浮気した主人は開き直って反省がなくイライラしたので家を飛び出しました。
私の地元ではないので、親しい友達もいなく困ってたけど、家にこのまま帰るのも悔しくて街をプラプラしていました。
そこでばったり会ったのは、主人の友達でかなり主人とは仲の良い悪友みたいなケンジくんに会い相談に乗ってもらうことにしました。
「フミちゃんも仕返しで浮気をしちゃったらいいんじゃないの?俺なら相手になるけど」と言われ、さすがに主人の仲良しの友達はと思ったけど、ケンジくんはグイグイと迫ってきて、肩を組まれて顔が近づくと、私のドキドキしてました。
女の扱いには慣れてるケンジくんに抱き付かれ
「俺ね臭いフェチなんだよね。フミちゃんの臭いを嗅がせてよ」というと首筋や耳などを嗅がれ気づくと胸を揉まれてて、
「ダメ?フミちゃん。仕返ししたいんだよね?俺もフミちゃんの臭いをあちこち嗅いでみたいよ」と言われ
「どこを嗅ぐ気なの?凄く恥ずかしいわよ」というと
「脇とか胸とか、それから大事なとことかさぁ」と言われ
「やだぁそんなの恥ずかしくて無理無理」と言ったけど、酔ってたのもあってドキドキが止まらず、とうとう
「嗅ぐだけならいいけど」といってしまい、ケンジ君の部屋へ行きました。
そして私は服を脱がされケンジ君も裸になってキスをされると、手を上にあげさせられると、私の脇にケンジ君が鼻をくっつけてきました。
黙って嗅がれて、恥ずかしくてじっとしてられずにいると、優しくキスをされ
「フミちゃん、最高。臭いフェチってなかなか女性はさせてくれないから」と言われ平気ではありませんでした。
「濃くて最高だ」って言って反対の脇を嗅がれました。
「濃いって臭ったんだ」と思うと、たまらなかったけど、ひどく興奮し胸や乳首の臭いも嗅ぐと、乳首をチュパチュパと舐めてくれました。
のけ反るぐらい感じると、また脇を嗅がれて、今度は脇を舐められました。
「汗とかかいたから汚いわ」というと
「もっと臭くないとさぁ、全然足りないよ、フミちゃん。臭いとこ嗅がせてよ」と言われ、普段では考えられない羞恥プレーに頭が真っ白になりました。
ケンジ君は私の下半身に鼻を近づけると
「まずはうつぶせで頼むよ」と言われました。
お尻をさらっと触ってるとお尻に鼻がくっつきました。
お尻の臭いを嗅いでてびっくりしました。
「そこは嫌よ」というと
「大丈夫。ここからが本当の臭いフェチの俺の趣味だから」とお尻を開いて、臭いを嗅がれました。
シャワーもしてないし、お尻は恥ずかしさを超えてたけど、喜んでるケンジ君に私はいいなりでした。
そしておマンコも見られてもちろん臭いを嗅いでくるんです。
マン繰り返しにされて臭いを嗅ぐとこを見せつけられて恥ずかしかったけど私は濡れて凄いことになってて、それをケンジ君はすくうように舐めるとわざとに糸を引かせてエッチにさせました。
私も手を伸ばしてケンジ君のおちんちんをシコシコしたんです。
ケンジ君の先っぽから我慢汁が出てて私も舐めてあげました。
ムレムレのシャワー後じゃないと舐めたことのなかった私でしたがケンジ君の蒸れたおちんちんはいやらしい味がして美味しく感じました。
「フミちゃん、もう俺は我慢できないよ」って言われて、私もケンジ君のおちんちんが欲しくてたまりませんでした。
「私も我慢できないわ」と答えると、69で丁寧に舐め合って、挿入の準備だと思ってると、口に入ってるケンジ君のが大きく膨らむとドバっと口いっぱいに精子が広がりました。
そしてそれでケンジ君はかなり満足したようで
「ありがとう、最高に興奮したよ。フミちゃんのならもっと臭っても興奮するのになぁ」と出したケンジ君は満足そうでした。
泊めてもらったけど、それ以上はありませんでした。
翌朝、トイレから戻ると、ベットへ連れていかれました。
下だけ脱がせるとまたアソコの臭いを嗅ぎだしました。
「フミちゃん咥えて」って言われて口に入れられました。
69でアソコを見つめたり臭いを嗅がれ、私は手と口でシコシコしてると
「フミちゃん、最高。出るよ」というと口に出されて終わりました。
後から聞くとさすがに一線を超えるのは友達の奥さんとはマズいと思ったらしく口に出したと言ってました。
これじゃぁ仕返しになってない気がするけどって私が言うと
「そうだった、フミちゃんが仕返しをするのが目的だったね」といって一線を超えることにしました。
でもケンジ君はフニャフニャで入らず終了になりました。
私はそのまま帰ることにしました。
主人が謝罪してやり直したいと言ってきました。
私も仕返しをしたのかわからなかったけど、許しました。
「私もいつか一回は浮気をするからね」と言って仲直りしました。
主人は納得し、それから私が飲みに行って帰宅すると浮気をしてないのか、私のアソコの臭いを嗅ぐようになりました。
そして前はシャワー前とかはクンニはしなかった主人がイクまで舐めてくれ挿入してくるようになりました。
アソコを嗅がれるのが大好きになっちゃいました。
いつか浮気したあとのアソコの臭いを嗅がせたいと思っています。