派遣社員の女の子に媚薬をこっそり飲ませた結果。(じゅんちゃん目線)

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前回私が投稿したものをじゅんちゃんに読ませてみました。

かなりの方から高評価を頂いて、とても喜んでいました。

投稿を読んでいる間「この時、こういう風に思ってて〜」など、その時のじゅんちゃんの気持ちを話しながら読んでいたので、その目線のを投稿してみたらどう?って勧めたら、自分のスマホで作って俺に送って来ました。

カギカッコなどを俺が修正して、代わりに投稿します。

皆さん読んであげてください!

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皆さん、初めまして♡じゅんです!

私とヒロさんの初めてのエッチの体験談をたくさんの人に読んで貰えてほんとに嬉しかったです!

ありがとうございます。

あの投稿の時の私目線バージョンを書いてみたくなったので、良かったら読んでください。

皆さんみたいに文章が上手くないので、興奮する様なエッチな小説みたいには書けませんが、温かい目でお読みくださいませ。

んーっと、どこから話せばわかってもらえるか考えてたんだけど、きっと初体験くらい遡らないとダメかもです。

中学生の頃、仲のいい子達でエッチな事を話す様になってきました。

最初は◯◯君かっこいいよね、とか

△△君と□□ちゃんが付き合ってるんだって?とか

ただの恋バナだったんですが、少しずつだけど誰かと誰かがキスをしたとか初体験を済ませたとかの情報が入ってくる様になったので、みんなエッチな事に興味を持ってきました。

