浮気がバレてお仕置きされました

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同僚とは何度もお泊まりして、私は無防備にスマホを置きっ放しにしていました。

ロックはしていたけど、LINEの通知は気にしてなくて。

だから、元彼からのLINEの通知を同僚に見られていることに気づいていませんでした。

その日、同僚は私の部屋から大人のおもちゃを旅行カバンに入れて、私をラブホテルに連れて行きました。

何か覚悟した顔をしていて、少し怖く感じました。

同僚「ケイコ、シャワー浴びておいで」

私は素直に従いました。

浴室から出ると小さなタオルしかなくて、私は体を拭くと、全裸で同僚の元に戻りました。

同僚は服を着たままで、スマホを触っていました。

同僚「これ、どういうこと?」

同僚に見せられたのは、私のスマホの画面を撮ったものでした。

元彼からのLINEの通知で。

「早く彼氏と別れて」

「早く会いたい」

「また潮吹きしようね」

「あ…何で」

同僚「置きっ放しにしてたら目に入るよね」

「ごめんなさい」

夜中に送られてくる元彼からのLINEは卑猥なものばかりで、お尻を叩くと締まるとか、次はお尻の穴にもバイブを入れたいとか…。

私は床の上に全裸で正座して、同僚が読み上げるLINEの通知を聞かされました。

同僚「今日はオナニーしないの?ケイコがイクところ見たいな」

「ごめんなさい」

同僚「浮気してたの?それとも、こっちが浮気?」

「あ…元彼と浮気してました」

同僚の傷ついた顔を見て、私は罪悪感でいっぱいになりました。

とんでもないことをしてしまった、とようやく気がつきました。

パンっと左の頬を打たれ、私は床に倒れました。

自分が叩いたことに同僚は驚いているようでした。

「ごめんなさいっ」

私は床の上でもう1度謝りました。

同僚は何も言わず、今度は私のお尻を叩きました。

一度叩くと止められなくなったのか、何度も繰り返しお尻を叩いてきました。

同僚「何で浮気なんか…」

涙声でした。

私は同僚の膝にのせられ、ひたすらお尻を叩かれました。

「うっ」

痛みと後悔で涙が溢れました。

お尻を叩くパンパンという音だけが響いて、時々我慢できずに私がもらした悲鳴以外、何も言葉がありませんでした。

「うううっ」

お尻を叩く手が止まったので同僚を振り返ると泣いていて、手は真っ赤になっていました。

「ごめんなさい」

同僚は私が謝ると再び私のお尻を叩きました。

叩くことで同僚は心のバランスをとっているようでした。

同僚の手が止まり、私が黙って動かずにいると、同僚は私を膝から下ろしました。

同僚の黒いズボンに、私の愛液でシミができていました。

同僚はズボンとパンツを下ろして、私の前に立ちました。

目の前におちんちんの先があって、私は我慢汁を舐めました。

同僚「うっ」

裏筋を舐めると同僚が気持ちよさそうな声を出したので、私はおちんちんを口に含み、手でしごきました。

同僚「ああ…」

同僚の手が私の頭を撫で回して。

私はおちんちんを音を立ててしゃぶりました。

同僚「うっ」

遠慮なく口の中に出されます。

私はすべて飲み干すと、丁寧におちんちんを舐めました。

私を叩いて真っ赤になった右手に頬ずりしました。

「ごめんなさい」

同僚は何も言わず、私を振り払い、浴室に行きました。

私はベッドにうつ伏せになりました。

叩かれたお尻が痛くて座ることも仰向けに寝ることもできません。

そして、そのまま寝てしまいました。

目が覚めると私は両足を縛られていました。

仰向けにされているので、お尻が痛くて動こうとすると、手も縛られていました。

同僚は陰部に白い泡を広げているところでした。

同僚は私の足の間に座ると、太ももに膝を乗せました。

ジョリジョリ音がして、陰部がすうっとしました。

首を上げると剃刀で毛を剃られていました。

身動きできない状況で刃物を使われるのは恐怖です。

暖かいタオルで拭われた陰部はツルツルでした。

「ああっ」

同僚はツルツルの陰部を撫で回すと指を入れてきました。

クチュクチュと音をさせ私が濡れていることを確かめると、指を抜き、ピストンバイブを入れました。

同僚の表情は見えません。

「ああああっ」

私はスイッチを入れられるとすぐに逝きました。

でも、同僚は無言でピストンバイブを押さえています。

「いやああああっ」

逝ったばかりのおまんこがまた逝きます。

「ごめんなさいっ…もう無理っ…あううううっ」

体が震えて、涙が溢れます。

「やめてくださいっ…お願いしまっ…ああああっ」

跳ね上がる体を手足を縛った紐がベッドから逃がしません。

「もういやああああっ」

目を覚ますと、おまんこにはバイブが刺さっていました。

私が目を覚ましたことに気づいた同僚は電マを乳首の周りに当ててきました。

「ああっ」

左右の乳輪をマッサージされます。

乳首が早く刺激が欲しくて疼きました。

「ああ…乳首も…」

私は体をよじって乳首に電マを当てようとしました。

乳首が疼いておかしくなりそうです。

同僚は無表情で、左右の乳輪に電マを当て続けました。

私は泣いてお願いしました。

「乳首に…電マをあてて下さい」

同僚はニヤリと笑いました。

「あああああっ」

私が逝くと、同僚はバイブを抜いておちんちんを入れました。

そして、電マがクリトリスに当てられました。

「いやああああ」

逝くと締まったのか同僚が苦しげな表情をしました。

同僚は電マを置くと、激しく突きました。

「あっあっあっ」

同僚は私が逝きそうになると動きを止めます。

ずんっずんっと奥をゆっくり突いてきます。

「あううっああんっ」

奥を激しく突かれて私はようやく逝く…また動きが止まります。

何度か繰り返されて。

「逝かせてください…お願いします」

私は同僚にしがみついて懇願しました。

「あああっイクッイクーッ」

激しくピストンされ、私は叫びました。

同僚に口を塞がれ、舌が入ってきました。

そして、ドクンドクンッとおちんちんが私の中に精子を吐き出しました。

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