消防団に入っています。
春から夏には大会とかで忙しいけどまぁ地域の為ですから。
中◯で転校して地元にUターンしひとり暮らし。
田舎で同級生とかもいるから寂しくは無いんですけど。
親戚の空き家を改築して住んでいます。
消防団に入り、焼き肉とかをするんですが、奥さんたちも参加して居ました。
そして団長の奥さんの亜希子さんに良く話しかけられていました。
派手めな感じでスタイル抜群
胸もあるし40代後半にしては崩れていない
「まさくんまさくん」と良く話しかけられました。
飲み会でも隣に来て話をしたり
旦那さんには悪いなと思いながらもバストやむっちりした太ももに視線を走らせていた。
そんなある時に
練習が終わり片付けをしてから団長に呼ばれて話をしました。
「お前うちのはどうだ?」最初は意味が判らずにいたんですが「うちの亜希子は色気を感じるか?」と
「綺麗だしスタイルは抜群ですから女性らしい」と話した。
「興味が無い訳じゃないのか?」と団長
「お前・・・うちの嫁抱いてみないか?」と。
びっくりしたら「俺も最近は元気がなくてな・・・亜希子はまだまだなんだが」と。
「お前さえ良ければあいつを悦ばせて欲しいんだよ」と。
「えっ?」
「胸も垂れが少ないしFカップで柔らかいし感度もいい」
思わず生唾を飲んでしまった。
「お前に気があるらしいからどうだ」
確かに興味があるけど・・・
「奥さんオッケーしてるんですか?」と聞くと「まさか・・・」と。
それは不味いと思ってたら「今度飲み会あるだろその時に自宅にでも誘ってみないか?」と。
「いいんですか?」と聞くと「構わない」と。
そして飲み会
その日も亜希子さんはおっぱいを強調するような服装で俺の隣にいました。
話をしてトイレに立って亜希子さんが歩いてきて耳元で「この後家に来て二人で飲みませんか?」と囁きました。
「えっ?」と驚く亜希子さん
だけどニコニコして「いいよ」と
二次会を参加せずにタクシーで帰宅すると話すと頷く亜希子さん。
団長にもLINEで誘ってオッケーです。と返すと「そっかまぁ頑張ってくれ!」と。
そして二次会に行かずにタクシーで帰宅して30分くらいするとタクシーが止まり亜希子さんが。
「初めて来たね」と部屋を見て座る亜希子さんと二人で飲みました。
そして亜希子さんは「若いしかっこいいね」と言ってきて「亜希子さんもスタイル抜群で綺麗」と話すと「嬉しい」と
そして亜希子さんの腕を引っ張り背後から抱き締めると「こんなおばさんでもいいのかな」と話す亜希子さんに「色っぽくて堪らないです」と。
豊満なバストを触るとおっきくて柔らかいし凄い。
想像以上に良い体で興奮しました。
そして亜希子さんを隣の部屋に連れていきベッドに寝かせると亜希子さんからキスをしてきた。
「まさくんとしてみたかった」と。
舌を絡ませてキスを繰り返し脱がせると赤いブラに包まれた豊満なバストが。
「亜希子さん凄い」亜希子さんはブラを外して「まさくん」と囁き、俺は亜希子さんのバストに貪りつきました。
「ンッ!アンッ!」亜希子さんは感度が高くておっきいから乳首は凄く敏感でした。
撫で回し吸い付きおっぱいをあじわいスカートの奥を触るとびっしょり。
「まさくんも脱いで」と亜希子さんがベルトを外しトランクスを脱がすと「凄い、もうこんなになってる」と触り「太くて硬いのね?」と亜希子さんはこちらを見つめてきました。
「欲しい」と亜希子さんは見つめてきて、俺は亜希子さんを寝かせるとゆっくりと濡れた中にはいりました。
「アンッ!全然違う!」声をあげる亜希子さん
濡れが激しくてすんなりはいりました。
「凄い・・・まさくんの硬くて気持ちいい」と亜希子さん。
濡れた襞に腰を動かして擦りあわせた。
「アンッ!イイッ!まさくん凄い!」亜希子さんは声をあげて悦び舌舐めずりしていた。
ユサユサと揺れるバストに吸い付く俺の頭を押さえつけたりした亜希子さん。
淫らな亜希子さんに高まりは早く着てしまいました。
「アンッ・・・まさくん我慢しないで・・・出したくなったら来ていいのよ」と亜希子さん
体を抱き合いキスをして激しく突き上げ、高まりが限界になり「亜希子さん!」激しく突き上げると「出してぇ!」と声をあげる亜希子さんの中で・・・
「アッ!アンッ!」亜希子さんもビクビクと痙攣していました。
ぐったりすると亜希子さんは頭を撫でて「凄かった・・・セックスでイッたのひさしぶりよ」と笑顔で話しました。
「もっと前からエッチすれば良かった」と。
「団長に殺される」と話すと「あの日と元気無いから大丈夫」と。
亜希子さんは30代を過ぎてからの方が性欲は強くなりエッチの回数が減って不満だったらしい
「また来ていいよね?」と言われてそれから数日後にも部屋に来てしました。
その数日後に団長に「どうだった」と聞かれ「凄い良かったです」と話すと「うちのがご機嫌でな」と。
「またしたいのか?」もう二度目もしていたんですが・・・と言われて頷くと
「頼みがある」と話すとビデオカメラを差し出した。
「撮影してくれんなら好きなだけ抱いていい、だが行為は撮影してくれ」と。
条件を飲み、数日後に亜希子さんは旦那が飲み会でジジババも居ないからと誘って来て部屋に。
恐る恐るカメラをベッドの脇に置いて隠しました。
そして亜希子さんが現れ録画しました。
それを団長に渡して数日すると「いゃぁ下手なアダルトより興奮した」と言われて驚きました。
亜希子さんは丹念に俺のをしゃぶりついたり、パイずりをしてくれてたのを見て興奮していたらしい
おかしい気がしますが、それでも撮影を頼んできました。
黙って撮影し渡すを今も繰り返しています。