でも、もう、その頃から、私は他の女の子とちょっと違うんじゃないか?って思っていました。

「初体験の時って凄い痛いらしいよー汗」

「えーー!やだぁ!怖いよぉ」

という友達の会話では

「え‥?痛くされると気持ちいいんじゃないかなぁ?」って思っていたし

「エッチするなら絶対カッコイイ人がいいよねっ!」

「そりゃ、初めては思い出に残るからイケメンじゃなきゃ無理!」

という会話に対しては

「ナルシストなイケメンより、鼻息荒くして求めてくれる不細工の方が嬉しいけどなぁ」なんて思ってました。

そして、周りが彼氏が出来たり、初体験を済ませる中、私だけ遅れていました。

好きな男子もいないし、告白されても好きになれそうにないから断ってました。

そして高校受験の為に塾へ通うようになった時、塾の先生と初体験をしました。

先生は多分50歳位のオジサン。

授業中もチラチラ見てくる目で、私に好意があるんだとわかりました。

帰り間際に勉強の質問をすると、胸元を覗いてくるので、だんだんとワザと胸元を大きく開けたりしました。

でも先生は立場があるのでそれ以上は理性で抑えてるのが凄く伝わって来たので、なんとか本音を聞きたいと思っていました。

受験間際、夕方からの授業を受けて、そのまま自習室で勉強していると遅い時間になってしまって、先生が入ってきました。

もう、終わりだから鍵締めるよ。帰りなさい。って

その時、塾には私と先生の二人しか残っていなかったんです。

私は白のブラウスに黒いブラで、また胸元を開けていたので、先生はジロジロ見ていました。

「ねぇ、先生いつもここジロジロ見るよね」

「な、なにをいってるんだ!見てないぞ」

「見たいんだったら見せてあげるよ?」

「や、やめなさい!」

必死に理性で抑えてる先生が可愛くて、ブラウスとスカートを脱ぎました。

「こ、こら!着なさい!」

って言って顔を背けているのに、やっぱりチラチラ見てきます。

理性と本能が凄い戦っているみたいです。

「勉強頑張ったご褒美にエッチな事してほしいんです」

って自分から飛び付くようにハグをして耳をハムッと噛みました。

そこから先生は理性が崩壊して

「ほ、本当にいいのか?」

って感じで私の身体を貪り始めたんです。

その自習室で、そのまま生で初体験をしました。

最後はちゃんと外出ししてくれたし、テクニックがあったのか、全然痛くなくて最初から気持ちよくて失神しそうでした。

そんな初体験から、自分はオジサン好きなのかもしれないと思ってきました。

高校生になっても同級生には全く興味がなく、ずっと彼氏も出来ませんてした。

バイト先の店長にどうやら気に入られて、お店の中でエッチした事もありました。

それもきっかけは塾の先生の様なパターンでしたね。

あとは

一人カラオケ行った時に飲み物を持ってきた30歳くらいの店員さんとか

女友達のお父さんと、とか

家の私の部屋にエアコンを取り付けに来た工事業者のオジサンとか

とにかくそういう人にムラムラするんです。

でも、恋愛感情はないので、付き合いたいとかじゃないんです。

バレたらまずいんだ!って理性で、必死に興奮を抑えてる男性を見ると、その理性を私が取り払ってあげて、ガーッと激しく求めてくる男性に私も興奮するんです。

そういう経験を経て、私は他の女の子とは違うポイントで興奮するっていう事は自覚していました。

それと同時に、私は普段少しクールな感じに見られる事が多くて、エッチな事とは縁遠いと見らてるのに、中身は物凄くエッチな自分の事も自覚してて

だからこそ、ノーパンやノーブラで外に出掛けたり、外でオナニーをしたり、外面は違う!本当の私はコレなの!って自分に言い聞かせるように、どんどんエッチな事がエスカレートしていきました。

でもやっぱ、同学年の男子に告白されてもなんとも思わないし、少し大人な先輩に真面目に告白されてもなんか違うので断ってました。

まぁ、告白されて付き合った事もあったし、エッチした事もありましたけど、全然気持ちよくないし興奮もしませんでした。

社会人になっても、バイト先の社員三人‥店長・チーフ・社員さんと関係を持って、全員自分だけのセフレだと思ってたみたいだけど、実は三人とも関係を持っていた事が全員にバレて、最終的にはクビにされたり

入社した会社の部長さんとエッチをして愛人みたいにしてもらったり。

でも、大人になるにつれて、あの塾の先生とのエッチや友達のお父さんとのエッチと比べると、そんなに興奮しなくなってきちゃいました。

なんでなんだろうと凄く考えました。

慣れて来ちゃったから?若くないから?

でも答えは出ませんでした。

それからしばらくは全然エッチな事もしなくなっちゃって、このままオバサンになって枯れて行くのかなぁって諦めモードにもなってたんです。

そして転職して、とある会社に事務員として入社した時にヒロさんに出逢いました。

第一印象は優しそうで面白いオジサン。

オジサンと言っても、最初に年齢を聞いたのでオジサンっというイメージを持っただけで、見た目は30歳くらいでも通じる程に若々しくて童顔でした。

他の社員は、私のクールな‥悪く言えば無愛想な感じを察して、あまり突っ込んだ話もして来ませんし、仕事の話はするけれど親しいという関係にはなれずにいました。

でも、ヒロさんはたまに会社に来ると、ほぼ私に話しかけてきて、必ずと言っていいほど喫煙所に行こうと誘ってくれました。

まぁ、ヒロさんはみんなから好かれてて、みんなに話しかけるし、冗談でみんなを笑わせるし、誰の頼みも受けてくれる人で、とても面倒見のいい人だったので、私もその中の一人なんだと思って特に意識はしていませんでした。

でも、ヒロさんはとにかくエロ親父だったんです。

聞いてもいないのに自分からエッチの得意技を言ってきたり、何で興奮するかとか好みの女性はこういうのだとか、私の事も聞いて来たりもしました。

最初はそれがめんどくさくて、嫌な風に取られないように上手くかわして行く事しか出来ませんでした。

でもなんか、少しずつ聞いて行く内に、ヒロさんがこういう女に興奮するなぁっていう項目を考えてみると、私がしてみたい事にちょっと当てはまっていったんです。

「下ネタ言い返してくるようなアダルトな女ってたまんねぇわ」

「じゃぁ飯塚さんならそうしてくれるとおもいますよ?」

「飯塚さんって60のオバハンやないけ!」

「でも、下ネタ言うアダルトな女性に変わりないですよ?」

なんて、冗談で返していたので、ヒロさんはどんどん自分好みを教えてくれました。

ヒロさんは既婚者なんてすが、結構女遊びをしているんだろうとは容易に想像出来ていたので、色んなエッチな事を教えてくれました。

「じゅんちゃんの彼氏は変態?ノーマル?」

「ってか、何がノーマルなのかどこから変態なのかわかりせんよ」

「ふ〜ん、俺は変態だよ?」

「とっくに知ってます。」

そんな感じで毎回二人で一服しながら会話をしてました。

私はいつの間にか、ヒロさんが興奮するというシチュエーションとか女性の行動をリアルに妄想するようになっていって、その妄想の相手はヒロさんを思い浮かべていました。

ヒロさんは私に対して、理性で抑えてる様には見えなかったので、どこかで二人っきりになれば普通に襲ってきたり、襲うまでいかなくても誘ってくる位はするだろうっていう感じだったので、理性を私が取り払ってあげたくなる興奮は出て来なかったんです。

