自分がどんな風に犯されたか
時間をかけて打ち明けさせるて拘束を解いてやると
立ったまま自らの手でワレメを開かせてこちらに突き出したポーズをとらせた。
がに股で大事な所を晒す彼女に向かってカメラを向ける。
顔を背けるので黙って睨み付ける。
軽く『わかってる…』と頷いてカメラに目線を送る。
フラッシュが彼女の全身を、何度も照らす。
次は後ろからお尻をガッツリ開いてアナルとマンコをいろんな角度や距離から撮影した。
ソファーに座らせてM時にさせる
『穴の1番奥まで見えるように、思いっきり両手でひらけ』
両指を自分のマンコに突っ込み広げる。
本当に1番おくまで見えるまで何度もやり直しさせた。
左右に両手で必死に開いたマンコに俺の指を入れて下に広げる。
3本の手でこれ以上無理な所まで開く。
そして電気スタンドで照らすと白濁したマン汁が溢れる彼女の膣内が露になった。
すぐにカメラで撮影する。
10枚ほど取るとフィルムが無くなった。
『カメラをもっと買ってくるから窓際で立って待ってなさい』
彼女は『はい』とエロい顔で頷いて自ら窓際に立ち
命令もしていないのに後ろ手に手を組んでいた。