海で従妹のお姉さんの野グソを見た

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僕の父親は海に面したとある港町の出身で、これは僕が小学生のとき、夏休みに父の実家に遊びいったときの話です。

父の実家には当時中学生になる従妹のお姉さんがいて、僕のことを見ると「大きくなっちょったね」みたいな感じの、なまった言葉で歓迎してくれました。そして、食事のときに会話の流れで、明日一緒に海で泳ごうということになったのです。

しかし、僕は泳ぎは得意ではありませんでした。すると、

「大丈夫。わたしが教えるけん」

とお姉さんが泳ぎを教えてくれることになりました。

翌日、僕たちは海に行き、泳ぎの練習をしました。お姉さんは僕の手を取って引っ張っりながら、

「そうそう。その調子ばい」

と、バタ足を教えてくれていたのですが、しばらくすると、僕はおしっこがしたくなってしまいました。

そして、トイレに行きたいことを告げると、

「そんなん、ここでしたらよかよ」

と海の中で用を足せばいいと言われました。

「トイレは遠いから、誰も使わんと。みんな海の中でしてるけん、気にせんでよか」

地元の人が言うならそうなのかと、僕は立ったまま海の中でおしっこをし始めました。すると、

「実は、私もさっきからしたかったと。ちょうどよかったばい」

とお姉さんも仁王立ちになったのです。そして、僕は目の前の光景に驚きました。水着姿のお姉さんの股間部分で、水がゆらゆらと、きらめくように揺れ始めたのです。それは、暖かくて黄色いお姉さんのおしっこが、海水に混ざっている光景でした。

二人で股間の部分の水をゆらゆらときらめかせながら立っていると、なんだか僕は心臓がドキドキしてきました。

「ふう、スッキリしたとね」

お姉さんは再び笑顔で僕の泳ぎに付き合ってくれたので、僕もなんとか冷静に練習に努めようとしました。しかし、それからすぐ後のことです。さっきまで元気だったお姉さんが、急に静かになってしまいました。

「ちょっと休憩ばい」

お姉さんはじっとその場に立ち尽くしてしまいました。僕はてっきり、またおしっこをしているのかと思いましたが、お姉さんの股間の部分はさっきと違って、何も変わっていません。すると突然、

「私、あっちの方で少し泳いでくるばい。すぐ戻るから、ちょっとまっちょって。危ないから動かんといてね」

と、ものすごい速さで岩場の方へ泳いでいってしまったのです。後に残された僕はどうしようもないので、その場にいたのですが、特にすることもないので、ちょっとすると、お姉さんの後を追いかけてみました。

そして、岩場の方に行った時のことです。僕は岩の陰から見えたお姉さんの姿に再び驚いてしまいました。なんとお姉さんは水着を脱いで裸の状態で、岩にしがみつきながら、海の中に立っていたのです。

何してるんだろう。僕は、ゆっくりと気づかれないように、お姉さんに近づきました。しかし、

「ちょっと、なにしてんと」

お姉さんは途中で僕に気が付いて大声を上げました。

僕はその言葉でとっさに水の中にもぐってしまいました。すると、なんと水中では、日焼けした手足と対照的に、真っ白い肌をした、お姉さんのお尻があったのです。しかし僕が本当に驚いたのは、その白く丸いお尻から、茶色い長い物体がしっぽのように伸びていたことです。

ようやく僕は理解しました。お姉さんは水着を脱いで、岩場でうんこをしていたのでした。

「み、みたとね?」

お姉さんは固まってしまい、僕は何も言えませんでした。すると、お姉さんの近くの水面にぷかっと茶色いうんこが浮かび上がってきたのです。

「お、、、お願い、誰にも言わんといて」

さっきまでの元気がうそのようです。

「急にうんこばしたくてなって、、、我慢しちょったんけど、どうしても、漏れそうで……。あ、まだ出るばい」

すると、ブクブクという泡と一緒に、茶色い物体がぷかりぷかりと漂い始めました。

「はぁ、はぁ、おわったばい……。お願いだから、みんなにはだまっちょって」

そういいながら、お姉さんはお尻を洗おうとしていました。

元気だったお姉さんの泣きそうな姿を見ると、僕は我慢できませんでした。

「ぼ、僕が洗ってあげる」

「えっ……」

僕は近づくと、お姉さんの肛門を指で一気にこすりました。

「あぁ、だめっ、そんなとこ汚い」

それでも、僕は興奮してしまって、夢中でお姉さんのお尻をいじくりました。すると、

「もしかして、わたしで興奮しちょっと?」

とお姉さんは僕の様子に気付いたのです。

「水着の中のちんちん、大きくなっちょるよ」

「え、えっと」

「私のも見たんじゃけん、あんたのも見せて」

お姉さんは僕の海水パンツを下ろしました。

「そんなに大きくなっちょったら、苦しいとね。私が楽にしたるばい」

すると、お姉さんは僕のおちんちんを握り、ゆっくりとこすり始めたのです。僕は感じたことのない快感に襲われました。

「や、やめっ、なんか体が」

「もしかして、初めてと?なら私が教えてあげるばい」

お姉さんは、さらに僕のおちんちんをこすり始めました。すると、なんだか急におしっこが出そうな気分になり、気づいた時には、僕は海の中におしっこを出していたのです。

しかし、いつも黄色いはずのおしっこが、この時は白くドロッとしていました。それにおしっこが出た瞬間、僕はふわっと倒れそうになったのです。

「だいじょぶと?」

お姉さんは裸で僕を抱きしめてくれました。顔に柔らかな胸の感触が伝わってきます。

そして、

「私のここもこすって」

と僕の手を取ると、自分の股に誘導しました。

「お尻と同じ感じでよか」

僕はわけもわからず、言われるがまま股の割れ目を触りながら、指を動かしました。

「はぁ、はぁ、上手たい」

そして、しばらくすると、お姉さんは「はぁぁ」と声を上げ、ぐったりとなりました。それが自慰行為だと分かったのはしばらくたったときです。

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