浮気旦那に貞操帯を付けて奴隷にしました

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タイトルの通り、浮気した夫に貞操帯を付けて奴隷にしました。

結婚当時私は25で旦那は36という歳の差婚でしたが周りの反対を押し切って結婚。

そして現在結婚2年目でそろそろ子供かなと考えていた所で旦那の浮気が発覚。

旦那は「死んでも別れたくない」とか「なんでもするから許して欲しい」とか色々と言ってきましたが、私は離婚して実家に帰ろうと思い荷物をまとめ、離婚届も用意していました。

正直私はまだ若いし、子供もいないしここで早く別れたらまだやり直せると思ったので。

しかしここで私に放り出されたら旦那は浮気で離婚されたバツイチのアラフォー。後がないのもあり、必死にすがって来ました。

「何でもする。とにかくチャンスをくれ。それでもダメなら別れるから」

正直、面倒でした。浮気された事によって私の中で旦那への愛は完全に冷めていて、そのときの旦那はストーカーのおじさんみたいに見えていました。

でも旦那は頑なに離婚届にサインをせず、かと言って裁判とかも面倒くさいなあと思った私は「旦那から離婚したいと言わせてやる」と思い、最悪の悪妻になろうと決心しました。

「この生活に耐えられるのなら、あなたの妻でいてあげる」

と、私は旦那に絶対王政の夫婦生活を説明しました。

・旦那は浮気防止の貞操帯着用。私が鍵を管理

・家事は全て旦那

・私はパートにも出ない

・私の性処理は毎晩すること

・旦那の小遣いゼロで必要な買い物は全てレシート提出。私は自由

・私のことは女王様と呼ぶ

・私に鞭で叩かれても良い

その日からはさっそく私は優雅な女王様生活。

朝の旦那は早く起きて掃除や洗濯を済ませて自分の朝食と私の分を作り、私の分はテーブルに置いて、ゴミ出しのゴミを持って出勤。

私はだいたい10時頃?にゆっくり起きて朝ごはんを食べます。旦那が朝の掃除をしなかったり、洗濯を溜めていたら(具体的には、私が付ける下着がなくなったら)あとで「お仕置き」をします。

平日の昼間は本当に時間を持て余す様になり、私は趣味の映画を映画館で見たり家で見たりして時間を潰します。お昼ご飯だけは自分で外食したり適当に食べます。

そして旦那が6時頃に帰ってきたら(公務員です)、晩ご飯。

晩ご飯は私が夕方に旦那に食べたいものをLINEして材料を買ってこさせ、作らせます。

そのあとは楽しい夜の時間です笑

私はお風呂に入る「前」に旦那にクンニリングスをやらせます。旦那には「別れたい」と思わせなければならないので、なるべく辛いことをやらせます。

ベッドで横になる私の股に頭を突っ込ませて、舐める部位を細かく指定しながら舐めさせます。

一気に早くイクのは好きではないので、時間をかけてゆっくりと。じっくり、たっぷり舐めさせます。

もちろん穴の中にも舌を入れさせて舐めさせ、最後はクリトリスを舐めさせながらイキます。

元々前戯をちゃんとする方でもなく、変に潔癖な所がありあまりクンニをしなかった男なので長時間、かつお風呂前のアソコを舐めるのはなかなか辛そうにしています。

気持ちよくイってスッキリした私はお風呂に入ってから晩酌。

旦那は私の後にお風呂に入るのですが、毎晩入る前に私に土下座しています。

「女王様、射精の許可をください」

基本的に私の返事は「ダメ」で、許可を出した日は鍵を外してお風呂に入り、射精することが出来ます。

ハッキリ言って旦那とは子供どころか一生セックスもしたくないので、旦那は私と離婚しない限り、1ヶ月に何回かのお風呂場でのオナニーしか出来ません。そのときに陰毛も剃り落としてこさせて、出てきたらまた貞操帯を付けます。

別に私はS女でも何でもなかったのですが、自分が散々舐めさせて気持ちよくイッた後に、射精させてくださいと半泣きで土下座されると優越感というか支配感のような物があって少し気持ち良いです。

もともと私も旦那も性欲が強く、結婚してからは毎日のようにエッチしていて、旦那は私が生理の時は1人でオナニーするぐらいの性欲でした。

その性欲の強さもあり浮気をしたのでしょうが、強い性欲を無理やり押さえつけられた旦那は驚くほど従順になりました。

私としてはなるべく早くギフアップしてもらいたいので、「射精させてください」と土下座する旦那の頭を踏んでグリグリしてやったり、更には髪の毛を掴んで上を向かせて、顔に唾を吐いてやってから「ダメ♡」と言ってやると、泣きそうなのか悔しいのか分からない顔をします。

周期はとくに決めていません。完全に私の気分次第です。

あと、私に反抗したり奴隷としての仕事ができなかった時は「お仕置き」として、貞操帯と一緒に買った鞭で叩いてやります。

背中を10回叩くだけなのですがなかなか痛いらしく、涙を浮かべながら声を押し殺して耐えています。

休日は一日に何度もクンニさせたり、あとは奴隷にする前には「絶対に舐めたくない」と言っていた私のお尻の穴もしっかり舐めさせています。

なんなら、ただ舐めるどころか私のお尻の穴に唇を当てさせたり吸わせたりしてキスをさせたり、中に舌を入れさせたりもします。

お尻の穴を舐めさせるのは、単純に気持ち良いというかは旦那に屈辱を与えて私が優越感、女王様感を味わう為にやらせています。

もちろんお風呂前に……というか、わざと旦那が辛いタイミングで命令してやらせたりもします。

私がトイレに行ってうんちをして、うんち臭くなったトイレに入った旦那が出てきた後に

「お尻の穴舐めて」

と言ってやるのです。

すると私がうんちしたばかりだと分かっている旦那はめちゃくちゃ嫌そうな顔をしますが、私に「離婚する?」とすごまれて泣きそうな顔をしながら、うつ伏せで寝ている私のパンツを脱がせ、私のお尻を自分の手で左右に広げて私のお尻の穴を舐め始めるわけです。

そこからももちろんいじめます。

「うんちしたばっかりだけど、よく舐められるね」とか「舌を中に入れなさい。さっきそこをうんちが通ったんだよ」とか。

オナラが出そうになったらもちろん発射。顔に、というか口に出してやると気持ちが良いですね。

あとはお買い物に行って帰ってきたばっかりの足を舐めさせたりも。

もともとプライドが高い人だったので、妻とはいえ10も歳下の女にこうやって扱われるのは堪えると思います。

早く旦那がギブアップして離婚してくれたらいいなー、と思いながら女王様ライフを送っています。

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