続編希望ありがとうございます。
読み直して思ったのは、女の子がイニシャルだと抜けないですね笑
彼女H=寛子Bカップ色白、新垣結衣系、セミロング
後輩R=瑠衣Fカップ、南国顔って書きましたが南国顔って色々あるんですね、、岸本セシルさんに似てるかな、、、ショート。
瑠衣がゴム絶対!ということで出してなかったけど眠いので1時間だけ仮眠して朝家帰って風呂入ってすぐ出社。
席ついて酔いも覚めてるんで、あーなんか瑠衣と浮気しちゃったなぁー、と反省しつつ、寛子とおはよーLINE。
「今日も仕事がんばろー。」
「おー頑張ろー!」
「土日どうする?土曜の昼がいいなぁー」
デートとかもあーしたいこうしたいがはっきりしているのが寛子の良いところだ。
「明日ね!OK!仕事疲れてるから14時とかで良い?」
「うん♡仕事頑張りすぎないよーにね!明日は買い物行きたいなぁ〜」
「ほーい!お供します!」
回らない頭で返信。
寛子は、いわゆるザいい女なんで一緒に歩いていると振り返られる感じ。
また結婚どうすんの?みたいな話になるとめんどくさいなぁー。。。とぼーっと考えていると
「おはようございます!」
「ッッ!!?」
瑠衣が後から急に声をかけてきた。
いままで社内で話した事もなかったし、部署も絡みがないのでかなりびっくりした。
周りの上司も、ん?どこの子?みたいな感じでチラ見してくる。
「昨日は、お疲れさまでした!ごちそうさまでした!」
瑠衣は、若干ニヤニヤしてる。
「お…!おつかれ!あー…また飲もね!」
こっちは、上司の視線を感じながら挙動不振。。。
「はい!ぜひ!失礼します!」
とすぐ戻っていった。
うちの会社は、先輩&男が全奢り。
男後輩は朝一に御礼の挨拶に行くっていうルールがあって、誰と誰が飲んでたかがほぼ筒抜け。
女の子は、朝一挨拶来る子もいるけど、会社に筒抜けになるのは、避けたいらしく、メールでご馳走様でした!また誘ってください!が主流。
昨日飲んでた女の子達もご馳走様でしたメールが来てたんで、お持ち帰りした瑠衣が急に話しかけて来たんでテンパった笑
んー?あの子どこの子ー?なんでお前知り合いなん?昨日あの子と飲んでたん?
という周りの視線を感じつつ
(瑠衣、結構堂々としてんなー、あいつ。わざとだよな、、女ってそんなもんなんかなぁ…。)
と仕事に戻る。
職場の違う寛子には、バレないだろうけど、なんかなーと思いつつ昨日イってないので謎の不機嫌テンション。
仕事してたらあっという間でまた飲みに誘われカラオケまで行ってワッショイ。
なんとか先輩を見送り家に帰宅。
明日は寛子とデートかぁ。
寝坊したら殺されるなぁ、すぐ寝落ち。。。。
案の定、翌日寝坊して地獄絵図。
寛子は、時間きっちりきっちりで動きたい子で遅刻すると激怒&号泣する。
今回の遅刻も街のど真ん中で激怒&号泣で大注目。。。
あっちも仕事ガッツリしてるから仕事疲れてるの言い訳は使えず。
疲れてんなら飲んでないで寝ろやと。
買い物も完全に3歩後ろついてく&お財布係。
機嫌は治ったけど激怒&号泣した彼女とセックスするなんて怠いけど、浮気した後だし抱かなくなるとバレそうなんで流れでラブホへ。
寛子は、年上だがセックスのときはキャピキャピしている。
「もー怒らないから笑ちゅーして♡」
軽く触れるぐらいでキスをする。
「ぎゅってして♡」
細い色白Bカップを後ろから抱きしめる。寛子は、いい匂いだ。
「んー♡お風呂はいろー」
寛子のワンピースを脱がせて畳み、レギンスとパンツ剥いて裸の寛子のBカップを摘む。
寛子もこっちを脱がしてきて泡で洗いあって風呂に浸かる。
瑠衣とのセックスで出してないままなのでギンギン笑
寛子はすぐに掴んでくる。
「今日バッキバキ♡笑舐めて欲しい?」
「お願いします笑(ん?感づいてる?汗)」
風呂の中で足の間に寛子が入りフェラしてくる。
寛子は、舐めるのは、うまいが風俗で鍛えたおれをイカせられるほどではない笑
「んちゅ♡かぷっ♡ぺろぺろぺろぺろ、、、、にゅちゅっにゅるるるー、、、んふふー♡」
尿道に舌をねじ込んだり竿を休まず責めてくるがスタミナがない。
元彼より長さは同じぐらいだがおれのほうが太さがあるらしく顎がだるくなるんだとか。元彼も知り合いなんでちょっとだけ優越感笑
「んー!ほんと今日大きい♡のぼせるから先出るね!」
