今回もたくさんの続編希望がございました。本当に嬉しいです。
ありがとうございます。
ホテルでの2日目、ランチを食べてからの2人の楽しいセックス体験をお伝えします。
和歌山の海岸にサーフィンに行った俺は偶然に海の家で可愛い巨乳の中学生に会い、その子が俺の宿泊しているホテルを訪ねて来て、本人の希望で処女膜を破り、セックスを重ねて女体を開発していく話です。
ちなみにホテルには従姉妹が後から来ました、と追加の宿泊手続きを済ませています。
ランチを終えた2人は部屋に戻り、いよいよカスミの希望の、窓に手をついての立ちバックを試みます。
カスミの背丈が低いので部屋の隅にあるバッグ置きの台を窓の下に置きました。
カスミか乗るとちょうどいい高さになります。
カスミが台に乗り、まずキスします。ちょっとエロなキスになりました。抱いているカスミの若い肉の匂いとピチピチの肌の感触が俺を興奮させます。
抱きしめると引き締まったカスミの下腹部にチンチンが挟まれ勃起しています。
カスミの細い指が優しくチンチンを握り、硬さや太さを確かめます。
「ああ、しゅうさん、たくましいおチンチン、カスミを愛してくれてるね、大好きだよ」
「さあ、窓に向いて、両手を窓に付けて、足を開いて、そうそう」
「こうですか?ああ、何かドキドキしてきた、しゅうさん」
カスミのお尻は突き出されます。
可愛いプリプリのお尻を掴み、ピンク色の濡れた割れ目に舌を這わせます。もう割れ目からは愛液が溢れて流れています。可愛い太ももまで流れた蜜をすするとカスミの喘ぎ声が高まります。
期待と興奮で完全勃起したチンチンは俺のへそにくっつくほどに反りかえっています。
カスミのプリプリの丸いお尻を両手で掴み、拡げます。
そしてウズウズしている濡れた割れ目に亀頭を挟み、下から突き上げるように結合を深めます。
ズブズブと音をたてながらチンチンは根元まで嵌まります。
たちまちチンチンは柔らかくネチネチした熱い粘膜に絡まれ、絞られるような蠕動にくるまれます。
細いヒダヒダみたいな感触の膣肉のネチネチした絡みは硬いチンチンを握って話さないで、奥へ、奥へといざないます。
処女を貫通してから2日で早くも少女の膣は男を悦ばせる名器になりつつあります。
カスミは透明のガラス窓に両手をついて、バックからの俺の深突きを受け留めています。
バックから自慢の巨根で串刺しにし、ズンズンとリズミカルに腰を遣います。
「アンアンアン、アーッたまらない、いいっ」
カスミは激しく喘ぎ、裸の身体からは汗が流れ、したたります。
窓からは海と手前には道路や民家が見えます。
何人かの通行人が裸のカスミに気付き、性行為にも気付いたようです。
指さして見たり、ひそひそ話する通行人がいます。
汗びっしょりのカスミは窓ガラスに裸の身体を貼り付け、悶え、叫びます。窓ガラスはカスミの息や身体からの熱気で半分曇り、カスミのもがきでまた透明になったり、と愛のしるしがはっきり残ります。
30分続いた激しいセックスは十数回の絶頂をカスミに与え、カスミは身悶えして悦び、叫びます。
「うわっ、いいっ、たまらない」
最後にはいわゆる高速ピストンで膣の奥のポルチオ性感帯を突きまくります。
すっかり力が抜けて、カスミの両手は、ギリギリ窓の下の窓枠にしがみつき、身体が崩れるのをやっと支えている状態になりました。
そしてすごい射精になります。激しく反りかえり、震えるチンチンからは大量の精液が注がれます。
後から後から何度もチンチンは射精を繰り返します。
やっと射精が終わり、カスミの膣の締め付けも弛むとカスミはぐったりと俺の身体に後ろ向きに倒れ込みました。
汗びっしょりの濡れたカスミを後ろから抱き止め、まだ硬いチンチンを嵌めたまま窓際の藤の大椅子に座ります。
そのまま一息付くと、カスミは何度も体験した後背位で、両手で椅子のひじ掛けを掴み、深々と繋がったチンチンを可愛いお尻を回して味わいます。
