消防団の防災訓練に参加し痴態を晒し続け、その後の会合にも参加してきた妻。

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普段鳴る事のない時間帯のインターフォン。

知念「夜分ごめんなさい」

画面には先週妻と関係を持ってくれた知念さんの姿。

妻に用事と思われるが、シャワー中だったため私が対応。

玄関先で先週のお礼を告げつつ、妻の記憶になかった行為中の様子を教えてもらう。

一通り聞き終えると「これなんですけど…」と、お祭りで見かけるような法被らしきものを手渡される。

知念「この間話の中で、消防団の防災訓練の話題が出て、あおいさんも参加したいって言ってくれたんです」

知念「早速団長に相談したら、ぜひ参加して貰えって事で、その時に着る法被も貸してもらえたんで届けに来たんです」

「お~、それはありがとうございます。ただ、その話をしたのが、遅い時間帯だとすると覚えていない可能性が…、あ、ちょっと待ってて…」

浴室から聞こえてきたドライヤーの音。

シャワーを終えた妻を呼びに行くと、全裸で髪を乾かしている妻。

「ママ、知念さんが防災訓練で使う法被を持ってきてくれたよ」

「え、今?防災訓練?何だろう…」

泥酔状態だった妻は、やはり会話の内容を覚えていない。

「うん。ママ覚えていないと思ったから、法被を受け取らずに呼びに来た。知念さん待たせているからママも来てよ」

「え、うん、じゃぁ、何か着るからもう少し待ってもらって」

「あんまり待たせると悪いから、はい、これで大丈夫」

「え、ちょ、ちょっと…」

バスタオルを簡単に体に巻き付けると、強引に妻の手を引き玄関に向かい知念さんの前へ。

「あ、ごめんなさい、こんな格好で…」

知念「いえ、こちらこそ夜分に突然来ちゃって…」

つい先週、濃厚なセックスを交わした2人だが、私の前だからか素面だからか、恥ずかしそうでぎこちない様子。

「やっぱり、防災訓練の話覚えてないみたいですよ」

知念「あ、そうなんですか、来月河原で実際に火を使った防災訓練を…って話をしたら、参加したいって言われていたんで…」

「あ、えっと、ごめんなさい、覚えていないんですけど、改めて聞いても興味があるんで参加させてもらいますね」

知念「あ~、良かったです。なんか無理させちゃったみたいでごめんなさい。これ、大人用の中で一番小さいサイズらしいですけど…」

手渡された法被を、バスタオルを抑えていた両手で受け取る。

私が軽く止めただけなので簡単に解けるかと思ったバスタオルだが、意外にも体に巻き付いたまま落ちない。

「ママ、一応袖通してサイズを確認してみたら」

「え、うん、そうだね」

私に促されるまま法被を広げ、袖を通し始めた妻。

「あ、や、っゃん、ご、ごめんなさい…」

流石というか、期待を裏切らない妻は、袖に手を通す際にバスタオルに指をひっかける。

それをきっかけに解けたバスタオルは、そのまま玄関の床に。

全裸に法被一枚と、何とも艶めかしい姿になり両手で体を隠す。

「やん、パパ、どうしよう…」

「先週さんざん見てもらったでしょ。法被が体に合うか見るんだから、そんなに手で押さえないの。知念さんも見てあげてね」

「せ、先週は酔っぱらっていたから…、っぁ…」

恥ずかしがる妻の両手をとり、体を隠すことをやめさせる。

目をそらしていた知念さんだが、私に言われて安心したのか、ジックリと妻の体に視線を送る。

「どうかな、サイズ、おかしくない?」

そういいながら、妻に後ろを向いてもらい、お尻もしっかりと見てもらう。

知念「そ、そうですね。ちょっと小さい気もしますけど、大丈夫な範囲だと思いますよ」

「ママもどう、鏡見て自分でも確認しないと」

「う、うん、大丈夫だと思う…」

玄関の姿見に映る自分の姿と恥ずかしさに興奮を覚えたのか、目を潤ませる妻。

「うん。良く似合っているし大丈夫でしょ。で、知念さんは大丈夫?だいぶ膨らませているけど…」

薄手の短パンの股間がシッカリと盛り上がっているのを指摘する私。

「ママのせいで大きくなったのはどうするんだったっけ?」

モジモジしている2人を見て、完全にドSモードに入っている私。

「え?せ、責任をとる…?」

「そうそう、スッキリさせてあげないと。法被を持ってきてくれたお礼もあるし。このままじゃ外歩けないでしょ。知念さんはどう?」

知念「え?良いんですか??」

「もちろん。ほらママも早く…」

妻の手を知念さんの一物に誘導し握らせると、ズボンの上から手を動かし始める。

私に視線を送り何かを訴える妻。

席を外してほしいことを訴えているのは明白だが、先週見た濃厚フェラを思い出し火がついている私は、妻の視線に負けることなくさらに要求を重ねる。

「そのまま逝かせちゃったら、知念さんの下着とズボンが汚れちゃうよ…」

声かけに私がその場をどかないことを察した妻は、知念さんに視線を移す。

「手でするだけでも良いですか?」

