海の家の可愛い日焼け巨乳処女中学生を女にしたら超エロ娘になりました。第4話、最終回

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お陰さまで4回目の続編を投稿出来るようになりました。

たくさんの続編希望の皆さま、本当にありがとうございました。嬉しいです。最終話になります。

偶然に和歌山の海岸添いの海の家で可愛い女子中学生に会い、その子が夕方、俺の泊まっているホテルに訪ねてきて、その子の希望で処女を戴き、さらに女としての身体の開発中、彼女の親友のミクも訪ねてきて、ミクの処女も戴く事になりました。

可愛い女子中学生2人との甘いセックスの体験談になります。

俺の基本スペックは、

俺、28才、独身、東京港区の中堅工作機器メーカーのエンジニア、趣味はサーフィンやヨット、

身長175センチ、体重76キロ、タフでセックスには自信あり、男根も大きいほうだと言われます。

カスミは、

和歌山県○○市●●中学2年生、13才、日焼けして巨乳、ボリュームあり、村上茉愛似、処女を俺に抱かれて喪失。143センチ。

ミクは、

和歌山県○○市●●中学2年生、13才、色白、中肉中背、可愛い系、岡井千聖似、処女を俺に抱かれて喪失。141センチ。

ミクの処女を貫通し、しっかり射精し、血と精液で汚れた下腹部をタオルできれいにし、すぐに2回目のセックスを開始します。

処女膜を貫通したら当然女の子は痛がり、男がさらに求めても嫌がり、やらしてくれません。

しかし処女膜は薄く、血管も細いから完全に破ってしまえば、出血も収まり、後はゆっくりセックスを重ねると女の子もイクようになります。従って、女の子が痛がっても、嫌がっても続けてセックスしてあげるのが正しい行為になります。

俺は、処女を貫通する時には必ず正常位か屈曲位でします。

それは処女膜を破る瞬間の女の子の苦痛にゆがむ顔の表情や反応がたまらないからです。

自分の硬いチンチンが柔らかい処女マンコを引き裂き、処女の女の子が激痛に呻き、真っ白な喉をさらし、もがき苦しむのを見るのは、その女の子のたった1回限りの貴重な経験になるのですごく興奮します。

