泳げるようになりたいセフレのぽちゃ美少女を、ジムのプールで女友達が水着を脱がせたら、3Pになった。

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怒涛の春休みが終わり、オレ達は中学2年になった。

オレ、マリナ、シュンヤ、ユカ、カオルは同じクラスになった。

2年から3年に上がる際はクラス替えはせず、持ち上がりらしいのでマリナと隣の席になるチャンスがあるのが楽しみだった。

進級したはいいが、1年が新入部員として入ってきたり、すぐに大会が迫っている為にトレーニングに励む日々は変わらない。

教室でのバカ話が唯一の癒しの時間だったりする。

部活は大会に向けて忙しく、終わった後の自主練は時間が遅くて出来ない為、体育館にマリナは来ない。

ごく稀に2人きりになった時にお触りする程度。

オレ「学校でマリナと中々2人きりになれないから寂しいな」

マリナ「私もだよ……でも大会に向けてハルキ君が頑張ってるの知ってるから。私は応援してるし……休日にバスケコートに行けば会えるもんね」

オレ「マリナが見てくれるなら、張り切ってやっちゃうよ!」

マリナ「それはいいけど、無茶してケガはしないように!(笑)」

オレ「ハハッ、そうだね(笑)」

マリナはお父さんから、レモンのはちみつ漬けの作り方を教わったらしく、休日に練習中のオレに持ってきてくれる。

マリナ「お父さんが昔から食べてたんだって。試合の休憩とかに」

オレ「これ、めっちゃ美味い!いいビタミン補給だわ」

マリナ「良かった!失敗したらどうしようか不安だったんだ」

オレ「マリナはしっかり者だから、そういうの無いと思うけどな」

マリナ「ありがとう。お父さんも喜ぶよ!ハルキ君の事気に入ってるから(笑)」

お父さんには前に会った事があり、「マリナの尻を良いと思う君とは仲良くなれそうだ」と不思議な認められ方をした。

午前中トレーニングして、一緒にベンチで昼飯を食べたりもする。

マリナ「ハルキ君、お昼それだけ?」

カロリーメイトと飲むヨーグルト等が大体。

オレ「休みの昼はこんなもんかな。たまにはガッツリ食べるけど」

マリナ「何か私だけ普通に食べてるのが申し訳ないんだけど(笑)」

オレ「そんなん気にすんなって(笑)オレはこれが日課だからさ。マリナは食べたいもん食べていいんだよ」

マリナ「だから太っちゃうんだけど(笑)」

オレ「ダイエットしないって言ったじゃん(笑)好きなもん食べて、ますますエッチな身体になればいいんだよ」

マリナ「もう!恥ずかしい(笑)」

オレ「こんな太ももしてるんだもん」

ベンチに座りながら、マリナのミニスカから覗く太ももを撫でる。

マリナ「んっ………もう……興奮しちゃう…食べたら……ね?」

2人きりの時はトイレに行ってする。

オレ「マリナのマ○コ、あついよね」

マリナ「んっ…んっ…んっ…んぁぁぁ」

オレ「もうたまんねーよ、マリナがエロ過ぎて」

マリナ「あっ……あっ…イクぅぅぅ……」

お互い気持ちよくなったら、トレーニング再開。

午後になると、いつものメンツが集まる。

これがいつものパターンだが、ある日新展開がやってきた。

シュンヤ「おー!やってんな!」

オレ「たりめーだろ!大会はすぐそこだしな!ってお前もレギュラーなんだから他人事みてーに言うな!(笑)」

カオル「やっぱ日本一目指してる男は気合が違いますな〜(笑)」

ユカ「ウチらはそこまでじゃないもんね(笑)」

マリナ「でもバレー部も強いよね?県大会行ってたし」

ユカ「行きはしたけど、もう十分かなって(笑)所詮は部活だもん」