知念「も、もちろんです…」

答えるが早いか自らズボンと下着を下ろし、我慢汁が糸を引いている一物を妻の眼前に露出する。

上気した顔で一物を見つめながら、ゆっくりと優しくしごき始める妻。

全裸に法被を羽織っただけの姿で自宅の玄関にしゃがみ、他人棒をしごき続ける妻を見ながら、自らの一物をしごき始める私。

私が自分で始めたことに気付いた妻は、空いている手で自らの股間を慰め始める。

異様な雰囲気の中、最初に言葉を発したのは妻。

「っん、い、逝きそう…」

ぼそっと呟いた妻に答えるように知念さん。

知念「ぼ、僕ももう出そうです…、ど、どこに出しましょう…」

知念さんの言葉に一瞬手を止め私を見る妻。

きっと知念さんの精液を受け止めるためのティッシュが欲しかったのかもしれないが、自分の一物をしごくことをやめない私。

シャワー後の顔や体で精液を受け止めることが嫌だったのか、吐息を漏らしていた半開きの唇を知念さんの一物に近づけたかと思うと、そのまま口に含み根元まで咥える。

手と唇を使った妻の本気のフェラに数秒で根を上げた知念さん。

知念「う、で、出ます…」

根元まで咥えたまま射精を受け止め、自らも体を震わせ達している妻。

喉の動きから精液を流し込んでいる事が分かる。

その姿に床に精液をぶちまける私。

精液を飲み干しお掃除フェラをしながら私に視線を送る妻。

その視線が哀れみに満ちているように感じ、それにゾクゾクと快感を覚えるM性も持つ私。

お掃除フェラを続ける妻の股間からは愛液が溢れ、玄関の床に500円玉大の水たまりを作っている。

大きなカリ首に舌を絡めては、根元まで咥えピストンを繰り返す。

うっとりとした表情で念入りに掃除を続けながら、水たまりを大きくしていく。

情熱的すぎるお掃除フェラに、知念さんの一物は収まる気配はない。

「ぁぁ、パパ、お、お願い。ご、5分、5分だけで良いから…、お、お願い…、お部屋に戻って欲しい…、後で何でもするから…」

一物から口を離すと、そう私に告げる妻。

知念さんを帰らせ、私と楽しむ選択肢もあったはずだが、知念さんの一物を挿入するために、情熱的すぎるお掃除フェラを続けていたらしい。

先週「もっとHになる」と約束した妻が、さっそく目の前でのフェラを披露してくれた上に、他人棒とセックスしたいから出て行けと訴える。

想像を超える成長にクラクラしながらも「5分だけね」と告げ、部屋に戻る私。

ドアの向こう側で他人棒を迎え入れている妻。

念願の光景がそこにあるはずだが、不思議とそれを覗く気にはならない。

長い長い5分を不思議な気持ちで待ち、声をかけることもなくドアを開く。

先ほどと同じ姿勢で玄関にしゃがみ、知念さんの一物を咥える妻の姿。

夢だったのかと思うほど同じ光景だが、妻の股間に視線を送った際に夢ではなかったことを確認する。

先ほどの500円玉大の透明の水たまりから少しずれた場所に、妻の股間から溢れた液体が新たな水たまりを作り始めている。

透明ではなく白濁した水たまりは、妻の中に出された知念さんの精液と、摩擦で白濁した妻の愛液が混ざり合ったものであろう。

「パパ、ありがとうね。あと、ごめんだけどティッシュを持ってきてもらえるかな」

柔らかくなった知念さんの一物を握ったままそう告げる妻。

お掃除フェラを終えた他人棒を拭くためのティッシュをとりに行く私。

「知念さんありがとうね、凄く気持ちよかったよ。またしようね」

知念「はい。こちらこそ。旦那さんもありがとうございました」

「いやいや、私こそ良いものが見られて嬉しいです。また妻を抱いてくださいね」

よほど知念さんのカリ首が気に入っているのか、そんな会話を交わしながらも舌を絡めては再び口に含みしごいている。

「あ、そうそう、法被以外の服装は皆さんどんなの?」

知念「基本的に自由らしいです。私も去年からの参加なんですけど、本当なら火を使うんで長袖長ズボンが推奨らしいんですが、何せ暑い時期なので、皆さん軽装です」

知念「自由と言いつつも、皆さん下は膝上のステテコかスパッツでしたね。年配の方数名はふんどし姿でしたけど。上は法被だけの人もいるし、何か着ていても白のTシャツかタンクトップですかね」

妻に一物を舐められながらも丁寧な説明をしてくださる知念さん。

「さっき何でもするって言っていたからママもふんどしにしてね」

「え~、そんなの無理…、恥ずかしいし目障りだと思うし…」

知念「それ良いですね。目障りなんかじゃないですし、絶対皆さん喜びますし」

「ほら、知念さんもこう言っているし。いっぱいママのお尻を見てもらって、固くなった人のは責任取って…」

知念「あ、それ私も見たいかも。ふんどし姿のあおいさんが、皆さんの一物を順番に責任取る姿とか、考えるとたまらないですね…」

「あ~ん、そ、そんなこと言われると…想像しちゃうぅ…、ぁん、知念さんのまた固くなっちゃった…。ぁっぁ、せ、責任取らせてください…。パパ…、ごめん。もう5分だけお願い…」