でもなんか、ギリギリを攻めたくなって、ヒロさんが会社にくる時はショーツを脱いでノーパンになったり、冬着で絶対バレなさそうな時はノーブラにもなったり、肩揉みをしてあげる名目で首などを触ったり‥

いつしか、ヒロさんに襲われたい‥なんて思うようになっちゃったんです。

自分でも不思議でした。

そんな犯され願望なんて今までなかったし

私が興奮するのは、鼻息を荒くしてるくせに理性で抑えてる女にモテない不細工なオジサンにばっかり。

ヒロさんはフツメンのくせにモテモテ。

女にも苦労してないだろうし、きっとエッチも上手いんだろうな。

普通にしてる時でエッチな事ばっかり言うので、私に鼻息荒くする様な事もない。

なのになんでヒロさんに襲われたいんだろう?

自分でもよくわからなかったんです。

そして運命のゴールデンウィークの日

私はヒロさんが夕方会社に来る情報を得ていました。

私の担当してる作業員さんには、上手く誘導して現場から直帰してもらえるように調整しておきました。

そして、服装も、ヒロさんが好きそうなタイトスカートのミニを選んで、Tバックを履いていきました。

ブラウスもボタン二つ開けて谷間を見せて、ブラが透けて見える様に黒にしました。

「おつかれ〜」

ヒロさんが帰社してきました。

「あ、今日現場にでてたんですか〜?」

ワザとらしく知らないフリをしました。

私は自分のデスクでエクセルで作業してたんですが、ヒロさんをチラッと確認すると、伝票を整理したら帰ってしまいそうな雰囲気でした。

もし帰っちゃったら仕方ないんですが、もしいい雰囲気なったら自分から誘っちゃおうかなとも考えてました。

相変わらず下ネタを言ってくるヒロさんは、パソコンの電源を入れて、何かを打ち込んでる様子。

すぐは帰らないかも!と私はワクワクしてしまいました。

そして‥私のはムラムラを我慢出来ずに、キーボードの上でスマホを持ち、エッチな動画を見始めちゃったんです。

ヒロさんは向かいの少し遠いデスクに座ってるので、スマホを見てる事はバレなかったです。

ヒロさんに下ネタを聞かされながらエッチな動画を‥

もう、頭がボーっとしてきました。

一服に誘われて一回外に出ましたけど、また戻ってきて同じようにエッチな動画を見ていました。

タイトスカートをショーツが見える程まくって、ショーツの上からクリを触ったり、ブラウスの裾から手を入れて自分で胸を揉んだり‥

ヒロさん、ここにこんなエロいことしてる女がいますよ?って心で思いながら、オナニーを続けました。

いい加減バレるかもしれないので、事務所の隣にある給湯室でオナニーしちゃおう!と思いつき、急いで入りました。

給湯室にある丸いパイプイスに座って、ブラウスの上から胸を強く揉んでみました。

ヒロさんは優しく揉んでくれるだろうけど、今は強い刺激がほしくって。

だんだんと脚が勝手に広がっていって、触りたくて触りたくて、息使いが荒くなるのを自分で感じていました。

「ハァ‥ハァ‥ヒロさん‥そんな‥焦らさないで‥クリ触ってぇぇ」

吐息混じりの小さい声で妄想が始まっちゃいました。

多分、こんな小さい声は聞こえないと思う。でももし聞こえちゃったら?その時は「ヒロさん」ってワードをちゃんと聞いてほしい‥

ヒロさんを想って妄想してるんだよってバレたい‥

内モモをスススと触って秘部へと上がってくる。

いきなり局部は触らず、クロッチ部分の横をツツツと愛撫する

「イヤッ‥ヒロさん‥そんな所‥」

きっとヒロさんならこうやって優しく撫でるはず。

「ねぇ‥お願い‥もう‥触ってぇ‥」

ショーツの上からクリをツンっと押してみると、身体がビクーン!となりました。

頭の先まで電流が流れたようでした。

そのまま続けていると、自分のアソコがもう濡れ濡れになっているのがわかったので、イスから立ち上がってショーツを脱ぎました。

そして、シンクに手をついてお尻を突き出して、スカートを腰まで捲りあげたんです。

そのドアの向こうにはヒロさんがいるってゆーのに、私はお尻を丸出しにして、ヒロさんの方にアソコを見せつけるように突き出してます。

