私(仁志31歳)と妻(あゆみ36歳)は結婚して3年の夫婦で、2人暮らしをしています。
子供はまだいません。
双方の親からも孫が見たいと催促され、一応やることはやっているのですが、どうもうまくいきません。
最近では機械的な夫婦の関係になり、正直SEXしても気持ちよくないのです。
そして、ついにというか、結婚3年にして早くもというか、年下の女性と浮気してしまいました。
私の営業先の受付の女の子です。
それはそれは、忘れかけていたSEXの快感を取り戻すには十分の相手でした。
しかし、その関係は長く続きませんでした。
それは、私の不注意で、仕事に携帯を持っていくのを忘れ、妻に中身をのぞかれてしまったのです。
もちろん、その場で関係は終了。
ただ、離婚は免れました。
私のほうが年下ということもあり、いうことを聞くしかなかったのです。
私は、この浮気を許してもらう代わりに、ある提案を妻から受けました。
それは、私たち夫婦の冷えかけた関係の仲で、想像もしなかった過激な提案でした。
それは、私と妻が男と女の立場を入れ替わってSEXすること。
妻が男役になって、私のアナルを犯すというものでした。
正直驚きというか、イエスもノーも返事できないくらいの提案でした。
そのうちに、妻のほうが用意していたローションを手に私の下半身を曝け出し、妻の指示通りに、四つん這いになりケツを突き出し、ローションまみれにさせられました。
妻の指が私のアナルに入り込み、ゆっくりとかき回してきます。
慣れた手つきで妻はさらに用意していたペニスバンドを自分の腰に装着し、緩まったアナルへと挿入してきました。
もちろんアナルに挿入されるのは初めてです。
っていうか、自分で指を入れたこともなく、浣腸とかもしたことなかったので、感じたことのない感情になりました。
妻が腰を振っていくうちに、なぜか私自身が女性になった気分になってきて気づいたら、普段妻が出しているような喘ぎ声を私が出していました。
時間にして20~30分くらいでしょうか?
私は失神してしまい、その日の行為は終わりました。
あくる日から5日間は仕事があり、その日のことが何もなかったかのような日々が過ぎました。
そして、金曜の夜帰宅。土日は休みです。
なぜか、激しい胸騒ぎがしていました。
ひょっとして、またあの行為が、、、。
そんなことを思いながら、妻に夕食前にお風呂に入るよう促され、いただくことにしました。
ただこれはいつもの流れではありました。
しかし、5分もたたないうちに、妻もお風呂に入ってきました。
2人で入るのは数ヶ月ぶりです。
すると、私に浴槽から出て、洗い場に立つようにいってきました。
何が始まるのかと思いきや、私の両脚にお風呂場にある、ひげそり用のクリームを塗り始めたのです。
そして、一緒にあったカミソリで両脚の毛を剃っていきました。
そのまま、さらにクリームを股間の周りにも塗られ、その毛も剃られていきました。
あっという間に私はパイパン状態でした。
実はもともと、そんなに毛の濃いタイプではなく、しかも色白な私。
身長も165センチ程度。
大学生のときサークルのコンパで女装して大うけしたくらいでした。
そして、この状態。
先週の行為がよみがえってきました。
しばらくして、妻にお風呂上がるように言われ、2人そろって脱衣所に移動。
すると、そこには紙袋が1つ用意されていました。
妻から袋を開けて、入っているものに着替えるように言われました。
恐る恐るあけると、中身は女性ものの下着などが入っていました。
さすがに妻に私は聞き返しました。
「これ、あゆみのものじゃないの?」
すると、急に強い口調で返してきました。
「つべこべ言わず、早く着なさいよ!あなた、私に逆らうの?この間、あなたと男女交代でやってみて思ったんだけど、あなた、結構感じてたでしょ?私もっといじめてみたくなっちゃったから。早くして!」
もう逆らえません。
袋から黒のビキニショーツを出しおそろいの色のストッキングを履き、ブラも取り出しました。
しかし、もうひとつ中身の見えない袋があり、あけてみました。
なんと疑似おっぱいが出てきました。
「それもつけるのよ!これから当分の間私の気が済むまでは私が男、あなたは女。いいわね?それ探すの結構苦労したのよ?どう?ちゃんと乳首もあるでしょ?ちなみに、私と同じEカップあるんだって!」
