私(紗智子)は40歳になる人妻です。
事の発端は夫(45歳)の浮気に始まります。
結婚後、夫の実家(田舎の小さな農家)に入り両親と共に生活し、夫は会社員として働き
私と義父(66歳)・義母で農家の作業を行っていました。
数年前までは、幸せな家族だと思っていたんですが…。
6年前義母が病気で亡くなり、1人息子も高校を卒業すると他県に就職し家を出て1人暮らしを始めました。
夫は帰りが遅い上に出張も多々で、休日も接待ゴルフに休日出勤を理由に家を留守にする日々。
証拠と言える物はありませんでしたが、浮気をしているのは間違いなく夫婦仲は冷める一方で、もう何年も
性行為は無かったんです。
今更、離婚しても実家の両親や息子に心配を掛けるだけでしたし、それなら私も浮気を…そう考え始めるも
田舎暮らしの私が出会うのはご近所の老人達ばかりで、ウキウキする出会いなどある筈もありません。
そんなある日、義父が老人会の集まりで家を留守にし、私は寝室に籠り1人暇を持て余しながら、久々に
オナニーに深けってしまいました。
「ただいま…美智子さん居ないのかい?」
義父の声に”ハッ”と目が覚め、オナニーに深けっていた私は裸のままベットで寝ていたんです。
寝室に向かって来る義父の足音に、私は近くにあったワンピースを羽織り間一髪、義父に淫らな姿を曝け出す事を
回避する事が出来ました。
「寝ていたのか?返事が無いから…」
「すいません…ちょっと寝てしまったみたいで…」
「それなら良いんだ…返事が無いから出掛けたのかと思って…」
話好きな義父は、寝室ドアの前で老人会の出来事を色々教えてくれたのですが、薄手のワンピースの中に
何も穿いていない私は今まで経験した事がない程、鼓動の高まりと体の火照りと疼きを感じてしまいました。
そして義父が話を終え居間に戻って行った時には、私の陰部は愛汁で溢れ太腿を伝って滴り落ちる程になっていたんです。
”こんなに興奮して濡らすなんて……私…どうしちゃったの?”
ドアを閉めた私は、濡れ捲った陰部をティッシュで拭き、下着を付けると夕食の準備に取り掛かりました。
いつもと何も変わらない光景なのに…私の中で何か変化が起きた感じがするんです。
いつもの様に夫の帰りは深夜…夕食はいつも義父と2人だけ…いつもの事なのに、その日の私は義父の視線が気になり
高まる興奮に身体の火照りを感じていました。
私の心中に眠る ”恥姿を見られる興奮” に火が付いた瞬間なのかも知れません。
その日を境に、義父の視線を意識すると何故か寝室での出来事を思い出し、同じ興奮を味わいたいと感じる様になっていました。
”もう一度だけ…1度だけなら” そう思い私は夕食準備を始める直前、寝室で下着を脱ぎ何も穿かない状態でワンピースを
着てキッチンへと向かっていたんです。
何も知らない義父は、夕食前の晩酌を始め相撲を見ながら寛ぐ、いつもと変わらない光景…。
しかし私はいつもと違う自分の行為に興奮し、鼓動の高まりから手が震え食事の準備に支障をきたす程でした。
「お義父さん!遅くなりましたが夕食が出来ましたよ」
「おぉ~そうか!直ぐにそっちに行くから…」
日本酒の入ったグラスを手にテーブルに座る義父の目の前で、私は体の火照りと疼きに愛汁を溢れさせていました。
”こんな姿…夫や息子が知ったら…” そんな思いとは裏腹に私は義父の目の前で大股を開き、下着を付けない生の陰部を
曝け出していたんです。
”もしお義父さんがテーブルの下を覗き込んだら…私の淫らな姿を…” そう思うと食事も喉を通りません。
”知られない程度でセーブしないと…” ”見て欲しい…淫らな私の姿を…” そんな思いが葛藤する中、私は義父の前で日々下着を
穿かない時間が増えて行き、見られるスレスレの行為にスリルを味わう様になっていきました。
そんな事を繰返せばいつかきっと…そう感じ始めた時だったと思います。
風呂に入ろうと脱衣場で着替えをする私は、磨りガラスの向う側に人の気配を感じました。
