浅川梨奈似のJKにぶっかけた話

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夏休み期間でJKちゃんに遭遇しないので、柔らかいお尻を味わえず悶々と過ごしてました。

いつもの駅で電車を待っていると、浅川梨奈似のめちゃくちゃ可愛いJKちゃんが僕の横に並びました。

本人に負けないぐらいのボリュームのある胸、短いスカートから覗く綺麗な脚。

久々の上物に心が躍りました。

その日はたまたま遅延してて、いい感じに込み合ってました。

電車が来ると梨奈が乗り込むのを確認し、すぐ後ろをキープしながら乗車。

後ろから次々に乗客が流れ込み、反対側のドアへ押し込まれました。

こちら側は梨奈の降りる駅まで開かないため、絶好のチャンス。(制服で学校判明)

すぐに押し付け開始しました。

久しぶりだったのと、上物だったため、みるみる内に固くなってきました。

梨奈も異変に気づきましたが、抵抗はなかったんで、お尻の割れ目に沿って勃起したちんぽを擦り付けてスライドさせたり、

わざとちんぽをびくつかせて梨奈にちんぽの感触を感じさせました。

俯くけど抵抗はしなかったんで、太ももからお尻を撫で回しながら押し付けました。

途中で駅に止まるも、周りは動かないため終始好位置をキープ。

しかも周りの目も反対側向いてる状態。

初めてちんぽ取り出して、生で押し付けました。

制服のスカートに我慢汁がべっとり付いてるのが確認でき、ますます興奮しました。

更にエスカレートして、スカートをそっとめくるとピンクのパンティーが現れ、一心不乱に生ちんぽ押し付けました。

梨奈の降りる駅が近づいてきたところで、耳元で小声で「きもちっ、あ、あ、いきそ」

と囁くと梨奈は更に俯き身体を固くして堪える様子でした。

後ろから両手で胸を揉むと、ビクっと反応し少し身体を動かして抵抗しましたが、それ以上はなく、そのまま胸も堪能しました。ブラ越しでも柔らかさが伝わり、マジでたまりませんでした。

頭の中ではこのまま射精する事しか考えてなく、ラストスパートで激しく擦り付けました。

「あーやば、いく、いくね」と囁くと同時にパンティー越しに梨奈のお尻にぶかっけました。

やばいぐらい出て床に垂れちゃいました。太ももにもかけました。

駅について降りる際に「いっぱい出ちゃった」と言いながら梨奈の横顔を見ると泣いてました。

少し離れて後をつけると、梨奈はトイレに入って行きました。

冷静になるとかなり危険でしたが、やばいぐらい興奮しました。

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