「いいっ、たまらない、アーッ」
膣の中は精液と愛液で溢れていますがちょうど良い潤滑油です。
2人の交接部は白い泡が溢れ、流れ落ちます。
カスミはしなやかなピチピチの身体を上下させ、丸い可愛いお尻をくねらせてチンチンをむさぼります。
俺は後ろからカスミの硬いおっぱいを揉みしだき、乳首をいじります。
「うわっ、ひーっ、イクッ、イクッ、もう駄目っ」
ギュッとマンコが締まり、さらに潮が吹き出ます。
カスミの熱い膣の中で最大に勃起したチンチンから激しく精液が放出され、子宮をパンパンに満たします。
「ハアハアハア」
汗びっしょりのしなやかな背中を見せて中学生のカスミがセックスの余韻に浸ります。
まだチンチンはカスミの膣の中にすっぽり入っていますが、もう2度の絶頂と射精を迎えてドロドロになっています。
「カスミ、このままシャワーに行くよ」
カスミを後ろから抱えたまま、チンチンは嵌めて浴室に入ります。
もう2人の下腹部はベトベトになり、カスミは太ももまで何筋かの精液混じりの愛液が流れています。
お互いの身体にシャンプーを付けて泡だらけにして洗います。
髪も洗い、最後に熱いシャワーを浴びたらさっぱりしました。
「ねえ、しゅうさん、さっき窓で立ちバックしたやん、外で見た人の中に同級生の娘がいたと思うの」
「カスミが他人に見られてもいいと決心しての事だから、見られたのは仕方ないと思うよ」
「そうじゃないの、あの娘は親友だし私の日頃の願いも知っているから、あの光景見て判ったと思うの、それはいいけど、ただ….」
「ただ?何だい?」
「判らないけど、あの娘が訪ねてくるかも」
「来たらどうする?カスミも困るでしょ」
「そこが問題なの、前から格好いい男の人に巡りあったら、ホテルで処女を捧げて、たくさん抱いてもらって、窓から外を見ながら立ちバックするからって話で盛り上がってたの」
「中学生の女の子同士の会話にしては大胆な会話だね」
「窓に両手をついて、格好いい男の人にバックからなんて話は、実は彼女がしていたの」
「彼女の夢をカスミが叶えた訳になるね、それは仕方ないよね」
「見てたから多分来ると思うねん」
「来て彼女はどうするの?」
「私にもお願いします…ってなる可能性ありかなって….」
「カスミはどう?仮に俺がカスミの親友の子をカスミの見てる前で抱いたら嫌だろ」
「本当はね、私あの立ちバックをお願いしたのは、もしかしたらこうなるかも…ってかなりの確率で見られるって計算したんや」
「カスミ次第だよ、カスミが嫌ならしないし…」
「正直しゅうさんは私だけのもにしたい気持ちと、彼女が望むならいいかな?って気持ちがあるよ、見せつけて自慢したかった自分と、親友には一緒に、なんて気持ちも強いし、しゅうさんは女の子2人を同じ部屋で一緒に抱くのは抵抗はないの?」
「それはカスミ次第だよ」
その時ドアをノックする音がしました。
カスミがタオルを巻いてドアに向かいます。
俺も身体を拭いてパンツをはいて、ホテル備え付けのタオル地のガウンをはおり、窓際の椅子に座ります。
しばらくしてカスミともう一人の女の子が入って来ました。
「この子ミクって言います、ミク、こちらがしゅうさん」
「あのう、カスミの友達のミクと言います、はじめまして」
「しゅうって言います、よろしく」
「ワーッ、カスミが願っていたような格好いい男の方やんか、カスミ良かったね」とミク。
カスミと同じ位の背格好だが、やや色白でキレイ系、岡井千聖に似ています。
茶髪で黒いTシャツに白のジーンズの半パンツ、リボンだらけのポシェットを下げています。
「とりあえず冷たいのでも飲もうか?コーラでいいかい?」
「はーい」と2人、仲も良さそうです。
「しゅうさんは東京の人でエンジニアなんやて、頭ええよ、それに優しいし、一緒にいて楽しいし」とカスミ。
「うん、判るわ、体格がすごいええね、たくましいよね」とミク。
