俺(ゆうじ)は24歳の会社員、ゆりという同い年の彼女がいる。
ゆりとは、大学生3年になった頃に付き合った。
身長は160くらいで髪はセミロング、胸はめちゃくちゃ形のいいEカップ。
普通のブラや水着着させたら、エロさ抜群の谷間が拝める。
俺とゆりは部署は違えど、同じ大手の下着メーカーに勤めてる。お互い1人暮らしで同棲はしてなかったが、たまに互いの家でお泊まりはしてた。
ある夏の日、大学生入ってから仲良くなった親友の友也を交えて、俺の家で宅飲みしてた時の話。
友也は小学校からサッカーをやってたらしく、大学生でもサッカーで活躍してた。
同じ学部になったことで話すようになり、趣味も合い意気投合。
俺とゆりが付きあった頃もよく、ゆりの友達も交えて数人でよく飲んでいた。
ちなみに今回の宅飲みは、友也が彼女に浮気され別れたというので、その慰め会で開催。
普通なら「元気出せよ」と言いたいが、実はゆりの友達(美香)を紹介してるので、俺もゆりも結構申し訳ない気持ちだった。
「ちくしょー!俺は不幸のどん底にいるー!」
「おいおい、落ち着けよ」
「てか、なんで浮気ってわかったんだ?」
「LINEでな、誤爆ってやつ。」
「その時は誤魔化されたけど、決定的なのは男と撮った写真があった」
「なるほどなぁ」
「友也君ごめんなさい。私も大学から美香と仲良くなったけど、そんな人だと思わなくて」
「いや、ゆりちゃんのせいではないから」
「また友也の人柄に合う子見つかるって」
「コノヤロー、他人事だと思いやがって(笑)」
「今日はどんどん飲め!酒足りなくなったら買ってきてやるから」
「全部、ゆうじの奢りな?」
「もち!」
「よし!飲むぞー」
そんな感じで宅飲みがスタートし、週末でみんな翌日が休みだったので3人とも結構飲んだ。
だらだら友也の愚痴がこぼれながらも談笑しながら飲んでて、ゆりもそうだが3人とも割と酒は飲むほうだった。
ただ強いかは別の話で、俺は顔が真っ赤になるし、ゆりは結構何でも話すオープンな感じ(エロくなることも)になり、友也はいびきをかいて寝落ちしてた。
ちょうど最初に購入した酒とつまみが無くなったくらいで、起きたらまた飲むだろと思い
俺は近くのコンビニに追加で買いに行くことにした。
酒の補充を終えて戻ると、友也はまだ寝てた。
ゆりは、「私もちょっと酔い覚ましでシャワー浴びてくる」といって風呂場に向かった。
先ほどの空き缶等を片付けをして、買ってきた酒をまた開けて飲んでいると友也が起きだした。
「んぁ~、寝てたわw」
「めっちゃいびきかいてたぞw」
「酔い覚めたか?」
「あぁ、俺ももっかい飲もうかな?」
「冷蔵庫に補充してある」
「さすがゆうじ!気が利くわ」
「ちょっとその前にトイレ」
そういってトイレに行くと、入れ違いにゆりが戻ってきた。
「友也君起きたの?」
「うん、トイレ行った」
「てか、ゆりの服ヤバない?」
ゆりは泊まる予定だったので、いつもの服といえばいつもの部屋着なのだが、
白のタンクトップにスウェット姿だった。
一応ブラは付けてるようだが、谷間がエロイ。
「えっ?いつものじゃんw」
「いや、まぁそうだけど、友也もおるし」
「失恋中の友也君には刺激強いかな?」
「まぁそう・・・」
と、言い切るまえに友也が戻ってきた。
「うわっ、ゆりちゃんエロくない?」
「そうですか?w」
「ゆうじ、お前いつもこんな姿みてんのかよ?」
「そうだけど」
「まじかよ、なんか悲しくなるわ」
