色んな人が様々な体験をして居るんだ。
そう思って、去年起きた出来事を書いてみたいと思います。
去年の夏休みは緊急事態宣言とか有って、旅行の予定も部活など全て無くなってしまい気晴らしと言えば、家の前の海水浴場で遊ぶ事くらい。
海水浴場の駐車場も閉鎖になって、今シーズンが終わったみたいに感じる海水浴場。
スイミングも夏休み中休みになっちゃって…
私「ねぇ!パパ、海も人少ないし遊びに行く」
パパ「泳ぐならスイミングの水着でもいっか?」
私「泳ぐだけじゃなくて焼きたいから」
そう言って私はタンスの中に有る水着入れの衣装ケースの水着を色々見てから、やっぱりこれ。
パパ「帰ったらシャワーじゃなく外のビニールプールで砂落とすから、今入れたら丁度かな?」
パパはそう言ってビニールプールの水を入れる
私「じゃ、着替えようか?はい!パパのパンツ」
パパ「遊びに行くのに競泳水着かい?」
私「この水着も小さくなってきたから今年で最後かなって、遊んで切れてもいいから」
パパ「小さい穴有るから捨てようと思って、最後って事でおてんばに遊んでも平気か。」
私「その前に、汗かいたからシャワー浴びてから行こうよ、パパも汗凄いから」
最近の私の身体の変化に気づいて少しだけ遠慮?
して居るみたいで、そこが少しだけ好きかも。
私「水着、用意したから!早く。」
シャツ一枚脱いだら裸ん坊だからパパのパンツもシャツも脱がせてお風呂場に行く。
いつも、髪も身体もパパに洗ってもらう代わりに私もパパの身体を洗ってあげる。
小さい頃からスポンジとか使わないで手のひらにシャンプー付けて胸もまんこも洗ってもらうけどすっごく気持ちいい!
私もパパのおっきい胸板からちんこも丁寧に…
お風呂から出て用意したのは真っ白な競泳水着。
私はパパの競泳水着姿が大好きで、私もお揃いの水着を手に取り、結構きつくなってきたかな。
私「この水着も今日が最後かな?お尻キツいよ」
パパ「爪立てたら穴の所広がるから気をつけて」
言われてすぐに!
私「あっ!穴おっきくなったよ、パパやって」
お尻の割れ目の所にある小さい穴が少し広がる
パパ「違うのにする?前も穴有るし、動いたら広がるかも知れないけど?」
私「じゃ、少し遊んだら着替えるから、ビキニも持って行くけど良いよね。」
パパ「パパのも当然持って行くでしょ?」
私「うん!パパもTバックだからね〜。」
パパ「しょうがないなぁ」
本当はパパとTバックの水着にしたかった、でもこの水着最後かなって思ったら手に取って…
バックとかシートそれだけて準備オッケー↗︎
私「パパ、もう行こうよ!シャツ着ると帰り荷物だからパパもこの競泳パンツだけね。」
そう言ってパパに私と一緒の色の競泳パンツを私が履かせる。
私「パパのも結構痛んでるね!これも今日が最後だね、水着着たら行こうよ。」
レジャーシートはパパがタオルと替えの水着は私
いつもならシーズン前とか後だけど、今年は静か
パパがシートを広げて居る間に私は荷物を置いて直ぐに海に向かって泳ぎに始めすぐにパパが…
しばらく一緒に泳いで、パパに喉が渇いたからと水分補給をする為に一旦戻る。するとパパが…
パパ「普通に海水浴なら、あの子が着ている様な水着だよ、普通の年頃の女子なら」
誰も居なかった砂浜に1人女の子がリュックからレジャーシートを広げて居た、しかもすぐ側で。
その女の子は水着の上に水色のラッシュガード、下は短い白のプリーツが付いている、パンツも白
水着は白がベースなのかな?