「ねえ、しゅうさん、私たちみたいな子どもと付き合うの面倒くさくない?身体も頭も出来てないから」
「そんな事ないよ、仲良くなれて嬉しいし、楽しいよ」
「あー、コーラ美味しい、外はすごく暑いから」
「ところでさぁカスミ、さっきあの窓でエッチしてたやろ」
「うん、してた」
「気持ち良かったん?」
「最高やったわ、脳が壊れて真っ白になってん」
「ええなあ、こんな格好ええ男の人にしてもろたら最高やわ、カスミはまだバージンやったやろ」
「うん、昨日抱いてもろて卒業したんや、痛かったけど、すぐに良くなってん、その後何回もしてくれて、めちゃ気持ち良くなって、今はエロ姉ちゃんやで」
「ええなあ、私もして欲しいなあ」
「ミク、本気ならしてもらい、痛いのは最初だけやから、ほんまにすぐに気持ち良くなるで」
「うん、カスミさえ良ければして欲しい、ぜひお願いします」
「しゅうさん、ミクはカスミの親友やしミクならしゅうさんとセックスしても嬉しいし、ぜひカスミからもお願いします」
「カスミ、本当にいいの?ミクちゃんもいいのかい?」
「はい、ぜひお願いします」
「わかったよ、早速だけどミクちゃんと俺、2人きりになる?それともカスミも一緒にいるかい?」
「ミク、カスミはいない方が良いよね、2人だけの方が集中出来るよ」
「いや、カスミ一緒にいて、お願い、そばに居て欲しい」
「ならそうしようか…しゅうさん、私たち一緒にいます、わたしの目の前でミクの処女も奪ってあげて下さい」
「判った、じゃ全部脱いで裸になろう、裸になったら2人ともベッドに横になって」
カスミはタオル一枚でしたから、パラリと外したら、全裸です。
ミクは紫のスポーツブラに白のパンティからは恥ずかしがってもじもじします。
「ミク、恥ずかしがらないで、しゅうさんなら安心やし、優しいし」
「うん、判った」
ミクも全裸になりました。
カスミより色は白く、ややぽっちゃり系ですが、顔立ちは整って、可愛い系です。茶髪がすごく似合います。おっぱいもお椀型ですごくいい形です。
乳首はもう固くなっています。
中学生の村上茉愛と岡井千聖が裸で並んだイメージになります。
全裸の可愛い中学生の目の前でゆっくりパンツを降ろします。
赤黒くテラテラと光る完全勃起したチンチンがあらわれます。ゆらゆらと揺れています。
カスミとミクがまじまじとチンチンを見つめます。
「しゅうさんのはおっきくて硬くて立派だよ、ミクも最初の男がしゅうさんで良かったよ」
「じゃ2人ともベッドに並んで寝てね、まずカスミとするから良く観察するんだよ、ミクちゃんは自分でオナニーするんだろ?」
「はい、します」
「カスミとのセックスをしっかり見ながらオナニーしてね、出来るだけマンコをほぐして、柔らかく濡らしたらミクの時には痛くなくなるからね、出来たらオナニーで2~3回はイッておいて欲しい。」
「はい、分かりました、オナニーします」
カスミに重なり、キスします。カスミも興奮して両手を背中に回して抱き付きます。
ミクに見せつける為なのか、カスミは激しいキスになります。舌を吸い、すごい音を立てて唾液をすすります。
カスミの右手がチンチンを掴み、ミクに見せるようにして軽くしごきます。
「しゅうさんのおチンチン、本当におっきいね、こんなのカスミのおマンコに入ったんや、痛かったよね」
「処女膜を裂かれた時は悲鳴をあげたよ、痛いのなんの、死ぬかと思ったよ」
「でも入って、処女膜破いた後は気持ち良くなったんだよね」
「うん、もうね、2回目からはすっごく気持ち良くて、たまらないよ」
「わかったわ、まずカスミが気持ち良くなってから、優しく処女膜破ってもらうわ」
「絶対にいいから、間違いないから」
まずカスミとセックスし、セックスが気持ちいい、楽しいと理解してもらい、それからミクを抱いて処女膜を破るつもりです。
「さあミク、今からカスミとおマンコするから、しっかり見届けるんだよ、オナニーは忘れないように」
ミクは早速に自分の細い指をマンコに入れています。
