浮気され振られた親友を慰める俺の彼女翌朝編

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前回は、多くの反響いただきありがとうございます。

今回の話は、前回の話の翌朝になります。

もしまだ前回の話を見ていない方は、そちらから見るのをおすすめします。

俺はスマートウォッチのアラームで目が覚めた。

いつも土日や祝日で会社が休みの時はAM5:00起きでランニングに行っている。

普段はゆりが泊まりに来ててもそのまま寝かせて、1人で行くことが多い。

ゆりも一緒に行く場合は、近くの公園までウォーキングして、駅前で朝マックかコンビニで朝食を買ってから帰るのが通例だ。

今朝もゆりが一緒にお目覚めで、俺に抱きつきながら言う。

「今日も走りに行くの?」

「うーん。今日は止めとくw」

「友也も泊ってるしな」

「あっ、忘れてたw」

「おいおい、昨日あいつのチンポもフェラしたのにw」

「へへw」

「ところでゆうじ、朝から元気だね」

ゆりはそう言いながら、パンツの上から朝立ちしたチンポを握ってきた。

「まぁwゆりもいるしw」

そして俺は昨日の事をゆりに聞いてみた。

「そういえば、友也のチンポどうだった?」

「どうって?」

「見たり触ったり・・・フェラしたとき興奮した?」

「あぁーw・・・気になる?」

「そりゃな」

「興奮は・・・した」

「やっぱり?」

「まぁ結構お酒も飲んでたしね~」

「たしかに」

「友也君も良い体で、アソコもすごかったしw」

「ゆうじのも大きいけどw」

「あいつも、お爺ちゃんがアメリカ人でクォーターだからかな?w」

「海外の人は日本人より大きいってあるし」

「そうなの?ゆうじもお爺さんがイギリスの人だったよね?」

「うん、だから初めてそういう話題で話せて意気投合して、そっから仲良くなった。」

「そうなんだw」

ちなみに、ゆりは結構「性」に対してはオープンな性格してるほうだと思う。

付き合った当初は、お互い探りみたいな感じだった。

でも月日が流れてHするようになったときに、俺がどんなAVで興奮するとか、たまにxvideoやPornhubで海外のドラマチックなAV(ストーリー性)あるようなのも一緒に見て、同じようなことして楽しんだりしてる。

