浜辺美波似の彼女の寝込みを襲った

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続きが遅れてすみません、これで体験談最後になります。

浜辺美波似の彼女と同棲することになり、少しずつ荷物を彼女の家へうつしました。

大体私が仕事から帰ると先に帰ってる彼女が夕飯を用意して待ってくれていたので幸せでした。

ある日私が飲み会でだいぶ遅い時間に帰ると、彼女は先に眠っていました。

すやすや気持ちよさそうに眠っている彼女を見ていると、酒のせいもあったのかムラムラしてしまい…

私は彼女のズボンとパンツを脱がせ、足を開かせてまんこを指で擦りました。

意外と起きないもので、彼女は静かに寝息をたてていました。

普段恥ずかしいと言ってクンニをあまりさせてくれないので、今がチャンスだなーと思い、私は彼女のまんこに舌を這わせました。

ぴちゃぴちゃと部屋にまんこを舐める音が響いていました。

小さく彼女が「うぅん…」と声を出しました。

ゆっくり人差し指をまんこに挿入すると、中は温かくてぬるぬるになっていました。

中をくちゅくちゅかき混ぜると、彼女が身体をピクピクさせ、身動ぎします。

「ん…え……なに?」

「ただいま」

「お、おかえり?なに…?」

「夜這い中~」

私は彼女のまんこをベロベロと舐めました、彼女はビクンと背中をのけ反らせました。

「ひゃ…あっ、だめ…」

膣の中に舌を挿れて舐めまわすと、彼女はベッドのシーツを掴んでぷるぷる震えていました。

「いやぁあ……それだめぇ……」

クリトリスを吸いながら指を2本挿入して膣壁を擦りまくっていると、彼女がひんひんと泣き出しました。

「やだぁ!だめ、なんか、出ちゃう、出ちゃうよぉ!やめてぇ!!んぁああぁ!!」

彼女叫ぶと、なんとぴゅぴゅーっと潮吹きをしました。

彼女は「酷いよ、シーツ汚れちゃった」と泣きながら私を見つめてきます。

汚したってどうでもよかったので、私は硬くなったちんこを遠慮なく彼女のまんこにぶち込みました。

「あぁあっ…やぁあん!」

私は彼女を突きながら、彼女の上の服を脱がせました。

ノーブラだったのでシャツを脱がすとすぐにでかいおっぱいがぶるんと現れました。

わざとおっぱいが揺れるように、腰を掴んで小刻みに腰を打ち付けました。

「乳が回ってるよ、やべぇな」

「そんなこと言わなくていいよぉ!」

ぶるんぶるん回るおっぱいに、私は彼女の両手を添えました。

「自分で揉んで」

「へっ?やだ、変態…」

「だってエロいじゃん、揉んでよ」

彼女は恥ずかしそうにおっぱいを揉み始めましたが、私に足を絡めて見つめてきます。

「自分でするよりして欲しいな…おっぱい触って?」

そう言われたら我慢できないので、両方のおっぱいを鷲掴みにして揉みしだいてやりました。

指の隙間からはみ出た乳肉が溢れてくるのでエロくてたまりません。

そのまま掴んでぶるぶる揺らしながら、彼女のまんこの奥をぐりぐりとちんこでつつきました。

「奥ッ……つついちゃだめ」

「なんで?」

「涙、出ちゃう」

「痛いの?」

「ううん、気持ちよすぎて…だめ」

なら、もっとやらないと。

私は無言で彼女のポルチオをずんずん突きまくりました。

「あぁあっ!だめだめっ…だめぇ」

だめと言いながらも、彼女の足はガッツリ私の腰をホールドしています。

すると、まんこからぷぴゅう!という音がして、彼女は身体をビクンビクンっと痙攣させました。

「あぁ…やだ、恥ずかしい」

彼女は顔を両手で隠しますが、まんこはひくついていて、ぷちゅっぷちゅっとエロい音がしていました。

私は彼女を抱き上げて、乳首をちゅうちゅうと吸いながらまだポルチオをちんこでぐりぐりしていました。

「あぁっ、はぁん…ひぁ……だめぇ」

「乳首めっちゃたってる」

「うん…もっと、吸って♡」

おねだりされたので、乳首をたくさん吸ってあげました。

彼女は腰をクイクイと動かしながら喘いでいました。

「もうまたイクぅ…気持ちいい…あぁあん!」

私は彼女の中に思いっきり出しました。

彼女と付き合い初めてから、私はまったく避妊せず中出しばかりしていたので…

この数ヵ月後、彼女の妊娠が判明しました。

この日のセックスで妊娠したんだろうなーとなんとなく思っています。

高校の頃から憧れていた子と、遂に結婚までしてしまった夢のようなお話です。

今は彼女が奥さんになって、子どもも3人いて幸せです。

ただ付き合うようになる前の関係がセフレみたいな感じだったので、それは子どもには言えません…(笑)

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