結婚して3年の新婚?に近い夫婦です。
私は37歳の会社員で、妻は社内の後輩27歳という歳の差夫婦です。
すごく天然で、おっとりしていて、なおかつ97センチのIカップという巨乳の持ち主で、私のほうから積極的に声を掛け、わずか半年の交際期間で結婚に持ち込みました。
そんな、若妻がいるにもかかわらず、私は一瞬魔が指してしまい、浮気をしてしまいました。
相手は、取引先の受付の女性だったのですが、なんと、妻が仕事をしている時に訪問したことのある取引先で、その女性と妻がつながっていて、筒抜けだったのです。
もちろん、妻にはこっぴどく追及されました。
こんなに早口で、強い口調でしゃべることあるのか?と、思うくらいに激しく追及されました。まあ、当然のことだと思います。
正直、離婚も頭をよぎりました。
しかし、妻はその女性とは今後関係しないという約束の下、許してもらいました。
しかし、その日を境に妻の私に対する接し方や口調は一変しました。
口調は冷たいし、返事はそっけないし、もちろん、それまで一日おきくらいのペースでしていたエッチも全く出来ない状態が、10日くらい続きました。
「ねぇ、あなた?あれから10日過ぎたけど、真美は全然まだ許してないよ!今日あなたと話するのは、これから私たちどうして行ったらいいかを確認したくて、、。」
「確認って?たとえばどういう、、。」
「例えばって、離婚するかどうかとか?」
一番聞きたくないワードをいきなり口に出してきた妻。
「それは、ないって、この前真美は言ってたじゃないか?」
ト、ビクビクしながら確認してみた。
「あの時はそう言ったけど、あなたがあんまり反省してないんじゃないかって思ってるの?いつか、元の生活に戻るって思ってるでしょ?でも、もっと反省の態度を見せてほしいのよね?だって、私のよく知ってる女性と浮気したんだよ!しかも、私とは正常位でしかエッチしないくせに、彼女とは、バックとか、騎乗位とか、、、。しかも、一度会ったら、2度、3度としてたらしいし。」
いや、知り合いだとわかってたらそんなことにはならなかった、、。なんて、もう後の祭り。
「これからも、私と一緒にいたいんだったら、どうしてくれるの?今すぐ言ってみてよ!ねぇ!」
「もちろん、これからは、真美といろんな体位を使って、2回でも、3回でもがんばるから。」
咄嗟に返事をしたのですが、まるで裏目に出てしまいました。
「ちょっと!真美があなたの奥さんなのに、それじゃあ彼女と一緒じゃないの!そんなの許さないから!
そういうと、妻は私と話していた部屋から寝室へと消えていったのです。
私は寝室へ行って、謝るべきかどうなのかすら迷っていました。
15分くらい過ぎたでしょうか。
寝室のドアが開き、再び妻が私の目の前に戻ってきました。
妻は、床すれすれの長さのワンピース姿で戻ってきて、手には大きな紙袋がありました。
「ねぇ、あなたの私に対する誠意がどれくらいあるか確認したいの?裸になって目の前の食卓の椅子に座ってみてよ!」
と告げられました。
突然のことで、戸惑っていると、早くするように催促され、私は慌てて裸になり、椅子に座りました。
あまりの急な展開と、この後の展開の怖さに、私のチンポは全くの無反応のまま。
そんな私のチンポを見るなり、
「何それ?誠意のかけらもないのね!まぁこれからだけどね、、。」
そういうと、紙袋の中から、ロープを取り出すと、私の両手、両足を椅子に縛りつけ固定されました。しかも、お尻を浅めに座り、チンポを突き出すように座らされました。
「さてと。あなたの準備は完了ね。次は私のほうなんだけど。私はもう準備できてるから。」
そう告げると、妻は着ていたロングのワンピースを脱いでいったのです。