妻の願いを聞き、再び硬くなった知念棒を受け入れるために再退出した私。

先ほど暴発した私の愚息も再び硬さを取り戻し、我慢汁が下着を濡らしている。

長い5分を再び待ちドアを開けると、玄関に仰向けになり腰をヒクつかせている妻の姿。

息を切らしながら体を起こし白濁した知念棒に舌を這わせ始める。

知念「さすがに3回目なんでギリギリでした」

スッキリした表情でそう告げる知念さん。

その後、連絡先を交換している妻の嬉しそうな表情に再び嫉妬と興奮。

この後妻をどう苛めてやろうかと考えながら知念さんを見送ると、私からの攻撃より早く妻が私のズボンとパンツを下ろし、一物に舌を這わせ始める。

「パパ、本当にごめんね。知念さんの咥えているのを見て嫌いにならなかった?Hは見せてあげられなくてごめんね。待っててくれてありがとうね」

不安そうな表情で私を見上げながらそう告げる妻をみて嫉妬心は吹き飛ぶ。

「嫌いになるわけないじゃん。知念さんのを咥えているママは凄く素敵だったよ。ママがいい時だけで良いからまた見せてね。Hもいつかは見たいけど、焦らなくていいからね」

「うん。パパのためなら本当に何でもできちゃう。Hもそのうち大丈夫になる気がするから…。パパ、仰向けになって…」

玄関で妻からのフルコース。

私は全く動かなくとも射精に導いてくれる。

他人棒を咥え中出しされた後は、ディルドで精液をかき出してから行為をしていたが、この日はそれもどうでも良いことのように感じる。

むしろ、私も射精に導き2人分の精液が混じった一物に、愛おしそうに舌を絡める妻の姿に興奮を覚えてしまう。

防災訓練当日。

知念さんからの助言をもとに購入した、白い3分丈のレギンス(スパッツ?)。

妻の持ちネタなのかと思うほどに、白い素材の下には恒例の赤い下着。

法被は腰回り程度しか隠してくれない為、赤い下着がくっきりとレギンスに浮かび上がる。

法被の中も白いTシャツに赤いブラが透けているのを確認。

いつものようにやんわりと下着が透けている事を指摘する私。

「やっぱり目立つかな?ほとんど法被で隠れているから大丈夫かなって…」

確かに胸は殆ど隠れているが、下半身はほとんど隠れていない。

妻の感覚には毎度驚かせられる。

「大丈夫かな…」と言いつつも、私の指摘に着替え始める妻。

玄関先で全裸になると、透けても目立たなさそうな薄い色の下着を床に数点並べる。

「やっぱり薄紫かな」

以前も書いたかもしれないが、制服が白衣だった時代に上司から「目立たないのは薄紫」と習ったそう。

実際に薄紫は目立たないのだが、今日妻が手に取ったものは薄紫のシースルー。

柄もブラのパッドも無く、ショーツのクロッチ部分も無い。

下着を身に着けるも何も隠せておらず、乳首もお尻や股間の割れ目も丸見えで、全裸よりも数段厭らしくなる。

その上にレギンスを履いた妻。

鏡を見て「うん。これなら大丈夫だよね」と私に同意を求める。

確かに下着の存在感はほぼ無くなったが、ペラペラの生地の下着ではレギンスの締め付けを抑えきれなかったのか、お尻から股間にかけてレギンスが食い込んでいる。

よく見れば下着の存在もうっすらと透けているが、まるでノーパンにレギンスを履いたかのような状態。

セルライトの凹凸まで透けて見えるお尻側も素晴らしいが、前側は透け感こそいまいちだが、あそこの形がくっきりとわかるほどにマン筋が浮かび上がっている。

パイパンでなければ黒い茂みが確認できたであろう。

私の返事を待つことも無くTシャツを見につける。

同様に「うん。これでよし」と呟く妻。

男性が下着に着るような薄手の白いTシャツ。

赤いブラのようにくっきりとは透けていないが、ブラのラインは確認できる。

問題なのはパッドの無いブラに包まれた胸の先端。

シースルーのブラも多少は役に立っているのか、くっきりではないが薄らと乳輪と乳首が透けて見え、その形も視認できる。

法被を羽織る事で上半身の露出は避けられるが、下半身は如何なものか。

過去にも白いレギンスを股間に食い込ませ近所を歩いていたこともあるが、今回ほどのお尻の透け加減ではなく、大勢との共同作業が待っていたわけでもない。

このまま行かせていいものか悩んでいる間に、スニーカーを履いた妻は「早く行こう」と私の手を取り玄関から飛び出す。

堤防までは徒歩5~6分。

楽しいことがあると普段より速足で弾むように歩く癖がある妻。

レギンスが食い込み、肌色に透けた巨大な尻がプルプルと波打つ様を眺めるために少し後ろを歩く私。

通勤通学の時間帯を過ぎ人通りは落ち着いているが、堤防に着くまでの間にすれ違った数人の高齢者は妻の格好に驚いた表情を見せる。

副会長「お~松下さん、ご苦労様です」

堤防の上から声をかけてくれたのは副会長。

「おはようございます。知念さんが妻を誘ってくれたんで…」

副会長「いや~、あおいさん、お祭りの浴衣姿もよかったけど、法被姿もよく似合っているよ。何着ても似合うね…」

マン筋が浮き出ている股間に視線を定めたまま妻にも声をかける。

「え~、そんなに褒めても何も出ないですよ」

股間を見つめる副会長の視線に気づくこともなく、法被姿を誉められ嬉しそうに答える妻。

副会長とのあいさつも済ませ堤防を下った個所に目を向けると、すでに大勢の法被姿の男性の姿。

知念さんが話していた通りふんどし姿の男性も。

見渡す限り女性の存在は皆無。

堤防の中ほどにはキャンプファイヤーのような櫓が組まれ、近くには小型の消防車も滞在している。

川から櫓までの間には等間隔でバケツが並び、バケツリレーで火を消す訓練であることが分かる。

知念「あおいさ~ん。こっちです~」

声をかけてくれた知念さんの方へ向かうと「団長です」と紹介される。

団長「今日は参加してくれてありがとうね。ところで、知念の事もありがとうね、男にしてくれたって。知念のはどうだった??」

挨拶をする間もなくドストレートに下の話に。

「あ、いえ、あ、はい。凄く立派で…、あ、その、気持ちよくしてもらいました…」

初対面の男性からの突然の下ネタを無下にかわす事も出来ず、頬を赤らめながらも真面目に返答する。

団長「あっはっは!ご主人も太っ腹だね、こんな綺麗な奥さんを貸してやるなんて…」

妻の返答に大笑いし、ニヤついた表情で私にも声をかける。

「いや~、私の趣味に妻が付き合ってくれているんで本当にありがたいです。こないだ、町内の筆おろし係に任命されたんで、また紹介してくださいね。童貞じゃなくても妻子持ちじゃなければ問題無しなんで」

団長「よっしゃよっしゃ!奥さんみたいに綺麗な人なら皆大歓迎だよ。あそこが乾く暇がないぐらい紹介するから楽しみにしておきなよ」

そんな下りから始まり、他の団員へも紹介してもらい訓練が始まる。

火を扱う訓練なこともあり、参加者ではない私は副会長のいる堤防の上へ。

まずは櫓に火がくべられ、火が大きくなるまでの間、円になって準備体操。

30人近くいそうな参加者の殆どが高齢者に見える。

「消防団にも定年があったはずだけど」と考えていたが、後から聞いた話では、平日開催のため実際の消防団員は知念さんと団長を含め数名で、後は消防団のOBとの事。

高齢とはいえ消防団の行事に参加するような積極的な面々だけあってか、準備体操の間も妻のマン筋に多くの視線が集まっている。

準備体操を終えると各々並べられたバケツの前に移動。

妻は知念さんの誘導で移動する。

櫓の隣が知念さんで、その隣が妻。

すでに30度を超える炎天下のため、若い人から火の近くに位置取ることで、熱中症予防につなげているらしい。

団長「え~、今日もすでに30度を超えています。皆さん無理をしないように作業に取り組んでください」

その後、簡単なバケツリレーについての説明が行われる。

団長「え~、では開始しますが、いつも通りバケツの中には真水が組んであります。熱中症予防のためにバケツの水を被ってスタートとします。川の水ではないので安心して被ってください」