「そう言うなよwとりあえず飲むか?」
「おう」
そしてまたしばらく酒を飲みながら談笑していたが、ベロベロに酔った友也がだんだん下ネタのほうに話を持っていき、「ゆりちゃって、今日もゆうじとHすんの?w」
「えっ!?」
おれもゆりも急な質問に驚いたが、だいぶ酒も入っていたので、
「たぶん友也君が帰ったらするんじゃないですか?w」
と、俺を見ながら言った。
「おいおい!w」
「くっそー、まじかぁー!」
「つーか友也、そろそろ時間大丈夫か?w」
「おい、俺を慰めてくれる会だろ?」
「主役を追い出す気か?」
「はぁ?まさか泊まる気か?」
「今日ぐらい、いいじゃねーかよ」
友也は顔を覆いながら、わざとらしいウソ泣きをした。
俺もゆりも顔を見合わせて、「仕方ないな」という感じで友也を泊めることにした。
3人ともまた酒がまわったころ、友也の視線がゆりの胸に行き始めた。
「もぅ、友也君見すぎ!」
「いやーマジで、エロすぎてこれは見ちゃうって!」
「いやいや、俺の彼女なw」
そんな会話をして酒もひと段落した所で、とりあえず友也からシャワーに行かせた。
俺とゆりはその間に部屋の片付けや、タオルケットなんかを運んだ。
程なくして友也が風呂から出てきた。俺も続きでシャワーを浴びることに。
「まさか友也が泊まるとは予想外だな」と思いながらシャワーからあがりリビングに戻ると、友也が土下座して、ゆりに懇願してた。
「ゆりちゃんのオッパイを生でみたい!」
俺は慌てて間に入り、
「こら、調子にのるなw」
「俺も誰かに癒されてーんだよ!」
「なぁゆうじ、後生の頼みだ!」
「ゆりも困ってるだろw」
「はぁ~浮気された傷が痛むなぁ」
俺は呆れた感じで、ゆりの顔を見ると
ゆりも同じ様子で、「まぁ私のせいでもありますし・・・」
「たしかにそれは大いにあるかもなぁw」
「もうっ!・・・見せるだけですよ?」
「マジ!?目に焼き付けるわ!」
「・・・はい」
ゆりは顔を横向きながらタンクトップとブラをまくり上げ、胸を露わにした。
俺はそこまでするか!?と思いながらも、ゆりが他の男に視姦されていることに興奮した。
友也は生唾飲み込んで、ゆいの身体を目に焼き付けてた。
「ゆりちゃん、やべーわ。俺我慢できん!」と言ってズボンを下ろしはじめた。
「おいおいおい!」
「マジで抜きたくなった」
「アホか!人の彼女をオカズにすんな!もっかい風呂場行って抜いてこいw」
友也も中々のモノをもっていて、ズボンごしでもわかるくらい勃起してた。
ゆりも満更でもない様子で、
「・・・そんなに興奮しました?」
ゆりが問いかけると、友也が頷いた。
「彼女と別れてなければ俺も今頃はなぁ~」
友也が挑発した感じでゆりに言う。
ゆりが困ったといった顔で俺を見た。
俺は友也を引き離そうとしたが、体幹がすわってる友也は全然動かなかった。
「お前の慰め会は終わっただろw」
「俺の息子も慰めてくれよ~!」
そんなやりとりを見せられたゆりは、
「・・・わかりました、じゃぁこのまま見せるんで、1人でします?」
俺は「えっ?」と思った全員酒が回ってる状態だったので、そんな感情はすぐに消えた。
「ゆりはいいの?」と聞くと、
「だって友也君、治まらないじゃんw」
「それにゆうじも友也君寝ないとH出来ないよ?」
「それは困るな」
「はぁ?なら俺も混ぜてくれよー!」
「アホか!」
「そうですよw早く終わってくださいねw」
「チクショー!いいよ!ゆりちゃんのオッパイをオカズにするし!」