いよいよです。カスミの太ももを抱え、濡れて口を開けた割れ目に亀頭を食い込ませ、軽くジャブしたら、ゆっくり嵌めていきます。
「アアッ、アアッいいです」
硬く太く、熱いチンチンの侵入にカスミが反応し、悦び、喘ぎます。
ズンッと根元まで嵌まりました。
「すごーい、全部入ったね、カスミなんか痛そうね」と覗きこみ、生々しいセックスの交接部を間近にして息を荒くします。片足を投げ出し急なピッチで自分のマンコを慰め、いじります。
「アアッ気持ちいいわ」
カスミの悦びが移ったのか、ミクも顔が上気し、汗が流れます。
いつの間にかミクの細い指は2本になりキラキラと濡れて輝いています。
可愛い中学生の女の子2人が全裸で、1人は俺に抱かれてチンチンを深々と嵌められ、もう1人はオナニーで何度かイッています。
ホテルのダブルベッドは可愛い中学生の女の子の汗と興奮した肉の甘い体臭が漂い、性感が高まります。
カスミのマンコは最高に気持ち良いマンコになっています。
チンチンを入れただけで柔らかいお餅みたいな粘膜がチンチンをしごいて精液を欲しがります。
ゆっくり前後運動をしてミクに見せつけます。
チンチンが抜けるほどに引き抜き、緩急を付けて突き入れます。
カスミは入れても抜いても大声でよがります。ミクに見られて余計に興奮しています。
「アンアン、ヒィーッ」とカスミ。
「すごい、すごーい」とミク。
喘ぎ、悶えるカスミの大きなおっぱいを揉みます。乳首を吸い、さらにキスし、首筋や耳たぶにもキスします。
そして、激しい深突きピストンになります。
カスミの引き締まった下腹部がチンチンの形に膨らみ、またへこみ、カスミの喘ぎも悲鳴に近くなります。
カスミの大きなおっぱいがプルプルと揺れます。
ついに絶頂を迎え、何度かのオルガスムの筋肉の収縮でチンチンをきつく絞ります。
堪らなくなり精液の放出が始まり、チンチンは何度かはね上がり、躍動します。子宮いっぱいに精液が注がれます。
「すごーい、本当に感激、何か涙が出たよ、カスミ、良かった?」
「もうね、頭が真っ白だよ、身体中が気持ち良くて、気持ち良くて」
女の子2人とも汗びっしょり、髪も貼り付いています。
「さあ、ミクちゃん、処女を戴くからね、オナニーでほぐれたかい?」
「ええ、何度かイキました」
俺の右にカスミ、左にミクを横たえます。
ミクの右手を取ってチンチンに導きます。
チンチンまで導いたら手を離し、処女の女の子の反応を楽しみます。
カスミの膣を味わい、愛液と精液にまみれた硬く勃起したチンチンを処女っ娘がどするか、ワクワクします。
ミクの細い指がおずおずとチンチンを触ります。形を確かめるようにゆっくりなぞります。
やがて細い指で握りしめました。
「はあっ、おっきいですね、熱いし、硬い、これが入るんですね」
「ミク、しゅうさんのは最高だよ、初めての男のは立派でおっきいのが絶対にいいから、貧弱な小さなチンチンでされたら中途半端になるやん、痛いほど素敵な思い出よ」
「しゅうさん、よろしくお願いします、女にして下さい」
可愛い中学生の女の子が全裸で足を開いて恥ずかしそうに懇願します。
しかも右手では硬いチンチンを握りしめています。
「じゃ、ミクまずミクのマンコを舐めるから、しっかり感じるんだよ」
ミクの足の間に身体を入れて濡れて半分緩み、口を開けた割れ目を吸います。薄く塩味がします。
処女らしく割れ目は縦一筋でふっくらと丸く盛り上がっています。
両手で割れ目を開き、生々しいピンクの膣肉を舐めすすります。
「うわっ、何か変、うわっ」
俺の右側で息を整えていたカスミが起き上がり、ミクに寄り添います。
そっとミクのおっぱいを揉み始めます。
ミクの右手はまだしっかりチンチンを握っています。
「アアッ、イクッ、イクッ」
ミクの裸が反りかえります。
割れ目から潮が吹き出します。
「ミク、いよいよミクの処女膜を貫通するよ、最初だけちょっと痛いけどすぐに良くなるからね」