団長の言葉に戸惑う妻だが、周りの男性が水を頭から被るさまを見習い、自分もバケツの水を被る。

法被に水が吸い込まれ肌に張り付いていくが、被り方の加減か下半身はそれほど濡れていない。

「はい、おまけの一杯!」

背中側から団長がバケツの水を浴びせたかと思うと、前側からは知念さんが下半身めがけて水をかぶせる。

「きゃ~」と言いながらも、満面の笑顔を浮かべる妻。

さっそく始まるバケツリレー。

足を広げ踏ん張った姿勢でバケツを受け取り知念さんに手渡す。

副会長「奥さんスパッツの下何もつけていないの?」

「いや~、一応シースルーのショーツを履いているんですけど、濡れると全く意味がなさそうですね…」

まわりの男性も水を被ったことで下半身が透けているが、トランクスやブリーフを履いており、地肌が透けて見えることはない。

紅一点の妻。

副会長が疑問に思うほどに、水に濡れたレギンスは肌に張り付き、肌色の下半身。

遠目には下半身に何も身に着けていないのではと思わせるほどに、地肌が透けている。

バケツと柄杓を持ち、皆に水をかけながらうろつく団長ともう1人だが、明らかに妻の周りにいる時間が長く、水も下半身めがけ何度もかけている。

時には妻の後ろで足を止め、下半身を覗き込むように凝視している。

間近で見れば、お尻からあそこの割れ目まで透けて見えているのかもしれない。

5分ほど経過するもとバケツリレー参加者の1人が手を上げる。

団長が足を運び、その男性と入れ替わる。

副会長「ああやって、交代で休憩するんだよ。普段はそんなに交代する人はいないけど、今日は回数が増えそうだね…」

笑いながら話す副会長の予言通り、数分ごとに誰かしらが入れ替わっていく。

入れ替わった男性は当然のように妻の背後で足を止め、下半身を覗き込んでいく。

最初の数名こそは遠慮がちだったが、その後は堂々と覗き込むようになり、中には下から股間めがけて水を浴びせた後、しゃがみこんで股間を見上げる男性の姿も。

30分ほどをかけ煙も上がらない状況になると鎮火を確認し訓練終了。

再び参加者で円をつくると団長の挨拶で片付けのため散らばる参加者。

団長と何やら話し、私のもとへ駆け寄る妻。

「疲れた~」

「お疲れ様。最後まで頑張ったね」

「うん。みんなが気を使ってくれたのか、ちょこちょこ水をかけてくれたから気持ちよく頑張れたよ」

妻の言う通り、男性たちの下半身は乾き始めているが、妻のレギンスはぐっしょりと水に濡れ下半身に張り付いている。

白いレギンスとレースの下着の存在感は薄く、何も身に着けていな良いように透けて見える。

もともと食い込んでいたマン筋も当然透けており、使い込まれた薄茶色の大陰唇の色形もわかる。

先ほど下から覗き込んでいた男性たちには、その中心の形まで見られていたであろう。

「法被が乱れているよ」

胸元の透け具合も見たくなった私は、さりげなく妻の法被を開く。

想像通り薄いTシャツは乳房にピッタリと張り付き、シースルーのブラは、ブラ線程度は確認できるものの、乳房を隠す役割は果たしていない。

下半身同様に服を着ているのに肌色に透けた上半身は、乳房の頂に尖っている乳首の色形、乳輪の毛穴まで確認できてしまう。

あまりの光景に固まっている私を気にすることもなく話し始める妻。

「この後ね、片付け終わったら歩いて銭湯に行って、近くの店で会食するらしくて、誘って貰えたんだけど行ってもいい?」

「うん。せっかく誘って貰えたなら行っておいで」

酒に酔った男性たちに可愛がられる妻の姿が頭に浮かぶ。

「でね、お願いがあるんだけど…、着替えを届けてくれたら嬉しいなって。パパ時間大丈夫?」

「うん。大丈夫だよ。片付けしてからなら30分後ぐらいかな?銭湯に持って行くようにするね」

「ありがとう。じゃぁ、また後でね」

透け透けの下半身を振りながら、片付けを手伝うべくおじさま方のもとへ駆け寄っていく。

副会長「いやぁ、今日も良いものを見せてもらったよ。全裸よりむしろムラムラ来るものがあるね」

「副会長は会食に参加されるんですか」

副会長「いやいや、あれは消防団員の会食だから参加しないよ」

「そうなんですね、妻の姿にムラついてくれてありがとうございます。じゃ、妻の着替えを取りに戻りますので…」

自宅に戻ると脱ぎ捨てられた赤い下着と先ほどの光景をオカズに一回抜いた私。

あまり時間がないため、妻の着替えを用意し始める。

下着はオカズに使用した赤い上下。

下着が透けて見えるように白ワンピを選ぶ。

インナーはあえて用意しない。

前ボタンタイプのため、ボタンの隙間からブラやショーツがちら見えするはず。

膝上丈のため、座敷で座ると太ももが中ほど以上は露になる。

ショーツはフルバックで面積が広いが、その分透けて確認しやすい。

足下も汚れているであろうから、適当なサンダルをビニール袋に入れカバンの底に。

その上にワンピース、下着を乗せ、悪戯心で大ディルド、ゴム1ダースを一緒に入れる。

バスタオルをその上に乗せて荷造り完了。

そうこうしている内に、先ほど約束した30分後に間もなくの状況。

自転車に乗り銭湯へ向かう。

銭湯に到着すると駐車場で輪になっている消防団の皆さん。

正面に団長がいて、その隣に妻がいる。

団長「お疲れさまでした」

団長の挨拶が始まるとすぐに着ていた法被を2人の団員が回収し始める。

全員の法被が回収されると異質な光景。

街道沿いにある銭湯。

道路を挟んでドラッグストアとコンビニ。

50m先にはショッピングセンター。

途切れることなく車が往来し、信号待ちの際は銭湯の前にも車列が出来る。

歩行者や自転車の往来も少なくない。

そんな中、法被を回収された上半身裸や褌のみになった男性たち姿。

それだけでも普段の街中では見かけない光景だが、その輪の中心に立つ1人の女性。

濡れたTシャツは地肌に張り付き、色白の乳房やその頂の色形までもが透けて見える。

レギンスからも先ほどよりは乾いているが、それでもくっきりと食い込んだマン筋も十分に確認できる。

女性として隠さなくてはならない箇所が、何も隠れていない格好で街中に晒されている妻

この状況に至る経緯を知らなければ、AVの撮影と勘違いしていてもおかしくない景色。

団長の挨拶が続く5分ほどの間、団員だけでなく通行人達にも、その痴態を晒し続けている。

ようやく解散となったが、妻の隣の団員が徐に妻の手を握り、声をかけている。

当然視線は妻の顔ではなく胸元に。

至近距離での透け乳首を楽しんでいる様子。

結局、ほぼ全ての団員が妻の手を取り声をかけた後、銭湯へ入店。

ようやく挨拶が終わり私のもとへ駆けつけた妻。

「パパありがとうね~、なんか時間かかってごめんね」

「いや~、ママのサービス精神に大興奮だよ」

「え、何で?」

「濡れて透け透けのおっぱいを皆さんに見て貰っていたんでしょ。その姿をパパに見せて興奮させるとか…」

「え、嘘?そ、そんなに透けてないでしょ、え、やだ、結構透けているかも…、あ、パパ、どうしよう…」

自分の胸元を見て乳首が透けていることに気が付いた妻。

頬を赤く染め、羞恥心からか目を潤ませながら、手で胸を隠す。

「あれ、気付いていなかったの?てっきりパパを喜ばすための露出プレイかと思っていた」

「え、ち、違うけど…、パパは喜んでくれているの」

「うん、ママが恥ずかしがっているのを見るの大好きだもん。急にソワソワすると変だか堂々とお風呂行ってきて」

「え、う、うん、わ、分かった…。パパとの露出プレイなら頑張れるよ…」

そういうと胸を隠した手を下ろした妻。

見られていた事を意識したためか、乳首が固く尖り先ほどより存在感を増している。

「団員さん全員に近くで見てもらえたし、通行人もみんなママの胸に視線を送っていて凄く良かったよ。じゃ、楽しんできてね」

「い、意地悪…、そ、そんなこと言われたら、ぁあ…」

自分の痴態に気付かされたためか、銭湯へ向かう後ろ姿が挙動不審なほどにビクビクと体を震わせている。

店に入ると団長と番台の男性。

団長「松下さん今日はありがとうね、時間はあるからゆっくり汗流してきてね。そうそう、女湯も貸し切りらしいから。寂しかったら男湯に来なよ。今日の松下さんのセクシーさに皆喜んでいるからさ」

番台「女湯が貸し切りなのは、毎年あんた達がやかましすぎて苦情が殺到するからだろ。ま、そんなこんなで貸し切りなのは本当だからゆっくりね…」

団長と番台の男性の遠慮ない視線に感じてしまう妻。

見られていることを認識してからは視線にも敏感になる。

「あっぁ、は、はいぃ、あ、ありがとうございますぅ…」

目はうつろに体を震わせ、膝が抜けそうな状態。

そんな状況の妻に遠慮ない一言が放り込まれる。

番台「凄いな、露出狂ってやつ?店内で女性に見せようとする男性の露出狂らしき奴は見たことあるけれど、外から乳首やマン筋透けさせて入ってきた女性は初めてだよ。あ、婆さんだとノーブラはいるけど、ここまで透けさせることはないし露出狂でもないか」

団長と番台で笑いながらの会話だが、妻は最早立っているのもやっとの状況。

自分のことを露出狂と指摘され限界が近い。

団長「そうそう、露出狂らしいよ。訓練中はお股も透け透けで、ぱっくり透けマンコを順番に見せて貰ったし。俺たちに見られて感じているのか乳首もさっきからカチカチに立っているね。旦那公認の上、町内の筆おろし係を受け持ったらしいから、誰かいたら紹介してやってくれよ」