もちろんドアがあるから見えないんですけど、もしもドアがなかったとしたら、本当に向こうから丸見えです。

たった一枚のドアで守られているだけの状況でした。

身体をよじって片膝もシンクに乗せて、パックリと開いたアソコに手を這わします。

「イヤッ‥ヒロさん‥そこは‥」

割れ目を縦に、中指でなぞります。

クリの所に指が来るたびにピクンと動いちゃう。

こんなエッチな自分にも興奮してきました。

そこからはヒロさんに襲われる妄想というより、そんな状況でエッチな事をしちゃってる自分にムラムラしてきて、どんどん自分のエッチな部分を開放して行く事が快感になってきました。

「ねぇ‥ほら‥こんなに濡れちゃってるの‥」

中指でアソコを叩いてみると、ピチャっピチャっと鳴ります。

「こんなとこで‥いやらしいよね‥」

ブラウスの上からブラの隙間を縫って乳首を摘みます。

クリも指で押し込むようにしながらグリグリっと。

「今ヒロさんが入ってきたらどうするのよぉ‥」

一体、誰が誰に言ってる言葉なのかわからないけど、そういう言葉を言うともっと興奮しました。

内モモに冷たい感覚がしたので触ってみると、アソコから溢れ出たものが垂れて来てるんです。

そんなに濡れている自分に、もう熱が出た時と同じくらい顔や耳が熱くなってきました。

両手で愛撫してるので、シンクには肩をついて支えていたんですが、顔を冷たいシンクにピタッとつけて顔を冷やしたのが気持ちいい。

「こんなところで指入れちゃうような人なんだよ私って‥」

ヒロさんに教える様な言葉。

もちろん小さい小さい声なので聞こえないけど。

指を入れて行く。まるでヨーグルトの中に指を入れて行くようなくらい、トロトロヌルヌルのアソコの中。

「ねぇ‥ほんと‥私、変態なの?変態なの?」

指を入れて気持ちいい所をダイレクトに刺激しちゃう。

自分で焦らすとか出来ないもん。

「ハァッッ!‥そこだめっ!いやぁ!」

声は抑えてるんだけど、ピチャピチャって音は止められないの。

この音をヒロさんに聞かせたい。

聞こえたら興奮してくれるかなぁ?

ドアを開けてこんな私を見たらどうするかな?

普通、襲うよね?襲ってほしいよぉ‥

そう考えながら指を動かしてたら、息苦しいくらいに感じてきちゃったの。

「‥っウゥッ‥ハァハァ‥‥っウゥッ‥」

ふとシンクの横を見ると、誰のかわからないけど制汗スプレーが置いてあった。

頭がボォーっとしてる私には、それがおちんちんに見えたの。

幻覚でおちんちんに見えたんじゃなくて、長細いそのカタチをおちんちんに見立てて感じちゃった感じかな。

乳首をコリコリしている手は離して、その制汗スプレーをギュッて握っちゃった。

「あぁ‥おっきい‥それに硬いよぉ‥」

もうダメ。何も考えられなくなっちゃう。

指を2本にして、勝手に刺激を強めちゃう。

ビクーーン!

身体の中に衝撃が走って、私は逝っちゃったの。

逝っちゃったとき、身体がビクンビクンって動いちゃって、何かを倒しちゃって、ガシャンって大きい音を立てちゃってビックリ。

ヒロさんは気付いた?なんか急に心配になって、スカートを直さないまま、ドアを開けて顔を出してみた。

「ポットとか電源落としちゃうけど、使いますか?」

冷静に聞いてみた。

今、ヒロさんがこっちに近付いてきたら、お尻が丸見えのもバレちゃうし、いやらしい匂いもバレちゃう。

バレて襲われたい。

でも、もしこんな変態じゃ引かれちゃうかもしれない。

もう、バレたいのかバレたくないのかわかんない。

「あ、あぁ、大丈夫だよ」

なんか意味深な返事のような気がしちゃった。

普通ならニコッて笑いながら「うん!大丈夫だよー!」みたいに言う人なのに、なんか私の様子を探るような感じだったの。

すぐドアを閉めて、ショーツを履こうとしたら、凄い濡れちゃってるから履くのは諦めてポケットにしまったの。

ササっとスカートを直して、ブラウスとかの乱れも直して、チャチャっと給湯室内の帰り支度をしてから出ていった。

ヒロさん、もしかして気付いてる?