カオル「ハルキみたいに青春全部懸けるつもりでやってないしね(笑)」

マリナ「私は運動が苦手だから、みんなが羨ましいなって思うよ」

ユカ「でもさ、マリナ成績良いし、美術コンクールで何回も賞取ってるじゃん。十分すごいんだから誇りに思った方がいいよ?」

マリナ「うん……でも……私、気付いたんだけど……学生生活ってさ、テストで良い点取るより…運動出来た方がすごいんじゃないか?って」

カオル「何となく分かるけどさー、マリナ悩んでたの?」

マリナ「うん………何か……そういう視線というか……色々聞いたり、感じたりするなって……」

オレ「どこのどいつだ!?そんなふざけた事ぬかしてやがんのは!ぶっ飛ばしてやる!」

マリナに対して、未だにバカにする奴が居るのが許せなかった。

マリナ「気持ちは本当にありがたいけど……それでハルキ君がバスケ出来なくなったら嫌だから……気にしないでよ」

暴力沙汰を起こせば、部活が出来なくなる事を気にかけてくれている。

ユカ「自分で言うのもなんだけどさ、ウチらって目立つじゃん?(笑)マリナに対してのそういうのってヤキモチもあると思うな」

カオル「まぁ、そういうコソコソ言ってる連中とはツルみたくないしねー(笑)」

シュンヤ「お前ら、たまにはいい事言うのな(笑)」

ユカ「ひっどーい!口を開けばいい事しか言わない。でお馴染みのユカちゃんに対して、その口の聞き方は何だー!(笑)」

カオル「あ〜あ、まーた夫婦ゲンカだ(笑)」

ニヤニヤしながら煽るカオル。

この2人は送別会でセックスした後はどうなったのかは誰も知らない。

ユカ「マリナはさ、運動っていっても色々あるけど何が出来るようになりたいの?」

マリナ「私、水泳が……特に………」

カオル「そういえばマリナの水着姿見た事ないねー。去年プールの時は見学してなかった?」

マリナ「うん………ダメだと分かってて、何かと理由つけて見学してた。今年こそは!と思ってるんだけど………」

カオル「水泳か〜………あっ!そうだ!ハルキもプール行ってるよね?」

オレ「あぁ、プールっつーか、プールもあるジムな。マリナのお父さんの友達が経営してる」

マリナのお父さんは社会人バスケチームの元選手で、友達が経営するスポーツジムを紹介してもらったので、たまに通っている。

マリナ「あぁ、そういえばそんな話してたね」

オレ「水中の筋トレに使うんだよ。基礎体力アップに良いからって」

カオル「プールの授業始まるまでにさ、そこで練習すればいいんじゃない?」

ユカ「いいじゃん!ウチらも教えるし」

シュンヤ「オレも協力するぞ」

カオル「シュンヤはユカの水着見たいだけじゃない?(笑)」

シュンヤ「何でだよ!(笑)マリナが困ってんなら友達として助けてーだけだっての」

カオルは煽り過ぎだなと正直思った。

マリナ「みんなに迷惑かけちゃわないかな………」

オレ「まーだそんな事言ってんのかよ(笑)ダチが困ってんのを放っとけないだけだって」

ユカ「そうそう!練習すればバカにしてるやつら黙らせられるし、泳げるようになれば他の運動にも自信出ると思うしね!」

カオル「まぁ、ウチらが勝手に決める事じゃないからさ。後はマリナの気持ちと、そのジムの都合次第だけど」

マリナ「ありがとう!私……頑張る!」

こうして、週末マリナの水泳の特訓が決まった。

その日はみんなが解散した後、オレの家にカオルがやって来た。

カオル「よっ!さっきぶり(笑)」

オレ「一緒に来れば良かったじゃんよ(笑)」

カオル「一緒に行ったら怪しまれるし(笑)」