初めての男、としてこの処女娘の封印を破り、女にする、という興奮は代えがたいものです。

ほとんどの男はこれから抱く女が処女と知ったらワクワクし、最大に勃起する、と思います。

処女喪失したばかりのミクをまたベッドの真ん中に横たえます。

「ミクよく頑張ったね、偉い、偉い、まだミクの中に処女膜が残っているのを完全に破いてしまいたい、でないとまた塞がってしまうんだよ」

「はい…」

汗びっしょりでハアハアと息の荒いミク、可愛い胸やおっぱいも大きく上下しています。

痛かったのか、興奮しているのか、涙が流れ、手でぬぐいながらうなずきます。

ミクの身体に重なり、キスします。両手でまだ固いおっぱいを揉み、乳首をいじります。

「ああっ、ああっ」

「ミク、男に抱かれて色々されるって気持ちいいやろ」とカスミ。

キスしながら片手でおっぱいを揉み、片手でマンコをいじります。

優しくクリトリスを剥き出し、つまみます。さらに割れ目に指を這わせて潤いを確かめます。

ミクは身体中でピクピク悶えます。

「さあ、ミク2回目のマンコだよ、しっかりチンチンを感じるんだよ」

ミクの両足を拡げ、硬く反りかえったチンチンを割れ目に食い込ませます。

それだけでミクは激しく喘ぎます。

ミクの太ももを抱え、チンチンをゆっくり嵌めていきます。

「おっ、さっきよりずっと楽に入ったよ、良かったな」

もう処女の抵抗もきつさもありません。

温かく、ネチネチした膣肉が包みこむようにチンチンに絡みます。

「ミク、2回目で柔らかい、こなれた、いいマンコになっている」

ミクの小さなマンコは、いっぱいいっぱいの巨根に貫かれ、息も出来ない状態です。

「ハアッ、きつい、おチンチンがいっぱいで動けない、息も苦しい」

「ミク、痛くはないだろ、今、根元まで入れてマンコのヒダヒダの絡みを味わってるけど、すごくいいマンコだよ」

「うん、何かウズウズしてる、痛くはないわ」

「ゆっくり動くから、痛かったら言ってな」

少しずつチンチンを前後させます。

ミクは抜く時には「アン!」と呻き声をあげ、突く時は眉をしかめ「いいっ!」と呻きます。

ミクの膣からジクジクと愛液が溢れ、抽送が楽になりました。

ストロークを長くし、突く力も強くして、膣のつきあたりのポルチオ性感帯を押し潰します。

「いいっ、うわっ、どうかなりそうです、たまらない」

喘ぎ、悶える可愛い中学生、形の良いおっぱいがブルブル震えます。

見るとふっくらした割れ目は太いチンチンに目一杯拡げられ、白い泡がチンチンにまとわりついています。

「うわっ、イクッ、いきます」

ギュッとミクのマンコが締まります。チンチンから精液を絞りとろうと絡みつきます。

処女喪失から2回目で完全にイクのを覚えたようです。

繰り返しイッタようで、何度も反り返り、叫びます。

とうとうお互い性感はマックスになり、ミクの悲鳴に合わせて締め付けるマンコにチンチンは我慢出来ず、激しい射精を迎えました。

何回もはね上がり、大量の精子を子宮に注ぎます。

「ふーっ、良かった、ミク最高だったよ」

射精したチンチンはまだ硬く、抜かないでそのまま次のセックスに入ります。可能な限り続けるのです。

結局ミクとは処女喪失から続けて連続4回性交を繰り返し、一休みします。

「ミク、よく頑張ったね、カスミもよく我慢したね、次はカスミと愛しあうから….もうこんな時間だね、ミクはどうする?家に帰るかい?」

「私、親の許可はありますから」

とミク。

「そうか、それではみんなでディナーに行こうや」

ホテル内のレストランで3人でフルコース料理を戴きました。

可愛い中学生の女の子2人の処女喪失祝いを兼ねて、ちょっと豪華なディナーにしました。座席も特別席をリザーブしました。

「君たち2人の処女喪失記念と立派な女になる記念のディナーだよ」

小声でささやきます。

2人とも大はしゃぎ、次々と運ばれる料理に大声で騒ぎます。

松阪牛のステーキは柔らかくて最高でした。

食後のケーキとコーヒーを飲み、外を見ると台風は収まり、星空が見えます。

「しゅうさん、素敵な夜ですね」

「こんな風に夜空を見た事はないです」

中学生の女の子らしく窓際まで行って外を見ます。

「さあ部屋に帰ろう」

部屋はまたキレイに片付けられ、シーツも真っ白な新しいのに代えられています。

「はっきり言って、女の一番の役目は生殖能力のある13才あたりから30才位までに女の生殖器に男の生殖器を入れてもらって、お互いに気持ち良くなって、男から子宮に精子をたくさん注いでもらって、赤ちゃんを作る事なんだ、本当にそれしかないほどに大切で重要な役目なんだよ」

「それで、男が生殖器を君たちの生殖器に入れたくなるには君たちの裸やおっぱい、おマンコなどに男が興奮しないと男の生殖器は役にたたないんだよ、男の生殖器って判るよね?」

「うん、判る、おチンチンやね」

「男は相手の女のセクシーな魅力に興奮してチンチンを勃起させるんだよ、だから君たちのセクシーな魅力は一番大切だし、女としても一番大切なんだよ、判るかい?さらに言えばいくら勉強が一番でも、一流大学を出ても、それではおチンチンは勃起しないんだよ」

