自分は本業とは別に毎年海の家を経営してます。
実際経営は大変でしたがそれ以上に楽しみが・・・
これはコロナが始まる前の話です。
自分の海の家は更衣室、シャワー、食べ物と荷物の預かりなどのサービスを提供していました。
店員は自分以外は女子だけにし水着で立たすことにより男性の集客アップ(笑)
その分給料は払いましたが・・・
さらに女性のみということもあり女性も更衣室やシャワーを使うのにうちを選ぶというメリットも(笑)
むろんこっちが狙いですが(笑)
設置業者とグルになりシャワー室、更衣室は覗き、撮影ができるように(笑)
毎日女性の裸が見放題でした(笑)
そんななか印象に残っている子の話です。
その日は平日で意外とまったりしていました。
そんな中あるグループが更衣室貸してくださいとやってきました。
叔母さん2人とJK2年の美女JC3の美女と小学3年の男の子。
JKは橋本愛さんの貞子の頃のような感じ。
JCは前田亜季さんのバトロワの頃のような感じ。
叔母様たちには興味なし(笑)
更衣室は3つあるのですが今2つしかないと言うと2つで大丈夫ですとのこと。
女子店員に案内を頼み自分は覗ける場所に(笑)
当然この店員は買収済みの協力者です(笑)
場所につくと理想通りのJK.JCコンビと叔母様達と小学3年と分かれて更衣室へ(笑)
当然JK.JCコンビの方に張り付く(笑)
何も知らずに脱ぎ始める2人(笑)
JKのはピンクの上下
JCは白の上下
そして下着も脱ぐ。
JKの方はピンクの乳首で下は薄めできちんと処理していました。
JCの方は少し茶色がかった乳首で意外と毛深く未処理でした。
最後にJKちゃんがJCちゃんに水着から毛がはみ出でると指摘され真っ赤になって直していました(笑)
この時の会話からどうやらJKとJCちゃんはいとこ同士でJCはちゃんと小学3年の子は兄弟でJKちゃんの家に遊びにきてるみたいでした。
JCちゃん達は北海道に住んでるらしく海で泳ぐ機会がないので夏休みに遊びに来てうみにきたようでした。
その後撮影も終わったので受付に戻りました。
するとJK達がきました。
JK「すいません荷物預かってください。」
自分「わかりました。こちらの二つですね。ではこちら預かりの番号札になります。無くさないように注意してくださいね。」
番号札とは銭湯などにある腕に巻く紐と番号札がついたものです。
JK「わかりました。ありがとうございます。」
そういうと札を手首にかけ海の方へ。
自分にはJKのセリフはこう変換されてました。
JK「私達の脱ぎたての下着たっぷり堪能してね♡」
では遠慮なく(笑)
二つのカバンには一つは叔母様と小学生の着替え。
もう一つJK.JCの着替えがはいってました。
迷わずJK.JCの方を漁るとすぐに目当てのものが(笑)
ピンクの上下と白の上下
まずはJKのピンクのほうから
ブラはBカップでほんのり湿っています(笑)
匂いを嗅ぐと汗の匂いと柑橘系の匂いが混ざった酸っぱい匂い(笑)
自分「JKの汗最高(笑)」
続いてパンティーに
こちらも少し湿っておりクロッチは少し黄ばんでます(笑)
匂いを嗅ぐと汗とおしっこ、チーズのような臭い匂いが(笑)
自分「JKの汚パンティー最高(笑)」
しばらく堪能しJCの方へ。
JCの方もBカップのブラでこちらは汗とフローラル?な匂いが混ざったいい匂い(笑)
自分「JCちゃんいいにおいだよ(笑)」
パンティーへ
こちらは少し白いべったりとしたものが(笑)
匂いを嗅ぐと強烈なチーズのような匂いそれに先程のフローラルな香りが混ざりなんとも言えない匂い(笑)
自分「こっちもなかなか強烈(笑)でもいい匂い(笑)」
ひととおり楽しんでさらにあさると替えの下着が
白の上下と水色の上下。
匂いを嗅ぐと水色のほうからフローラルな香りが(笑)
柔軟剤かなにかの匂いのようです(笑)
その後しばらくしてJKちゃん達を探しに。
幸いすぐに見つかりました。
JKちゃんの腕を確認すると番号札がありません。
どうやら作戦成功のようです(笑)
実はJKちゃんに渡した札の紐は徐々に水で溶けるようになっていました(笑)
海に入ってる間に流れてしまったのでしょう。
それを確認すると店に戻りJKちゃん達の下着をゲット(笑)
一応叔母様たちのも(笑)
その後JKちゃん達は店に戻ってきます。
JK「すいません。札なくしちゃんたんですけど・・・」
自分「大丈夫ですよ。番号覚えてますか?」
JK「確か43だったような・・・黒と花柄の鞄二つです。」
自分「わかりました。みてきますね。」
そういうと荷物を取りに奥に。
自分「これですか?」
JK「それです。ありがとうございます。」
自分「こちら男性の方が札をもってきて受け取られ、忘れ物とったから再度預けるといって預けられて、今7番の札になってますが・・・」
JK「えっ・・・男性なんて知りませんが・・・」
自分「えっ・・・なにかとられたものがないか確認した方が・・・」
そういうと荷物を確認する。
JK「下着がない・・・」
JC「私のも・・・」
叔母さん「私達のもないわ。」
自分「すいません。番号札もってたのでわたしてしまいました・・・」
JK「いえ店員さんは悪くないですよ。無くした自分たちが悪いんです・・・」
罠にはめられ下着を取ったのに、悪くないとのこと(笑)
自分「警察よびますか?」
JK「お願いします。」
その後は知り合いのリアル警官(もちろん仲間)を呼びます(笑)
そして事情聴取(笑)
この時にJKちゃん達の年齢がわかりました(笑)
その後下着の色や形を聞くセクハラ(笑)
警官「取られた下着はどのようなやつですか?」
JK「ピンクの上下です。」
正直に答えるJK(笑)
警官「申し訳ないんだけどもっと詳しく教えてもらえますか。ブラの大きさは?」
JK「・・・Bです。」
警官「柄とかは覚えてますか?ごめんねこれも聞かないといけなくて。」
JK「普通の肩紐のやつで前がレースになっ、てます。」
警官「なるほど。パンツはどんなやつですか。」
JK「普通のやつで前が花柄になってるやつです。」
警官「大体いくらぐらいかわかりますか?」
JK「多分上下で3000円ぐらいだったかと」
警官「わかりました。ありがとうございます。ごめんなさいねこれも仕事なんで・・・」
JK「いえ大丈夫です・・・」
そうはいうものの恥ずかしのか顔は真っ赤でした(笑)
つぎはとなりの〇〇さん
JC「はい。」
警官「今の聞いてたよね。恥ずかしかもしれないけどごめんね。」
JC「はい・・・ブラはBで白の肩紐タイプです。」
警官「ありがとうございます。パンツは?」
JC「白のシンプルなやつでフロントにリボンがついてます。」
こちらも正直に答える(笑)
警官「わかりました。価格とかおぼえてますか?」
JC「いえ。お母さんがかったので。」
警官「お母様おぼえてますか?」
JC母「たしか上下1000円ぐらいだったきが・・・」
警官「わかりました。」
叔母様達は省略(笑)
その後JK達は帰っていきました。
自分は警官に替えの下着と更衣室の動画を渡します。
もちろん警官も事件にはしません(笑)
悪徳警官です(笑)
これだけではよくあるのでそこまで印象には残りません(笑)
実はこの話には続きが。
長くなったので続きは需要があれば。