それとも気付いてない?

なんか、いつもと違う雰囲気なんだけど、ハッキリわかんない。

もぉ〜なんなの?

今、あなたのすぐ近くで凄いエッチなことが起こってるんだよ?

襲うなら今なのに!私は襲われたいのに!

もしそういう状況になってもいいように、ちょっと早いけどカーテンを閉めたの。

どうせ後でやる事だからね。

さて、どうやったらヒロさんはその気になってくれるんだろう?

もうこうなったら目の前でお尻突き出すくらい大胆な事、やっちゃおうかな。

そんな風にまで思った。

この時、もうエッチしたくてしたくてたまらなかったんだと思う。

名案を思いついた。ヒロさんの上の電気を消しちゃえば私の近くにくるんじゃないかな?

「もう、今パソコンはシャットダウンしたとこだよ」

そう聞いてすぐにヒロさんの上の電気をパチっと消したの。

やっぱ私のデスクの方に来てくれた。

隣の隣のデスクにヒロさんがいる。

背もたれに寄りかかって、足を広げて座ってるからさ‥

おちんちんの所をチラッて見ちゃう。

ヒロさんは天井を見てるから、見てる事はバレてないと思う。

早く襲って‥ねぇ‥私ノーパンなんだよ?

相変わらず下ネタの会話。

その中で私はついポロっとミスをしちゃった。

ヒロさんのおちんちんってどんくらい大きいんだろぅ‥って、さっきの制汗スプレーの太さを思い出して考えてたら、その心の声を喋ってるつもりはなかったのに喋っちゃってたみたいなの。

「お?気になる?」

私は声に出してないつもりだったからビックリしちゃって、しどろもどろ。

「AV女優さんって大きいと気持ちよさそうにしてるじゃん」なんて言い訳をしちゃってさ。

そしたらさすがヒロさん

「ってかAV見るんだ?笑」って、そこを突いてくる辺りさすがだよね。

もう、私‥心臓がバックンバックンするし、子宮がキューーッてしたの。

ヒロさんが近付いてきて、意地悪そうにパソコンを覗いて来たの。

「もしかしてパソコンでエッチなやつ見てるんじゃないー?」

その時、肩にポンって手を置かれて‥私の左頬のすぐ近くにヒロさんの顔‥

オジサンって言ったら失礼だけど、ヒロさんはオジサンの割にふんわりと甘い香りの香水をつけてるみたい。

凄いイイ匂い。ずっと嗅いでいたいくらいなの。

そしたら急に肩に置いてる手にギュッて力が入ったもんだから、思わず「ハァン」って声が出て感じちゃった❤︎

ヒロさんはゴメンってすぐ手を離したけど、もう私が我慢出来なくて、立ち上がってヒロさんに抱きついちゃったの。

胸も押し付けちゃってるし、お腹にヒロさんのおちんちんが当たってるのも感じる♡

ここまで来たら襲われるのを待たないで、襲ってやるー!って感じ❤︎

私だけがしがみついてる感じだったんだけど、ちょっとしたらヒロさんも抱きしめ返してくれて。

その頃にはおちんちんがムクムクとおっきくなってきたのがお腹で感じたんだけどさ‥

さっきの制汗スプレーをお腹とお腹で挟んでるんじゃないの?ってくらい硬くて硬くて、もう私はアソコがジュンジュンしちゃったの。

ヒロさんの手がだんだん下がって来てお尻を触って来たんだけど、ハッと気付いたの。

ショーツ履いてないのバレる!!

