こんにちは。
以前のりさの話を読んでいただきありがとうございました。
今回はその続きです。
旅行の後、りさから連絡が届きました。
「僕くん、来月の〇日に遊びに行こうと思うんだけど予定空いてる?」
「あいてるよ」
「お泊りしたいな」
完全に誘ってきました。そして会うことになりました。
そして当日、待ち合わせ場所にりさはいました。
相変わらずの小柄で、細めのワンピースを着ており、プリっとしたお尻が
より一層際立っていました。
「久しぶり~お腹すいた」
「じゃ焼肉でも食べにいくか」
「やった~行きたい」
そして焼き肉屋というのは理由付けで、向かったのは繁華街という名のホテル街
夜のお店やホテルが軒を連ね、嫌でも目に入ってくる光景にりさは恥ずかしそうにしていました。
「もう少し先の所だからね」
「う、うん」
「どうかしたの?」
「いや、場所も場所だし、ドキドキしちゃって、、」
もじもじしていたのはわかりましたが、焼き肉屋に向かいました。
焼き肉屋で食事をしながら、近況報告をして、店を出てホテルに向かいました
そして部屋に入るやいなや玄関でお互いが待っていたかのようなキス。
「はぁ、ずっと我慢してたよ、、今日はいっぱいしよ」
その言葉を言い放つと既にりさの手は私の股間に延びており、やらしい手つきで触ってきます。
「僕くん、もうこんなになってる♡」
「嬉しい、ベット行こう」
完全にJDに主導権を握られていました。
そしてベッドに移動するなり私のズボンを下ろし、しばらく握った後に、
パンツの上から咥えてきました。
「はぁ、僕くんのおちんちんやっぱり大きい」
「ずっと頭から離れなかった。。。」
そしてパンツを脱がし、本格的にしゃぶってきました。
「やらしいお汁出てる♡」
「おいしい、すごい硬い、、、」
あまりにも気持ちいいので、変わろうとしたら、ワンピースの中の下着を脱ぎ
上に跨り、自分のあそこで擦っていました。
「あぁ、この硬いのがクリに当たって気持ちいい♡」
いつから濡れていたのか、わからないくらいぐちょぐちょになっています
ヌチャヌチャとりさが腰を振るたびに音を立てて、今にも入ってしまいそうでした。
そして腰を浮かしたタイミングを見計らい、一気に奥まで入れました。
「ん、、いやぁ、、きつい、、だめ」
これぞ名器というのにふさわしいくらい、締まりが良く、愛液が纏わりついてきます。
そして目を閉じながら、快楽に浸るように天を仰ぎながら、腰を振り、
「はぁ、はぁ、気持ちぃぃ、奥まで届いてる、、」
「あん、あん、もう逝っちゃうかも、、」
「俺も逝きそう」
「逝く、、、」
その時に何とかりさから抜き、外だし。
自分でもびっくりするような量が出て、何も言わずにお掃除フェラまでしてくれます。
そして2人でシャワーを浴びながら、ムチムチのお尻を弄り、またベッドイン
計2回、そして朝に2回してホテルを出ました。
「また会ってくれる?」
「もちろん」
「じゃ一緒に旅行に行きたいな」
「いいね!!行こう!」
そうしてまた会えるようになり、2人で釜山に行くことになりました。
釜山のお話はまた後程、、、