その女の子の水着を気にして居たらいつの間にかそのまま持っていた浮き輪を持って海に向かった
パパ「あの子が気になるのかい?それにしてもその水着はもうダメだね、お尻キツいでしょ?」
私「…うん。何回直してもお尻出ちゃう、それに前もだし肩も痛いかな。」
パパ「パパはこのままでもいいからとりあえず、水着持って来たでしょ?着替えようか。」
私がバックに入れている水着は白のビキニで、しかもネットで購入したマイクロビキニ。
去年はJ○でブラもスポブラだったけど今年からJ○になってブラもCカップになったからかなり成長したから去年の水着もきついんだと思う。
私「パパ〜!この間買ったのこれでいいでしょ去年は胸無かったけど今年はほ〜ら。」
パパ「しょうがないなぁ、誰も居ないけどさぁ、タオル巻いて着替えようか。」
私「…それじゃ、トイレ行こうよ!水着もパパに直して貰えるしオシッコもしたい!」
パパ「オシッコなら仕方ないな、それと気になって居たんだけどあの子ずっとこっち気にして居る様な気がするけど」
そしてトイレに向かうと故障中の張り紙、女子トイレが使えないのでパパと一緒に1番広い車椅子スペースの個室に入った。
私の濡れた水着はもう1人では脱げないのでパパに水着を脱がせてもらい持って来たちっちゃくて可愛い水着を着せてもらう。
水着は私が思っていたよりも薄くて小さく
パパ「裏地が無いから丸見えだけど着るの?」
私「パパしか居ないし良かったらいつも着るよ」
パパ「家での水遊びなら毎回着て欲しいね」
水着はおへそまで下げてまずはトップから
いわゆるチューブトップって物で胸に手を当てて
パパに調整してもらう。
パパ「少しきついくらいにしたよ!谷間は?」
私「ちっちゃくて谷間もわかんないよ。」
パパ「パンツは紐をきつめにするから履いてから調整して欲しい、パパ見てるから。」
パンツを広げるとTバックじゃない。
携帯で注文した水着を見せて違う事をパパに…
パパ「確かに違うけど、コレだと上は三角でさ、下は紐のTバックでしょ?この方が好きかも」
それでもサイズを間違えたのか?脚を通したが前は隠せるけどお尻は半分隠すのがやっと。
それでも水着を濡らすと、生地の薄い白い水着は胸の型どころか乳首の色まではっきりと写し出し更にパンツの方も食い込んだ割れ目がくっきりと
水で濡らしたパパも少し驚きましたが。
パパ「乳首にはニプレスを貼れるけど下はいつも通りだから平気だよね」
私「うん!ニプレス付け無いから、パパの水着もインナー無しにしようよ、ほら!脱いで。」
そんなこんなで5分位居たのかな…すると扉には人影がして、うっかり鍵をしていなかった…
もちろん使えるトイレは近くにここだけだし。
扉は開いて、先程近くに居た女の子が入って来た
女の子は皆口リコ、身長は私と変わらずパパ曰くムチムチしたおかっぱさん。
リコさんは扉の鍵を閉めるとモジモジしながら
リコ「邪魔しないのでオシッコします」
そう言うと着ていたラッシュガードのパーカーを脱ぎ、ぴちぴちの水色のタンクトップ風の水着
さらにナイロン生地のパンツを脱いで全裸に…
脱いだ水着を棚に置いてオシッコをし始めた。
私は驚いたが、パパの水着を脱がせてサポーターと水着を分けて白い競泳水着を履かせた。
その時のリコさんの裸を見た印象は、身長は私と変わらないのに胸は大きく脚も太かった(笑)
リコ「こんな格好ではじめましてでは無いですが私、1組の皆口リコです。2組のリエさんでしょ」
私「え?そうです。はじめましてですね。」
パパ「このご時世だから仕方ないけど同級生なんだ、こんな姿を見せてごめんね」
リコ「うちお父さんいないので初めて見ました」
私「うちはお母さん居ないの、逆だね」
一瞬だけど、同級生にこんな姿見られて少しハズだけど、リコさんの水着も結構だよって…
地元のトイレの中で起きた変な出来事でした。