もう負けてるんだから早く降参して気持ち良くなりなさい。」と言って最後の仕上げに掛かるかのように、強く、深く腰を打ち付ける。亀頭の先端が降りて来た子宮口をノックし、涼子の子宮口は濃い迸りを待ちわびるかのようにヒクつき、蠢き、亀頭全体を包み込み、射精を催促する。

トドメとばかりに、クリトリスを捻り、唇で乳首を捻った。辛抱堪らず、涼子はヒクついた声で、

「ひっ、ヒイッ、イグッ、イッちゃうのっ!もうダメッ、ガマンできませんっ!お願いっ!涼子のおマンコをイカせてくださいっ!」

「仕方ないなぁ、これで涼子さんの負けですからね。」と言ってタイマーを止める。ここからは涼子さんのおマンコの形を私のチンポの形にするまで貫いてやる。

涼子は堰を切ったように、大きな声でアエギ出す。ここまでずっとガマンして来たんだろう。それが負けが確定した途端、ダムが決壊したようになった。

「早くっ、イキたいのっ!おチンポでイクのっ!イカせてっ!」

「本当はずっとしたかったんでしょ?正直に言ってよ。」と促すと、

「次に会ったらメロメロにされちゃうから、そうしたらダメになっちゃうからっ、だからもう会えないと思ったのっ!」

「だからもう会いたくないってウソを言ったんだ。悪い子だね。」と耳元で囁き、うなじをペロッと舐める。それだけで首がガクガクと震え、

「ああうっ、ごめんなさいっ!もうしませんからっ!だからお願いっ!」

「じゃ、これからはいつでも会ってくれる?」

「は、はい・・・」

「あれ?会いたくないの?」と言って抽送を止める。涼子は腰を捩ってチンポを求め、最後のトドメを催促する。

「あ、会いますからっ!いつでも呼ばれたら会いに行きますから、早くイカせてっ!」

「ずっと僕のおチンポで気持ち良くなりたいの?」涼子は顔を真っ赤にして、首を縦に何度も振り、

「はいっ、はいっ、そうなのっ!ずっとケンちゃんのおチンポで気持ち良くなりたいのっ!」

「じゃ、もうこのゴムは要らないよね。取ってくれる?」と言って目の前にチンポを出すと、一瞬躊躇したが、涼子は自分でコンドームを外した。あえて自分の意志でゴムを外させるところが大事なの。

そこで涼子をうつ伏せにさせる。後ろから見ると、涼子のおマンコはハマグリが口を開くようにパクパクとヒクついている。

「おマンコがだらしなく口を開けてるよ。」と言って指先でクチュクチュとおマンコを弄る。

「もう降参したからっ!早くケンちゃんのおチンポをくださいっ!」と半泣きになる。

そこで、バックの姿勢で挿入した。グリっと亀頭が押し込まれる。

「ヒイッ、あっ、全然違うっ!熱い!おチンポが熱いですっ!」砲身を中ほどまで進ませて、チンポの重さを涼子に味わわせる。それに応えるかのように、涼子のおマンコがチンポ全体を包み込んで、ジワジワと締め付けて来る。

「チンポはいつでも生が良いんですよ。ちゃんと覚えておいてくださいね。」と言って生マンコの締まりを堪能する。私は征服感に満たされながら、涼子のアエグ姿を見ていた。

そこで真っ白なお尻を、手のひらで強めにパシーンと叩く。

「悪い子にはお仕置きだよ。ウソをついたらまたお仕置きですからね。」と言って両方のお尻を交互に、派手な音が鳴るように叩く。部屋中に、パシーンという乾いた音が響く。ところが叩かれると、涼子のおマンコがビクビクッと痙攣して、ものすごく締まりが良くなるのよ。

