リナは最近旦那に浮気がばれてしまったという。
その際、事細かく旦那に何もしたのか聞かれたのでリナが事細かく喋った話をしようと思う。
旦那は、最近行動が怪しいと思い、リナをつけていた。
そして
「お前、浮気してるだろ」
「え、なんで?」
「マンション入っていくとこ、みたんだよ、男といる所も。バッグに仕込んでた、レコーダーで、男と会ってることも」
「…ごめん」
「なにしてたんだよ。どこまでしたんだよ。」
「エッチまでやった。」
「はー、で、どんな感じだったんだよ?」
「何?どんな感じって?」
「どんな感じで、セックス始まったんだよ」
ウチの旦那は、寝取られ願望があるのではないかと疑った。
が、説明はすることにした。
「あの人とは、中出しまでされてる。そんな感じじゃなかったんだけど、あんなモノ見せられたら我慢出来なくて」
「なんだよ、あんなもんて」
「オチンポ」
「なんだよ、どうだったんだよ。それが」
「めちゃくちゃ、デカいの。」
「どんなふうなんだよ」
「え?!うんと…反り返ってて、固くて亀頭が太いの。てか、わかんないけど18センチくらいあるから、ホント大っきくて。」
「どんな風になめたんだよ?」
「うん、彼はお風呂も入ってなくて、めちゃくちゃ臭かったけど、アナルと金玉から裏スジまで舐めたよ。」
「俺のじゃだめなのかよ?」
「ダメじゃないけど。そもそもしないじゃん。私たち。てか、フェラだけで終わりじゃん。食べ応えもないし。」
「彼のは、巨根で入りきらないから犯されてら感じがするの。」
「マンコにも、入れられただろ?」
「うん。もう、相当な数やってる。」
「ふざけんな!」
リナは少々の暴力を振るわれ、結婚後の初めてのセックスがレイプ紛いだったと。
旦那も溜まっていたのか、中出し3回、顔射2回を食らわされた、リナ。
「どうだ、リナ気持ち良かっただろ?」
「……」
「今度、そいつとやってる所見せろよ」
「え?」
「他の人とやってる所見たいんだよ」
「…わかった…死ぬほど感じてるとこ見せてやるから!」
リナはそう言い放って、ウチに家出してきた。
半泣きだったリナを、ウチに泊めて
その夜は、旦那に一時的に染められた
マンコと身体を、私の精子と体液まみれにしてあげた。
セックスは、盛り上がり、極太ペニスでリナをイキまくらせた。終わったころには、大量の精子が、リナのマンコから漏れ出ていた。
ずぽっ、と巨根を抜くと
あーん、擦れるよと、リナが言う
「もう、嫌だから、旦那に見せつけていい?、このマンコも身体もコウのだから」
「うん、いいよ」
今度は、旦那にセックスを見せる予定です。