「うん、判るよ、良く判る」

「その話しはすごい判るわ」

「だから早く処女は卒業して、君たちはセクシーな魅力を付ける事が一番大切だよ、俺は今、君たちに魅力ある女になって欲しくて教えているし、経験させているんだよ」

「ありがとう、嬉しいよ」

「たくさん、たくさんセックスするのが大切なんだね、良く判るわ」

「さあ、またたくさんしようね」

「ハーイ、了解でーす」

3人でまた全裸になりました。

日焼けしたカスミの胸はかなり大きい、ミクの胸はお椀のようなキレイな形のおっぱいで、それを見るだけでチンチンは勃ってきます。

可愛い女の子2人を前にブリーフを脱いだら、チンチンがさらに硬く勃起します。

「しゅうさんのおチンチンは本当におっきいね」

「ねえ、しゅうさん、私たち2人でおチンチン舐めたいの、交代でおフェラもしてみたい、下手や思うけど、色々教えて下さい」

俺はベッドサイドに座り、足を開き、カスミを呼び寄せます。

「まずカスミからしゃぶってごらん」

「はい….」

カスミはひざまずき、チンチンを両手で優しく捧げ持つ形にします。拝むような仕草までします。

「なに?カスミ、その持ち方は?」

ミクが笑いながら叫びます。

「あー、素敵なおチンチン、この素敵なおチンチンさまのお陰で早く女になれたし、女の悦びも分かったし、ありがたいです」

「カスミ、本当だよね、あたしも本当にそう思うよ」

女の子は2人ともAV動画はよく見ているようでフェラを見よう見まねでうまくしてくれました。

2人でチンチンを挟んで向き合ってダブルフェラをしてくれます。

可愛い女の子2人から甘いキスや舌舐めをされ、チンチンはさらに硬く反りかえり、カチカチに勃起します。

本当はお口にすっぽりと呑み込んで口や舌、喉でしごいて欲しいのですがカスミとの約束でチンチンへのしごきは必ずカスミのマンコの中でしかしてはいけないのです。

1回でも手や口でチンチンをしごいたら膣の中の動きが1回損するから絶対にしない、と約束したのです。

でも可愛い女の子2人が懸命に赤いくちびるや舌で舐めてくれるのは最高に興奮しました。

食事も済ませ、夜の最初のセックスは楽しいゲームにしました。

ベッドに女の子2人をあげ、全裸のお尻を並べます。

「ちょっと楽しいゲームをしよう、こうして2人が並んで俺がそれぞれのお尻に20回ずつしっかり根元まで入れてピストンしてから移動する、射精させた女の子が勝ち、のゲームだよ。昔はこの遊びをウグイスの谷渡りって言ったんだよ」

