洋子先生の今までのH経験を聞き出しながら、先生と生徒のイメージプレー

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以前の投稿で、洋子がオレには何でも「話しちゃう」と書いたと思うけど、今回はそれを利用して先生の過去の男性との経験を聞き出しながら、先生と生徒のイメージプレーをした時の話です。

内容的には、さらりとしたものだと思うので、気分転換ぐらいで読んでもらえれば(笑)

GWの休みの日、先生は旦那さんに子供を預けオレとデートをし、いつもの様にホテルへ行った。

先生の服を脱がせ、Dカップのオッパイへしゃぶり付き愛撫をすると、いつもの様に激しく感じてくれる先生。

「あぁ~ん♡気持ちいぃ~♡もっとぉ~♡」と喘ぎ声を上げているので、「洋子、正直に答えて。今まで教え子と関係を持った事はある?」と尋ねると、「あぁん♡そんな事ある訳ない!」との返事。

「ホントに!?オレとはすぐにHしちゃったのに!?」

「あぁん♡武だけ!」嬉しくなったオレは、脱がせていない先生のパンツに中に手を入れると、いつもの様にそこはヌレヌレ♡

クリトリスをコリコリしながら更に「ホント?」と聞くと、「ホントぉ!ダメぇ♡」

「何がダメ?」

「気持ちいいのぉ♡」

こうなったら焦らしながら聞き出してやろうと思い、ヌレヌレのマンコ全体を撫でて、かなりいいとこまで感じさせてから指を入れる寸前で止めて「正直に言わないと止めるよ!」と言うと、「本当にしたことないぃ!あぁ~♡止めないでぇ♡」との答え。

指をちょっとだけ挿入し、「オレも教えるから(何を?(笑))ちゃんと答えて!」

「あぁ~ん♡だから本当ぉ♡誰ともしたことないぃ~♡」

「だって、先生って生徒からモテるから、生徒と教室の禁断の情事…なんてよく聞くじゃない?オレの後輩も高校の先生やってるけど、同僚が女子生徒喰っちゃうとか、女の先生も男子生徒とやっちゃうなんて聞くよ!」

「そんなの知らないぃ!もう!武、変なの見過ぎい!早くぅ♡」

マンコをクチュクチュと弄りながら「オレと同じ中学じゃなくても別の中学の教え子は?」

「だから、ホントだってぇ!もぉ~!♡」

指を2本にし、ヌルリと挿入すると「ああぁ~ん♡入ったぁ~♡感じるぅ~♡」

グチュグチュと膣内を掻き回し、「本当に教え子とHするのはオレが初めて?」

「だから、そうだってぇ!お願い♡もっとぉ♡」

オレは気分が良くなりマンコから溢れ出る愛液を掌にまで塗りたくり、マンコの中だけじゃなく親指でクリトリスも同時に刺激した。

「ああぁ!気持ちいい!♡もっと!もっとぉ~♡」

「オレ達、禁断の関係だね♡先生♡」

「あぁ~♡そうだけど、先生って言わないで!名前で呼んでって言ってるでしょ♡」

「今日だけ!お願いだから教師と先生の妄想Hしよっ♡」

「いや!お願い♡(何が?)もっとぉ♡」

「じゃあ、止める?」

「止めないぃ!お願い♡」

先生のマンコ汁で濡れた手をパンツから取り出し、先生の顔に近づけて見せて「ほら!こんなにイヤらしく濡らして!」と言ってみた。

すると「武が気持ちよくさせるからでしょ♡」と言うので、濡れた手を自分の顔に持って来てペロペロと舐めると「イヤ!ダメぇ!そんなの舐めないで!」と言うので、「先生のマンコ汁だもん!美味しいよ♡」と言うと恥ずかしそうに両手でオレの手を掴んで隠そうとする。