「ほーい!(ご機嫌だしバレてないかな、、、)もうちょい浸かってらからあがるねー」
一人風呂に残されたので、ぼーっと考え事。
一昨日は瑠衣にフェラ指導してたのに今日は、寛子とセックスかー。
男ってしょうもないなあー。
けどまぁ楽しいからいっかー。
反省しつつもフェラでさらにギンギンのやつは、治らない笑
風呂から出ると寛子がベットに腰掛けてタオルを巻いて髪を乾かしてる。
ムラッときたのでガッツリ抱くことに笑
「おかえりー!ここベット綺麗だねー……って♡えーまだ髪乾いてないよー笑」
濡れ髪エロいっす笑
ちょっと驚き気味の寛子からタオルを剥ぎ取り強引にベットに押し倒す。
キスしてんーんーいう寛子を黙らせ速攻クンニ笑
「あんっ!ちょっ!んー!♡どーしたの?」
瑠衣で出してないからガツガツしてるんですとは言えず笑
「んー寛子さん脚綺麗だから舐めたくなった笑」
軽く持ち上げると恥ずかしそうに腰を浮かせてくる。
寛子は毛が薄くて舐めやすい。
むしゃぶりつくように舐めまわしてから両手で広げて寛子の小さいクリを吸いながら舌で転がす。
「んっー!!刺激……つよい……よぉ…んっ!きもちいい…」
ここで中指一本投入。
「あーそれ弱い…!(ビクビクしながら)あんっ!はぁんっ♡……そこそこそこ!んぅっ!!」とご指示を賜る笑
ぐちゅぐちゅ…ぐちゅぐちゅぐちゅ…
れろれろれろれろれろちゅっぬるぬるれろ…
寛子はGスポットの膨らみ方がすごくて、押してあげつつクリを舐めると腰を浮かせて逃げ回るように動き回る。
「あんっ!あっ!そこそこ……あっ!ほんと…上手っ♡んんんっ!!あああっ!…ね……もー挿れよー?ねっ、、?ねっ?」
クリ責めでこれ以上は、口がおかしくなる笑
のでゴムをつけてもらい挿入。
ガチガチのものをにゅぷっと浅く入れる。
「あっ!うーーー!!きつぅ……い…」
寛子が細いのもありちょっと毎回最初は、苦しそう。
「ね、きついね、寛子さんの中、ほんと狭い笑。…大丈夫?動くよ」
にゅるにゅるくちくちとちんこを馴染ませつつ寛子の美脚を自分の肩にかけ奥まで突けるように体制を整える。
ぐちゅっ……ぐちゅ…ずぶっ!
「大丈…夫!そこ!あぁぁあっ♡突いて!あんっあんっ!ああああー!んぅ!!んうっ!!」
深く突き進んでしまったかとおもったけど激ピストンを御所望の模様笑
脚を肩にかけたまま寛子の首の両サイドに手をつき、上に逃げられないようにしてから竿の根本でGスポットを持ち上げるようにして腰を振る。
グチュ…グチュグチュ…グチュグチュグチュ…ズブズブズブズブ、と腰のギアをどんどん上げていく。
「んっ!あっ…ぁぁぁ!!!すごっ!んあんあんっ!やぁぁぁんんん!」
「痛くないー?激しいのすき?」
「きもち…いい!いい…いいから!ついて!はぁああー!アッいい…イッぁぁぁぁあッ!」
苦しそうなのに興奮。
浅い寛子のなかもすっかり広がってきてぎゅうぎゅう締め付けてくる。
デートで遅刻するだけだ激怒するキツめの美人が自分のモノに奥まで支配され喘いでるのは最高の眺め。
激しく責め立てて寛子も絶叫に近い喘ぎ声♡お互い汗だくになってくる。
いつも寛子は、一回派手にイクとぐったりしてしまい相手してくれないので、むしろイカせないぐらいの激しさで突くまくる。
男みたいだが一回イクとそのあとの快感が辛いらしい。
さらになぜかイカなくても激しく犯されると満足らしい笑笑
ある程度ゆっくりとしたイキやすいようなスピードでピストンすると、「んー!?んー!?イッー?!?イッぁぁぁぁあ!!!」と痙攣して深イキしてしまう。
一度イッた後は、辛いらしいので、イカせないぐらい強い刺激で犯す。
ある程度刺激が強いと声が出るので絶頂しそうになっても他のエネルギーに発散して我慢できるらしい笑
ゆっくりだと、声は、我慢できるが深イキしてしまうとのこと笑笑
逆にそれがわからないころは、なかなかイカないので1時間以上激しくしてて毎回腰が壊れそうになってた笑
騎乗位で飛び乗るように動く寛子を下から串刺しにして叫ばせたあと、後ろからのし掛かり激しく犯す。細い腰を掴み犯していると薄い背中に濡れた髪が張り付きエロい。
またさらに硬くしてしまう。
ちんこ全体が満遍なくざらざらした中に擦られて気持ちいい。
ゴムの中が先走りでぬるぬるになっているのを感じる。
寛子もそろそろ限界かと、すこしピストン緩めたら深イキしそうな感じでこっちをみてくる。