ワンピースの下には、なんと「SM女王様」そのものの格好の妻がそこにはいました。
真っ赤のビニール地のブラと、ショーツ。お揃いの色のガータベルトに網ストッキングと手袋。
さらに紙袋の中からは、ピンヒールのパンプスに黒の鞭。
それまで無反応だった私のチンポもさすがに半勃起くらいになりました。
「なに、もう。こういうのがすきなんだ?ひょっとして変態なの?いい歳してさぁ?じゃあ、選ばせてあげるから。鞭と、ピンヒールとどっちで攻めて欲しい?両方でもいいのよ!」
「まずは、ヒールで、、。その後鞭をください。」
「それって、両方欲しいってことよね!変態さん!もちろん、あの日から10日間ずっと、何もしてないよね?オナニーとかも、、。」
「もちろん、、。何も、、。」
と返事した瞬間。
真美は、私の向かいに座り、右足を私のチンポめがけて突き出すと、パンプスの裏と、ヒールで踏みつけてきました。
「変態さん!感想は?気持ちいいでしょ?まさか痛くてやめて欲しいなんていわないわよね?」
「もちろん、気持ちいいよ!真美!もっとして欲しい!」
そう返事したのもつかの間、右手の鞭が私のチンポに打ちつけられた。しかも、3度も、、。
「あなたは、浮気の罰を与えられてるの!真美!って呼び捨てにするわけ?おかしいよね、それ?」
私の知っている真美とは全くの別人。混乱する私。しかし、今目の前にいる真美は、女王様そのもの。
「申し訳ありません。真美様!こんな素敵な女王様がいながら、浮気をしてしまった私のクソチンポを真美様の気の済むように好きなだけいじめてください!お願いします!!」
私の目からはうっすらと涙がこぼれます。
それが、妻には物欲しそうに移ったようで、
「ずいぶん素直になってきたじゃないの!その調子よ。」
そう言うと、右足のふみ具合をさらに強め、さらに鞭を打たれ、全く経験のない、快感の世界へと、向かっていきました。
「あふぅっっ!!ひぃぃっっっ!!いきそう、、。もう無理、、。」
と、そこで、攻める手を止める真美。
「いっちゃだめよ!発射させたら本当に許さないわよ!」
「わかりました!真美様。いうとおりにします!!」
「わかればいいのよ!あなた、私のおっぱい好きだったわよね?いつも、もういいって言うくらい吸い付いてるものね?ほら、舌出してみて?」
思い切り千切れるかという位に舌を出した。
真美は私の顔にこれでもかというくらいに顔を近づけてきた。
「私がいいっていうまで吸うのよ!ほら!」
私はうれしさのあまりに、いつも以上の勢いで吸い付いた。
とその瞬間。
今度は真美の手にはアナル用のバイブを持ち、私のアナルに強引に突き刺してきたのです。
「うぅっっ!!きもち、、。いい、、。です、、。そこ、、。」
思わず言ってしまった私。
実は、その彼女に私のアナルを開発してもらっていたのです。
「あなた、これが好きなんでしょ?いっぱい突いてあげるから。」
かなりのスピードで突いてくる妻。
私の意識はどこか飛んでいきそうです。
アナル攻めに私もおっぱいを吸うのを忘れてしまうくらいでしたが、せっかくのチャンスとばかりに、無理やりに吸い付いていきました。
「もうだめ!お預けよ!じゃあ、トイレに行こうかしら?」
ロープを解いてもらうと、トイレにつれられました。
便器に頭をおき、仰向けになると、その上に真美がまたいで着ました。
「私、おしっこしたいの?もちろん残らず飲み干してくれるのよね!こぼしたら、あなたが掃除するのよ!」
(シャーーーシャーー)
私は出来る限り口を開け、飲み干しました。
「今日はこれくらいにしてあげるけど、明日からも、勝手にオナニーしたらだめだからね!許してあげるかどうかはこれからのあなたしだいよ!」
私は必死に許してもらうために、女王様の妻の言うなりになっていくのでした。