オレ「そういやさ、さっきシュンヤとユカの事煽り過ぎじゃなかったか?」

カオル「あの2人どうなったんだか確かめたくってさ(笑)なーんかお互い顔赤くしてたな〜。”こいつ……知ってんのか?”みたいな顔もしてた」

オレ「あからさまだったもんな」

カオル「なーんかイジワルしたくなっちゃったんだよねー」

オレ「大丈夫か心配だったわ」

カオル「まぁヨユーっしょ(笑)おっ!このマンガ新刊出てんじゃーん」

四つん這いになりながら本棚の下の方を眺めている為、ミニスカからパンチラするし、ムチムチした太ももが露わになる。

オレ「相変わらずエロいのな」

スカートをめくって、パンツ丸見えにしてみる。

カオル「それ狙いで下の方にマンガ置いてんじゃないのー?(笑)」

オレ「たまたまだし(笑)」

カオル「どーだかなー」

ソファーにうつ伏せになって読み始める。

カオル「アタシが読んでる間は暇だろーから、カオルちゃんのお尻眺めてなよ(笑)」

オレ「そうさせてもらうわ」

春休み以降はカオルが来ると、こうしてケツを見せてくるようになった。

太ももを枕にするように顔を置くと、パンツのクロッチ辺りが鼻にくる。

少し息を吸ってみると、たまらなくエロい匂いがする。

カオル「匂い嗅いでんの?(笑)」

オレ「めっちゃエロい匂いすっから」

カオル「幸せだろー?」

オレ「あぁ、ありがてーよ」

匂いはもちろんだが、太ももの感触も気持ちいいし、目にはパンツとケツの膨らみがドーン!っていう感じで映る。

「いつかマリナにやってみてーなぁ………」

マリナとは学校や外で会うのがメインの為、太ももを枕にするのは出来なかった。

見てるだけでは飽き足らず、面積小さめのパンツからハミ出すケツを揉んでみたりする。

カオル「気持ちいい?カオルちゃんのムチムチお尻」

オレ「気持ちいいわ……」

カオル「何か息荒い(笑)」

オレ「しょーがねーだろ(笑)」

カオル「今半分位だからさー、読み終わったらイイ事してあげるから待ってなよー」

オレ「あぁ……待ってるわ」

そう言って頭を太ももから離して、パンツを脱がそうと手をかけた。

カオル「よいしょっと……」

察知してケツを上げて脱がせやすいようにしてくれる。

そのまま膝辺りまで下ろすと、キレイな肌をした生ケツが露わになる。

オレ「カオル、肌キレイだな」

カオル「でしょ〜?」

マンガに集中してるのか、返事が少ない。

イタズラしてやろう!みたいな気持ちで割れ目を広げるとアナルが見えた。

カオル「……………」

無反応なのでアナルを嗅いでみる。

カオル「んっ…………」

一瞬ピクッとなるが、そのまま黙っている。

トイレに行ってないようで、嫌な匂いはしないで、割れ目の間がうっすら汗の匂いがする程度。

オレ「カオルのケツ、たまんねーわ……」

顔を埋めてみたり、匂いを嗅ぎまくったりと好き放題する。

カオル「読み終わったー」

マンガをテーブルに置いて、起き上がる。

カオル「お尻の穴嗅ぐとか変態じゃん(笑)」

オレ「カオルのムチムチしたケツがあまりにも……な」

カオル「そんだけカオルちゃんがイイ女だって事っしょ(笑)」

オレ「そーだな。カオルはイイ女だし、エロい身体した女だ」

ヘラヘラした会話の中でおっぱいを触る。

カオル「あんっ……何か久々……駅のトイレ以来だっけ?」

オレ「そうだな。あれ以来カオルはケツしか触らせてくれねーから(笑)」

カオル「お尻大好きなくせに」

オレ「そうだけど……カオルのムッチリボディーを全部楽しみたい時だってあんだよ」

手の平で服越しだが、カオルの美巨乳を揉みしだく。