家の中に居るのは私と義父の2人だけ…気のせいだと思っていたんですが、スリガラス越しに人影が見え、それが義父で
着替えをする私の姿を覗きに来ていた事を証明するように、翌日も翌々日もガラス越しに義父の姿が見えたんです。
義父も私の異常な行動に薄々気づき、高齢ながら私に欲情していたんだと思います。
本来こんな事が許されないんですが、夫の不倫疑惑に長年のSEXレス状態が私の身体を欲求不満にさせ、都合が良い様に
考える様になっていったんです。
その夜は、夫が飲み会で泊まり…”不倫相手ときっと…” そう感じていた私は怒りと嫉妬を抱きながら、夫に復讐のつもりで
前ファスナータイプのタイトワンピースを着て義父の前で過ごしていました。
脱衣場で義父の姿を見かける様になってから、義父はチラチラと私に視線を向け明らかに意識しているのが分かると共に
狭いキッチンで身体を接触して来る事が増えていたんです。
夕食の準備を始める私は上下の下着を脱ぎ、キッチンへと向かうと料理を作り始めました。
いつもの様にコタツでTVを見ながら晩食を始める義父でしたが、つまみを求めキッチンに来るとチラチラと私の身体に視線を向け
厭らしい笑みを浮かべていたんです。
狭いスペースですれ違い身体を密着させて来たり、キッチン下の棚を覗きながら私の足に視線を送る義父に、私は体の火照りと
陰部の疼きを感じると同時に”見て欲しい”と言う願望が湧き上がっていました。
「今日は夫も泊まりだから、お義父さんと2人だけですね」
「おぉ~、そうだな!」
「もう少しで夕食が出来ますから…」
夕食の準備を終え義父と2人で食事をしていると、義父が珍しく私に酒を進めて来たんです。
「若いっていいねぇ~餅みたいに白くて…美味しそうだよ」
「お義父さん、私、もう40ですよ…若くは無いわ」
「私から見れば若くてピチピチだよ」
いつもより飲むペースが早く義父が酔っていたんだと思いますが、胸元に送られる視線は厭らしいく酒の勢いを借り胸元を覗き込む
狙いでしょう。そんな私も夕食の準備を始めた時から下着を脱ぎ、火照りと疼きに歯止めが利かなくなる寸前だったんです。
義父の視線を目の当りにしながら、テーブル下では大きく股を開き陰部から溢れる汁でベタベタになったマンコを曝け出していました。
バクバクする心臓・ハァハァと荒れる息…頭が真っ白になりながら、義父に注がれる酒を口にしていると義父の箸が床に落ち、義父が
箸を拾う様に身を屈めテーブル下を覗き込む中、私は見せる勇気も無く股を閉じてしまったんです。
「そろそろ片付けますね」
「あぁ、そうだな」
そう言うと私は立ち上がり夕食の片づけを始めました。
夕食の片付けを終えた私は一足先に風呂に向かい、脱衣場で着替えをしながら義父が覗いた時に股を閉じた事への後悔を感じていたんです。
そんな中、脱衣場へ向かう微かな足音が聞こえると同時に、磨りガラスに人影(義父の姿)が見え、いつもの事と思いつつも私の鼓動は
高まりを見せていたんです。
しかし、その夜はいつもとは違い義父はガラス戸の前でしゃがみ込み覗き込む様に息を荒らしていました。
”お義父さんったら…あんなに息を荒らして覗くなんて” そんな義父の姿に私の”見られたい願望”に火が付き、裸になった私は
近くにある体重計に乗り、お尻をガラス戸に向けるとスレスレまで近づけたんです。
磨りガラスとは言え、義父にはハッキリとお尻の大きさや穴、マンコの筋まで見えていた事と思います。
ドキドキと鼓動は最高潮に高まり、義父の耳にも聞こえているのでは?と思われる程で、興奮を示す様に陰部からは滴り落ちる程
愛汁が溢れていました。
”夫が悪いのよ…お義父さんの前でこんな姿曝け出すなんて…”
”ハァ~お義父さんが見ているだわ…ガラス越しにあんなに顔を近づけて…”
”私の裸体を厭らしい目で…夫への復讐なんだから…”
そう心に言い聞かせながら初めて味わう異常な興奮に酔いしれたんです。
体重計から降りた私は何事も無かった様に浴室に向かい、疼くマンコを指で慰めていました。
