派遣社員のじゅんこ の続き
最近、本社への出張が多い。毎週、何かしらの用事で呼びつけられる。日帰りでも大丈夫だか、打ち合わせ時間を夕方近くにすることで、宿泊出張にしている。狙いは金曜日。
今日も打ち合わせ前に駅前のホテルにチェックイン。事前にドンキホーテで購入したバイブに電池を入れる。付属の電池はパワーが無いので エボルタだ。枕の下に二本セット。撮影用のビデオも見えない所にセット。リモコンも枕の下に。
準備が完了したら本社にタクシーで移動。打ち合わせは先に送付しておいた資料の出来も良く時間どおり終了。打ち合わせ後に元部署の皆さんにお土産を配りに行く。じゅんこもいる。
時間どおりなら、後数分もしたら彼女の勤務時間が終わる。人目もあるので私は先に本社の駅前にある小洒落た料理屋に移動しビールとつまみを注文。10分もすると、じゅんこが現れた。人妻らしい清楚ないでたち。彼女もビールを頼み再開を乾杯。30分くらいで店を後にしてタクシーでホテルに移動。タクシーでは彼女の膝に私の上着をかけてスカートのチャックを引き下げ下着の上からクリトリスを刺激。たまらず、じゅんこが私に抱きついてくる。
部屋に着くとビデオのスイッチを入れる。
じゅんこをベットに押し倒し、スカートの下にある下着を剥ぎ取る。バイブを挿入。既にアソコはビショビショでバイブをすんなり受け入れた。スイッチを入れた瞬間にじゅんこの大きな呻き声が。
ダメ〜、逝っちゃうよ、虐めないで!
スカートはそのままに、一枚ずつ上着を剥ぎ取りブラだけにした。じゅんこにオッパイを吸って欲しいか? と聞くと意地悪と言われた。先ずはブラ周りの愛撫とキスマークを付けよう。ブラを外すと豊かでハリのあるオッパイが登場。乳首にむしゃぶりついた。バイブとオッパイの両責めが好きらしく、すぐに逝ってしまった。休憩とかぬかすので、バイブを引き抜き、スカートを剥ぎとった。
ビデオの前にアソコが写るよう両足を広げさせてM字開脚。そのままバイブを挿入。私は女優さんが倒れてビデオの視界から外れないよう後ろにに回り身体とバイブを固定。何回も逝ってもらいました。声がでかいからホテルの廊下も大変だな。と思います。
1時間くらい攻めると、彼女は満足したので私のアレを咥えてきます。私は早漏なのでお口に5分で発車。後処理もしてもらいます。ビデオは2時間で切れるのでじゅんこをシャワーに行かせます。その間にビデオを回収しパソコンとUSBに取り込み。ビデオの動画を消します。
ビデオを持ってお風呂に浸かっているじゅんこの元へ行くと、当然起こりますが何も録画されてないことを見せると、逆にオッパイ見せないようポーズをとってくれます。少しずつ慣らしていきます。
シャワー後は着替えて近くの焼肉屋へ。たっぷり焼肉の匂いを付けたら完了。タクシーを呼んでじゅんこを帰宅させます。私はホテルに帰り翌朝の準備をします。
朝、5時タクシーに乗り彼女の自宅に移動し彼女を乗せてホテルに戻ります。二次会のスタート。