と言って友也はズボンだけでなく、シャツも脱捨てボクサーパンツ一枚の姿で、ゆりの前に立った。
「色んな意味で、すごっw」
勃起した股間もそうだが、友也はマジで良い体してて、筋肉質で腹筋も割れてる。
ちなみにチンポのサイズもまぁまぁデカい。
ゆりは目のやり場に困っていたが、俺はそんなゆりに興奮して勃起した。
それを友也にバレて、ゆりにも「何でゆうじが興奮してんのよ!」と怒られたw
友也は「それでは・・・」と言って、パンツを下ろした。
顔を出したチンポはVIO脱毛でツルツルだ。
「ゆりちゃんにも、ちゃんと見て欲しい」と性癖丸だしでチンポを振り始めた。
「おい、ゆりが困ってんだから早く終われよな」
「わかってるってw」
そういって友也はゆりを見ながらチンポをシコり始めた。
ゆりはソファーに座り、目の前で友也がシコり、俺はそれを少し離れた所から酒を飲みながら眺めるという変な光景だったw
「友也君、もうイキます?」
ゆりが友也に尋ねると、
「ゆうじもいるからなぁ~集中できないw」
「俺が離れたらお前、暴走すんだろ」
「ゆりちゃんがもっと興奮させてくれたら秒でいくかもw」
「・・・手でして。ってことですか?」
「それは興奮するなぁ~」
「ゆうじ、ゆりちゃんのテコキいいか?」
「はぁ?ゆりは嫌だろ?」
「・・・早く終わるなら・・・いいよ」
「まじか・・・」
「ほら、ゆりちゃんもOKでたし、さっそく」
と友也はゆりを手をとり、自分のチンポを握らせた。
「おチンチン太くて大きいw」
ゆりも友也の大きさに驚いてたが、覚悟を決めたようすで小刻みにシゴキはじめた。
「これで早くイッテくださいね?」
ゆりが親友のチンポをしごいてる姿は、手コキピンサロのそれだった。
手コキを受けてる友也は、「あぁー、マジで最高」とか
「ゆりちゃん、惚れるわ」とか口走ってました。
ゆりは恥ずかしかったのか、俺と目をあわせようとしないが、逆に俺は興奮した。
この頃くらいからNTR系の性癖が目覚めたんだと思う。
「あぁーイキそうなんだけど、チンポ乾いてきたなぁ」
「このままじゃ、しぼむかもなぁ」
「ゆりちゃん、湿り気が必要かも」
だいたい友也が何させようとしたのかはわかったので、先手を打ったつもりだった。
「俺がローション持ってきてやるよ」
「ローションなぁ・・・いや、ゆりちゃんの生唾で!」
「お前なぁ!」
「なぁ、ゆりちゃんお願い!俺の息子にも潤いを」
友也が神頼みで懇願すると。
「もう、いつまでも終わらないじゃん!」
ゆりがちょっと怒り気味でいうと、自分の手によだれを出してまたシゴき始めた。
「クチュクチュクチュクチュクチュ」
「うわっ!ゆりちゃん、ヤバイかも」
「フフフw」
「イキそうですか?」
「うん、もうちょい」
「なんかビクビクしてて可愛い」
ゆりも変なスイッチが入ったのか、シゴキに強弱をつけて友也の反応を楽しんでいた。
「ちなみにオッパイ触るのはあり?」
「嫌です」
ゆりは即答した。が、友也が勝手に揉み始めた。
「んnっ!?ダメって!」
俺もさすがに止めたが、ゆりは胸が極端に弱いのですぐに濡れる。
今回もアソコが疼いてるのがよくわかった。
「まじでやわらけー!」
「ハァハァ」ゆりの呼吸は荒くなる。
「ゆりちゃん、手止まってるよ」
「早くシコってよw」
「それとも俺のチンポ欲しくなった?」
そういって友也がゆりの乳首を弄りまわすと、ビクビクと感じてるのがわかった。
