海水浴から一週間後の事です

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海水浴場で輪姦されてからちょうど1週間が経ちました

その日は私は仕事だったので、いつも通りにバスと電車を乗り継いで会社に向かいました

電車に乗っている時に何となく誰かから見られてるというか、視線を感じていました

でも気のせいだろうと思って気にしませんでした

会社が終わり帰りの電車に乗るとまた朝と同じように何かから見られてる気がしました

帰りはバスの中でもその感じが消えませんでした

バスを降りてからは自宅までは歩きですが、その時はもう変な感じは無かったので、直ぐ忘れてしまいました

私の自宅は会社が借り上げている1DKのマンションです

10階の1番奥で渡り廊下のようなところを通るので隣りの部屋とは5メートルくらい離れています

ドアのところも他からはちょっと死角になっていて、マンションだけどプライベート感がある部屋です

自宅に帰り部屋着のワンピに着替え、オジサンみたいですが、仕事終わりの一杯をしようと思ったのですが、冷蔵庫にビールがありませんでした

仕方なく部屋着のまま近くのコンビニに買いに行きました

ビールを買い自宅のマンションに戻ります

マンションに入る時に1階のエントランスの入口を自宅の鍵で入るため、部外者は入れないようになっていますが、共連れは可能です

私が入る時も後ろから男性が一緒でしたが、居住者だろうと思って気にしませんでした

エレベーターに乗り10階で男性も一緒に降りましたが私とは反対側に歩いて行きました

私は自宅の前まで戻りドアを閉めようとした瞬間でした、ドアに手が掛かり閉める事が出来ませんでした

ビックリしてドアを見るとそこには男性が立っていました

さっき10階で一緒に降りた男性みたいでした

男性の顔を見ても一瞬誰かわかりませんでしたが、ニヤついてる表情で直ぐに思い出しました

そうです、先週私を散々に犯し尽くした男性達の一人でした

私はビックリしてドアを閉めようとしましたが、男性の力には敵いません、そのまま部屋の中に入られました

ドアに鍵を掛けられ、玄関に立ったままで男性は私の口を手で塞ぎ耳元で囁きました

“静かにするだよ淫乱麻衣ちゃん、騒ぐとお互い不愉快な事になるよ、判ったこのまま頷いてね”

男性の顔は微笑んでいましたが、目は真剣でした

私は小さく頷きます

“そういい子だ、物分かりがいい賢い子だね”

口を塞いでいた手が外されました

“どうして、何故いるの?”

私は状況を理解出来ませんでした

“麻衣ちゃん達が帰るときに後をつけたんだよ、気が付かなかったみたいだけどね、今日も見張ってだけどわかんなかったね”

1週間の間に私の事を色々と調べたみたいです

名前や通勤方法や勤めてる会社とかも知られていました

今日の通勤の時に感じていた違和感の理由がその時初めてわかりました

“何しに来たの?”

“え〜解ってるよね、この間みたいにお互い気持ちいい事しようよ”

もちろん解ってはいましたが、気持ちの整理が出来ません

私はイヤイヤをする様に左右に首を振りましたが、これから起こる事に期待してる自分にも気付いていました

“淫乱なくせに何イヤな振りしてんだよ”

男性はそう言うと私のワンピの裾を捲り下着の中に手を入れてきました、そしてあそこの中にも指を入れられました

“ああ、あう、あん”

不意打ちの刺激に私は思わず声を上げてしまいました

“ほらもう濡れてんじゃん、やっぱ淫乱だよな麻衣は”

もう片方の手で胸を下から揉みしだかれます

そして口も塞がれました

舌を入れられて口の中をベトベトにされました

私の身体はされるがままです

あそこもどんどん濡れてくるのがわかりました

口は解放されましたが、だらし無く半開きのままで力が全然入りません

“はあ〜ああ、はぁ〜ん”

声が自然と漏れてしまいます

そのまま10分くらいの間その場で弄ばれました

最初は少し身を捩ったりして抵抗はしてましたが、途中からは完全にされるがままでした

ワンピもいつの間にか脱がされ、ブラをむしり取られ、ショーツも足首まで降ろされました

股間を入念に弄ばれ、乳首を吸われたり引っ張られたり、胸は形が変わるくらいに揉みまくられました

唇や乳首の周りは唾液でベトベトにされました

股間は私の中から染み出した液でグショグショです

私は立ってるのがやっとの状態でした

“おい、股を開け”

男性が私に命令しました

私は言われるがまま両脚を広げます

もう何も考えられない状態にされていました

男性はしゃがんで股間に顔を埋め、舌で私を責め始めます

“ああ、ダメぇ”