「…………そろそろイく?♡」
「出そうだけど…♡」
「…出して…んぅ……んっんっ…」
お許しが出たのでイカせるべくペースを落としてゆっくり強めに奥を押し続け寛子のタイミングを探る。グチュ………グチュ……。ぐっと腰を入れて中のおしり側をちんこで持ち上げるように刺激する。
「ん、、、ぁぁぁくるくる……イッッ…」
寛子が苦しそうな顔からトロ顔になってイく直前。どんどん締め付けて来て脚をバタバタさせ始める。暴れて仕方ないので寝バックで押さえつけてゆっくり動いているとさらに強い締め付けが♡
「…ぁっ………ん!!…んぁぁぁ…イッ!!!………クッ!!……。ハァ…ん…」
深イキしたみたい笑押さえつけてたのにイくときはとんでもない力で起き上がろうとする。
「あーイッ…ちゃ…ぁぁぁ…はぁ……」
深い息をしている寛子には、悪いが一昨日から瑠衣に中出し禁止されたせいでこっちはここで出さないわけにはいかない。
ここからは辛いらしいが付き合ってもらう。ゴムがだれているので付け直す。ラブホのゴムはだれやすい、
肩で息をしている寛子をひっくり返して脚を広げトロトロなところにぶっ刺す。脚を肩にかけてからこっち本意の抜き差し。
グチャズンズンズンズングチュって責められすぎてちょっとかわいそう笑
「ううううーっ!!ヤバイイィィ!!イッ…たあと…なの…ッ!ああぁぁぁぁんん!」
いつのまにか脚も肩から外れて腰に巻きついてる。
寛子は、激しくしているのを止めようとしているのか快感が強すぎて辛いのか、全身で抱きついてくるがお構いなしに口を犯しつつ腰を振る。
「ん!ん!ん!んーっ!もー!…ねっ!?……出して!…ぁぁアッ!!もぅッ!あんっ!んーっ!」
「んーもうちょっと…!!」
「ぁッァ!!あぁっッァ!ぁっ!!」
まじできつそうだが腰は止めない。
ぎゅうぎゅうと締め付けてくる寛子の中に押し出されないようにガッチガチになったものを押し込んでラストスパートに入る。
「んー出そう♡」
「んんうううう!!イク…の…?で、るぅ??ンぐぅ!グゥっ!!んぁぁぁッン!!」
「あぁぁ…きもちいい?寛子さんきもちい?」
「うんッ!きもちッいィィっ!…からッ!ングうぅぅッ!」
「…………イくね。」
抱きついてくる寛子に全てを叩き込む。
瑠衣に出してないからか、とんでもない硬度になっているのが自分でもわかる。
寛子の喘ぎ声とグチュッ!グチャッ!っていう水音とぱんぱんぱんとぶつかる音が混ざってホテルの部屋に響く。
「…寛子さん、、、おれもイくね。」
「ぅっ!っんっ!!うんうん!出してッ!ンッ!アぁぁぁっ!ま…た…中でおっ…きい!!やぁぁぁ!!」
必死に搾り立てるように締め付けてくる寛子だが中があまりにトロトロ過ぎてこっちの動きを止められない笑
むしろ煽るぐらいにキスをせがんで抱きついて腰を使って奥まで咥え込もうとしてくる。
完全に蕩けた顔の寛子に興奮し、こっちのいいところを激しく擦り付け、カリから竿まで扱き上げるように腰を使う寛子の中を快楽にまかせて楽しみ尽くす。
「ぁぁぁぁぁあッッッ!ンゥッッ!あんあんあんあんあんあぁぁぁ!!」
「んっーー!!出る出る出るッッッ!」
ぶびゅっ!びゅるッ!ビューッ!ビュッー!、ビュッ、ドクっ!どろッ…どろっどろ…。
ゴム越しだが寛子の奥を射精の勢いで叩いてる感覚がある。
「アッ!ンーッッ!!!んんぅ、、、で……てるっ!?アッ!!!……出たー…?…んっ。。。あんっ♡」
奥まで押しつけて寛子の中を楽しむ。
「……うぅぅ…あぅ…」
「……ふーっ……ありがとー…。。」
汗だくでぐったりしてる寛子に軽くちゅーしてぐちゅりと抜いて横でごろ寝。
溜めてた量も半端なくゴムの精子が入ってるところがダランと垂れ下がる。
「…ンッ…はぁはぁ……ヤバっ……かった…」
「…はぁー。。ふーっ。」
2人でごろごろしながりじゃれあう。
「お腹いっぱいになった?笑」
「…お腹いっぱい…♡」
「よかった笑」
「今日、なんか硬かった…?♡」
「んー。そーかな?(やばー汗)」
「んふふ。きもちよかったー!あっ。ゴムとるね!」
後始末もしっかりものの寛子。
そのあとゴムで遊んでだり、いつものようにダラダラしてから駅の改札まで送りお見送り。
寛子には、一回出したら賢者になる男のような割とさっぱりしたしたところがある。