「いっ、いらない!ゆうじのがいいの」
声を絞り出しながら、またシゴキだした。
俺は早く終わって欲しい半面、ゆりが友也とHしてる妄想なんかして、股間が疼いてた。
「ゆりちゃん、一瞬でいいからさぁ、チンポ舐めて」
「俺それでまじで即イキする!」
「嫌です!wゆうじのしかダメです。」
「お前、フェラはダメに決まってんだろ!」
「でもゆりちゃん、あいつのチンポもあんななってるよ?」
「早く終われば、ゆうじとすぐHできるよ」
と俺の股間を指さしながら、ゆりの耳元でささやく。
「なんでそんな興奮してんのよ!」
「彼女がこんな時に興奮するなぁ!」
ゆりは呆れたようすでソファーから立ち上がり、俺が開けたばっかのストゼロを一気飲みした。
「ぷハァー!」
酒を一気飲みしたゆりは、俺をソファーまで連れていき、
「ゆうじの変態。そしたらもっとヤキモチやかせて興奮させてあげる」
そういうと、友也のチンポを顔に近づけ、亀頭によだれを垂らした。
また「くちゅクチュ」と音立てシゴいたがその瞬間、「ハnっ」と友也のチンポを咥えだした。
そして俺を横目で見ながらゆっくりと顔を動かした。
「ジュプッんnジュプッジュプッ」
「マジか!?ゆりちゃん、最高に気持ちいい!」
俺は真横で他人の棒をしゃぶるゆりに興奮して、我慢汁が半端なかった。
ただ止めることは出来ずに生唾飲み込むことしか出来なかった。
ゆりも挑発的な目線で友也を見たりしたが、先の手コキでだいぶ近くなっていたのか、
その時はすぐに来た。
「あっ、やべっ、いくっ!!!」
「チュポっ」「キャッ」
ゆりが口からチンポ離すと、勢いよく射精された精子がゆりの顔面と胸にかかった。
ゆりは慌ててソファーサイドのティッシュを取り、ドクドクと脈打つチンポにあてがった。
「こいつどんだけ出すねん!」
俺はそう思ったが、当の友也は昇天した顔で立ち尽くしてた。
「ゆりちゃん、マジで気持ちよかったよ」
「いえいえ、どういたしまして」
「てか、出し過ぎだよ!せっかくシャワー浴びたのに!」
「もっかい浴びてこよ!」
そういうとゆりはお風呂に向かった。
「ゆうじ、マジでありがとう」
チンポを拭きながら友也が話した。
「いや、ゆりが変なスイッチ入ったみたいで」
「てかお前NTR願望ヤバくない?」
「まぁ俺も変な性癖目覚めたかもな」
「俺も親友の彼女って興奮したわ」
「またお願いしようかな」
「ふざけんなよ!wゆりは嫌がるだろ!」
「同意ならOK?」
「はぁ?」
そんな話をしてるとゆりが戻ってきた。
3人で少し談笑したが、友也の活動限界が来たのか座りながら寝始めた。
俺は友也を横にしてタオルケットをかけ、ゆりと寝室に向かった。
電気を消して横になるとゆりがズボンを下げてフェラしてきた。
「めっちゃ我慢汁出てるw興奮した?」
「うん」
「寝取らせたいの?」
「・・・」
「普段はイヤ・・・・でもたまには見たいかも」
「ふーん。ゆうじが他の女の子とHしたら私もそんな感じになるのかな?」
「試してみる?」
「・・・知らない!」
そういってゆりは友也ときとは違い、強弱や唾液まみれのフェラで興奮させてくれた。
ゆりも友也のチンポをフェラして興奮してたらしく、シャワー終わりでもアソコはトロトロだった。
俺も結局はゆりとHしたかったし、そのまま勢いで休憩なしで2回した。
今回はここまでです。そんなにエロくなくてすみません。
まだ書ける(話せる)内容はあるので、続編希望の反響があればまた書かせていただきます。