長年溜まった欲求不満は解消される訳も無く、私は興奮冷めないまま湯から上がり、タオルで体を拭くとタオル地のワンピースを着て
その足で居間へと向かったんです。
コタツでグラスを手に酒をチビチビ飲む義父は、チラチラと私の身体を見ながら何事も無かった様に”私も入るか”と言い立ち上がると
脱衣場へと向かって行きました。
いつもなら寝室に戻り眠りに就く私でしたが、浴室で義父に覗かれ興奮が冷めない私はグラスに残った酒を飲みながら義父を
待つ事にしたんです。
頭に浮かぶのは義父が覗く姿…。
「私ったら何を考えているの…」
「もし、コタツで横になって寝ていたら義父はきっと…」
「もう一度だけ…」
高まる鼓動に私は下着を脱ぎ、ワンピースだけ羽織るとコタツで横になりました。
やがて脱衣場から廊下を歩いて来る義父の足音が聞え、居間で横になる私を見下ろし ”紗智子さん寝たのか?” と声を掛けて来たんです。
寝ているフリをしていると義父は私が横になる反対側に座り様子を伺っている様で、私が寝ていると確信したのか?コタツ布団を
捲り中を覗き始めていました。
”義父はきっとギラギラした厭らしい目で私の足を見ているんだわ…” そう思うと興奮が湧き上がり、頭は真っ白になると同時に
”見て欲しい…” と言う欲望に火が付いてしまい、私は足を九の字に曲げワンピースが捲れ上がる様に動きました。
どれ程、捲れたでしょうか?義父の興奮する息使いからきっとアソコが見えているのかも知れません。
そう感じた瞬間、太腿に触れる義父の手の感触と陰部に伸びる指先の感触に思わず身体がビクッと反応を示してしまいました。
義父も私の反応に気づいていたと思いますが、私に動きがないと知ると指先を濡れ捲る陰部へと忍ばせ指先の感触を楽しみ始めたんです。
”こんな事になったのは、あなたが悪いのよ…” 夫への復讐と言い聞かせながら、私は義父の指先を受入れました。
私に気づかれない様に触れるか?触れないか?と言う感じに微動する指先に、私の疼きは限界を向かえ激しく弄って欲しいと
言う願望に襲われたんです。
コタツ布団を捲り中に視線を送るとニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべる義父と目が合い、義父は驚きの表情を浮かべながら
指先を陰部から離しました。
「お義父さん…何を…」
「紗智子さん・す・すまない…つい出来心で…」
「お・お義父さん…謝らないで…私が悪いんですから…」
「紗智子さん…もうこんな事はしないから」
「私でも興奮するんですか?」
「そ・そりゃ…魅力的で興奮するよ」
「お義父さん…み・見て…好きなだけ見て・弄って…」
「えっ…紗智子さんいいのかい…」
コタツから出た私はワンピースを捲り上げると義父の前に四つん這いになり、恥ずかしい部分を曝け出したんです。
何が起きたのか?まだ理解出来ない様子の義父は茫然と立ちながらも股間を大きくさせていました。
やがて両手で大きくお尻を開くと、陰部に顔を埋め激しい愛撫と指で弄り、大きくさせた肉棒を挿し込んで来たんです。
60歳を超えた肉棒は若干の衰えが感じられましたが、長年レスの私には十分と思える程で、繋がって5分位だったと
思いますが、互いに満足を得るには十分な時間でした。
「紗智子さん…本当に良かったんだね…」
「ハァハァ…はい…夫も他で女性としているんですから…」
「そうだったのか!紗智子さんと言う素敵な女性がいると言うのに…アイツめ」
「もう良いんです!こうして私もお義父さんと…」
一度身体を許すと男性は欲望に歯止めが利かなくなるのでしょうか?
翌日から義父は何かと私の身体に触れ、夫の目を盗んでは昼夜問わず私の身体を求めて来る様に…。
欲求不満だった私も義父の求めに応えていたんですが、お喋りで自慢話が好きな義父は友人知人に私との関係を
話してしまい、今では我が家で老人会が開かれ集まった皆さんの相手をしています。
何も知らない夫は、私が昼間、義父や友人達に回され喘ぎを上げたベットで眠りに就き、私の復讐に悪夢を見ていると思います。