可愛いミクの白い裸を抱きしめ、ゆっくり足をいっぱいに開かせます。
ギンギンに硬く勃起したチンチンをミクの割れ目に食い込ませ、両足を抱えてのし掛かり、チンチンの先端に体重をかけ一気に貫通しました。
「うわっ、痛い、痛い、止めて、助けて」
激痛に泣き叫ぶミク、反りかえり、暴れます。
数回強くピストンし、処女膜を引き裂いてチンチンはズズッと根元まで嵌まりました。
「ミク、処女膜なくなったたよ」
「痛い、ねえカスミ痛くてたまらない、一度抜いてもらって、お願い」
「我慢だよミク、今が一番痛くて、だんだん痛みが取れるから」
小さくて狭いミクのマンコにギリギリ目いっぱい硬いチンチンが根元まで嵌まっています。
処女膜の裂かれた血管からの脈動がチンチンに響きます。
「ミク、すごい出血だよ、おめでとう、女になったね」
カスミが割れ目を覗き、ミクにささやきます。
「お願い。痛いから抜いて下さい」
割れ目からジクジクと真っ赤な血が流れます。
ミクのお尻や太ももは何筋かの血が流れています。
カスミはミクの痛みを和らげるため、おっぱいを揉んだり、クリトリスをいじったりして性感を高めます。
やがてミクの膣が少し和らぎ、きつく絞られたチンチンが動けるゆとりが出てきます。
「ミク、まだ痛むか?そろそろゆっくりだけど動くから、我慢するんだよ」
ミクは涙目でうなずきます。
処女膜を破られ、小さな膣を無理やり拡げられていっぱいに嵌まりこんだ硬いチンチンの存在感で息も出来ないミクなのです。
そっと慎重にチンチンを動かします。
数センチ動かしては止め、また動かします。
だんだん締め付けが緩みます。
きつきつの絞りが和らぎ、動きやすくなりました。
しっかりミクを抱きしめながら本格的な抽送に入ります。
角度とかを変えず、優しく抽送を繰り返します。
やがてミクの声が鼻にかかった喘ぎに変わります。
「ミク、ちょっと気持ち良くなってない?もう痛くないやろ」
泣き顔でしがみついていたミクが少しずつチンチンの動きに反応し、喘ぎがもれます。
だんだんとピストンを速めます。
そして奥への深突きにします。
「アアッ、アアッ」
ミクの喘ぎも高まります。
処女でも奥のポルチオ性感帯は敏感なはずです。
深いストロークであらゆるミクの性感を引き出します。
チンチンに愛液がまぶされ、抽送が楽になりました。
ちょっとピストンを速め、あちこちの膣肉を刺激します。
そしてミクへの初射精になります。
突きあたりの子宮に亀頭を突き入れて激しく精液を撒き散らします。
真っ白なねばねばした精液がまだ小さなミクの子宮いっぱいに溢れます。
「中に出したのですか?」
「ああ、ミクがすごく良かったからたくさん出たよ」
「すごい熱いです、赤ちゃん出来るかも知れないです、赤ちゃん出来たらどうしよう」
「ちゃんと責任は取るから大丈夫、それよりマンコを開発して、チンチン大好きマンコにしないと」
「良かったね、ミク良く我慢したね、これでカスミと一緒に女になったね、おめでとう」
「うん、ありがとう」
全裸の可愛い中学生が仲良く手を繋ぎ、励まし合います。
「カスミ、悪いけどお湯でタオルを絞って、ちり紙と一緒に持って来て」
「ハーイ」
ミクの股をきれいにします。
濡れたタオルは赤く染まりました。
「ミクの処女膜はちょっと厚かったね、痛かったと思う、よく頑張ったね」
「うん、痛かったよ、死ぬかと思ったよ、でもね最後のころは何かちょっと気持ち良かったよ」
「一休みしたらミクと2回ほど続けておマンコするからね、処女膜は破いても放置したらまた塞がるんだよ、塞がたらまたチンチン入れたら痛いから、もう完全に無くしておかないと」
「うん、ありがとうございます」
こうして思いがけないハプニングで処女っ娘ミクが参加しました。
2人の可愛い中学生の女の子と楽しい、エッチな時間が始まります。
引き続きまたよろしくお願いいたします。