浪人時代にバイトで出会ったJCと色々したお話

Hatch コメントはまだありません

はじめまして。

浪人していた時の体験談になります。

当時自分は二浪でした。

現役,一浪共に第一志望へ合格できず、学費の問題で私立は行かせて貰えなかった為国公立1本、おまけに三浪目はもう就職しろと言われておりまさに背水の陣といった状態でした。

そんな中、どうしても参考書や受験費用を払うのに金が必要になりそこで見つけたのが塾のバイトでした。

最初は浪人生がやる物ではないと思っていましたし、自分の勉強の妨げにもなると思い1歩踏みとどまりました。

しかし、当時の自分は周りにはほぼ変わらず振舞っていたものの内面は焦りや実際に追い付いていない地力と、それの評価から成る低い自己肯定感とでズタボロであり、とにかく誰かに必要とされたい、何かしらの形で褒められたり達成感を味わい等の「逃げ」にも近い何かで満たされようとしていた部分がありました。

加えて環境が田舎で予備校も無かったため必然的に自宅浪人、時間は確保出来たという環境と前述のそれが助長したのでしょう。

結局そこのバイトに応募しました。

本来なら雇えない条件だったはずなのですが志望が医学部であった事から面接はほぼ顔パスで、学力を図るテストのような物も一切ありませんでした。(今思えば流石にまずいのではないかと思います)

そんなこんなで入った塾バイト、そこで出会ったのが塾生のNちゃんという子でした。

Nちゃんは地元の中学に通う1年で、部活や人柄も相まって友達には困っていないような明るい子で勉強に対してはかなり真面目、容姿も誰似と言われると言葉がつきませんがそれこそ正真正銘のロリだったので普通に可愛かったです。

そんなNちゃんでしたが最初は少し怖がられていたものの(後で聞いたところ髪を染めていたり自分で更にバリカン入れたりアイロンしたりでヘアアレンジしていた事が原因、容姿は普通中の普通か少し下だと思います。)色々勉強を教えているうち自然と仲良くなり、休みの日には分からない所を教えつつ放課後や休日にファミレス等で一緒に勉強する事もあるような仲になりました。

そんなこんなで少し経ったある日、部活での人間関係の悩みを打ち明けられます。

今思えば恐らくこれがきっかけになったのだと思いますが、当時は自分なりにアドバイスをしその後は時々その類の踏み込んだ相談もするようになりました。

そしてそんな相談を受けるようになってから少し経ったある日、これもまた突然に塾帰りに告白を受けました。

何となく(多分自意識過剰だと思いますが)好意を持たれてる気はしていましたが、まさか本当のものだとは思わなかったので少し驚きました。

とりあえずその場はなんやかんやではぐらかし以後後述の何とも言えない微妙な関係が続く事になります。

さて、その微妙な関係ですが結論から言うとそのNちゃんとの間に定期的な肉体関係を持つまでに発展しました。

1番最初は何がきっかけだったか忘れましたが塾帰りに公園のベンチで喋っていると恋バナから何となく良いムードになり、制服の上から胸を触ったのですが特に拒否は無し。

そのままスカートのホックを外してパンツを見せてもらったりしているうちにフェラの話になり、Nちゃんは初めてでしたが実際にやってもらいました。

パンツを下ろした時点で既にガチガチだった為そのまま咥えて貰ったのですが、テクは無いはずなのに何故か滅茶苦茶気持ち良い。

何より母校の制服を着た後輩にしゃぶって貰っているというシチュエーションがかなりそそったのだと思います。

おまけに僕が舌で舐めて欲しい所や玉揉み等を希望すると素直に従ってくれるのでもう最高でした。

最初は亀頭メインで舐めてもらい、その後は初めてにも関わらずいける所まで深く咥えて貰ってのディープスロート。

特に喉奥まで咥えて貰うのは家にあるフェラホールの何倍も気持ちよかったです。

また本人も滅茶苦茶にバキュームしてくるのでかなり暴力的なレベルですがある程度快感が出てくると無理矢理精液を絞られる感じで本当に気持ち良い。JCフェラ最高。

そのまま続けているとイキそうになったので口に出していいか聞いてみたところ何ともなくOK。

滅茶苦茶なバキュームを受けながら忙しくて処理出来ていなかった分溜まっていたドロドロの精液を一気にNちゃんの口内に注ぎ込みました。

出している間ぴったりと唇を密着させて「んっ」という声を出しつつ口内にで受け止めていたのが無茶苦茶エロかったです。

出し終わるとすぐに吐き出そうとしたのですが、ギリタイミングで「口の中見せて」と言ったところこっちを向いて口を大きく開けて見せてくれました。

何日かは忘れましたが恐らく1週間近く溜めていたと思います。

口の中は出したばかりの溜めていた精液でドロドロになっており、口を開けた時上顎と下の大量の精液プールとが「ぬちゃぁ」と糸を引いていた事、固形の精しょう塊が浮いていたのが滅茶苦茶エロかったのを覚えています。

その後凄い勢いで地面に吐き出し苦かった事、ゼリーみたいだった事、ネバネバしており総じて変な味だった事等を話し、その後にもう2回フェラ抜きしてもらいその日は家に帰りました。

それから1ヶ月経ったぐらいのところで処女を貰い、2次が終わるまで勉強をしつつ定期的に性交したりの毎日が続きました。

そして前期の合格通知が来ると引っ越しやらなんやらで一気に慌ただしくなり、よくある合格したから入学までの数週間ヤリ放題!みたいなのにはなりませんでした。

そんなこんなで今に至りますが、LINEでやり取りは続けており本業である勉強のアドバイスやらをしつつ関係は続いています。

他県の為距離は大きく離れてしまいましたが、夏に帰省した時に2回,そして先日諸事情で帰省した時に1回会い久しぶりに楽しみました。

実際に大学へ入ってからは基礎教育という事で浪人時代に比べたらかなり暇な日が続いているので潰しも兼ねて思い出を書かせて頂きました。

反応や閲覧があれば気分次第で続編として詳細を書こうと思います。

初投稿にお付き合い頂きありがとうございました。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です