それならばと先生の顔に再度近づけて口に持って行くと、まるでフェラするように舐めるので、「自分のマンコ汁は舐めるの平気なの♡!?」と聞くと、

「だって、武の早く欲しい♡」と妖艶な表情で求めてくる。

そこでやっとパンツを脱がせ、溢れ出る蜜壷に吸い付いて、いつもの様にクリトリスからマンコの中までジュルジュルと愛液を啜りながら舐め回すと、

「アァッ!感じるぅ!感じるのぉ!♡」とオレの頭を鷲掴みにしてくる。

「こっちはどう?」とアナルにまで舌をねじ込むと

「ああぁん♡そこも感じるぅ♡」と身を捩って感じている。

「今までこんなに先生のマンコを舐め回した生徒はいる?」と再度聞くと、「そんなのいないぃ!武だけ!お願い!止めないでぇ♡」と本当だと思ったけども更に聞いてみた。

舌を上下左右に激しく動かしたながら、更に頭も同様に動かしジュルジュル、グチュグチュ♡と音を立てながらクリトリスを舐め上げると、「あぁあぁあぁ♡ダメぇ~!」と絶叫するので、指を一本だけ挿入し、

「じゃあ、初体験はいつ?」と聞いてみた。

「…いつだと思う?」と言うので、「高校2年生ぐらい?」と答えてみると「…」と沈黙し、微かに首を横に振るので、

「じゃあ、高3?」

…また首を横に、「え!高1!?」…またしても首を横に!

「えぇ!中学生!?」と驚きながら聞くと「…」無言で頷きもしない。

「まさか中1?(はないだろうと思ったけど、敢えて大きく降ってみたら)」首をハッキリと横に振るので、「中3!?」と聞いたら、ほんの少しだけコクリと頷くので、挿入した指を2本にし、少しだけ出し入れすると、

「あぁっ!入った♡ああ~ン♡」とよがるので、そこでストップし、「初Hが中3!?ちゃんと言わないと止めるよ!」と言うと、

「お願いだから止めないでぇ♡」と色っぽく懇願してくるので、「じゃあ、正直に答えないと!」と言ったら、

「武はここで止めてもいいの?」と言うので、「いいよ。洋子に見せ付けながら1人でオナニーするから!」と言うと、

「ダメぇ!お願い♡」と懇願してくるので、「中3!?」聞くと、今度はハッキリと頷いた。

「相手は彼氏?」と聞くと、また頷くので、「年上?」と聞くと、「同級生…」と言ってマンコの中で僅かに動く指に感じている様子。

「じゃあ、例の結婚してから初めて浮気した元彼?」と聞くと、「…違う。別な同級生…正直に答えたから早くぅ♡」

「えぇ!じゃあ、旦那さん含めて3人の同級生とHしちゃってるの!?」

「…………。」

「正直に言わないと止めるよ!」

「言ったでしょ!お願い♡」

「まだ答えてない…3人?…じゃないよね?もっといるんだ!?何人?10人ぐらい?」

「そんなにいない!5人!あっ!…」

「5人!?先生って結構ヤリマン!?」

「違う!!皆ちゃんと付き合った人!」

「そっか。じゃあ、中3、高1、高2、高3と付き合った彼氏?」

「…(コクリと頷く)」

オレは憧れの先生が結構ヤッてる事に嫉妬しつつ、(そりゃあ、これだけ美人なら男は絶対に放っておかねーよな…)と自分に言い聞かせた。「しかし、なんでも教えてくれるよねぇ(笑)」

「……だって…武のイジワル!もう言わない!」

そこで3本目の指を挿入し、ピアノの鍵盤を弾くように人差し指、中指、薬指の順にGスポットを愛撫すると、

「ん!あぁあぁっ♡」とよがり声を上げた。

「正直に答えたからご褒美だよ♡」

「ああっ♡もっと!もっとぉ!そこ!」

「じゃあ、初Hはその彼氏の部屋?」

「…」沈黙するので、「あっそう!」と言って指の動きを止めると、「お願いだから止めないでぇ~」と色っぽく懇願してくるので、

「じゃあ、答えないと。何処でしたの?洋子の部屋?それともラブホ?」

「…(首を微かに横に振り小さい声で)…えん」

「え?何処?聞こえない!」

「…うえ…ん」

「え!?何て言ったの?」

「だから、公園!もう!」と衝撃発言!!