改札で寛子が見えなくなってから喫煙所でぼーっとしていると、瑠衣のことを思い出したものの連絡先を知らない笑。
まぁワンチャンだしなぁ笑と思い帰宅。
日曜は、泥のように寝て月曜日。
ガツガツ仕事をしてるあっという間に夜に。ふとフロアをみるとフロアの遠くに瑠衣も残っている。
社内メールで
「お疲れさま。残ってんの?どしたん?」
と送ると即レス。
「お疲れ様です。納品確認で待機中です。珍しいですね。メール笑。」
確かに後輩にメールは、珍しいかも。いつもなら喫煙所に行くついでにパトロールがてら声をかけていく。
「あら、大変ね。飯行く?先に飲んでるからLINE教えて?」
「LINEは、友達かもに出てますよ笑スタンプ送っときます!お誘いありがたいんですけど実家で食べるって言ってきちゃったんで、また今度お願いします!」
「ほーいまた。」
一戦交えた相手なので感想戦交えつつ飲みたかったのだが、近くの後輩数人連れて居酒屋へ。
ほろ酔いで帰宅していると瑠衣からのスタンプが来てるのを確認。
「なんで犬やねん。」
「犬好きなんで笑」
「帰れた?」
「帰れましたよ!無事に!笑」
「無事か、よかったよかった。」
「この前の土日は彼女さんとデートですか?」
「うん、遅刻して怒られたわ」
「遅刻とかするんですね!仕事で想像できない!」
「全然するよーむしろ仕事以外は自堕落。」
「じだおち?」
「ググれ。。。」
とLINEが続く。
こっちは酔ってるのでヤリたくなってきたが実家から呼び出すのも会社的にはまずいっしょー、と思っていると電話が。
「もしもーし瑠衣です。」
「おつかれさーん。」
「おつかれさまです。すみません。LINEめんどくて笑」
「古風だね笑」
「彼女さんとのデートどうでした?」
「まぁまぁだよー。」
「いやー変になってたら悪いなと…」
「瑠衣ちゃんに出してないから変な感じだったけど笑」
「えっwwwwごめんなさいwwww」
「笑いすぎでしょw」
「ごめんなさいw……あの、、私のせいで綺麗な彼女さんと拗れたらやだなーって。」
「んー別腹?」
「さいてーwww」
「ごめんwww」
「別れないでくださいね!ほんと!なんかやだから!」
「ほいほい。ってかなんで?別れたらだめなん?」
「私のせいでー、が嫌なんです。」
「そうなん?まぁわかるけど。」
「ってことで私は都合のいい女ってことで!」
「ん?またヤルってこと?笑」
「もー!笑そういうんじゃないんだけどなー!……でもありがとうございました!なんか興奮してよかったんでwww」
「こちらこそ笑」
電話も長引きなんやかんやで次の週末寛子が土日仕事でNGとのこともあり瑠衣と飲むことに。
なんかまずいなー、会社近いなーこの駅ー。私服で会うと舐められるんかなー。服センス悪ッとか言われたらやだなー。でもワクワクすんなー。
緊張と興奮しつつ待ち合わせ駅の喫煙所でタバコ吸ってると、瑠衣も同じ喫煙所にいるとのLINE。
ちょっと探すとスマホいじりながらタバコ吸う瑠衣が。黒のノースリーブトップスにゼブラ柄の足元にかけて細くなるシルエットでセンスの良いパンツ。
ターコイズブルーのパンプスでオシャレ。
デカ目のピアスでエロさを感じる。
こっちに気づいた瑠衣が寄ってくる。
「…吸うんだね。」
「たまにですよ、たまに」
「………」
「………」
「…来ちゃいましたね笑」
「…来ちゃいました笑」
「…飲みますか。とりま。」
「…酔ってから考えましょうか。ね笑」
「…はい笑」
とお互いワンチャンからセフレへの移行を悟る笑笑
オシャレ感ゼロの店でビールをガッツリ飲みたいというので近くの汚い焼き鳥屋へ。
寛子とは絶対来ないようなメニューが壁にびっしり書いてある店。
焼き鳥とタバコ片手にビールで乾杯→レモンサワー→ホッピーとオッサン飲み。
会社のことやらなんやら話が盛り上がる。
「…私の好み知ってました?」
「ん?」
「白シャツメガネ大好きなんです♡」
「お。よかった笑」
「その短パンどこで買うんですか笑」
「短パンってw古着屋だよーかわいいでしょ?笑」
「まじかわいい笑」
「靴もかわいい♡」
「ありがと♡」
段々とデレてくる。
瑠衣は、大学のサークルで一気飲みに慣れてたらしくどんどん酒がすすむ。
瑠衣は、ホッピー→日本酒→日本酒飲み比べでかなりハイになって目が座ってきた笑。