番台「本当かよ。最近引きこもりの中年息子の相談を受けることもあるから、貼り紙でもしておこうか。こんなにエロい奥さんが訪問してきたら、家から連れ出せそうだしな…」

団長「そりゃいい考えだ。地域問題の一角を解決できるかもな…。奥さんのあそこも旦那さんも喜ぶだろうし。その時は宜しくね松下さん」

「はぁ、はい。よ、よろしくお願いします…。あ、あぁ、ご、ごめんなさい…、お、お風呂いただきますね…、はぅ…ぁ、ぅん…」

団長からの遠慮ない言葉攻めで限界を超えた妻。

乳首とクリトリスも限界まで固く尖り、あそこからは熱い汁があふれ出してくるのを感じる。

言葉攻めから逃げるために浴室へ向かおうとしたが、敏感になった体が先ほどまで気にならなかったレギンスの食い込みに反応する。

歩みに合わせてレギンスの食い込みが、固く尖ったクリトリスを擦り、体を刺激する。

番台「お~、さすが。後ろ姿もエロイね。立派な尻のサイズだし、割れ目まで透け透けだ。その格好で、堤防から歩いてきたのか…。なんかムラムラしてくるな」

浴びせられる言葉に刺激を受けながらも、歩みを進め脱衣所へ向かう。

番台「奥さん大丈夫か。服脱ぐのと体洗うのも手伝ってやろうか」

「ぁぁ、だ、大丈夫ですぅ、んっ…」

喘ぎ声交じりの返事を返しながら、ようやく脱衣所へ到着。

羞恥の限界を超えて激しく襲っていた尿意。

人目のない場所に入り安心したのか、チロチロと股間から溢れ出し始めたことに気付き、トイレへ駆け込む。

慌ただしくレギンスとショーツを下ろし便座に腰かけると、勢いよく尿が排出される。

レギンスは尿で汚してしまったが、床を汚すことはなかったことに安心を覚える。

排泄し終わると、そのまま乳首とクリトリスをこねくり回し激しく身をのけぞらせる。

トイレから出てTシャツとブラも外し、タオルを手にかけたところで私が忍ばせておいたディルドの存在に気付き、落ち着けかけた下半身の疼きがよみがえる。

汚れたレギンスとショーツとタオルを手に取り、少し悩みつつもディルドも握りしめ浴室へ。

浴室へ入ると番台が言っていた通り、騒がしいほどに賑やかな団員たちの声が壁の向こうから響いている。

そのまま股間をディルドでかき回したかったが、こちら側の音も聞こえてしまうことが気になり、まずはシャワーで体を流し、汚れたレギンスとショーツを洗う。

温かいお湯で体を流していると体の疼きが収まり、そのまま浴槽へ身を沈める。

ゆったりとお湯につかっていると、壁の向こうから響く声が耳を刺激し始める。

「お前見なかったの?本当におまんこまで透け透けだったぞ」

「うんうん、割れ目にしっかり食い込んでいたからか、色も形もしっかり分かった」

「いや~、それはもったいなかったな、ここの前でおっぱいも乳首も透け透けだったのは気付いたけど」

「あれは誘ってるのかなぁ…」

「旦那さん公認らしいぞ…」

「この後やらしてくれるのかなぁ…」

「あそこまで見せつけて、抜いてくれなかったらクレームもんだな。俺なんか我慢汁が溢れたもん」

「本番が無理なら口か手でもお願いしたいよな…」

大勢の男性が自分のことを性的対象とみなし話していることに気付き、気付けば自分の手で乳首とクリトリスを刺激し始めている。

止むことのない壁の向こうから続けられる言葉攻めに我慢できなくなった妻。

浴槽から出ると床にディルドを固定し、騎乗位の姿勢で体に沈めていく。

漏れそうになる呻き声を堪えながら、ゆっくりと腰を動かし始める。

乳首も割れ目も大勢の男性に晒し続けたことを思い出し、そのまま犯される自分の姿を想像する。

腰の上下動に合わせ、何度も軽く逝き続ける。

繰り返し訪れる浅い絶頂の先にある深い絶頂を求め、腰の動きは激しくなり堪えていた声も漏れ始める。

「っぅ、っく、ぅぅぅ…、ぁぁあっぅ、っは、っはぅぅ…」

「っんぅぅ、んぅ、っぐぅ…っぁ、はぁ、はぁ…」

必死に腰を振りながら、一物に見立てた自分の指を必死に口でしごき続ける。

何度も何度も、大ディルドを根元まで咥えては引き抜く行為。

やがて妻が求めていた、深い深い絶頂に身を包まれる。

「ひゃぁ、だ、だめ、い、逝く、逝くぅぅぅ、ぁ、ぁあああ、いっぃ、逝く~~~」

両手は後ろにつき、身をのけぞらせながら、激しく身を震わせ絶頂を迎えた妻。

叫ぶまでは行かないものの、隣の男性浴室にも聞こえそうな声を上げつつ、股間からは激しく潮を噴き上げる。

あまりの気持ちよさに、そのまま仰向けに寝転がり放心状態に。

何分間そのままだったのかわからないが、隣の浴室が静かになっていることに気付き、慌てて体を起こし、股間とディルドをシャワーで流し浴室を出る。

ドライヤーで髪を簡単に乾かし、濡れた衣類とディルドをバスタオルで包み、速やかに赤い下着と白いワンピを身に着け更衣室を出るも、すでに誰もいない。

番台「あ~、奥さん、先に店に行くって伝言預かっているよ…」

「あ、ありがとうございます…」

ニヤついた表情でワンピースから透けた赤い下着に目を向けながら、言葉を続ける。

番台「あ~、さっき話していた引きこもり支援の件だけど、お願いするかもしれないから連絡先教えてくれる?」

番台からの唐突な要請にも深く考えもせず連絡先を伝える。

番台「あのディルドを飲み込む腰つきをご褒美にちらつかせられたら、本当にうまくいくかもね…」

「え、あ、あの、それって…」

自慰を見られていたことを悟り、全身を赤く染める。

番台「あ、まだ皆が出て行って5分も経っていないから、すぐ行けば大丈夫だよ」

「え、あ、はい。ありがとうございました」

銭湯から通りを挟んだ場所にある店。

店に着くと団員の1人がお出迎え。

団員「お、松下さん、普段着もなんだかセクシーだね。そろそろ始まるから丁度よかったよ」

声をかけられ、誘導されるがまま店内の座敷へ。

妻が入ると、全員の視線が妻に向かう。

つい先ほど恥ずかしい姿をさらしていたことを思い出し、あそこを疼かせる。

円になるように設けられた座席。

数人の団員が瓶ビールを注いでまわっている中、団長の隣に着席。

料理もすでにセッティングされており、団長の挨拶で宴会が始まる。

痴態を晒したこともあり、すぐに絡まれることも想像していたが、そんな展開はなく隣の団長と談笑する。

すでに料理が用意してあることや、飲み物もケースに入ったビール瓶とピッチャーのお茶が用意されており、店員の行き来が全くない事を不思議に思い団長に確認。

団長によると男ばかりの会食のため、かなり際どい話が飛び交う。

数年前の会食で、風俗の話や不倫の話で盛り上がっていたところ、店員の耳に話の内容が入ったらしく、不倫をしていた団員の奥様の耳に。

結果的に、その団員は離婚に至った騒動もあったそう。

それ以降、人払いをするためにも料理は割子タイプのものにしてもらい、飲み物は瓶ビールをケースごと置いてもらい、水やソフトドリンクも無くなったら団員が取りに行くタイプになったそう。

部屋を借りている3時間の間は安心して男ばかりの話で盛り上がれるとの事。

「え~、じゃぁ、もしかして私が来たらちょっとお邪魔でした?」

団員A「いやいや、松下さんはむしろこっち側でしょ…」

団長の反対側に座っていた団員Aが、妻のグラスにビールを注ぎながら話に割り込む。

「どっち側とかはわからないですけど、ビールは好きですよ」

相変わらずの返事を返しながら、次第に妻の周りに集まってくる団員から注がれ続けるビールを立て続けに飲み干していく。

気さくに話しかけてくれる団員ばかりで、迷惑ではなさそうな様子に安心し、グラスが空になる間もなく注がれ続けるビールを飲み続けながら、飛び交う下ネタにも愛想よく答える。