「ヒッ、ヒィッ、ハウッ、んくっ!お尻が、ビクビクするっ!」

もしかしたらマゾの気があるのかもと気付いたわけ。ズコバコとピストンをしながら、お尻が赤くなるまで叩くと、

「アヒッ、ヒンッ!ごめんなさいっ!もうしませんからっ!ケンちゃんのおチンポでずっとイカせてっ!もうガマンできないのっ!」

後ろから涼子を抱きしめて、馬乗りプレスの体勢にして、奥深くに挿入し、腰を左右に振って、膣全体を圧迫する。これ以上入らないというところから、涼子のお尻に体重を掛けて、尻肉全体を押しつぶすように奥に押すと、そこからさらに2センチくらいは奥に行ける。

そこが涼子の子宮をグリグリと刺激するポイントのようで、涼子のおマンコ全体が歓喜の収縮を繰り返す。

「んぐぐっ、イグッ、イクっ、イッちゃうのっ!た、助けてっ!く、狂っちゃうっ!」

「おお、涼子さん、スゴい締まりだよ。あー、気持ち良いっ!ほらっ、もっとイって!」とそこから5回、6回と突きを入れる。

「イクっ、イクっ、ケンちゃんのおチンポでまたイッちゃう!んっくっぅーっ!」と喉をのけ反らせて、全身をピクピクと痙攣させる。

涼子のおマンコからは熱い潮が噴き出したのが、チンポがジワっと熱くなることで感じられた。

涼子は腰を細かくピクピクと痙攣させながら、余韻を味わっている。息が整うのを待ちながら、背中から首筋を舌で這わせる。イッた直後は、身体が敏感になっているので、ソフトに触るだけでビクビクと反応する。

「はっ、はあっ、あああっ、気持ち良すぎて息が止まっちゃうっ!」

「でもまだ僕はイっていないから、そのまま次に行きますよ。今度は僕に跨ってください。」と涼子と対面座位の形になる。

目の前のアイドル顔と言っても通用する美人が、自分から跨ってチンポを入れようとする姿は堪らない。今イッたばかりのおマンコは完熟状態で、すんなりとチンポを飲み込む。

「あっ、やっぱり大きいっ、あんっ、このかっこだと当たるところが違うのっ!んっ、ここっ気持ち良いっ!」

そして自分から腰をクイックイっと動かしていく。

「ずいぶん派手に腰を振ってますね。」

「イヤッ、言わないでっ!勝手に身体が動いちゃうのっ!イイっ、ケンちゃんのおチンポがおマンコにみっちり入っていますっ!今イッたばかりなのに、またイキたくなっちゃう。」

「キスしましょう。舌を出して。」と言って舌を出させて、それを舐め上げるようにして舌を絡める。見つめ合いながらチョロチョロと舌を絡めると、まさに恋人になったような感覚だ。

そこで目の前にあるおっぱいに手を伸ばす。両方の乳首の上に親指を置いて、軽く押しながら円を描くようにクニクニと撫でまわす。乳首のコリコリが高まり、勃起しているのが分かる。乳首をコリコリとしごくたびに、おマンコの入り口が、キュッキュッと締まるのが気持ち良い。乳首が勃起して大きくなると、指の腹でプリっと跳ねる。