おれもホッピー→焼酎→日本酒飲みくらべに付き合いつつの焼酎で超ごきげん。
「はぁー♡おいしー♡あ、今日、このあとどうします?」
「ん?どうするって?笑」
「なんですか、もー!私もう酔ってます!笑日本酒ってほんとだめ笑」
「おれも酔ってきました笑」
「ほんとですかー?元気そうwww…そろそろ店出ませんか♡?」
「出たあとどうするの?笑」
「んー♡明日何もないですよ♡」
「そしたら朝まで飲みますか?笑」
「もー飲めません♡」
お互いムラムラして、にやにやしてる笑
瑠衣がトイレに行ってる間にお会計して店を出てコンビニ前で喫煙。
この一服がまたうまいんですよねーと唇を舐める瑠衣にムラムラ笑
「よし!ヤろか笑」
「突然www男らしいww」
「なんかムラッと来たわ笑」
「エロい先輩ですねー♡」
ドンキに移動して二人でお泊まり飲みの準備笑
「おれは、もっかいビールかなー!瑠衣ちゃんは?」
「えーチューハイとか甘いのにしよかなー。他なんかつまみとー。あと買うものあります?」
「ゴムでしょwww」
「はっきり言い過ぎwwwww」
「ごめんwwwww」
「この前事故りましたもんねw裸でうろうろしててまじ面白かったwww腹痛いwww」
「ひと事だと思ってw」
寛子とは、基本一回しかしないのでラブホ備え付けで用が足りていたが瑠衣は、何回か付き合ってくれそうなので0.02のラージを大量に購入。0.01は、ラージがない。。。
「でかいの買うの恥ずかしくないんですか?笑」
「うるさい笑」
「この人デカチンでーすwwwてか、なんでそんなに買ってるんですか?笑」
「瑠衣ちゃん、うるさいよ!笑」
「私の寝ちゃおーっと笑」
「だめですwww」
「おいくらでした?えっ!?会計高っ!笑」
「ゴムかなwww」
「全部使うまで起きてられるかな…♡」
「…エロっww」
てへっと舌をだす瑠衣のおしりをこらっと軽く触ると瑠衣がかなりムラムラした表情に。
ラブホまでの道中もおっぱい当ててきたりブラチラしてくるので乳首に肘あてたりおしり強く揉んでみたり。
瑠衣も「あんっ♡」なんて声を出して腕に絡んでくる。
側から見たら欲求不満のバカップル笑
瑠衣は、酔いもあってか顔が赤くなってて色っぽい。
ぱっちりとした目の男好きのするかわいい顔に濃い目のアイメイクが少し汗で滲んだきたのも可愛らしい。
ノースリーブをいいことに横から手を入れたり背中をくすぐってみたりしているうちにラブホ決定。
「あー♡また来ちゃいましたね♡」
「ねー♡」
「脱いじゃっていいですか?笑」
「すぐ脱ぐwww自信あるねー笑」
「いやいやwwwシワになるんで!先輩も脱いで!ほらwww」
瑠衣に脱がされパンツ一丁でビールを開けタバコに火をつける。
瑠衣は、ショーツだけ身につけ風呂の準備をして二人の服をハンガーにかけしまってくれている。
「ありがとー!できる後輩ちゃんだねー♡」
「あざっす!あー裸きもちいいー♡私も飲もっと!」
乾杯してキスおっぱい触ったり濡れ方チェックしたりバイブとかラブホの設備を確認してると後ろから瑠衣がおっぱいをむにゅっとしてくる♡
「おっ!どした!?」
「おっぱいあぴーるです!♡笑あっKさんのデカイの発見!!笑」
「こらこらwww」
そのまま抱きつきながらちんこを弄る瑠衣を気にせずビールをおいて歯を磨きにいく。
瑠衣は、その間も抱きついたままついて来てふーふーと息を荒くしてちんこを触っている。
「…瑠衣ちゃん、歯磨きしましょね」
「……はい」
いい感じに酔ってるのか、かなりヤリたそうだ笑
更に焦らすために瑠衣に歯を磨かせ風呂に押しこむ。
出てきた瑠衣を待たせて自分も風呂に入る。
出てきて歯を磨き一服しようとすると瑠衣がバスローブの前を開けたまま近づいてくる。
しゃがんで「舐めていいですか?♡」と見上げてくるので「ありがと♡」というとパクッとそのまま。
憧れの笑タバコ吸いながら仁王立ちフェラ。
舐めやすいのか激しくしゃぶってくる。
じゅぱじゅぽ………れろれろ…ジュパッジュポジュポ…。
前回より向上しているので嬉しくなり瑠衣のあたまを撫でながらタバコを消す。
ソファに腰掛けて瑠衣を脚の間に呼びフェラ再開。
じゅるっじゅぽっと音を立てながら舐めてくる瑠衣に意地悪を。
「瑠衣ちゃん、すこしお酒抜けた?」
「んんん、じゅるっ…れろれろ…はい…きもちい……れすかぁ…♡ペロッ…はぁ…む、、、。」