襲われたいのに

襲っちゃいたいのに

やっぱり女の子が自分からそんな、ノーパンなんてエッチな事をして引かれちゃうのはヤダ。

きゃっ!ってつい手を払い退けちゃって‥

何やってるの私‥

そのまま触って欲しかったのに‥

私の事を好きじゃなくて嫌われたり無視されたりするのは何とも思わないけど

エッチな事がバレて引かれたり萎えたりされるのは耐えられないの。

ヒロさんならきっと、私がどんなにいやらしい事をしてもきっと引いたり萎えたりしないって思った。

けど、わかんないもん。怖いの。

でも見たい!ヒロさんのおちんちん見たい!

見せてってお願いしたらちょっと意地悪されたけど見せてくれたの。

まるで20代の若い男性みたいにピーンと上を向いて、長さも私の顔くらいあるんじゃない?

太さは、私が握っても親指と中指をくっつけられないくらいぶっとくて。

ここまで大きいとアソコに入らない‥まずそう思ったよ。ほんと。

おっきく口を開ければ口には入ると思って、アーンってしゃぶっちゃった。

口の中でおちんちんは、上に向こう上に向こうとピクンピクンって動くから、口の上の方に先っぽがグングン当たって来てやっぱり苦しいの。

でもきっと、気持ちよくなってくれてるんだとわかって、もっと奥までくわえてあげたい。

だから口にふくみながら、おちんちんを握らずにヒロさんのお尻に手を回したの。

それでヒロさんの腰を引き寄せるようにおしゃぶりすると、すっごい奥までぐって入ってくるの。

奥に入りすぎて嗚咽しちゃうんだけど、そのお口の奥に当たって先っぽが擦れた時に、おちんちんがドクン!ってなるから気持ちよさそうなの。

もっとしてあげたい。

下にしゃがんでやってると、おちんちんが上を向こうとグイグイするから、腰を上げて脚を伸ばして上からおしゃぶりしてあげたわ。

そしたら、タイトスカートがずり上がっちゃってたみたいで、ヒロさんに引っ張られてお尻丸出し‥

ノーパンなのバレちゃった・・・

どうしよう‥

引いた?萎える?

「え?ノ、ノーパン?」

ヒロさんビックリしてる‥そうだよね‥

でもヒロさんの鼻息が荒くなったのを感じて、興奮してくれてるのがわかったから安心したぁ。

バックから、さっきのヌルヌルが付いたショーツを出して渡してみたの。

そしたらレースでスケスケでエロいねって褒めてくれて‥下着褒められるとキュンってしちゃう。

しかもヌルヌルんとこバレちゃった。

もう私止まらないよ。ほんとにどうなってもいい。

ヒロさんのおちんちん、おしゃぶりしてこんなにカチカチになってるんだもん、いきなり萎えないよね?

もし引いたり萎えたりしても、無理矢理にでも立たせて、私が上になってでもエッチしちゃうんだから!

それくらいの覚悟が決まったの。

そしたらヒロさん、デスクに座ってた私の脚をグワーッて広げて来てね。

アソコに顔を近付けて、すっごい見てくるの‥

そんな風に見られた事ないから、すっごい恥ずかしくて。

それで、見てる顔が近すぎてね、鼻息がアソコに当たるの。

もう、早く舐めて!指入れて!おちんちん入れてー!って気分になっちゃってるのに、フーフーって鼻息って、すっごい焦らしじゃん!

そこからはもう、気持ち良すぎて詳しくは覚えてないの。

おちんちんが大きくて、入れるの怖くて‥でもヒロさんは大丈夫だよって優しくしてくれて。

おちんちんが入って来たら、後頭部がビリビリするような刺激が襲ってきて‥

今までそんな感じの刺激なんて感じた事がなかったの。

ただ、アソコが気持ちいい。くらい。

でもヒロさんのおちんちんが大きいから?それとも入れ方?なのか、あんなに大きいのに痛くないし、しかもすんごい刺激。

お腹の中で、道路工事のガガガガってやるやつをされてるみたいな?