「今日はランニング行かんし、このまま久々にAVみてもいい?」

「いい気分で彼女が一緒に寝てるのにぃ~??」

「まぁまぁw」

俺はそういってわざと、3P(男男女)のAVを見始めた。

「あぁ~!私にもこういう事させたいんでしょ?」

「・・・」

「ちゃんと勃起してるし~」

そういってゆりは、俺のチンポを握った。

「昨日友也とゆりの見て、ちょっと妄想した」

「・・・変態w」

「私がもし友也君のこと好きになったら?」

「いや・・・それは・・・」

「結構イケメンだし、H上手そうだしw」

「困るかな・・・」

「でも見たんでしょ?」

「はい」

俺はこういう時、(ゆりには勝てないな)と素直に思う。

まぁ自分の彼女を寝取らせること自体、批判を受けるのは仕方ない。

が、性欲の探求心は終わりが見えない。

ちょっとしょんぼりした感じでいると、ゆりが

「・・・もぅ!しょげないの!w」

「そしたら・・・考えとく・・・」

「まじ!?」

「うん、ただ条件があります」

「はい」

俺は、姿勢を正して聞いた。

「いきなりHとかはしません」

「まぁそれは、はい。当然なご意見です。」

「もし強引に誰かとHさせたら、ゆうじとは1年間Hしない。」

「1年も!?」

「うん」「別れないけど、私がその人とHするのを見るだけね」

「ガチの寝取られるとこ見るだけの放置プレーだから」

「まじかぁー」

「・・・昨日みたいなのなら・・・まだいいよ?」

「フェラまでってこと?」

「手か口までなら。」

「おう、かしこまりました。フェラもいいんだ。」

「それは時と場合で!」

「あとゆうじが隣にいること!」

「なるほど」

「だって寝取らせ願望って、嫉妬とか対抗心でしょ?そしたらゆうじが見てなきゃただの浮気じゃん」

「ごもっともです」

「最後、ゆうじの知り合いで私も知ってる人、今だったら友也君とか大学時代に飲んだ事ある人まで!」

「しらない人に触れられたくないし、触わりたくない!」

「ゆり様、かしこまりました」

俺はベッドの上で正座して、ゆりに土下座した。

「あとそういう場面になったら、私からも条件つけるから!」

「条件?」

「例えば、これ出来たらご褒美あげるみたいな感じ」

「なるほど」

「あなたの彼女はそんな軽い女じゃないのでw」

「その代わり、もし他人にする場合は思い切り嫉妬させてあげるw」

「・・・結構楽しんでます?」

「昨日のゆうじの顔思い出したら、ちょっと楽しくなってきた」

一応、ゆりには形式上でもOKをもらえたと思った。

それから俺はゆりと朝食の話をして、駅前の喫茶店に行こうとなった。

その日はゆりと買い物に行く予定もあって、何時にどこに行くかみたいな予定も軽く話した。

そんな話をしてるとかれこれ1時間くらい経っていて、時刻は6時前だった。

割と普段から朝は早い方なので、そろそろ起きようとなって、ゆりと2人で朝シャワーを浴びた。

2人で脱衣所で体を拭き、リビングに向かった。

俺とゆりはいつも夏場に限っては、体を冷ますためにバスタオルだけ巻いて水を飲んだりする。俺は下半身だけ、ゆりは大きめのバスタオルで胸~ふとももまで隠すスタイルで。

リビングに入ると友也がまだ寝ていたのだが、ゆりが笑いながら目を反らした。

「あれ・・・」

ゆりは恥ずかしそうに友也を指さすと、暑かったのかTシャツとパンツ姿で寝ていた。

ただ、トランクスの前ボタンが外れてて、朝立ちしたチンポが顔を出していた。

「こいつ、いい夢みてんなぁw」

俺は一応タオルケットを掛けて隠してやった。

俺とゆりが冷蔵庫から出したペットボトルの水を飲みながら話していると、

友也が目を覚ました。

「んぁ~、ん~」

「お目覚めか?」

俺は友也にも水を渡した。

「おう、ゆうじ、おはよう」

友也は水を一口飲んで、洗面所に向かった。

たぶん寝ぼけてたのか、ゆりの姿は視界に入っていなかったと思う。

しばらくして友也が戻ってきた。

「ゆうじ、昨日はありがとな」

「てか、ゆりちゃんもいるじゃん!」

「友也君、おはようございますw」

「えっろwその姿w」

「いつもこんな感じだぞ」

「泊りにきた方の家で朝、一緒にシャワーする」

「まじかよ」

「お前もシャワー浴びるか?」

「まじ?寝汗流したいし、そしたらお言葉に甘えて」

数分で友也が俺と同じバスタオル姿で戻ってきた。

「友也君、また・・・w」

ゆりが友也の股間を指さすと、しっかりバスタオルが膨らんでいた。

「いや、これはゆりちゃんのせいだってw」

「だってゆりちゃんもタオル一枚なんでしょ?」

「それ想像したら俺無理だわw」

「お前また変な妄想すんなよw」

「そうですよw」

「いやいや、だってさぁ~この角度なら~」

友也はしゃがんで下から覗き込むように、ゆりを見た。

「どこ見てるんですか!?」

「こら!」俺もさすがに止めに入った。

「いや~ゴメンごめんwでも割れ目が見えそうでw」

「友也君、変態すぎでしょ」

「でもゆりちゃんのおかげでこっちもさぁ~」

そういって、友也は筋肉を動かす感じでチンポに力を入れた。

(ケツに力を入れるとチンポ動かせるあの動作やつ)