「うん、なかなか笑酔っ払ってないのに先輩の舐めちゃうんだ笑」
「……む、、。酔っ……て…ジュポジュポ…まぁす…よっ!ジュルルルルッ…!」
「…ふふふ…おっぱい当てるのはどうしたの?笑」
「んもぅ、、、えっち、、、ぺろっ…」
「乳首ちゃんこりこりじゃん笑」
「やんっ♡れろれろ…♡」
太腿に腕を乗せて舐める瑠衣。ふわふわのF2カップ美乳が脚に当たってきもちいい。。。
「袋はー?舐めないの?」
「ふぁあい……レロ…れろれろ……」
「ほら竿もカリも触んないと…!」
「んーっ!…ぺろぺろ…むずい…です。あっ!やっ!んんんんっ!」
手を伸ばしてトロトロをチェックしたら好反応。
「やっ舐めら…んんん…あぁぁ…んっ、、、きもちい……」
「お風呂入ったのにね笑トロトロじゃん笑」
「こんな…れろ…じゅる…えっちな…太いの舐めてたら……もーだめみたいです笑」
「えっちだねぇ笑ほらおいで」
瑠衣をソファに呼び膝枕をして咥えさせる。
もちろんすぐに右手でクリを弄り始める。
「んんんんっ♡んっー!ーっ!ーッ!!」
口が塞がれているので満足に声も出せず喘ぐ瑠衣。
もう咥えてるだけで舐められてない笑
「瑠衣ちゃん軽くイッてるよね?笑」
「んぅっ♡んっ♡んっ♡ンーッ!!!!?」
どんどん溢れてくるし連続でクリイキし続ける。
そのうち咥えてることも出来なって喘ぐだけに。
「…ちゅぽ……もーっ!やあっんっ!あっ♡あっ♡♡も、挿れましょ!ね!欲しい欲しい!んぁぁぁぁぁっっ!!」
痙攣しつつおねだりする瑠衣のクリの皮を剥き露出させてくちゅくちゅといじるとイキ続けになりしがみついてくる。
解放すると肩で息をしてソファに倒れ込む瑠衣を横目にとりあえずビールの残りを流し込み、とりあえずラブホの備え付けをつける。分厚い笑
すこし回復した瑠衣の脚を持って広げさせ狙いを定める。
潤んだ目の瑠衣が肩に手を回して見つめてくるのがエロくてドキッとする。
…くちゅ…カリの先だけ瑠衣の入口に置いてからキスをしてから話しかける。
「ちゅ♡…瑠衣ちゃんまたしちゃうね。笑」
「…あっ♡……です…ね♡」
「大丈夫…?(先っぽだけぬぷぬぷ入れて遊ぶ♡)」
「あっ…もっ…きもち…い…さっき…んぅ…イかせすぎですよ笑」
「ごめんごめん笑」
ぐぽっ、ぐぽっとカリだけ埋め込んでは引っ掛けながら抜くのを繰り返す。
「んっ♡んっ♡やばっ…これっ…エロっ♡今日は、舐めて先輩イかせようと思ったのに…」
「風俗で鍛えてるから無理だよ笑」
「えー風俗いくんですか笑彼女さん綺麗なのにー。ん♡それやばぁい…奥…欲しくなる……」
瑠衣のトロトロが馴染み音がグチュッ、チュポッと変わってくるがそのままカリだけで引っ掛けながら遊ぶ。
「昔ねー。…てか瑠衣ちゃん音やばくない?笑」
瑠衣は、前で分かったのだが、かなりビチャビチャに濡れる。
ちんこで引っ掛けながら遊んでいたのでトロトロを掻き出してしまい溢れ出してソファにシミがついている。
「ハァっ♡ヤバイ…まじ…んっ♡先輩、エロすぎ…なに…これ。。。きもち…いっ♡」
「ぬぷぬぷしてきもちいじゃん…見てみ、カリしか入ってないから、ほら笑」
「この前は、、奥ばっか責めてたのに…、、んーッ、エロすぎる、、きもちくて、、頭おかしくなりますよ、、、アッ♡…ん…ちゅーしてください!んぅ♡」
むしゃぶりつくようにキスしてくる瑠衣に応えつつも相変わらずカリだけで味わう。
竿も瑠衣の溢れ出したものでヌルヌルになりつつあるが今日はゆっくり楽しませてもらう。
「あっ♡ちゅ、ちゅぱ、浅いのに…んっ…イッ…く…かも…。。あっ♡やばっ…えっ…うそ、、。」
瑠衣の身体が小刻みに震え始め、どんどん力が入っていく。
だんだんと締め付けが強くなりザラザラとした壁をゴム越しに感じる。
ぐちゅ…くちゅ…と続けていると瑠衣が目を閉じて強めにビクッと震えた。
「んっ♡…はぁはぁ♡…やっ…イッ…ちゃった…」
「んふふ♡…ちゅ…浅いのにイッちゃうんだ笑浅いところでも中イキ覚えちゃった?笑」
「…やば…い…です、、あーまたイッちゃ……んんんんッッッ!」
瑠衣は何度もイケる子みたい笑
イク度にだらだらと溢れるようにどんどん濡れてくるタイプなので攻め甲斐がある笑
「はぁ♡んぁぁっ…も、、、やっ、、やばいです、、、、んぅ!またイきます、、、」
「すごいね、瑠衣ちゃん、あ。またイッてるの?」