舌を絡めているのに、甘い吐息が口から洩れる。唾液を絡め合って、お互いの舌の粘膜が擦れ合う感覚を楽しむ。

涼子は、本気モードになったのか、中腰になって自分で腰を使いだした。ズポッ、ジュポッ、グジュッと淫靡な音がおマンコから溢れる。キスをしながら、

「あふっ、んっ、イイっ、あぐぐっ!」とヨガり始め、ギュッと目を閉じ、眉根をキュッとさせて快感を貪っている。

「自分で腰を振ってヨガっちゃうんだ。これ、旦那さんが見たら卒倒しちゃうよね。」

「ああんっ、タカシ君、ごめんなさいっ!しちゃいけないのに、気持ち良くなっちゃいけないのに、もうガマンできないのっ!このケンちゃんのおチンポがイイのっ!」

「そんなに違うの?」

「ああっ、奥に、一番奥にグリグリって来るのっ!おマンコがキュウッてなって、隙間がなくなるのっ!ケンちゃんのおチンポの形に抉れるのっ!」

そこで涼子さんの腰を抱えて、ピストンをしやすくし、おっぱいを口に含む。コリコリになった乳首を強めにチュウッと吸い上げ、歯で軽く甘噛みすると、

「あっ!ダメッ!両方はダメッ!頭がツーンとするっ!気持ちイイっ!」

ロケットおっぱいを揉みながら、吸いながら、オンナが自分で腰を振ってヨガるのを見るのは私にも気持ちが良い。

乳輪をコリっと唇で挟むと、口の中に母乳が溢れて来る。文字通り、乳を吸われ、

「あーっ、イイっ!イクっ、またイクっ!んっ、クゥーッ!あううっー!」と叫び声が大きくなる。

こちらもそろそろ限界だ。乳首を強く吸いながら、腰に回した手で、涼子を上下にピストンさせる。タイミングがぴったり合って、お互いが絶頂に向かう。太ももの裏側にツーンとした快感が走って、迸りとなり、涼子のおマンコに激しく注がれる。涼子は僕の首にしがみつき、背中を大きく反らせる。

今日最初の射精はドクドクと涼子のおマンコにぶちまかれ、私たちは抱き合ったままベッドに倒れ込んだ。余韻を感じながら賢者タイムに入る。

「最高に感じましたねぇ」

「もう、もう戻れなくなっちゃった・・・」

「旦那さんがレスなんだから、僕がセックス担当ってことで二人三脚で幸せにしますよ。」

「それは日本語が間違っているでしょ。」

「それにしてもスゴい乱れ方でしたね。そんなに溜まってたんですか?」

「そんなこと言わないでっ!もう死にたいくらい恥ずかしい・・・」

「えーと、今日は何回イったんでしたっけ?3回?4回?」

「もう嫌いよっ!そういうことは言わなくて良いんですっ!」と言って首にしがみつき、キスを迫る。

今度は本格的なディープキスで、ねっとりとお互いの舌を絡め合う。涼子さんの鼻息が荒い。

「じゃ、たくさんイッた証拠に、キスマークを残してあげますね。」と言って、左右の首筋に交互に吸い付いてハッキリとしたマークを残す。

「キスマークはダメなのにぃ」

「どうせレスの旦那さんは気付きやしませんよ。」と言って、また涼子の唇に吸い付き、舌を絡め合う。

こんなカワイイ奥さんとイチャイチャしていると思うと、すぐにチンポが大きくなってしまう。めざとくそれを見つけた涼子さんは、

「あっ!もう大きくなってる!じゃ今度はお風呂場で私が気持ち良くしてあげる。」

オンナは一度タガが外れると大胆になる。そこで私は、風呂場の手前で

「そこでしゃがんで、膝をグッと開いて。両手は犬がお手をするように前に上げて。」と命じてスマホを取り出す。

「イヤッ、写真はダメよっ!」と抵抗するが、

「僕のオナニー用にしかしませんから安心して。」といって録画モードにして全身を舐めるように写す。

「おマンコからはだらだら精子が垂れてますね。あ、もしかしたら涼子さんのマン汁か。」

「イヤっ!そんなこと言わないでっ!」

「じゃここでしゃぶってみてください。」とチンポを突き出す。涼子のマン汁でベトベトしているチンポを唇に押し付ける。涼子は観念したのか、口を開いてゆっくりとチンポを飲み込む。その様子をカメラに収めながら、

「唇で亀頭の付け根をギュッと押さえつけながら、前後に動かすんですよ。その時にたくさん唾液を出して滑りやすくしてくださいね。」と言って、ジュボジュボと前後にストロークをする。

「ほら、舌が遊んでいますよ。舌を使って、亀頭をベロベロ舐めまわして。奥に入った時には亀頭のウラ側も舐められるでしょ。そうそう、その裏スジが感じるところですからね。」