私は一緒に入っていた説明書を見ながら胸に装着し、ブラを着用しました。
その場で妻に口紅まで塗られ、ほぼ完全に「女」になってしまいました。
妻のほうは、この間のペニスバンドを装着し、腰だけにタオルを巻き私に寝室に行くよう促しました。
「じゃあ、私がその気になるよう、誘いなさいよ!あなたは女だからね!やってみて!」
「私のこと犯してください、、、。お願いします、、、」
おどおどしながら、小さい声で言いました。
「あなた馬鹿じゃない!?エッチなビデオとかも見てるんでしょ!そんな棒立ちで、小さい声でその気になるわけないでしょ!」
言い終わるかどうか位で、私はベッドに背中から押さえ込まれ、四つん這いにさせられました。
おまけに2度3度と妻の右の手のひらでケツをぶったたかれました。
「あっ!ごめんなさい!ちゃんというからぶたないでください!」
思わず、女の子のようなか細い甲高い声で許しを請う自分がいました。
「やだぁ、、、。本当は感じてるんでしょ?ケツ喜んでるみたいよ?ほら?どうこんなの?」
さらに右手、左手と交互にケツを平手打ちされました。
「きもちいいですぅっっっ、、、。もっと、ください、、、」
私の思っていないような反応をしてしまい、ケツを左右に振り催促してしまいました。
「もう自分だけ気持ちよくならないで、自分の手でショーツをずらして、汚いケツの穴広げるんだよ!」
「わかりました、、、。こっ、、、。こうでしょうか?これで、私のケツの穴見えますか?いっぱいついてください!お願いします!」
右手で、ショーツをずらし、左手でケツを広げました。
「あんた!女だって!なにチンコ勃起させてんだよ!ショーツの中にしまえよ!」
「それは無理ですぅっっ、、、。許してください、、、」
「まあ、しょうがないねぇ、、。じゃあ、私のペニスバンド入れちゃうから!いいこだねぇ。いっぱいかわいがってあげるからね」
そういわれると、この間と同じように、ローションをたらされ、その後、ペニスバンドが私のアナルへと入り込んできました。
「あっっっ!もっと、むちゃくちゃにしてください!奥まで突いてください!」
どれほどバックから突かれたか記憶がありません。さらに妻が仰向けになり、私がペニスバンドにまたがりました。自分で腰を動かし、何度もイキ果てました。妻はしたから私のEカップの疑似おっぱいを両手で揉みまくりました。正直もうどうなっているのか自分でもさっぱりわかりません。
ただ、この上ない快感を得たのは事実でした。
さらに、日曜日。
朝から、妻と2人くつろいでいたのですが、ブザーがなりどうやら訪問者のようでした。
同じ町内に住む奥さん(香苗さん38歳)でした。
実は、町内でも1,2を争う美人奥さんで、昨年は町内会の仕事を私と奥さんで会計をした仲でした。
私は再び背筋が凍るようないやな予感がしました。
「仁志さん、お久しぶりです。奥さんのあゆみさんに誘われて今日来たんだけど。イイコトって何かしら?すっごく期待してきたんだけど」
「えっ?あゆみ、香苗さんに何を言ったの?」
薄々予想はできていたのですが聞いてみることに。
「それ聞く?わかるでしょ?なんか、香苗さんのところ、旦那さんが先月から単身赴任でいないんだって。気持ちいいことしてないみたいよ。あなたのこと話してみたら、すごく興味持ったみたいで、、、。準備してきたら?」
こうなると逆らえない私。
隣の部屋でおとなしく準備に入りました。
「香苗さん、どうですか?私のこと」
「仁志さん、似合ってる!すごい嫉妬しちゃう!きれいね、、、。あゆみさん、私もやってもいいの?」
「いいわよ!好きにしていいのよ」
私は、妻だけにとどまらず、近所の奥さんにまでアナルを犯されました。
その日は、香苗さんにも、妻にも挿入されました。
私のアナルはもうペニスバンドを容易に受け入れるだけのものに成り下がっていきました。
香苗さんはこれからもよろしくね!見たいな感じで帰っていきました。
この関係は結局1ヶ月間続き、許しを得ました。
今は普通に元に戻って、SEXしています。
なぜか、その1ヶ月の経験が生かされているのか、SEXの技量?が上がったように思います。
妻も前と違って気持ちいい!といってくれています。
再び元に戻らないよう、肝に銘じています。