「えぇぇぇっ!!初Hが青姦!?その人とは何回も青姦したの?」

「しない!最初の1回だけ!それからは誰とも外でなんかしたことない!もう、本当にお願いぃ。正直に答えたでしょ。」と泣きそうな声なので、指を動かすのを再会し、今度は人差し指と薬指でGスポットを刺激しなから、中指を真っ直ぐに伸ばして子宮口を同時に刺激した。

すると、「アアァッ!いいっ!それ!もっと!♡」と身体をくねらせて悶え感じている。

「じゃあ、もう一つ聞くけど、学校でHしたことはある?」

「…」

「え!?まさか…あるの!?」

「………」

3本の指に加えて親指でクリトリスを刺激してやると、更に大きな喘ぎ声で「アアァアァッ♡いいっ゛それいい♡」と気持ちよくなってきたところで、「あるよね?言わないと止めるよ!」

「…お願い♡答えたでしょ♡もう許して!」

クリ・Gスポット・ポルチオの3点をまた刺激し、「これを止めていいの!?正直に答えないと!学校でHしたことあるの!?」

「………」(コクリ)。

「あるんだ!初Hの彼氏?」

首を横に振る先生。

「高校?何年生の時!?」

またも首を横に振る。

「え?大学の時?」

マンコをグチュグチュと刺激しながら、「大学の中で?」と聞くと首を横に振るので、気持ち良すぎておかしくなったのかと思い、「何処で誰と学校でHしたの!?」と聞いた。

すると、「…教育実習で母校の中学校に行った時…」

「は!?」

「相手はヤッパリ教え子!?」

「違う!」

「じゃあ、誰?…まさか先生!?」

「…」(コクリ)。

「うっそぉ!!マジで?どんな状況で!?」

「もうヤダァ!お願い!♡答えたから!」

「ダメ!どうなってそうなったの!?

「…教育実習期間中に、日曜日に部活やってる所に遊びに行ったの。そしたらその先生に職員室で手伝ってって言われて…職員室に行ったら、そのまま手を引かれて…宿直室に連れて行かれて…そこで」