涼子は真剣な表情で、言われたことを忠実にやろうとする。こりゃ、肉オナホとしては最高のオンナになるぞ。

「頬っぺたをもっとへこまして、ジュっと吸い上げながらジュボジュボしてっ!」

「今度は、舌だけを使って玉袋から亀頭までを舐め上げて。ベロベロに舐めて、途中でチュッチュッと吸ってみて。」涼子は目を閉じて、チンポを舐め上げる。そして亀頭にチュッチュッとキスをする。そのウットリした表情もそそるが、

「おしゃぶりの時には、こっちの目をずっと見ててください。涼子さんのカワイイ顔を見ながらするのが気持ち良いんですから。」

潤んだ眼でこちらを見つめながら、口をすぼめて、ジュポジュポと音を立て、頭をピストンさせる涼子の色っぽさは堪らない。もっといやらしいしゃぶり方を仕込んであげるからね。

涼子が目を開けて私を見つめたその先に、スマホのカメラが涼子の痴態を追いかけていた。

「んんっ、カメラはイヤッ!」

「大丈夫ですよ。、口元しか写しませんから。」とテキトーなことを言って涼子を撮り続ける。

「そのまま指で自分のおマンコをグチュグチュすると気持ち良くなりますよ。涼子さんのおマンコのクチュクチュ音を聞かせてくださいよ。」と命じると、素直に指をおマンコに突き立てる。カメラを広角にし、できるだけ手を伸ばして、涼子がしゃぶっている姿と、おマンコに指を入れて掻きまわしている姿を撮影する。

そしてカメラを涼子の膝の間に持っていき、アップで涼子のおマンコを撮影する。中からは先ほどの精子とマン汁が混じった粘液が溢れ、床にボタボタと落ちている。

「ほら、もっと早く指を動かさないと、グチュグチュって音が聞こえませんよ。」涼子は、自分があられもない姿で、浮気相手のチンポをしゃぶりながら、撮影されていることに興奮してきたのか、ウットリとした表情で、おマンコに入った指を上下に動かしている。チンポのしゃぶり方にも熱が入って来た。

教えてもいないのに、余った左手で竿の根元をしごき出し、リズミカルにチンポを吸い上げていく。

「涼子さんは上達が早いなぁ。ホントに仕込み甲斐のある人ですね。僕も気持ち良くなって来たから、一度出しますね。ちゃんと全部飲むんですよ。」

と命じて、片手でスマホを持ちながら、もう片手で涼子の頭を押さえつけて、腰を使って涼子の口を犯しにかかる。ドスッ、ジュポッ、ドスッ、ジュポッ、ドスッ、ジュポッとイヤらしい音が響く。奥に深く差した状態で、頭をグリグリと振ると、涼子は「んぐっ、ううっ、うぐっ」と、嗚咽の声を漏らす。

「ここでしっかり舌を絡めて、口ではギュウッて吸い上げて!僕がイクまで舌の動きを止めちゃダメですよ。」と言って腰を振りたてる。駆け上がって来た快感が迸りに変わり、口から大量に放出される。ドビュッ、ドビュッ、ドビュッ、ドビュッと間欠泉のように何度も何度も、涼子の口の中を穢して果てた。

最後の放出は涼子の喉奥に注ぎ込んだので、涼子は抗うこともできず、そのまま精子を飲み込まざるを得なかった。ごふっ、ごふっとむせるが、

「全部飲むんですよ。絶対にこぼしたらダメですからねっ!」と強くハッキリとした口調で命じると、涼子はうなずいて私の精を胃に流し込んだ。苦しさに顔を真っ赤にさせ、目からは涙がこぼれている。フェラチオでムリやりごっくんさせるのが気持ちイイのは、オンナがこういう顔をするからだ。

これから鍛えたら、これは便利で高性能な口マンコになるぞと思とう、胸がわくわく、ゾクゾクしてくる。なんとか飲み下して、ホッとした涼子は、ハァハァと息を荒げ口を外そうとするが、