気付けば団長の手は妻の太ももをさすり、隣に座る団員Aの手は妻の肩に。

団員A「その透けて見える赤い下着もセクシーでいいね」

宴会も中盤を迎えたころ、1人の団員が妻の格好を指摘する。

「え、透けていますか…?」

団員A「もうばっちり。刺繍の柄もわかるぐらいに透けているよ」

「あ、お見苦しい物を…、ごめんなさい…」

団員B「何が見苦しいもんか。訓練の時みたいに水をかぶせてもっと透け透けにしたいぐらいだよ」

団員A「そうそう、松下さんみたいな美人の下着が見られるなら大歓迎だ」

「な、なら良かったです。ありがとうございます…」

完全なセクハラ発言の連発にお礼で答える。

団長「そうそう、松下さんは露出狂なんだから、そうやって皆に見てもらうと興奮するんだよな」

団員C「えっ、そうなんですか?それで訓練の時に、あんな格好でいられたんですか?」

「え、えっと、そ、そうゆうわけでは…、す、透けていることに気付いたのも、銭湯の前で、お、夫に言われてからですし…」

赤い下着が透けていることを指摘された上に、露出狂であることを公言され、訓練時の事まで話題になり、羞恥と興奮で言葉に詰まりながらも何とか返事を返す。

団員A「そうそう、股間に水をかぶせて覗き込んだ時は、おマンコまで透け透けだったもん」

団員D「銭湯の前でおっぱいとマン筋を透けさせて立ってる時AVかと思ったよ」

団員E「いや、俺は銭湯まで移動する時に、透けてお尻丸出し状態で歩いているのが堪らんかったな。何で下着付けてなかったの?」

立て続けに指摘される自分が痴態を晒した事実に、全身を赤らめる。

乳首やクリトリスも反応し固く尖り、太ももや肩に置かれた手も刺激になる。

股間からは愛液が溢れ続けショーツを濡らしていく。

「え、あ、いえ、あ、し、下着は着けていました…」

上ずった声で何とか一言返事をする。

スイッチが入り雰囲気の変わった妻の姿に、団員たちの雰囲気も変わる。

団員B「あんなに乳首もマンコも透け透けで下着付けていたとか無いでしょ…」

「ほ、本当です。朝、今着ている下着を着たんですけど、夫が少し透けてるって教えてくれたから、目立たないものを…」

団員B「本当かなぁ…、じゃぁ、そのさっきまで身に着けていた下着を見せてよ」

酔いの勢いもあるのか尋問のような口調で妻を責め立てる団員。

他の団員は面白そうに様子を見ている。

「え、じゃ、わ、わかりました」

適当にかわしておけばいいものを、カバンから着替えを包んだバスタオルを取り出してそのまま広げる。

「あっ…」

団員E「これってもしかして…」

「あ、いや、違うんです、あ、あの、夫がカバンに入れて…」

広げたバスタオルから脱いだ衣類と一緒に飛び出したのは、先ほど妻を絶頂にいざなった大ディルド。

妻が隠す間もなく団員Eの手に握られている。

団員B「確かに下着はあるし、目立たなそうなものだけど…、この色ならあんな真っ裸みたいには透けないんじゃないの?やっぱり下着着けずにこのスパッツとTシャツを着ていたんじゃないの?」

