浮気が原因で転職したのに、転職先でまたもや浮気しそうなシチュエー

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私は今年で50歳になりました。

妻と、2人の子供がいます。

にもかかわらず、4月に転職をしました。

しかも、計画的な転職ではありません。

社内での不倫行為がばれてしまい、私も相手の女性も退職を余儀なくされました。

妻だけでなく、子供にも軽蔑されるし、それはもう大変です。

しかし、私にも言い分はあります。

妻は、もう子供がいるし、いまさら夫婦だからといって性行為を持つ意味ないでしょ?ということで、もうかれこれ5年以上のレス夫婦です。

妻は45歳ですが、教育費を稼ぐため私と同様仕事をして日々忙しくしています。

とはいえ、それを理由にレスでもいいとはならないはず。

でも正直、私のほうも、妻とはもういいかな、、。と思っていたんです。

そこでであったのが、今回の浮気相手。38歳で、やはり生活費を稼ぐ理由で面接にやってきました。私が面接官をし、一目見た瞬間からもう採用を決めていたくらいの女性でした。

採用後は、私が教育係となり、ほぼ一日中一緒に仕事をするようになり、男女の関係になるのに、出会ってから3ヶ月とかかりませんでした。

慎重に付き合っていたはずなのですが、やはり社内というのはどこからかうわさが漏れ伝わり、こういう結果になってしまいました。

浮気相手との男女の関係は結局、わずか5ヶ月程度という短い期間でした。

私は、妻に許しを頂き、離婚を回避。

退職後1ヶ月で、次の仕事を見つけたのです。

それが4月から勤めている先なのです。

ただ、この仕事が決まったとき、妻は素直に喜んでくれませんでした。

総務関係の仕事で、もともとしていた仕事だったので、業務に慣れるには時間はかかりませんでした。

ただ、妻が気に入らないのは、職場に女性が多いことでした。

何でまた、わざわざそんなところへ、、。

そんな気持ちもわからなくはありません。

しかし、50歳を超えてそんなすぐに仕事が見つかるほど甘い世間ではありません。やはり、経験のある仕事を選ぶほうが手っ取り早かったのです。

しかし、妻の不安は見事なまでに的中しました。

採用の面接をしていてくれた方が私と同じような年齢の男性でしたし、その方が総務の部長ということで、私も安心していたのですが、実際部長さんは忙しくそんなに事務所内にいることなんてありません。

そして、私の仕事のサポートを当面してくれる社員さんが、35歳の女性社員さんで、入社以来ずっとこの会社の総務一筋だというのです。

ただ、この女性社員さん、昨年の10月から育児休暇から復帰したところという、若妻さんだったのです。

まあ、そのせいというわけでもありませんが、かなりの巨乳の持ち主で、軽くGカップ越え、下手するとHカップと思われる持ち主でした。

何を隠そう私、巨乳フェチでして、正直初日からそわそわが止まりませんでした。

デスクでのパソコン業務や書類作成業務を教えていただく際は、私の隣に座って、パソコンの画面を一緒に確認しながら教えてくれるのですが、なんと言うか、無防備というか、そういう性格なのか、距離が近いし、15歳も年上だというのに、だいぶ前から知り合っていたかのような、馴れた感じの話し方。

私がマウスを持って操作していても、普通に「ちょっと代わってくれる?」とか言うより先に彼女の手が飛んで来るので、よけるのに必死なんです。

重要書類の保管部屋に案内してもらっても、それは変わらず、かなりの近い距離で、説明してくれるし話してくるので、私の手のひらがいつ彼女の身体へと向かってもおかしくないほどに、近い状態なんです。

そんな毎日に私も転職した理由もすぐに頭から忘れてしまい、機嫌よく通っていると、妻からは「調子に乗るとまた失敗するわよ!」とお小言をいただく毎日。

そんなことも気にせず、毎朝入念に髪形を整え、服を選んで出社しているのですが、これまた妻から、「最近なんだかこぎれいにして会社に行くのね?いいことあったの?私たちはいいこと何もないのに。あと、急にパンツ新しいの買って入れ替えてるけど、どういうつもりなんだか。」

そう、実はこれ彼女と休憩のときに何気に会話していたときに言われたんですよ。

今まで実はトランクス派だったんです。

でも彼女は旦那には常にブリーフをはいてもらっていると言うのです。しかも、ローライズでぴっちり目のサイズで履いてもらっているらしく、そのほうが元気になってくれるというのです。もちろん元気になるのは男性のアレです。