「これで終わりじゃないですよ。僕が発射したら、ちゃんとキレイに舐めてお掃除をしないと。」と言って、玉袋からチンポの先までを丁寧に舌で清めさせる。ゴックンプラスお掃除フェラ。これがまた征服感を強めてくれて、満足感を高めてくれる。

素直にペロペロ、チュウチュウとチンポを舐めている涼子に、

「この口は今日から、僕だけのものですからね。だから旦那さんとのセックスの時には使っちゃダメですよ。」とこれも強く命じると、涼子は素直にコクンと頷いた。ここまでの模様を録画して、スマホを停止させた。

フェラチオが終わったら、ふたりで湯舟に浸かって抱き合った。私のチンポにメロメロになった涼子は、私に抱きついてきて、クビに手を回してしなだれかかってくる。二人の肌が合わさって、心臓の鼓動が感じられる。

「やっぱり、ケンちゃんのおチンポに負けちゃいました。このおチンポが憎いっ!」と言って、チンポを強く握りしめる。

「痛いっ!ちょっと何するんですか?」

「だって、このおチンポが、私にヒドいことをして、メロメロにさせるから・・・。たくさんガマンしたのに、こんなはずじゃなかったのに、何度も何度もイカされて・・・」と私の首にしがみついて泣き出した。

「ヒドいことって、あんなに喜んでヒィヒィ言ってたのになぁ。」

「イヤッ!それは言わないでっ!

「ほら、今だってどうせグチョグチョなんでしょ?」と指をおマンコに持っていって、2本の指を突き立てる。おマンコの中で、右手の指をグッと開くようにして、膣道を広げる。その間に左手の指を突っ込んで、天井のザラザラしたところを、強く、鋭く擦りあげると、

「それっ、ああっ、キツいのっ!ケンちゃんの指がスゴすぎるのっ!もうっ!」と腰を振りながら抗議する。

「そんなにヨガリながら文句を言われても誰も相手にしませんよ。」

「おチンポだけじゃなくて、ケンちゃんの全部が私をメロメロにするのっ!ドンドン忘れられなくなっちゃうっ・・・」とウットリとした表情でこちらを見つめる。

「もうメチャメチャになっても良いから、都合のイイオンナで良いから、私を愛してっ!」と言って、自ら腰を大きく動かして指をおマンコの奥深くに挿入する。

「じゃ、これから僕のセフレになるってことで良いよね?」と念を押すと、ハッキリとした意志を持って強く頷いた。

「これから僕のセフレになる儀式をするからね。そこに座って。」とバスタブのヘリに座らせ、大きく股を開かせる。恥毛は全く手入れをされておらず、不格好なデルタを形成している。ビラビラの両脇にも未整備な形で、チョロチョロと毛が生えている。

シャワーの横に置いてあった髭剃りと、シェービングクリームを持って来る。涼子は怪訝な顔で私の様子を見ているが、クリームをビラビラに塗られた途端、私の意図が分かったようだ。

「あんっ、ダメよっ!そんなことしたらバレちゃうっ!」

「大丈夫ですよ。上のここの毛はちょっと整えて、あとはビラビラの周りだけをキレイにしますから。そうしたら一杯おマンコを愛してあげられるからね。」

「でも、でも、主人とセックスしたらバレちゃうっ・・・」

「そんなに細かいところは見ないはずだし、そもそもレスなんでしょ?そうだ、もし次にエッチをすることがあっても、旦那さんにクンニをさせちゃダメですよ。」

「えっ?クンニ?」

「クンニって、おマンコを舌で舐めて気持ち良くさせることですよ。どうせ旦那さんはやってくれないでしょうけど。分かった?セックスはしても良いけど、涼子さんが口でやるのもダメ、旦那さんがクンニをするのもダメですよ。」