私は立ってる事が出来ずその場に仰向けに崩れ落ちました

そして仰向けのまま執拗に股間を攻め続けられました

両脚をM字に広げられクリを舌で転がされながら指で激しく出し入れされました

“あぅ・・あああ〜いくいくぅ、いくぅ”

身体が小刻みに痙攣します

イカされました

“麻衣、自分だけ気持ち良くなるなよ、今度は俺の番だぞ”

男性はそう言うと正常位の姿勢で私を貫きました

もちろん今日も生のままです

生の感触に益々私の感度を高めていきます

“麻衣、今お前がどうなってるか言ってみろよ”

“はい、あん・・私は、名前も・・わからない人から、はぁ〜ん・・犯されて・・ます”

息も絶え絶えに答えました

“ああ麻衣は俺の名前を知らなかったな、俺はタカトシって言うんだ、さあもう一度どうなってるか言うんだ”

“私はぁ・・タカトシさんのぉ・・生の・・おちんちんで、あぅ、あん・・犯されてます”

“犯されてる気分はどうだ、嬉しいか?”

“はい・・タカトシさんに・・犯されて・・嬉しいです・・ああ、もう、ダメぇ”

“ほら、またイケぇ、イキまくれ、麻衣”

激しく突きまくられました

“あああ・・許してぇ・・許してぇ、ごめんなさい・・はぁぁ・・気持ちいい”

それからも突かれ続けて私は何回もイカされました

“俺もそろそろイクぞ、また中に出してやるからな”

彼はスマホを取り出し私を撮影し始めました

“ほら目を開けてこっちを見るんだ、中出しされた瞬間の顔を撮ってやる”

私は言われた通りに目を開いて彼を見ましたが、目も口も半開きにしかなりません

“おい麻衣、アヘ顔だぞ、よぉし出すぞ出すぞ、ああ出る”

私の中で彼のモノが弾けました

ジュワーとした感覚が身体の中に広がります

“いい絵が撮れたぞ、麻衣はホントに犯しがいがあるよ、肉便器にしてやるから感謝しろよ”

その日の1回目が終わりました

その後1時間くらい時間を置いてからベッドで犯されました

少し離れたテーブルの上にはベッド全体が写るようにカメラとモニターがセットされました

私はベッドの上にカメラに向かって全裸で座らせられました

モニターには私の全身が写っています

まず後ろから胸を揉まれ、股間を弄られました

顔を後ろに向かされキスされ、舌を入れられました

モニターを横目で見ると3箇所を同時に甚振られているイヤラしい姿が写っていました

彼にカメラを見つめるように言われました

胸を激しく揉まれ、あそこもぐちゃぐちゃにされました

“はあ〜ん、ああ、はぅ”

モニターにはだらし無く身体を弄ばれてる自分の姿が写っています

ああ、いやらしい、なんていやらしいの

モニターを見ながらそう思いました

“どうだ、いやらしい姿だろう、これからチンポを嵌めてるとこも撮ってやる、もちろん中出しだぞ”

彼は私の両脚を掴み広げました

そしてその中心の穴に指を入れて掻き回しました

モニターにもそれがハッキリと写し出されました

“麻衣、自分が何をされているかカメラに向かって言うんだ”

“はい、私は・・タカトシさんに・・おまんこを、掻き回され・・はぁ・悦んでます”

“気持ちいいですって言ってみろ”

さっきより激しく掻き回されました

“めちゃめちゃ気持ちいい、おまんこ気持ちいい、あああ・・イクぅ・・あぅ、イク〜・・あっ”

カメラの前でイカされました

“少ししたら、もう一人くるから、来たら2人で麻衣をカメラの前で犯してやるぞ”

“え〜誰が来るの?”

“この間の一人だよ、もう一人は都合が悪いから今日は2人だけどたっぷりしてやるぞ、それまでは俺一人で我慢しろ”

そう言うと彼は私の横に立ち、目の前にそそり立つモノを出してきましち

“咥えろ、ほら口を開けるんだ”

私は鼻を摘まれて口を開かさられると、中に突っ込まれました

“んん、はふ、んぐ・・はう”

私は口いっぱいに頬張りながらモニターを見るました

フェラをしながら胸を弄られている姿が写っています

頭を掴まれ喉の奥まで入れらたり、袋を舐めさせられたりしました

フェラを始めて5分くらい経ったでしょうか、インターホンが鳴りもう一人がやって来ました

私はエントランスの鍵を解除すると、全裸の上に部屋着のワンピだけ着て部屋の鍵を開けドアの近くで待ちました

私を犯しにくる人を待つのは不思議な気持ちでした

1分くらいしてドアが開き男性が部屋に入ってきました

“こんにちは麻衣ちゃん、犯しに来たよ、今日も何回もしてあげるからね”

男性はそう言うとワンピの裾から私の股間に手を入れてきました

指が中まで入ってきます

“麻衣ちゃんは今日はもうタカトシに犯されたの?”