「ウグイスの谷渡り…そっか…谷がお尻でおチンチンがウグイスやね、2人で競争ね、しゅうさんの精子をもらった方が勝ちなんやね」

「ようはおチンチンを締めて、気持ち良くさせたらいいんや」

「ねえ、しゅうさん、私たちが負けるのはどういう時?」

「俺が、タフだから君たちがイキ過ぎて負けるかも、そうだね、四つん這いが崩れて倒れ込んだら負けにしようか?」

可愛いまん丸なお尻が並びました。

優しく撫でてそれぞれのマンコを舐めて、溢れる泉をすすります。

「まずカスミからゆっくり20回」

カスミの日焼けした小麦色のすべすべのお尻からのぞく柔らかい割れ目に散々に舐められて硬く勃起したチンチンをあてがい、ゆっくり入れます。

十分に潤った柔らかいマンコです。

「あー、来た来た、たまらない」

丁寧に1回1回深く突きます。

20回数えて抜いて、となりの真っ白なミクのお尻に移ります。

丸いお尻を拡げ、剥き出しの濡れたマンコにカスミのマンコ汁が付いたチンチンを嵌め込みます。

「うわっ、気持ちいいっ」

ミクはお尻を振って悦びます。

やはりカスミと同じリズムで深く突きます。

突き比べると同じ年の女の子でも微妙に違います。

ミクのマンコはやや下づきできつくて狭いマンコです。

カスミのは柔らかく、ネチネチとした温かいマンコです。

こうして可愛い女の子2人を並べて「ウグイスの谷渡り」を繰り返しました。カスミに10回、ミクにも10回は交代して突きました。

結局どちらの子と決まる前にカスミがイキ過ぎて崩れ、倒れてしまい、カスミの負けになりました。

カスミが負けたからこれからのセックスはミクになります。

「カスミちょっと待ってね、もう一度ミクちゃんとするから」

「いいですよ、そうだ、ミクにも後背位を教えてあげて下さい」

「こうはいい…??それってなんですか?」

ベッドサイドに深く腰掛けた俺はミクを呼び寄せ、後ろ向きに俺の下腹部に座るようにリードします。

「エッ?なになに?」

「ミク、すっごく気持ちいいよ」

小柄なミクの裸を後ろ抱きしてゆっくり勃起したチンチンにお尻を降ろしていきます。

ミクの体重でチンチンは深々とミクのマンコに突き刺さり、根元まで嵌まります。

「うわっ、何これ?うわっ、」

まるで女の子を串刺しにしている感じになります。

細くしなやかなミクの身体を後ろから抱きしめ、おっぱいを揉みます。

「さあ、ミク、好きなように自分で動いてごらん、お尻を回したり、前後にこすったりしてチンチンを気持ちいい所にあてるんだよ」

「こうですか?ああっ」

早速に要領を呑み込んだミクはおっぱいを揉む俺の手を上から掴み、激しくお尻を回します。

2人の交接部は次々と分泌されるミクの愛液でベトベトに濡れ、硬く勃起したチンチンは反り返るバネの力でミクの膣の裏側を強く刺激し、初めての快感にミクは悩乱します。

「うわっ、何これ?どうしよう?」

丸く回していた可愛いお尻を前後に揺すります。

「ああっ、いいっ、たまらない」

ミクは汗びっしょりで悲鳴をあげます。何度も小さな膣はギュッと締まり、ミクは息絶え絶えになります。

20分近く腰を回転し、揺すり、お尻を上下していたミクは激しくのけ反り、けいれんします。

「ハアハア、もう駄目、駄目です」

ぐったりと横に倒れ込んだミクをベッドの真ん中に寝かせ、そっとチンチンを抜きます。イキ過ぎて気を失ったようです。

俺はそっとカスミを抱きしめます。

「ごめんな、待たせて悪かった」

「しゅうさん….」

セックスの疲労でぐったりと眠るミクのとなりで、全裸のカスミをギュッと抱きます。

「しゅうさん、何か思いがけない展開になってしまったね」

「本当だね、でも最高の想い出になると思うよ」

「ミクも私もまさかしゅうさんみたいな男の人が現実に現れるなんて思ってもいなかったし、しかもそんな男の人に処女を卒業させてもらって、一人前の女にしてもらえるなんて夢みたいだよ」