「またそんな事して!やめてくださいw」

ゆりは顔を赤くしながら、目線を反らした。

その瞬間、「パサッ」

友也の腰で止まっていたタオルが外れて、床に落ちた。

「あっw」俺も友也も同時に声が漏れた。

「えっ?」ゆりはまた友也に視線を戻すと、

仁王立ちでフル勃起した友也と目が合った。

「きゃっ」すかさず俺の方に駆け寄るゆり。

「もぅ!早くタオル巻いてくださいw」

「お前、こんなとこで彼女に痴漢すんなよ!w」

「いやぁ~、昨日の事もあったし、その女の子が目の前にタオル一枚だしなぁ~w」

そういって、友也はバスタオルを巻き直した。

でも友也の興奮と性欲は治まらないようで、また俺たち2人に土下座してきた。

「ゆりちゃん・・・もし良かったら、もっかい手コキフェラいいすか?」

「アホか!お前は~!」

「そうです!良くありません!」

「昨日慰めてあげたでしょ!」

俺もそうだが、クォーターだからなのか、こんなエロな感情でもオープンにして話してしまう。

「そうだぞ」

「帰りにピンサロでも行って来いよw」

「いやぁ~、どうせなら帰る前にお手伝いしてもらえません?w」

「ダメです!それに私たちこれから駅前の喫茶店で、モーニング食べに行くんで時間ありませんw」

「まじ!?ちなみにそれ俺が払います!って言ったら?」

「ん?」俺は思わず聞き直した。

「えっ?友也君が奢るから、その代わりに一回抜いてってことですか?」

「はい!」

「何言ってんだよ!w」

「そうですよ!w」

「そんなんでしませんw」

「えぇ~。ダメかぁ~」

「そんなにスッキリしたいならお家帰ってから、1人でしてくださいw」

「妄想ではもの足りん!」

「わがまま言わないでくださいw」

「ほら、ゆりも困ってるから」

俺が諭すと、友也がまた立ち上がった。

「じゃぁゆりちゃんの今の姿でいいから、シコっていい?」

と言ってバスタオルを外してシコ始めた。

「おまっ!ちょっとやめろバカ!」

「つーかシラフだとただの変態だろ!」

ゆりは目を閉じて明後日の方向に向いてたw

俺が落ちたバスタオルを拾って、友也がそれを避けながらながらシコるというコントみたいな事してた。

「もう、早くモーニング行きたいのに!!」

ゆりがちょっと怒り気味に言う。

「友也君もゆうじと一緒で頑固なところそっくり!」

ゆりがため息ついて、呆れた感じで言った。

「じゃぁまた上だけ見せてあげるからそれで、今度は1人でしてください!」

そういうとゆりは、オッパイが見える位置までバスタオルを下げた。

「マジか」俺も友也も同時に声に出した。

「ゆりちゃん、いいの?」

「もう!昨日も見たんだから、これくらい減らないでしょw」

「だから早くしてください!w」

友也は俺がいるのに、ゆりを凝視してシコり始めた。

「あぁー、マジで昨日からゆりちゃんには感謝だわ」

そんなこと言いながら、ゆりが視姦されてる姿に生唾飲み込んでまた勃起した。

ゆりがソファーに座り、1.5mくらい離れた位置で友也がシコる、俺はその2人が視界に入る位置で眺めた。友也が距離を離されたのは、オッパイを触らせないための距離だとか。