私は黙って頷きました

“ああそうなんだ、じゃあ俺も早速ぶち込んでやるよ”

彼はその場でズボンを脱ぐと私の後ろから突き入れて来ました

私は立ったままバックで犯されました

激しく突き立てられます

“ああ気持ちいい、もう出るぞ、出そうだ、麻衣中に出すからな”

私はただ黙って受け入れるしかありません

彼のモノが私の中で破裂しました

お腹には暖かい感触が広がります

“まず一発、スッキリした”

彼のモノが抜かれるのと一緒に精液も垂れ流れました

股間を見るとポタポタと精液が床に垂れていました

“さあ、綺麗にしろ”

私は口に咥えお掃除をしました

それから私はまたベッドに連れて行かれて、今度は2人がかりで責められる姿を撮影されました

ベッドではまた全裸にされ、1人からは後ろから胸を揉まれ股間を玩具で弄られています

もう1人からは口に咥えさせられました

その姿をカメラに撮影されています

モニター画面の私の顔は何も考えずに快楽だけを享受している牝の表情が写っていました

股間は電マやバイブで休みなく甚振り続けられ、口では2人のおちんちんを交互に咥えました

“おい麻衣、カメラに向かって何されてるのか報告しろ”

“はい、私はオマンコを可愛がって貰いながら、お口でご奉仕させて頂いてます、この後お2人のおちんちんで麻衣の生意気な淫乱マンコにお仕置きをして貰います”

“麻衣はお仕置きされるのが好きなんだよな”

“はい大好きです、いっぱいお仕置きをして下さい”

“じゃあしてやるから四つん這いになれ”

私はベッドの上で犬の格好になりました

“さあどうして欲しいんだ、麻衣言ってみろ”

“お願いします、お二人の大きなおちんちんで麻衣の口とオマンコを串刺しにして下さい”

“串刺しにするだけでいいのか?もっとお願いしないと犯してやんねえぞ”

“ごめんなさいお願いします、なんでもしますから犯して下さい、お二人の肉便器になりますから死ぬまで犯し続けて下さい”

“そこまで言うんなら気が進まないが犯してやる、その代わりしっかりと奉仕するんだぞ”

それから私は四つん這いのまま前後から串刺しにされ犯されました

そのまま10分くらいの間突かれ続けたので、両方の穴はクタクタになりましたが、身体はずっと悦び続けていました

“麻衣、そろそろ出すぞ、中に出してやるぞ”

殆ど同時に2つの穴に精液を注ぎ込まれました

その様子は全てカメラで撮影されていました

それから翌日の夕方まで、私は脳がトロけてしまうくらい2人に犯されました

ベッド以外にお風呂やキッチンやベランダでも犯されました

途中の記憶が少し飛んでいて、気が付いたら後ろから嵌められた時もありました

夕方になりやっと彼等は帰り支度を始めました

“麻衣また連絡するからな、今度はもっと人を集めるから楽しみにするんだぞ、ああスッキリした”

そう言うと2人は部屋から出て行きました

私は犯され抜いて息も絶え絶えの状態でした

半分意識が飛んだ中で彼等の声を聞いていました

私は全ての穴に精子を繰り返し注ぎ込まれ、何十回もイカされ、身体中にエッチな落書きを書かれ、彼等の性欲処理奴隷になる誓いをさせられました

全裸のままお尻とあそこにバイブを突っ込まれ呆然とベッドに横たわっていました

入れられてたバイブは動いています

この状態でもなお私の身体はバイブから快楽を貪ろうとしていました

私の性欲は底なしのようです

元々感じ易かったのですが、無限にイク身体にされてしまいました

お尻に入れられたイボイボの細いバイブを一気に抜きました

一気に抜く事でその振動がオマンコに伝わって何倍もの快感になります

“あああ・・ああ・・あう・、はぁ〜う”

一瞬で何回もイッたような快感に襲われました

それからもしばらくの間バイブや電マを使い1人で快楽を貪っていました

火の付いた身体を静めるには夜遅くまでかかりました

もう彼等から逃れる事は出来ないとその時は感じていました

これからも彼等の肉便器になり、性欲処理として使用され続けるのだと思いましたが、まぁそれでもいいかなっていう気持ちもありました

少なくとも身体はそうなりたいと私に訴えていました

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