浅倉唯似のロリ巨乳な女友達に中出し5連発+α

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齋藤飛鳥さん似の彼女(以後飛鳥ちゃん)と浅倉唯さん似の女友達(以後唯ちゃん)との3Pの翌週の話しです。

今週は飛鳥ちゃんが忙しいのもあって毎週末のお楽しみはお預けだったんですが、唯ちゃんは週末暇ということで、唯ちゃんの家に招かれました。

…暗黙の了解というかもう一線を越えてるのもあって、完全にお互いセックス目的でした。

唯ちゃんとふたりでのセックスは2回目で、だいたい1ヶ月ぶりなので緊張と興奮がすごかったです。

唯ちゃんの家にお邪魔してからは早速ふたりでバスルームに行ってました。

お互いに盛りすぎだとは思いますが、唯ちゃんは身長150cmくらいのEカップで21歳なのにロリっぽい顔立ち(パイパンでキツマンなので余計に…)なので、1回ヤっちゃうともう忘れられないです…

唯ちゃんも俺の18cm砲がよほどお気に入りなのか、一緒にシャワーを浴びてる間は隙あらば触ろうとしてました(というか触られてました)

そんななので当然勃起しっぱなしで、体を洗うって建前でぺニスをお尻に擦り付けながら唯ちゃんがイくまで手マンしてました。

2回イかせたところで我慢できなくなって後ろから生で挿入、唯ちゃんをもう1回イかせたところで射精しそうになったので慌てて引き抜きましたが…

「やっぱりおっきいね…♡」

「気持ちいいところ全部バレてるじゃん…♡」

と言って見つめてくる唯ちゃんがかわいすぎて早く続きをしたくてしかたがなかったので、体を拭くのも適当で裸のままベッドまでお持ち帰りしました。

そこからはゴムを着けてシングルベッドで仰向けになる唯ちゃんに挿入、お風呂でたくさん攻めたのもあってすんなり入りましたが、ゴム越しでも唯ちゃんの締め付けがすごく気持ちよかったです。

唯ちゃんの狭さと俺の大きさから激しくするのは厳禁なので、ピストンのペースは緩めなんですが、相性が良いのか唯ちゃんすごく気持ちよさそうにしてくれて、1回2回と続けてイってくれました。

1度引き抜いて小休止していると

「○君まだイってないじゃん!」

「次は私が上ね♡」

そう言った唯ちゃんが俺のぺニスを触り始めたかと思ったら、なんとゴムを外そうとし始めました。

「なんで外しちゃうの?」と聞いてみましたが

「無いほうが気持ちいいよ♡」

「外そうよ、ね?」

…結局生ハメの誘惑に堪えられずにゴムを外されて対面座位で生挿入となりました。

「やっぱり無いほうが気持ちいいね…♡」

「○君のが大きくて…私のが狭いから…♡」

抱きついてきて耳元で囁く唯ちゃんでしたが、150cmくらいの体に18cmはキツいのか最後まで言い切れなかったみたいです。

ですが唯ちゃんの甘い声と匂い、Eカップの胸、張りがあってすべすべの肌、柔らかい太ももの感触に興奮しすぎてついに限界がきてしまい「ごめん、出ちゃう、やば…」言い終わる前にびゅるっと少し漏れてしまいましたがなんとか堪えた…と思ったんですが

「いいよ♡出して♡我慢しないでたくさん出して♡」

そう促しながら腰を動かす唯ちゃんの狭い膣に、せっかく堪えたのも虚しくあっさり精液を吐き出しました。

この時は物凄い量が出てて、出し切るまでに10回以上脈打ってたと思います。

「ほんとにたくさん出たね…♡」

嬉しそうな唯ちゃんに「うん、気持ちよすぎてめっちゃ出ちゃった…」と息も絶え絶えなまま返すと

「大丈夫?ちんちんすごい跳ねてた…♡」

その返答を聞いてから繋がったまま仰向けになると、唯ちゃんもくっついてきて俺に体を預ける体勢になりました。

それからはしばらくお互い無言のまま抱き合って余韻に浸ってましたが、挿入したまま唯ちゃんの体が密着しているのに性欲が落ち着くはずもなくて、出し切っても半勃ちのままだったぺニスが完全復活してしまいました。

「まだ休憩だよ♡」

「くっついてるだけでも気持ちいい、ドキドキする…♡」

そう言って抱きつく唯ちゃんがかわいくて、挿入してるだけで動いてないのに射精感が込み上げてきて「あっ、やばっ…あっ…」みたいな情けない声を出しながら中で暴発してしまいました。

「えっ?出ちゃったの?」

「○君もドキドキしてたんだぁ?」

「ふふ♡ちょっとかわいかった♡」

少しからかってから軽くキスをする唯ちゃんのかわいさに2発目だったのに勃起が治まらず、思いっきり抱き締めながら突き上げました。

が、ただでさえキツい唯ちゃんの膣にハイペースなピストンは刺激が強すぎて3発目なのに数十秒で射精してしまいました…

「○君の大きいんだから激しいのはダメだよ?」

「でも私に興奮してくれるの嬉しい♡」

優しく叱られてからようやく繋がってた部分が離れることになったんですが、お互いに精液と愛液でドロドロになっててエロかったです…

白く濁ったものでヌルヌルなお互いの秘部を拭いてからはベッドでくっついて雑談してましたが、唯ちゃんはほんとに密着してくるし身長のわりに巨乳なので胸が押し付けられることになるしで賢者タイムになってる暇がなかったです。

半勃ち状態のまま唯ちゃんの太ももに押し付けているうちに(というか唯ちゃんが当てにきてました)完全復活して、少し見つめあってから長いディープキスが始まりました。

舌を絡め合いながら、勃起したぺニスを擦るのは少しずつ太ももから股間にずれていって、そのまま挿入しました。

「入っちゃったね…♡」

「次どっちがする?」

と聞かれましたが、お互いに横向きのままディープキスを再開しました。

キスの最中にびゅっ、びゅっ、と暴発してしまいましたが構わずキスは継続して、息継ぎのタイミングで唯ちゃんには繋がったまま俺の上にきてもらいました。

「ねえ、さっきイったでしょ?」

「だんだん早くなってきてるよね…?」

「飛鳥に言ったらどう思うかなぁ?」

と悪戯っぽく笑う唯ちゃんにゾクゾクして、4回目の射精直後でもまたすぐに出せそうなくらい勃起しっぱなしでした。

「唯ちゃんだって俺のチンコ好きでしょ?」みたいなことを言いながらゆっくり突き上げてましたが、対する唯ちゃんは

「うん♡大好き♡」

「おっきいし、優しいし、何回もしてくれるから…♡」

そう言ってぎゅっとくっついてくる唯ちゃんのかわいさに、5発目の中出しも暴発に終わりました。

「やばい、またイっちゃった…」

「出すとき奥にぐりぐりするから全部わかっちゃうよ♡」

そんなやり取りから軽くちゅっちゅっとキスしてからしばらく抱き合って余韻に浸った後、ようやくお楽しみも終わり…

ではなく、泊まりの予定だったので中断にしかなりませんでした。

夕食後のデザートはもちろん唯ちゃんでしたし寝る前にも2回おかわりして、最終的に1日で8発(最初の暴発を含めると9発?)も出したので、久しぶりに朝勃ちしない朝を迎えました…

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