でも友也自身、2日連続でゆりをオッパイを拝めるので意気揚々と見下ろしながらのオナニーしてた。

俺はゆりと視線が合うたび、俺のチンポが反応した。

そして、俺のチンポもバスタオルを外すまでになり、フル勃起したチンポが露わになった。

「あぁー!!ゆうじ、また興奮してる!w」

ゆりに言われると友也も手を止めた。

「マジでゆうじも俺と変わらんくらい変態じゃん!」

ゆりが立ち上がって俺の隣にくると、耳元で聞いてきた。

「ゆうじも混ざって一緒にする?w」

「えっ?」

「冗談ですーw」「急に2人も相手できませんw」

「さすがになw」

「でももっと興奮したいなら、朝言ってたやつする?w」

ゆりが俺を挑発してくるw

「えっ!?朝のやつって?」

友也も気になって聞いてきた。

「あのこと友也君にも話してもいいの?」

「いや、やめとこうw」

「おいおい!俺だけ仲間外れかよ!」

「わかったよw」

「まぁ・・・その・・・寝取らせの話」

「まじ!?ってことはゆりちゃんHしてくれんの!?」

「Hはしません!w」

ゆりが先ほどの条件を友也にも説明した。

「わかった!」「ってことは、状況に応じて手コキやフェラ、とりあえずH以外ならOKってこと?」

「あとキスもダメですw」

「まじかぁー」

「いやいや、それが普通だろ」

「まぁゆうじの性癖のおかげかw」

「ってことは、今からゆりちゃんのフェラもOKってこと?」

「そんな簡単には、いたしませんw」

「ゆりちゃんになら、金払うわw」

「いやですw」

「手で我慢してくださいw」

「でも条件付けるんなら良いんでしょ?」

「それは・・・時と場合によりますけど・・・」

「今がその時じゃん!」

ゆりはしばらく考え込んで、何かを思いついたみたい。

「じゃぁいいですよwそのかわりちょっと待っててくださいw」

そういうとゆりはバスタオルを巻きなおし、俺を連れて寝室に行った。

「ゆうじ、あれどこにしまったっけ?」

「アレ?」

「前にゆうじと使ったオナホールw」

「あぁ、クローゼットの上wもしかそれ使うん?」

「そう」

ちなみにこれは貫通型のオナホで、恥ずかしながら束縛プレーなんかして遊んでたときのやつw

興味本位で酔ってるときに女王様プレイをさせたらゆりがハマってしまい、これでイジメるのがいい!みたいな状態にもなる。

箱にはローションもしまっていて、一緒に持ち出した。

リビングに戻ると、Tシャツだけ着てバスタオル姿の友也がソファーに座っていた。

「ちなみにゆうじはここね」

そういうとキッチンの椅子をソファー横の2人が眺められる位置においた。

「ゆうじは見てるだけだからw」

「おう」

「なになに!?ゆりちゃん、即効フェラしてくれんの?」

「いいですよw」

「やったぜ!ゆうじが興奮するようにいっぱいイチャイチャしよ!」

「はい、そのかわりちょっとゲームしてくださいw」

「いいよ~!なんでもやるから!」

「これが今回の条件ですw」

ゆりは先ほどのオナホを見せた。

「今から5分間、私がこれ使って手でするんでイかずに耐えてくださいw」

「もしイッったら?」

「そこで終わりです」

「フェラさせたい友也君と、手でイカせたい私とのゲームです」

「OK!5分耐えたらフェラしてくれるんでしょ?」

「はい」

「Hとキスはダメですけど、他はいっぱい舐めてあげますよw」

「よし!やるやる!」

「ゆうじもこれでいっぱい興奮するでしょ?w」

ゆりはこういったところも頭の回転が早い。

目の前の光景は置いといて、そして彼女を大切しろ!と意見があるかもしれないが、つくづくいい女だなと思う。

「じゃぁ~5分セットしますね」

「あと始まってからこれ付けてくださいw」

と友也にアイマスクを渡した。

「マジで?見ちゃダメ?」

「ダメです」

「そんなぁ~」

「5分耐えれたらいっぱい見てもいいですよw」

「まじか!」

友也は額にアイマスクを乗せ、ゆりはスマホでタイマーをセットした。

「ゆりちゃん、オナホ挿入してから開始で良いよね?」

「いいですよw」

「じゃぁ」

友也はソファーに座りながらバスタオルを外した。

「ちゃんと見るとやっぱりスゴイw」

「ゆりちゃんに喜ばれるとマジで興奮するわw」

ゆりはソファーに座る友也の股の間に入り、床に座っている。

「じゃぁちょっと冷たいですけどw」

オナホを取り出し、友也のチンポに被せるようにローションを注いだ。