上手く表現出来ないけど、もうされるがままになってたと思う。

どんくらい喘ぎ声上げちゃったかも覚えてないし、いつの間にかバックでされちゃってるし‥

多分、私は10回は逝っちゃったと思うの。

ヒロさんの腰がさらに早くなって、もう壊れちゃうかと思ったら、スポッて抜かれちゃって、多分出すんだなってわかったから、お口で受け止めてあげたんだ。

そしたらすんごい!ホースくわえて水を出されたんじゃないかってくらいドバドバーッ!って精子が飛んで来て、口の奥に流れこんできて‥

飲みたかったのに吐き出しちゃったの覚えてるんだ。

ゴメンねヒロさん。

終わった時、身体中に力が入らなくてさ。

ポケーっとしちゃってたみたい。

ヒロさんが溢れた精子を拭いてくれてた。優しいなぁ。

頭ナデナデもしてくれて、キュンキュンしてたんだよ。

その時に、もう一回したい!って思っちゃった❤︎

それからしばらくして動けるようになったから、仕事を終わらせたの。

でも、頭の中はさっきのエッチの事がグルグル回ってて、アソコはずっと濡れてるのがわかるの。

これで終わりなんてヤダ。もっとしてほしい‥

ヒロさんは‥色々片付けたり拭いたりしてくれて、明日みんなが出社してもバレないよにしてくれてる。

そういうところに気が回る人ってなんかいいなぁ‥

あぁ‥おちんちん凄かったなぁ‥

パソコンでの仕事も終わった時、ヒロさんが事務所を出て行こうとしちゃってたのね。

なんか、このまま出て行ったらさっきの一回だけで終わっちゃうような予感がして、私は吹っ切れたのかもしれないな。

「こっちに来て」

なんてヒロさんを呼んで、椅子の上で脚をM字にパックリ広げちゃった!

こんな、脚を自分から広げちゃう女、どう?

私ってほんとはもっともっと変態なの。

その時、さっき一気飲みしたお茶に媚薬を入れたんだって白状されました。

最近何を言ってるかわからなかったんだけど、喉カラカライガイガだったからさっき飲んだお茶に媚薬‥

え?そのお茶ってさっき一服した時に貰ったよね‥

その時にもう媚薬を入れてたって事は、初めから私にエッチな事をしようとしてたんだね?

なぁんだぁ‥色々迷わなくても良かったんじゃん。

もっと最初からいやらしくして良かったんだ。

しかも、媚薬を使うって結構ヤバイ変態だよね?

もう、いやらしい汁がアソコから垂れ流されてるのが自分でわかるの。

ヒロさんはおまんこを立ち尽くしたままずっと見てる‥でもその時のいやらしい顔が私をさらに興奮させて‥

ビリビリビリ!って身体に電流が走ったと思ったら、触られてもいないのに逝っちゃって‥

そんな事ある?触られてもいないのに。

あぁ‥ヒロさんにいじめられたい‥犯されたい‥私を好きにしてほしかった。

どんな変態な事も受け入れてたかった。

二回目のエッチはほんとに何も覚えてないの。

ただ、ほんとに死んじゃうかと思うくらい気持ち良くて、今までやってきたエッチとは根本的に何かちがうんだよね。

私がどんなにいやらしい事をしても、変態な事をいってもやっても、ヒロさんはちゃんと受け入れて興奮してくれるの。

これだったんだ!って思ったなぁ。

今までのエッチで何か足りないって思ってたのは、相手の性欲を満たしてあげて、それによって興奮してたんだけど、私の変態の部分を素直に出せなかったのね。

変態な所を見せれるような関係でもなかったり

見せたら引かれるような相手だったり

いやらしい顔してるくせにノーマルだったり

それがヒロさんはなんでも受け入れてくれるから、どんな事も出来ちゃう‥

今までの私の人生のエッチの不満な事が一気に解放された感じ?

鎖で縛られて押さえつけられてた何かが、その鎖がパリーンって砕けて空に飛んでいったような。

あ、そうだ。二回目のエッチで初めて中出しされたんだよね。

ここからその日の三回目の夜のエッチもそうだったけど、ずっと中出しだもんね。

一応ヒロさんの投稿が二回目のエッチまでだからここまでにしまぁーす♡

エッチの詳しい内容はヒロさんの投稿を読んでください!

その裏で私のを読んでもらえると、その時私がどう思ってたのかがわかると思います❤︎

私の投稿には高評価付けないでいいです!

その代わりヒロさんの投稿に高評価つけてくださいね(о´∀`о)

読んでくれてありがとうございました!

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ちなみに、一緒に投稿してる画像の女性はじゅんちゃん本人です!

デートした時に俺が撮った物です。

皆さんにたくさん高評価してもらったお礼だそうです!

俺としては画像に対してコメントしてあげてほしいです!

もっとたくさんコメントしてくれたら、もっとエロい画像出していいとか言いそうですよ笑

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