「…あぅぅぅ…は、い、またイッ…てますぅ、、」
こちらもチュポッチュポッと掻き出すたびに瑠衣が絡みついてきてきもちいい。
しばらくそうしてたらソファがびしょびしょになってしまいベッドに移動しようと思ったが物足りなさからかその前にちんこを奥まで挿れて瑠衣を喘がせる。
ズブズブと奥まで腰を入れるといままでのトロ顔から快感に顔を歪める。
「あっ、、、んーっ!奥やばっ♡深っ…いっ!あっ♡あっ♡すごッッッ!きつ、、、きついです。。。デカっ、、、♡」
ずっ…ちゅ、ずっ…ちゅ、ずっ…ちゅ、ずっ…ちゅ、と奥を押したらカリが抜けるところまで引いてまた奥に押し込む。
「奥…ぁぁぁあ…太い、、、おっ、きいい…」
その間、瑠衣は、びくびくと痙攣しながらちんこを搾りとろうとする。
「だいじょぶ?辛くない?奥痛くない?」
「イッ…ちゃい…そうです、、、アッ、んぅー!ぁぁぁあ、また、イくぅ、、、」
会話にならん笑
ラブホのゴムってなんかだるだるになる。
伸びるからいいんだけど笑
流石にだるだるなので1回抜いて瑠衣をベットに誘導する。
瑠衣は、はぁはぁと呼吸と整えたら「よしっ!」とか言ってこっちに向かってきた。
なかなか性欲強くて優秀だ笑
「ん、あれ、ゴム、買ったの使うんですか?」
「うん、薄いの初めてなんだよね、、。」
「今日は、つけさせてください♡」
「んー出来んの?笑」
ゴム渡してつけさせようとするとカリに入らない、全然伸びない笑
「なにこれ笑」
「んっ!よいしょ、、、あれ、だめだ。」
「舐めて笑」
「ぺろぺろ、じゅぱっ♡太いですからねー先輩のは」
「んー困ったねぇ」
なんて四苦八苦しているとなんとか装着。
「すげぇパンパンなんですけどwww」
「なんだこりゃ、、、」
「次はメガ買わなきゃ笑」
「次あんの?笑」
「なにぃー?笑先輩寝て寝て!私動くんでイってください♡」
瑠衣が上になり挿入。
「ふー、、、んんん、ヤバいですね、先輩の。刺さってる笑」
「だいじょぶ?」
「中がパンパンです笑」
「動ける?笑」
「んっ、んっ、だい、じょぶ、ん♡きもちいい、、、」
グチュグチュと中でおれのを扱くように動く瑠衣。
時折、ぎゅっと根元から締め上げてくる。さっきよりもゴムが薄いので感度が高い。
「なんかさっきよりザラザラしてる気がする…」
「さっきより、あっ、きもちいい…です」
「熱いね、瑠衣ちゃんの中」
「先輩、、、きもち、いいですか?、、あっあぁん奥だめ……」ずぷ、、ずぷっ、。
「なんか締めてる、、、?」
「んっ♡ちから入れてます笑」
「すごいね…♡よいしょグチュッ!」
「あっ、だめ、!んんん!なかに、ちからいれてる時動かれるとやばいです。。。んっ♡」
「擦れるね…やばい?」
「きもちよくて動けない、、、、」
「イかせられんのかいな笑」
「あぁぁ…がん…ばります!んッ!うぅぅ…」
「もー!笑がんばれー笑」
瑠衣は、頑張って上下に動こうとするが締め付けながら扱くように腰を振ると自分もより感じてしまうらしくかなり感じてる笑
こっちからも腰を使って突き上げる。
ずんっ!ズブッ!
「っ?!んッッッ!だめだめ!あっ!やばいやばい!あんっ♡あっ♡すごい♡」
「自分が気持ちよくなってんじゃん笑」
下から串刺しにするように突き上げるとぶるぶるしながらイキそうになってる。
それでも締め付けるのは、やめないのでこっちも射精感が襲ってくる。
積極的に腰を使うとぱんっぱんっとぶつかり合う音が響く。
「…出そうかな…」
「あぁぁ!あっ!出し、てください♡あんっ!」
「あ、このあとお掃除フェラする?」
ぐちゅりと奥まで挿しながら悪い質問笑
「んんっ♡奥っ♡あっあっ!いい!あぁあん!しますします!ぁぁぁアッ!んんぅ!んっんっんっ!!」
「…じゃ。一回イクね、、、」
瑠衣を左手で抱き寄せ右手でお尻を掴む。伏バックのような体制で固定し下からズンズンと突き刺す。
「あっ♡あっ!!あんっ♡あっ♡きもちいい!」
ずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷ♡
「ぁぁぁぁぁあッッッ!うううぅぁあ!」
「…んんんん!やばい!やばい!ンッ!」
「…出る!」
「はいっ!ぁぁぁあっ!出して!出してっ!ください…ッッッ!!んんッッッ!」
「っ………!!」
…びゅるっ!ドクッ!ドクッ!