「ええぇぇぇっ!!!本当に!?ヤッパリ学校の先生って乱れてるね!“性”職者だよ(笑)その先生たは何回したの?」

「何回もしてない!その時だけ!」

「その時はザーメンはどうしたの?まさかコンドームまで用意してた?」

「…覚えてない!」

マンコをクチュクチュとしてから「これ止めるよ!」

「あぁん♡止めないでぇ♡」

「どうしたの?飲んだ?」

「飲まない!」

「え!?中出し!?」

「違う!お腹の上に出されて、宿直室のティッシュで拭いたの!もう!ヤダァ」

「じゃあ、今まで何人のザーメン飲んだの?」

「…覚えてない!」

(マンコを掻き回し)クチュグチュ♡「あっそう!」

「アァッ!アッアッ…アァッ♡」

「いいの?止めるよ?」

「…お願い!イジワルしないでぇ♡」

「何人?」

「…2人」

「じゃあ、オレで3人目?」

「違う!武で2人!!」

「えっ?え?エェッ!?オレで2人目!?それじゃ、もう一人は旦那さん?」

「違う…大学生の時…家の人のはない…」

旦那さんにもしたことを無い事をオレにはしてくれる。しかも、嫌々じゃなく嬉しそうに自ら進んで。

そんな先生に益々惚れると同時に、旦那さんへの優越感にも浸り、何もしてないのにチンポが暴発しそうな程興奮した♡♡♡

「嘘でも嬉しいよ♡ありがとう♡」

「嘘じゃないよ!本当に武で2人目!それに、武以外には一回しか飲んだ事ない!」

益々嬉しくなったオレは「嬉しくてメチャクチャ興奮してる♡もう先生の中に入れたい♡一つになりたい♡」

「うん♡私も♡来て♡だけど、先生って呼ばない約束でしょ!」

「そうだけど、今日だけはお願い♡先生と生徒のあの時…中学生時代に戻った様にしたい♡」

「…んもう!今日だけだからね!♡」

「やった♡ありがとう♡でも、まずは先生のマンコを舐めたい♡愛液を味わいたい♡」

「エェッ!…もう!じゃあ、舐めて♡」

「違うでしょ!先生が童貞の生徒に初めて教える様に♡どれがクリトリスだとか、マンコの中を開いて見せるとか♡」

「ええぇぇぇっ!!!ムリムリ!そんな事しません!!」

「…そう…宿直室で先生とはしちゃうのに!?」と訳の分からぬ事を言ってみた。

「…もう!ホントやだ!…」と言いつつも、

「…先生の…見て♡」と指で軽くマンコを開いて見せてくれる。

「凄い!もっと見せて♡先生、どれがクリトリスですか?」

「…知らない!」

「お願い♡」

「…ここが、ク…ト…ス」と消え入りそうな声で教えてくれる。

「どれですか?良く分からない!」

「…もう!ここ!ここがクリ!」

「先生、皮が剥けて尖ってます♡」

顔を真っ赤にしながら「もうホントやだ!」

トロリと溢れ出る愛液を見ながら「先生、中から汁が溢れて来てます♡舐めていいですか?」

「もう!早くして!そこを舐めて♡!」

「そこってどこですか?」

「知らない!」と言って恥ずかしそうに布団で顔を隠す先生。

それとは逆にドンドンと溢れ出て、アナルの方まで垂れてくる愛液を舌先で掬うと、“ビクン”と反応する。

そのまま、「ズッ!ズズズゥ~~~ッ♡」と音を立てて啜りクリトリスを舐め上げる♡

「アアァアァッ♡いい゛ッ♡あっ♡あぁぁあっ♡」

更にマンコの中に舌をねじ込むと、オレの頭をギュッと掴み弓なりに背中を仰け反らせて感じている。

「もうダメ♡お願い♡来て♡」

「何処にどうすればいいですか?先生、オレのチンポもこんなに硬くなってます♡先っちょからガマン汁もいっぱい出て来てます♡」と言うと、チンポを掴みジュポジュポ♡といつもの様に絶品の激しいフェラをしてくる♡

「もうダメです!ガマン出来ませ先生♡」

「先生の中に、ここに武の入れて♡」

「先生!何処に入れたらいいか分かりません!先生が上になって教えてください♡」と仰向けになり、もう興奮しまくって今にも暴発しそうなチンポは反り返っている。

すると、そのチンポを掴み上に跨がる♡

ヌルリとした感触と同時に暖かい肉壁に包まれて声が出る程気持ちいい♡

すると先生も「あん♡入った♡」と言って腰を降り始めた。

「うあっ!先生!先生の中、気持ちいい!♡」と声を出すと、「うん♡私も気持ちいい♡もっと♡もっと動いて♡」

ヌプヌプ…ズポッズポッ…パンパンパン♡と卑猥な音が部屋中に聞こえている。

「ハァハァ♡武ぃ~気持ちいい♡もっと腰振って突き上げて♡…アァッ♡そう!上手よ♡アァ♡アァアァァァ~♡♡♡」と絶叫している。

オレは上半身を起こして先生を抱きしめ、対面座位になりキスをすると激しい舌を絡ませ、クチャクチャと唾液が混じる音もしてくる。

そのまま先生のオッパイへと口を移動し、硬く尖った乳首にむしゃぶりつくと

「アァァァッ♡」と益々絶叫し、「もっと♡もっと♡イイッ♡イクゥ~♡」と叫んだ。

オレも我慢の限界が来て、「先生!イキそう!もうダメ!!」と伝えると「いいよ!そのまま来て♡」と言うので、

「お願い!もっと命令するように先生の中に出しなさい!って言って!先生!」と言ってパンパンパンパンといっそうはげしく腰を突き上げると、

「アン♡アン♡アァァァッ♡そのまま、そのまま先生の中に精子いっぱい出しなさい♡アァァァッ♡イックゥ~~~♡♡♡♡」と言ってマンコがチンポを締め付ける。

オレも同時に「先生!先生の中にイクよ!出すよ♡あああ~!」

と言って何度ビュルビュルビュルとマンコの奥に発射した♡

出す度にビクンビクンと先生も感じているようで「あぁ~♡暖かい♡私のお腹の中が武の精子でいっぱいになってる♡」

その日は珍しくその一発だけで、オレが「物凄く興奮したねぇ。本当に中学生の先生と生徒に戻ってHしたみたいだった!またしよっ♡」と言ったら、

「もう二度としない!」と言うので、

「何でぇ?興奮しなかった?」

「…したけど…」

「それならいいじゃない。それに“先生”がまさかそんなに乱れた性生活を送ってたなんて(笑)初めてが青姦で、学校の宿直室で他に生徒がいる時間に…」とそこまで言って、オレの言葉を遮る様に「もう!二度と教えない!」と言って膨れていた。

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