「んぁっ」友也が情けなく感じた。

「クチュ、ヌプ」

ゆりは友也の反応を楽しみながらゆっくりオナホを下ろした。

「うわっ、こんなに頭出ちゃったwゆうじのみたいw」

貫通型だから仕方ないのだが、チンポのサイズがでかいと亀頭より下も露出する。

「じゃぁ、始めますねw」

「うん」

「ピッ」ゆりがタイマーを開始したと同時に動かし始めた。

「クチュクチュクチュクチュ」

「あぁっ、ゆりちゃん、一個お願いが・・・」

「なんですか?w」

「よだれも垂らして欲しい!それ見たらアイマスクするから!」

「もう!w」

「ツゥー」ゆりは亀頭にめがけて唾を垂らした。

「最高!」そういって友也が目を隠した。

「グチュクチュヌピュクチュ」

「うっはぁはぁやば」

部屋にはオナホから漏れるローションの音が響く。

「気持ちいいですか~?」

ゆりは少しづつ強弱を強めたり、亀頭部分を重点的に責めたりした。

そして時折、挑発的な顔で俺を見て、オナホでシコるチンポに顔を近づけ、

舌をだして亀頭を舐める素振りなんかを見せてきた。

「クチュクチュクチュクチュ」

「もうイキそうですか~?」

「まっ、まだ耐えれるわ」

「あっ、あと何分?」

「まだはじまって40秒ですよ~」

「嘘!?」と言ってアイマスク外すとゆりがスマホを見せた。

「まじかっ・・・アっ・・うっ」

友也は完全にゆりに飲まれてるw

しばらくそんな攻防が続いたが2分くらいが経過して、

「はぁはぁ、だいぶ慣れてきたわw」

「えっ?ちょっと萎えてません?w」

「アイマスクしてるおかげかもw」

「めっちゃおばあちゃん想像してるw」

「えっ?ダメです!早くイッてください!w」

俺の位置からでも友也から力が抜けてサイズダウンするのがわかったw

「これはゆりちゃんにフェラしてもらえるかな?」

「しませんw」

ゆりは友也のアイマスクを外すと、友也に顔を近づけた

「目の前にいるのは私ですよ?」

そういうとまたオッパイを露出させた。

友也も俺も生唾飲み込んだ。

「これでも元気にならないですか?w」

「くちゅくちゅくちゅくちゅ」

オナホを動かすと友也のチンポに活力が戻った。

「やられたー!」

「はい、これで元通りですねw」

「もうイキます?」

と聞くと、ゆりは友也のTシャツに手を入れ、乳首を触り出した。

「あっ、それは」

チンポと乳首の同時責めで、情けない声を出す友也。

「ヤバい!イキそう!」

「フフフ、いっぱい出していいですよw」

「嫌だー!フェラがいい!」

と友也はまた目を閉じ、手で顔覆った。

「ダメです!」

そうこうしてる間に、時間は残り1分半に迫っていた。

「あのーお二人さん?残り1分30秒」

2人とも俺を見て、ソファーサイドのスマホに目をやる。

ゆりの表情から余裕が消えた反面、友也は歓喜した。

「まじ!?ゆうじゴメンな?昨日に続き今日までも」

「ダメです!早くイッて!!」

そして残り時間が1分前になった時にそれを伝えた。

「残り1分!」

「えっ!ちょっと待って!」

慌てるゆりに、ニヤニヤする友也、そのやり取りと生フェラするとこを想像し興奮してる俺。

「よしっ!」

「おや~?ゆりちゃん諦めたの?w」

「違います!」

ゆりは自分が座っていたカーペットに友也のバスタオルを敷いた。

「こっち来て寝てください!」

友也の両手を引き、そこに座らせた。

俺も友也もキョトンとした。

友也が「フェラする準備かな?」というと、

「そんなんじゃありません!w」

「これでイカせますから!」

そういうとゆりはバスタオルを外し全裸になった。

「マジ!?」

「てかゆりちゃんのおマンコえっろ♡!w」

友也も豆鉄砲くらった鳩みたいな顔してたが、ゆりが友也に跨るように座ると、ローションのキャップを外し、自分の手に出した。

それを友也のチンポに塗ると、チンポを左手で支えながらその上におもむろにマンコを下ろし素股状態に。

「んnハァハァ♡ハァハァ♡」

「お願い・・・んnっ♡」「これでイッて!♡」

友也のチンポを滑るように腰を動かした。

「うっ、ゆりちゃん!!」

さっきまでとは打って変わって、ビクビク感じ始める友也。

右手で亀頭を責めて、素股で竿を刺激する。

「ニュチャ♡グチュグチュジュプ」

ゆりが腰を動かすとローションが空気と混ざり、湿った音を鳴らす。

「グチュグチュジュプ」

「ハァハァハァ」

「ゆりちゃん、もうイキそう!」