「ちょっと早かった気はするけど、結果的にはしっかり受け入れたから、後は色々経験を積む事かな?」

「そうやね、本当にありがと」

「考えたら不思議な出会いだったね」

そっとカスミに覆い被さりキスします。

甘い、軽めのキスを繰り返します。

「ああっ、しゅうさん」

カスミの細い指が下腹部をまさぐり、チンチンを掴みます。

「しゅうさんのおチンチンは本当におっきいね、硬いし、熱いし」

「カスミ、大好きだよ」

キスしながらカスミの足を拡げ、腰を入れます。

カスミの指がチンチンをマンコに導きます。

けむるような涙目でカスミは軽くうなずきます。

グイッと腰を入れます。

濡れた柔らかいカスミの割れ目にチンチンが入りました。

「ああっ、嬉しい」

もういつチンチンを射精に持って行くとかを考えないで、ゆっくりカスミの温かく柔らかいマンコを味わいます。いつまでもこのままでいい、と感じます。

「ねえ、しゅうさん、前に疲れないで楽しくセックス出来るスタイルを3つ考えた….って言ったのを覚えています?」

「うん、覚えているよ」

優しく、ゆっくりカスミの柔らかい温かい膣の感触を楽しみながら小声でささやきます。

「その2がね、私が身体をベッドに横にしてね、しゅうさんがやはり横になりながら後ろから愛してくれるの….」

「うん、あるよ、その体位は確か側背位だったかな?ちゃんとあるよ」

「ねえ、しゅうさん、して…」

カスミとしっかり繋がったまま、カスミを横向きにし、俺はカスミの後ろに横になります。

カスミの片足は拡げて俺の太ももに

重なり、お互いに下腹部だけを動かして摩擦します。

「ちょっと動きにくいわね」

「それにチンチンの嵌まりが浅くなるね」

しばらくこのスタイルで楽しみました。

「ねえ、しゅうさん、ちょっと私上になっていい?このまま、お背中で繋がったまま、私、しゅうさんの上にしてみて」

「こうかな?」

後ろ向きに繋がったまま、半回転してカスミを上に載せます。

カスミは両足を拡げて俺の太ももの両側に置き、身体を前後に揺すります。

いわゆる後ろ騎乗位の、そのまま後ろに女の子が倒れたスタイルになります。

「ああ、ちょっといいかも」

汗だくのカスミの背中が可愛く動きます。

下からカスミの大きなおっぱいを揉みしごきます。

「うわっ、いいっ、たまらない」

片手でカスミのクリトリスをいじります。

チンチンが深く膣を刺激し、片手がおっぱいを揉み、片手がクリトリスをいじる、いわゆる3ヶ所責めになりました。

「ああん、ああん、イクッ」

カスミが上で激しく反り返り、悲鳴をあげます。

チンチンがギュッと締め付けられます。

さらに3点責めを激しくし、スピードも加速します。

「アーッ、アーッ」

カスミは続けさまにイキます。

そして硬くエビ反りになり、ぐったりと気を失います。

揺すっても起きません。完全に失神しています。

そっとチンチンを外し、カスミをベッドに横たえます。

初めてのセックス、さらに大人のセックスを続けざまに体験した2人の女子中学生は激しい体験や疲労から全裸でぐったりと眠りました。

半分勃起したチンチンを揺らしながらシャワーに行きます。

熱いシャワーを浴び、身体中をシャンプーで何度も洗い、さっぱりしたら全裸で窓辺の椅子に座り、ビールを飲みながら夜景を眺めます。

思いがけない展開に正直戸惑いがあります。

ぼんやり考えていて、そのまま眠りについたようです。

眩しいほどの日差しに目が覚めると裸で椅子に座っていた俺は、タオル地の毛布がしっかり掛けてあり、俺以外には誰も居ません。

慌てて起き上がるとテーブルにカスミとミクからの手紙が置いてありました。

「カスミです。本当にこの4日の間、ありがとう、嬉しかったし、楽しかった、いつまでも一緒に居たかったけど、黙って帰ります。ごめんなさい。私たちまだ子どもだからいつまでも一緒だと迷惑掛けると思うの、だから身をひきますね。素敵な想い出ありがとう、さようなら、しゅうさん、大好き」

「しゅうさん、ミクです。色々ありがとうございました。おかげさまで一番大切な体験を楽しく経験出来ました。これ以上は、私たちは足手まといになるから別れます、また会えたら嬉しいし、会えなかったらそれも仕方ありません。いいつまでもお元気でね、ちょっとおっぱいの小さいミクより」

俺は、呆然と誰も居なくなったホテルの部屋で、俺は立ち尽くしました。

あれからかなりの時間が経ちました。

東京港区の会社から相模原の宇宙関連の会社に転職した俺は、ヨットもサーフィンも止めて特殊な実験に日夜取り組んでいます。

もう今は全く女っ気はありません。

それでも、毎日のように思い出すのはあの和歌山の中学生の可愛い女の子2人です。

親しい友人にあの海岸を訪ねてもらいましたが、もう海の家もなく、楽しく過ごしたホテルも改築されていたようです。

カスミとミク、いい女になっているだろうな、2人の裸や匂い、そして楽しい会話の一つ一つが思い出されます。何よりそれぞれの処女のおマンコ、形や膣の具合が目に浮かびます。いつもフト思い、会いたくなる自分がいるのです。

可愛い素直で明るい女子中学生2人との処女喪失と濃厚な女体開発の数日間は素晴らしい想い出でした。

たまたま訪れた、台風に荒れた和歌山の、ある海辺での懐かしい、甘い時間でした。切ない心のうずきがいつまでも消えないのです。

お読み戴いた皆さま、長々とお付き合いありがとうございました。

深くお礼申し上げます。

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