もちろんすぐに実行に移しました。

妻になにを言われようとお構いなしです。

下着をブリーフに新調して出勤した初日。

妻はまったく気づいていなかったのですが、彼女はすぐに気づいてくれました。

「ひょっとして、わたしがこの前言ったことすぐに実行してくれたんですか?」

と言うので、

「何のことですか?」

とわざととぼけてみました。

「もう、すぐにわかりますよ!今日の下着、ブリーフに替えてきたんですよね!しかも結構ピチピチっぽいですよ。どうですか?履いてみた感想は?」

ストレートな聞き方にたじろぎながらも、

「もう、うそはつけないですね!実は言われたその日のうちに、ショッピングモールに行って、新調したんですよ!しかも、トランクスは全部捨てました!今まで、下着の中で自由に動いていたのに、締め付け感がなんともいえないというか、少しのことで大きくなっちゃうって言うか、、。あっ、、。すいません。シモネタみたいなこと言っちゃいましたね。」

と素直に謝ってみた。

「いいんですよ。気になさらないでください。薦めたのは私のほうなんだし。奥さんも喜ぶんじゃないですか?」

そういわれ、また正直に答えてしまったのです。

「妻は何も気づいてくれませんでした。なにせ、もう5年以上レスなんで。」

「えーっ!そんなのもったいないじゃないですかぁ!だって、初日からずっと、私のこと見る目がおかしかったですよ。仕事を教えてるのに、結構下半身を大きくされたし。だから、ひょっとしてと思ってお話してみたんです。本当にされるなんて。」

「そういわれるけど、あなたこそ、仕事を教えるのに、話すときとか結構距離が近いし、話し方ももうずいぶん前からの知り合いのような話し方をされるし、私も少し勘違いしちゃいますよ!」

そう答えた。

「勘違いしてたんですか?へぇ、、。それにしてもずいぶん大きそうですね!ココ!触ってみてもいいですか?」

もう私の脳がまたあのときの浮気脳へと変換してしまっています。

「あぁっ!そういえば、昨日頼まれていた書類って、どこにあるんでしたっけ?」

と、何も頼まれてもいないことを言ってしまった私。

「あぁ!あの書類のことね!忘れてたわ!結構探しにくいところにあるの!一緒に来てくれる?」

と話をあわせてきます。

私は、彼女に連れられ書庫へと向かいました。

鍵を開け中に入ると、すぐに鍵を中から掛ける彼女。

「ねぇ、、。知ってるのよ。浮気が原因で転職したんでしょ?しかも、転職してきて今度は、指導担当の女性に反応して勃起させながら仕事しているなんて。スケベなおじさん!また浮気して辞めちゃう?今も、勃起させちゃってるんでしょ?こんなシチュエーションだし?おじさん正直に言ってみて?あ!ごめん。時間もったいないし、言わなくてもいいから、ズボン脱いで見せてみて!」

「いや、、それだけは、、。今度は辞めるわけにはいかないんで、、。」

「でも、私がいいっていったらしたいでしょ?私わかるんだぁ。おじさん、私のこの巨乳が目的でしょ?だって、私と話するときほぼ目が合ってなくて、おっぱいばかり見てる、、。どう?あたり?」

「あたりです、、。あなたの、巨乳が気になって毎日どうしようもないんです。いや、もちろんそれだけじゃないんですよ、、。」

「わかってる。50歳といっても、やりたいわよね、、。実は、旦那に同じような格好してもらってるのは、旦那に元気になってもらいたいからなの。出産に立ち会ってもらったんだけど、それを見て急に私とするのがいやになったって言うか、勃起しなくなったって言うの。だからとりあえず、そういうことからしてみてる。でも、おじさんみたいにすぐに効果が出てなくて、、。実は私も寂しいの、、。最近、、。」

そういうことなのか、、。それにしてもそのターゲットが私なのか、、。

「おじさん、だって、性欲が有り余ってるってことでしょ?浮気しちゃうくらいだし、、。その性欲を私が受け止めてあげるから!ちゃんと、仕事も教えるし、ばれないようにするから。いいでしょ?見せて、、。おじさんの立派なモノを、、。私の巨乳のおっぱいで大きくしてくれてるんでしょ?」

「わかったよ!見せちゃうよ!でもそっちもおっぱい見せてよ!」

「いいわよ!」

お互いそれぞれのモノを見せ合うと、私が仰向けになり、彼女は私の下半身を私は彼女のおっぱいをもてあそんだ。

彼女の強力なフェラに、私はひとたまりもなく、発射した。時間にしてわずかに数分。

彼女も同じく、おっぱいからわずかに母乳をたらし、マンコからも汁がたれてきていた。

もう少しというところで、書庫の外からノックする人が。

やばい!

2人は、そそくさと服を着て、事務室へと戻った。

「続きはまた今度!会社の外でしましょうね!」

そういって戻ったのでした。

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