浮気の罪悪感からおちんちんをキレイに舐めました

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同僚には悪いけど、別れてもらおう。

私は週末、家では会わず、ご飯を食べに行こうと誘いました。

街中は避けたいねと話したら、同僚は車できて。

断る理由がなくて、助手席に座りました。

上品だけどカジュアルな和食の店で、仕事のことや職場の人の話をしているうちに美味しく食べ終わってしまって。

抹茶のデザートを食べながらする話でもなくて。

私は帰りの車内で別れ話をすることにしました。

でも、言い出せなくて。

同僚「ケイコに話したいことがあるんだけど」

急に真剣な顔をするので、元彼とエッチしたことがバレたのかと、ドキッとしました。

元彼は山道の途中にある駐車場に車を停めました。

暗くてよく分かりませんが、展望台か公園の駐車場のようでした。

同僚「コロナの前に決まってたんだけど、転勤になるかも」

「え?」

同僚「時期は決まってないんだけど…一緒に行って欲しい」

私が黙っていると、同僚は慌てて付け加えました。

ずっと好きだったとか、あの日(オナニーを見せた日)うちに来たとときに言うつもりだったとか、返事は急がないと捲し立てて、キスをしてきました。

舌が入ってくると、私は同僚の背中に手を回して夢中で舌を絡めていました。

別れ話とかどうでもよくなって、酸欠になるくらい同僚の口を吸っていたら、車の中で服をめくられ、乳首を弄られました。

このまま流されちゃダメだと理性では分かっているけど、助手席のシートを倒され、同僚の手がスカートの中に入ってきたので、私は腰を浮かせて下着を下ろすのを手伝いました。

同僚の指は、私が濡れていることに気づくとすぐに中に入ってきました。

「ああ…気持ちいい…」

車の中でされるのは初めてで、誰か来るかも思うと、どこを触られてもいつもより気持ちよくて、私は同僚に早く欲しいとおねだりしました。

同僚がズボンとパンツを下ろすと、大きくなったおちんちんが姿を見せました。

私は我慢できずペロッと先を舐めました。

蒸れた臭いがして、私はパクッとおちんちんを口に含みました。

シャワーも浴びていないおちんちんを口に入れていることに興奮して、自分から口の奥までおちんちんを入れました。

元彼とエッチしたことや別れようと思っていることへの罪悪感が、おちんちんをキレイにしたら許される気がして、一生懸命舐めました。

同僚「ゴム持ってる?」

私はおちんちんを口から出して、首を横に振りました。

同僚「ホテル行く?」

私は首を横に振りました。

「お願いここでして。口に出して」

後部座席に移動して、足を開くとすぐに同僚のおちんちんが入ってきました。

「ああっ…気持ちいいっ…もっと、もっとして」

同僚の動きが激しくなって、私は自分の足を持ち上げて腰を上に向け、奥までおちんちんを受け入れました。

激しく同僚に突かれると、快感と共に罪悪感がなくなります。

「ああっ。あああああっ」

もっと乱暴に突いて欲しい。

何度も快感の波が押し寄せて、私は気持ちよさを求めて腰を浮かせ、同僚の腰にしがみつきました。

同僚「…イク」

おちんちんが抜かれ、口に押し込まれました。

私は口の中に出されたものを飲み込みました。

一度で飲み込めず、少しこぼしながら飲み干しました。

私は顎に垂れたものも指で拭って舐めました。

快感の波がおさまると、元彼とエッチして、同僚ともエッチした罪悪感がまた襲ってきます。

私は同僚のおちんちんを丁寧に舐めてキレイにしました。

このまま同僚と一緒にいたいと思う気持ちもあって。

別れたくはなくて。

頭の中でどうしようとぐるぐる考えていると、同僚はおちんちんをしまいました。

そして、私のおっぱいにブラを戻し、服をキレイに整えてくれました。

同僚「ケイコ、大丈夫?」

思わず全部話してしまおうかと思いましたが、泊まるかと聞かれて、私は頷きました。

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