立て続けに、先ほどまで身に着けていた下着をみんなの前で広げられる。

団員E「なんかこのディルド湿っているし、ひょっとして銭湯で1人でしてた?」

あまりの恥ずかしさにパニック状態で答えられない妻。

団長「あ~、さっき番台さんが、1人でお楽しみ中だから遅くなるって言っていたのはそれか…、もう少し聞いておけばよかったな」

羞恥心の限界を超えているところに、銭湯でオナニーをしていたことも暴露される。

すでにスイッチが入っている妻は、その羞恥心が興奮に置き換わり、かけられる言葉が体中に突き刺さり反応してしまう。

太ももに乗せられている団長の手を誘うように、太ももを緩め、少し股を広げる。

団員E「お、これ挿れてほしいんじゃない?赤いパンツが見えるぐらいに股が緩んできたけど」

団員B「いや、ノーブラノーパン疑惑を晴らしてもらうのが先でしょ。まずはこの下着を着てもらおうよ」

団員A「よし、じゃぁ、着替えるのを手伝ってあげようかな。松下さんもそれで良いよね」

妻の返事を待つ前に、ワンピースのボタンを上から順に外し始める団員A。

皆の前に晒されていく下着。

この後、下着を着替えるために全裸にされる事を想像し、軽く達しながらも、何とか返事を絞り出す。

「え、あ、っは、っはい…、よ、っ、ふぅ、よろしく、おっぉ、お願いします…、っぅんっぅ…」

妻の返事を皮切りに「じゃ、俺も手伝おうかな」と無数の手が妻に伸びる。

ワンピースは一瞬で脱がされ、ブラもホックを外された瞬間、剥ぎ取られるかのように体から離れていく。

ショーツに手をかけられた時は、自ら腰を浮かし脱がす作業に協力する。

団員D「うわ、見ろよこのパンツ。お尻の方までグショ濡れだ…」

お漏らしをしたかのように濡れたショーツが、団員達の手を渡っていく。

脱がされた後は露になった体を無数の手で貪られる事を期待していた妻だが、一向に体に触れる手は伸びてこない。

乳首は固く尖り、足はM字に開かれ、その中心はパクパクと蠢きながら汁をたらしながら、膣内への挿入を誘い続ける。

団員E「やっぱりこっちが先で良いんじゃない?」

団員B「いやいや、楽しみは後の方がいいでしょ。はい、松下さんこれ着てね」

無造作に渡される湿り気を帯びた下着。

ショーツを履くためにふらつきながらも立ち上がる。

20人近い男性に見守られながら、下着を身につける行為にも興奮を覚える。

「っん…」

冷たい下着に乳首やクリトリスが反応し、思わず吐息を漏らす。

羞恥に眩暈を覚えながらも何とかレギンスとTシャツも身に着ける。

「き、着ましたけど…」

団員B「う~~ん、やっぱり少し乾いているせいか、透け具合が訓練中ほどじゃないね…。ちょっと松下さん、ここに横になって」

そう呟きながらニヤリと妻を見つめる。

言われるがまま仰向けになる妻。

団員B「よし、松下さんが下着を着けずに参加した疑惑を晴らすべく、みんなで協力して服を濡らそう」

そう言うと、自らの手をお冷で濡らし、徐に妻の乳房をつかむ。

団員Bの意図を察した他の団員達も、手を濡らしては妻の体に手を伸ばす。

先ほどの服を脱がされる時とは違い、濡らされた複数の手が体中を這いまわる。

冷やされた手に火照った体中を刺激され、敏感に反応し続ける妻。

「あっぁ、っん、っん、はぁぁ、ぁん、っぁ、っぁん、っん、っん、っぁ…、ぁん、い、逝っちゃう…、ぁぁん、っぁ、い、逝く、逝きます…、っぁ、っぁぁん」

体中を這いまわる手に、数分も持たずに達してしまう。

妻が体を震わせながら達する様子を見て、男たちの手の動きは休まるどころか激しくなる。

団員A「お股は外から濡らす必要がないぐらい、中から溢れ出しているね…」

足は限界まで開かれ、透けた股間に視線が集中する。

「ぅっん、はぁ、はぁ、ま、また逝っちゃう…、っん、ぁあああ、っん、っん!」

見られている刺激と、体中を刺激する手に立て続けに逝かされ、次第に声も喘ぎ声も大きくなる。

団員E「ちょっと、声が大きくなってきたから…。これ、大きいけど咥えられる?」

ディルドを口にあてがわれると、躊躇することなく舌を絡ませ口に含んでいく。

団員E「うお、凄い吸いつき…、このサイズのも余裕でフェラできるんだね…」

そう言いながら咥えられたディルドを、出し入れし始める。

フェラでの刺激だけで達することのできる妻。

全身の刺激に口腔内への刺激も加わり、呻き声を漏らしながら逝き続けている。

すでに衣類はびしょ濡れになり十分に透けているが、団員たちの手が止まることはない。

団員B「よし、今度はうつぶせになって背中側もしっかり濡らそう、そうそう、お尻をしっかり突き出してね」

うつ伏せというよりは四つ這いの姿勢。

逝かされ続け上半身の力が入らないが、乳房から手が離れることはなく、それが支えになっている。

咥えていたディルドを離すことはなく、自分の手で立たせながら顔を上下に動かし、疑似フェラは続けている。