「グチュグチュグチュグチュグチュ」

「うん、いっぱい出して!」

新人風俗嬢と、それを落としたい客みたいな光景だったが、泡立つローションとゆりの愛液も混ざっていたのだろう。

白く泡立つ股間部は、中出しされてもピストンし続けてるかのような感じだった。

ゆりはラストスパーとかけたのか、腰のフリも激しくなり、俺に追加のローションを要求。右手の手コキもさらにペースが上がり、友也がイク寸前だったのはよくわかった。

「ハァハァ、ゆうじ、時間は?」

イキそうな声を殺しながら友也が聞いた。

「あと20秒」

「もうちょい我慢しろ!俺!」

友也が自分に言い聞かせる。

「もう!・・・イキなさい!」

「ん~ムn♡」

ゆりが足を広げ体勢変え、素股状態で友也の乳首に吸いついた。

「チュパ♡チュパ♡んnんっーー」

「コレきもひぃ?♡チュパ♡ズズゥッー♡んnハァ♡」

「あっ、それはまずい!」

ゆりは舌先で友也の乳首舐めたり、円を書くように下を這わせた。

そして「残り10秒」と同時に「アッ、、イク!!!」

友也の体が仰け反った。

ゆりは体を起こすと、友也が勢いよく射精をしているなかニヤつきながら手キコした。

「ウッ、ゆりちゃん、待って!」

「いっぱい出していいですよ~w」

「グチュグチュグチュグチュグチュ」

シゴきと同時に湿った音が響き渡る。

「ハァハァハァ」

「まさかあんな事するとは思わんかった」

「ハァハァ簡単には、フェラはしませんからw」

友也は一気に脱力し、ゆりが手コキしているチンポも射精しきった様子で一気に縮んだ。

友也の腹はローションと精子で、めちゃくちゃ濡れて、俺もいつの間にかバスタオルがはだけて勃起したチンポが露出していた。

「ハァハァ私の勝ちですね~w」

そういって、友也の上から立ち上がるとゆりは俺の所にきて、

「興奮した?」

「うん、めっちゃ」

「ほんとだw我慢汁すごwんフっ♡」

「チュパ♡チュパ♡ジュプジュプ♡ジュプジュプ♡ジュプ」

ゆりは俺のチンポをフェラし始めた。

そして対面座位のように俺の上に乗ると、「友也君の精子いっぱいでたw」

と言って、精子とローションまみれの手で俺のチンポもシゴき始めた。

「グチュグチュグチュグチュグチュ」

「はい、ゆうじはこれだけ~w」

「私、シャワー行くね~w」

「2人もくる?w」

勝負に勝ったことで上機嫌なのか、先にシャワーでローションを洗い流し、バスタオルを巻いた状態で浴室の扉を開け、「じゃぁ友也君から」と友也の手を引っ張り、浴室にいれた。

「うわ~、ゆりちゃんに体洗ってもらってる!」

「これぐらいはねw」

「ちなみにゆりちゃんの裸もっかい見せてくれん?」

「ダメですw」

「裸見せるはさっきので終わりw」

そんな会話を終え、友也が出てきた。

「水出しといたわ」俺は友也をリビングに行かせた。

「友也君行った?」とゆりが浴室から顔を覗かせた。

「あぁ、いったよ」

「じゃぁ~来て」

ゆりが脱衣所の鍵をするとバスタオルを外し、俺と全裸で浴室へ。

「シャワー持ってて」

「うん」

「んnチュパっ♡チュッんn♡」

ゆりは俺に抱きつく感じでディープキスをして、ボディーソープでチンポと体を洗ってくれた。

「ゆりも興奮したん?」

「うん♡」

「ゆうじにやってみてって言われて何回かやった素股がなかったら危なかったw」

「入れるのかと思ったわ」

「そんな事しませんw」

「ちなみに負けてたらフェラはしてたん?」

「・・・うん♡フェラくらいなら・・・いいかな♡って思っちゃったw」

「じゃぁ~フェラのみで3Pする?」

「・・・バカ」

「それならそのうち本気で嫉妬させてあげますー♡!!!」

「ちなみに俺もゆりにちょっと嫉妬させたいかもw」

「ゆうじが私以外に寝取られるの?」

「うん」

「・・・そしたらゆうじの性癖もちょっとは理解できるかもねw」

そんな会話をしてシャワーを終えた、あとはみんな着替えてから駅前の喫茶店で朝食を食べた。

何だかんだで2日もゆりに抜いてもらった友也が飯を奢ってくれて、店の前で別れて友也は帰路についた。

今回はここまでです。拙い文章で申し訳ありません。

他にもご期待に添える内容かわかりませんが書けるエピソードはあるので、またご感想や多くの反響がありましたら、またこれからも書かせていただきます。

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