今から10年ちょっと前のリアル体験談です。
高◯を卒業したばかりでしたが、大学受験に失敗し、浪人生活が始まったばかりの4月の春の事です。
周りがほとんど大学に受かったりしている中、僕は予備校すらも決めておらず、焦りやストレスが溜まっていた最中でした・・・。
勉強をする気にもならず、部屋で漫画を読んでいたら、キャッキャッ騒いでる子供の声が聞こえ、何となく窓から外を見てみた。
僕の家の前は公園になっているのですが、30代前半くらいのお母さんが、2〜3歳くらいの男の子を遊ばせていました。
「子供は気楽でいいなぁ〜畜生・・・」
と窓をピシャリと閉め、その時は特に何も思いませんでした。
その男の子が公園が好きなのか、僕が卒業してから朝から部屋にこもりがちだったせいか分かりませんが、それから良く遊んでいる姿を見かけました。
何となく、たまたま部屋にあった双眼鏡でお母さんの方を見ました。
ちょっとムチッとした体型ですが、物凄く優しそうな顔で清楚そうな顔立ちでした。
(いかにも若いとき凄く美人的な)
その奥さんは体型に自信が無いのか、見かけると時はほぼロングスカートでした。
高◯時代、女性には興味が深々なのにも関わらず、周りが彼女を作っている中、僕はこの人生18年の中で一度も彼女が出来た事がありませんでした。
大学にも落ちたとなると、今後彼女が出来る可能性はますます無くなったのも落ち込む原因の一つでした。
年上好きなのもあってか、いつしか双眼鏡で奥さんを見ているとムラムラしてきて、女性のパンチラがこの上なく大好きだった自分は・・・、
「あの奥さんのスカートをめくり上げて、下着を強引に見てやる!」
「このストレスをあの奥さんにぶつけてやる!」
という、奥さんから見れば全くの理不尽な欲望が出てきて、遂に決行する事に決めました!
決行すると決めた夜は何度もオナニーして気を鎮めました。
下手したら捕まる!
しかし決行すると決めると、むしろワクワク感の方が勝っていた気がします。
「どんなパンティー履いてるんだろ・・・」
「まあ、俺はまだ10代だから万一捕まっても名前は載らないし、罪は軽いし」
「優しそうな奥さんだから案外笑って許してくれるかも・・・」
などと甘い事ばかり考えていました。
そして奥さんを部屋の中で待ちかまえること数日・・・。
昼前の10時半頃、遂に奥さんと子供がやってきました。
服装は黒いロングスカート!
双眼鏡でよく見ると・・・しかも裏地が無さそうな感じのスカートな上、公園には他に誰もいない!
好都合で今しかない!と思いました。
すぐに自分のマンションを駆け下り、奥さんは子供を砂場で遊ばせているのを立って見ているのを見かけました。
子供は邪魔だが、子供がいるから奥さんも被害にあった後、子供を置いて自分を追って来れないだろう・・・と思いました。
公園の周りに人がいない事、周辺の家の窓やベランダから誰もいない事を確認すると、公園に入り、奥さんに気付かれないように背後からゆっくりと距離をつめていき、そして真後ろに立ちました。
そして、心臓をバクバクさせながら奥さんのロングスカートの裾に手をかけました!
そして一気にめくり上げようとしたが、引っ掛かったりして上手く上がらず太ももくらいまでしか見えませんでした。
「えっ!?」
と奥さんの気付く声が聞こえます。
もう後戻りは出来ない気持ちになり、スカートの持つ位置を変え、今度は渾身の力を入れてめくり上げました!
すると想像以上にめくれ上がり、奥さんのムチッとした生足と太もも、そして・・・豊満なお尻が包まれた純白のパンティーの下半身全てが丸見えになりました!
「えぇっ!?う、うそっ!?」
と何が起こったかを悟り、スカートを下げようとするが、自分が渾身の力で持ち上げてる上、メチャメチャ慌てていて全く下げられない。
自分はしたりと思い、スカートをめくり上げたまま回り込み、パンティーのフロント部分を覗きこむと衝撃を受けました!
パンティーのお尻部分は普通でしたが、フロント部分は清楚で優しそうな奥さんからは考えられないような派手なレース刺繍になっており、陰毛も少し透けていて、まるで生命力に溢れているようでした。
(勝負パンティだったのでしょうか?)
パンティーのフロント部分を見ている中、奥さんの
「・・っ!・・っ!」
と声にならない悲鳴が聞こえてきて、足をクネクネさせていました。
僕はあまりに衝撃的なモノを見てしまい、興奮で頭に血が上り過ぎて一瞬フラッとしましたが何とかこらえ・・・そこでやめておけば良いものの・・・あろうことか奥さんのパンティーのちょうど陰毛が透けている部分に鼻をギューッとくっつけて匂いを嗅いでやりました。
「い、いやぁぁ!!」
と悲鳴が聞こえ、柔らかく生暖かい感触と、アンモニア臭の少し混ざった甘酸っぱい匂いの中、僕の顔を必死に引き離そうとするが、両手でお尻部分をガッチリ抱きかかえるようにしているので逃げる事も出来ない。
傍から見れば、スカートに顔を突っ込んでる変態的な絵でしたね。
顔をうずめて数秒した時、奥さんが・・・
「やめてっ!!!おねがい!やめてください!!!」
と物凄い悲鳴を上げたので思わず両手を離したら、奥さんが
「きゃあっ!!」
とその反動で尻もちをついてパンツ丸見えで倒れ、ガバッとスカートを押さえると、恐怖と羞恥心が混じった唖然とした顔でハアハア言いながら僕を見つめていました。
さすがに僕は怖くなり、すぐにその場を離れて公園から出ました。
去り際に奥さんを一瞥すると
「お母さんお母さん!!」
と子供が駆け寄って、倒れている奥さんが子供を抱きしめてるのを見て、罪悪感にも駆られました。
そのまま家に入ると、奥さんに家がバレる危険があるので、裏門から入って家に帰りました。
部屋に戻ると、まだ心臓がバクバクして興奮が全く冷めていませんでした。
公園を見ると、奥さんと子供は既にいなくなっていました。
奥さんから見れば、本当にたまったものじゃないでしょうね。
見知らぬ男に急に背後からスカートをめくられ、生足を露出され、旦那の為の勝負下着を隅々見られ、挙句の果てに下着に顔をうずめられて匂いまで嗅がれ、とどめに尻もちをつかされスカートを砂で汚される・・・すぐにオナニーを始め、凄い量の精子が出ました。
(この時のオナニーは生涯一気持ち良かった気もします)
その後も出なくなるまで、何度も何度もオナニーしました。
しかし、精子もカラになって、夜になると冷静にもなってきて
「捕まったらどうしよう・・・」
「旦那に相談したかな・・」
「奥さん被害届出したかなぁ・・」
と不安で夜も眠れず、外に出たら奥さんと鉢合わせして捕まるような気もしたので、しばらく外にも出れませんでした。
その間も、しばらくは公園に奥さんが来るのを待っていました。
(仮に来ても、さすがにもう同じ事をする気はとても無かったけど)
痴漢が常習者になる気持ちも良く分かった気がしました。
しかし、あれから部屋の中から公園で奥さんを見かけたのは一度だけで、しかもその時はズボン着用でした。
双眼鏡で奥さんの姿を見ながら何度もオナニーしました。
幸い私は捕まらずに済みました。
10年経った今でもあの時の事をオカズにしています。