浮浪雲(創作話)その後の後編

Hatch コメントはまだありません

さて、清女さんを上手く丸めこんだ雲の旦那一緒に釣りに出向きました。

相も変わらず魚の一匹さえ釣れません。

釣りに出向く前に清女さんと一戦交わしたにも関わらず又ムラムラとして来ました。

清女さんの着物の裾から餌さのミミズを入れると中でミミズがウネリます。『ギャー』と清女さんが脚を開いてバタバタ地団駄を踏みいやがり『主様何をなさいます。』と言うと呑気に『ミミズが清女のミミズ千匹の仲間に加わりたいと言うので放してやった』との事

おかげで清女の着物の前あわせが乱れ綺麗な太ももが露に更に風も吹いて下半身全体が丸見えに…

これを雲の旦那が見落とす訳もなく清女さんの太ももを撫で擦ります。

先程のミミズを取り去り清女さんに『魚も釣れないので今から此処で交わりましょう』と言い出します。

お天道様の高い真っ昼間からいくら人通りが少ないとは言えこんな場所で事の一部始終を見られては不味いと知恵を絞り無理問答を説破すれば考えますと言い『ミミズが居らずともミミズ千匹とはこれ如何に』 やや暫く考えて雲の旦那『蟻が歩かずとも蟻の門渡りの如し』と説破されてしまいました。

かくして清女さんは雲の旦那のいきり立つ肉棒の上にゆっくりと腰を落とし穴の中に竿を納めました。

清女さんが腰をゆっくりと使いますといつになく雲の旦那が射精してしまいました。

清女さんが腰を上げて膣から肉棒を抜き去り一言『早っ』と同時に竿にアタリが…クイッと竿を合わせると竿先には『はや』が釣れておりました。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です