「はい、涼子のお口はケンちゃんのものです。」

「そうそう、涼子さんのおマンコは僕が舐めてイカせてあげるから。」と言って、手早く陰毛を整える。左右のビラビラの周りを丁寧に剃って、アナルの周りのムダ毛も剃る。

そんな経験がない涼子は、ドキドキしながら髭剃りが動き、けが無くなるのを見つめている。次に無言で、上のデルタ地帯の生え際にもクリームを塗り、逆三角形の形をキレイに整える。

「あっ、そこはっ!」

「シっ!黙って、動くと切れちゃいますよ。」

「マン毛の形を整えるだけで、涼子さんの色っぽさがグッと増すんですからね。左右均等になるように、キレイにしますからね。今度からは自分で定期的に整えるんですよ。分かりましたか?」と言って、ビラビラの頂点にあるクリトリスをグリグリと揉み込む。

「あっ!イヤんっ!もうっ!いたずらしないでっ!」

キレイに剃り終わってお湯を掛けると、恥毛はキレイな逆三角形になり、ビラビラの左右に生えていたムダ毛がなくなり、AV女優のようなきれいなおマンコが現れた。

「後で家でじっくり見てくださいね。スゴくキレイなおマンコになっていますから。あ、そうだ明日の朝はLINEで報告してくださいね。」

「え?何を報告・・・・?」

「だから今日、お風呂に入ったら鏡で自分のおマンコを良く観察するんですよ。で、スマホでおマンコの写メを撮って、僕に送るんです。決まりですよ。」

「もうっ!そんなルールを勝手に決めて・・・」

「涼子さんはもう僕のオンナなんだから、ルールも僕が決めるにきまってるでしょ。」と耳元で囁くと、

「ケンちゃんのオンナ・・・」

「僕のオンナになった記念に、とびきりイカせてあげますからね。」と言ってキレイになったおマンコを開かせ、クンニを始める。ちょっとだけ口を開けているビラビラを下から舐めあげて、ビラビラを広げる。

舌をおマンコの中に差し入れ、舌で膣道を刺激し、舐めあげ、愛液を掻き出す。そして頂点にあるクリトリスを、ねっとりと舌で舐め回す。涼子は腰をビクッとさせ、

「あんっ、ケンちゃんっ!そこっ、勝手に動いちゃうっ!」

「これは旦那さんにやらせちゃダメですよ。僕だけがやってあげるんですからね。」

「は、はいっ!ケンちゃんに舐めてもらえてうれしいですっ!あーんっ、どうしてっ!腰が動いちゃうっ」

と腰をクイクイっと動かして、快感を貪る。クリトリスを包皮ごと口に含み、グチュグチュと音を立てて吸い上げ、唇で包皮を押さえて舌でグルグルと円を描くように刺激する。

これはおマンコに対するフェラだ。吸う、舐める、グリグリと刺激する。これを強弱を付けてやることで、刺激に幅が広がる。涼子のクリトリスがハッキリと勃起してきたのが分かる。それを強く吸い上げると、

「はっ!あんっ、ああっ、いっ、イイのっ、あっ、強いっ、頭がツーンとするっ!ウグッ、エグッ、そんなに吸ったらイッちゃうよっ!クリトリスがキュウッとして、あぐぐっ!」

クリトリスを吸いながら、舌でゴリゴリと音が出るように舐める。涼子の腰が跳ねる。

「もうっ、ホントにっ!だ、ダメッ!んくっっ!い、イクぅっ!!」

とたったの3分でイってしまった。イったと同時におマンコから潮が噴き出した。それを舐めとって、涼子にキスをする。自分の愛液を口から注ぎ込まれ、それを飲み込む。涼子は私にしがみつき、顔や首筋を舐めだした。

「ああっ、ケンちゃんっ!不倫で構わないから、もう離れられないっ!」

「僕も涼子さんと離れたくないですよ。」と一応クチではそう言って安心させた。

ここまでやれば、しばらくは大丈夫だろう。これから肉オナホとしてどうやって仕込むかを考えたら、背中にゾクゾクっとした快感が走った。

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