おしりを両手で抑えて奥まで突き刺して解放する。
「…ッッッ!?奥っ!あっ♡あっ♡でてる♡」
瑠衣は、イかせられたことが嬉しかったみたいで首にかじりついてくる。胸でつぶれたおっぱいがきもちいい。
「…ふー。瑠衣ちゃん、ありがと♡」
「…先輩やっとイッてくれましたね♡」
「やっと…って笑」
「だって…笑この前出さなかったし」
「瑠衣ちゃんが、やだやだしたからでしょ」
「ごめんなさい笑…、、抜きますよ…」
ぐちゅ、と音を出して抜いて上から降りてゴムをとってくれる。
「やばっ笑出しすぎ笑たぷんたぷんじゃないですか…♡」
「そ?ほら、この後どうするんだっけ?」
「ゴム縛ります!ちょいまちです笑」
縛ったゴムをしばし眺めてからおれのをぱくっと。
全体を咥えて舐めた後チュポッと一回口を離す。
すぐににゅるにゅると舌を這わせて掃除フェラを始める。
「ゴム臭くない?」
「だいじょ…れろ…ぶ…れしゅ…ぺろっ」
「ん♡ゆっくりね、、、えらいね、いいこいいこ♡」
頭を撫でていると瑠衣の息がまた荒くなってくる。こっちも硬くなる。
「…ふーっ…ふーっ…収まらない…ですか?」
「…すまぬ笑…もっかいしていい?」
「はぁ…♡えっち…ですね笑…しましょ…♡」
また硬度を取り戻したものを楽しそうに舐める瑠衣に水を飲ませてからゴムを渡す。
また付けるのに一苦労。。。
「これちゃんと付けられてます?」
「うーん。かなり、きつい」
「とりま挿れましょ♡」
「言い方!笑お尻向けて♡」
瑠衣をうつ伏せにしてからお尻をら突き上げるように向けさせてものを擦り付ける。
ぐちゅ、、、
「あっ♡」
「おしりー♡」
軽く先が入ったところでおしりを撫で回す。
「んやぁん♡くすぐったいですよ♡」
「すべすべー♡」
するすると触って楽しむ。
寛子よりも肉感があって叩きつけ甲斐がありそう笑。
ムラッとしたので焦らしてないで腰を掴み根本まで挿れる。
「んぁぁっ!深っ!?…おっ…きい♡」
「奥、痛くない?」
「すこし…くるしいかも笑…だいじょぶ…です♡さっきより、、深く、、刺さっ、、てる感じします、、、♡」
徐々に腰の速度をあげると「あっ♡あっ♡奥♡」と喘ぎながらラブホのでかい枕にしがつく。手を伸ばしてクリを撫でると喘ぎ声が大きくなり締め付けがかなり強くなる。
「だめっ!アッっ♡んんっ!クリ、ヤバっ!イっ…ちゃ…ぁぁぁあッッ!」
「……イきそ?」
ぐいぐいと絞ってくる中のおしり側の壁をぐぐっと押し上げるように動く。
ザラザラしたものに強く扱かれ、せいこちらも長くは保たないぐらい追い詰められる。
おしりを両手で掴み奥に奥にとねじ込む。
「っッッッ!?ァァァァ!」
差し込む角度が変わりポルチオを強く弾いてしまうと瑠衣が絶叫。
こっちもコリコリしたところをカリが擦るので性感に腰が引けそうになる。
後輩に負けたくないので笑腰を引き寄せぐちょぐちょと腰を振る。
「…イッ…く!イくイくっ!んゥッ!あぁぁっ!!!」
瑠衣が先に登り詰めてしまい中を震わせて唸る。
「うううぅ…んはぁ…うー…」
腰をあげてるのが辛そうなほどトロトロになっているので寝バックに。奥のコリコリしたポルチオを抉るように腰を動かす。
「んぅ!?刺さっ……てる!?やばいやばい!うーッッッ!」
「…ごめん、イキそうだから、瑠衣ちゃん、もうちょい付き合って…」
「あぁッ!…出し…ますか?あー!…硬い…ンンンッ!?奥きもちいです!ぁぁっ…!また…ぁ…イくかも…!」
枕にしがみついてんーんーと唸る瑠衣のおしりに打ち付ける。ぐぽっぐちゃくちくちくちグチュズブッズブッ!さっきらイキっぱなしになってるらしく腰がびくびくと震えてその度にねじ切る勢いで締め付けてくる。
「瑠衣ちゃん、、締め付け…やば、、、ちょーきもちいい…」
「きもち…いい…ですか?…ぁぁぁあ…またイクぅぅ…!んぁぁぁっ♡」
「さいこー♡」
「あっ♡ぁぁ!わたしも…きもちいいです!ぁぁイく!」
イキ続けて汗だくの瑠衣は、前髪も濡れていて色っぽい。体全体がピンク色に染まってエロい。モノにぐっと力を入れて太くして奥を満たし出す体制に入る。
「イっ…く!はぁ♡…奥いっぱい…♡ぁぁ、いツちゃう…!んぅーッ!イッッッ!!」
「…はぁ…さいこー…瑠衣ちゃん、イッてよい?」
「ぁぁあっ♡アッんーんんーん!イキます!うっーイッ…てる…のにぃ…!あぁぁぁあヤバい出して出してっ!!!」
「あー出る出る…!」
イきっぱなしになり痙攣し続けながらも絞り出そうとしてくる締め付けに身を任せる。
ドクンッッッ!ドクッ!
「んんんんん!っ!ぁぁぁっ!イく!イくぅ!うううーっ!」
またイッて中を震わせ出してるモノを絞ろうとする。
「…やばっ、、、吸いついてくる…うー♡」
「…はぁぁぁ…ふー…んぁ…はぁはぁ…イきっぱかも…うう。。。」
瑠衣の上に覆いかぶさったまま挿れっぱなしにして絞ってくる中を楽しむ。
「…あん♡」
「…んー♡」
「…満足に出せました?笑」
「ありがと笑」
「まだ大きいですね♡」
「瑠衣ちゃんの中だと萎えない笑」
「……怖い笑」
「ひどっ…笑瑠衣ちゃんも満足した?」
「やばかったです♡」
とりあえず抜いて横になる。すぐに瑠衣が抱きついてきておっぱいがきもちいい。
「暑い…笑」
「暑いですね、、、」
「…眠い…」
「私も…」
ゴムだけとってそのまま爆睡笑。
しばらく寝てから寝起きの瑠衣を襲うのですが今回は、ここまでにします。
読んでいただきありがとうございました!