すでに誰のものでも良いから挿入してほしくて堪らない妻。

言われるまでもなくお尻を突き出し、股を開き、団員達が触りやすい姿勢を自然と取る。

尻をもまれクリトリスを転がされ、体を震わせ続けている。

どれだけの時間触れられ続けたかわからないが、垂れた乳房の先端から水滴が滴り始めた頃、ようやく団員たちの手が止まる。

団員B「よし、十分に濡れたんじゃない。一回立ってみてよ」

名残惜しそうに涎にまみれたディルドを口から離し、周りの男性の肩を借りながらなんとか立ち上がる。

団員D「そうそう、このぐらい透けていたよ。でも、改めて見ると、マジでエロイ格好だな…」

団員B「これで松下さんの言い分が分かった。確かに訓練の時同様におマンコがぱっくり見えて、下着が無いように見える。松下さんが下着を着けて参加していたことが証明された」

団員E「だってさ、良かったね松下さん」

すでに何の話か分からなくなっている妻。

「はぁ、っはぁ、っぁ、よ、良かったです…」

肩で息をしながら、何とかそれだけ答える。

団員C「あ、そろそろ時間やばくないですか…」

団長「お、本当だな、そろそろ締めなきゃいけないが…、蛇の生殺しでこのままじゃ可哀そうだな」

団長の声と視線に反応し、誰かしらの手でレギンスとショーツが下ろされ、そのまま足から抜き取られる。

団員たちの支えで立ちバックのような姿勢にされ、再び団員Eの手に握られていたディルドが妻の股間にあてがわれると、妻自ら腰を後ろに引きそれを飲み込み、腰を前後に動かし始める。

団員E「お~、自分から飲み込んだよ。やっぱり欲しくて仕方がなかったか。そんなに欲しいならしっかりかきまわしてやる…」

激しく出し入れされるディルド。

叫んでいるかのような喘ぎ声を出した瞬間、口を塞がれ、同時に乳首やクリトリスにも手が伸び刺激が加わる。

あっという間に深い絶頂を迎え、足の感覚がなくなり座り込みそうになるが、団員たちが体を支えているためそれも叶わず、攻められ続ける。

団長「おい、本当に時間がやばいから終わりにしよう」

同じ姿勢のまま、何度も深い絶頂を迎えさせられ、気を失いそうになりかけた頃、団長の声で皆の手が止まる。

団員たちの協力でワンピースに着替え、お冷を貰い呼吸を整える。

団長の挨拶で、何事もなかったように会は終息を迎える。

冷静さを取り戻した妻は、物凄い痴態を晒したことを振り返り、股間を疼かせる。

団長「おい、知念、松下さんのお持ち帰りよろしくな」

団員達による妻弄りに参加していなかった知念さん。

妻も知念さんの存在に気付いていなかったようで、少し驚いた様子を見せる。

団長に言われた通り、自宅へは送らずお持ち帰りした知念さん。

ディルドと知念棒の二刀流で、先日より激しく妻を責め立て、妻もそれに答える。

その日の夜、私に跨り腰を振りながら報告を続ける妻。

大人数の前でディルドを突っ込まれ物凄く興奮したことや、本当は全員の一物で攻めて欲しかったことも告白する。

いつにも増して感度がよく、簡単に達してしまう妻の様子に、この日の興奮具合が伺える。

そんな中鳴る妻のスマホ。

知念からの着信。

私に言われ、腰を振りながら着信を受ける。

「っも、っもし、っぁん、はぁ、っぁ、っぃい、今、パパの、っぁん、っん…、上で、あっぁ、っん、っん、あぁ、い、逝く…」

吐息を聞かせながら、逝き声を聞かせる妻。

こんなプレイも楽しいが、妻からスマホを奪いスピーカーにする。

知念「あ、お楽しみ中ごめんなさい。旦那さんですか…」

妻への電話ではなく、今日の報告を私にしたかったとの事。

知念さんからの客観的な報告と、自分の喘ぎ声が聞かれていることに反応してか、妻の感度がさらに上がり、膣の締め付けが強くなり、腰の動きも激しくなる。

知念「一応確認なんですけど、また今日みたいになった時って止めた方がいいですか?」

「いやいや、傍観して報告してくれたおかげで、一段と魅力的になって腰を振っているから感謝しているよ。今度今日みたいになったら、止める所か焚きつけてほしいぐらいかな」

知念「わかりました。あおいさんが攻められているのを見て、旦那さんの気持ちが分かりましたんで…、焚きつけてみますね。因みになんですけど、さっき4回も抜いて貰ったのに、あおいさんのエロい声聞いてたら、もう1回したくなったんで、このまま抜いて良いですか」

「どうぞどうぞ」と答えながら、スピーカーはオフにして妻の手にスマホを渡す。

間もなく、微妙なタイミングで激しく達した妻。

「っぅん、ま、またね…」

知念さんがスマホの向こうで逝くのに合わせ、妻も達したらしい。

「知念さんとしているのをパパに見られているように錯覚して、凄く興奮しちゃった…」

そう告げながら、私の体を貪りつくしていく妻。

ますますエロくなっていく妻に、期待と股間を膨らませ、妻に答える私。

「」#ピンク

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