カオル「んっ………今日おじさん達は?」

オレ「今日は遅くなるってよ。夕飯の金もらってる」

カオル「じゃあ……オナニーじゃなくて、エッチしよっか?」

オレ「カオルもしたくなったんかよ」

カオル「実は………あの日以来……ね(笑)。オナニーとか言ってたけど……ちゃんとエッチしたかったってのはあった」

オレ「オレもさ……トイレで適当にしちまったのをずっと後悔してたから……」

カオル「じゃあ、ハルキがリードしてよ……」

急にオンナの顔を覗かせるカオルにドキッとしてしまった。

オレ「じゃあさ、パンツちゃんと脱いで……ベッド行こう」

カオルは膝で止まってるパンツを脱いだ。

2人でベッドに腰掛けてから抱き寄せて、おっぱいを改めて揉んでみる。

オレ「柔らかいな………」

カオル「ユカとマリナよりは大きくないけど…形は良いって褒められるよ」

オレ「一緒に風呂入るんだっけ?」

カオル「そう……1番男が喜びそうな身体してるって盛り上がって(笑)」

オレ「そんな話すんのな」

カオル「ユカとマリナの中間位だから(笑)ユカはスタイル良いし、マリナは超エロいグラマーだからアタシはその間だから1番なんだって(笑)」

ユカのスタイルは知らないが、マリナが超エロい身体と言われてるのは嬉しかった。

カオル「さぁさぁ!この抱き心地が良さそうな、男達のオナペットNO.1の呼び声高いカオルちゃんのムッチムチなエロボディーを味わうがいい!」

オレ「何だよ急に(笑)マンガのキャラみてーなセリフ言って」

カオル「今さっき読んでたのに影響されたかも(笑)」

オレ「”リードしてよ”とか言うからさ、急にオンナを意識したのに(笑)」

カオル「やっぱハルキとは付き合い長いから、この調子が落ち着く(笑)ムード出すのは彼氏出来てからかなー」

オレ「オレもカオルはそのままがいいと思うわ」

カオル「ムードは無いけど、ちゃんとしたエッチは出来るから大丈夫っしょ」

オレ「じゃあ、そのエロい身体見せてもらおうか」

ベッドに軽く押し倒して、着ていたシャツをまくってみる。

ブラに包まれた形の良い美巨乳、くびれはないけどポヨポヨ加減がきもちよさそうなウエスト、スカートのゴムに軽く肉が乗っかってるのも良かった。

オレ「エロいな……」

おっぱいを指でつついてみると、プニプニした弾力が心地良い。

カオル「つつくとか(笑)」

オレ「気持ちよさそうだったし(笑)実際気持ちいいからビビった」

左右の腋からウエストにかけて、スーッと下に向かうように撫でていく。

オレ「すげぇ……何か……吸い付く……」

カオル「だろ〜?ユカとマリナも気持ちいいって触るんだぞ〜」

ユカはともかく、マリナもそういう事するんだ…と感心した。

オレ「このプニプニした腹もいいな」

脇腹をつまんでみると、ずっと触っていたい心地よさだった。

カオル「肉付きいいっしょ?さすがはオナペットNO.1だもんね(笑)」

オレ「それって嬉しいのか?」

カオル「”すぐにヤレそう”って思われるよりは全然いい!男達がアタシを見てチンポ勃ててるのに、声もかけず、手も出せず……何かある意味憧れられてるっぽいからいいかな(笑)」

オレ「じゃあ、そんな男達にはわりーけどさ……」

ブラを外そうと背中に手を伸ばしたら、身体を浮かせてくれたからすぐに外した。

開放されたおっぱいがプルンッと揺れている。

オレ「カオルのおっぱい久々だな(笑)」

カオル「さっき色々されたから乳首がビンビンなんだけど」

大きめの乳首がピンと真っ直ぐに立っている。

オレ「アナル嗅がれて乳首立つとか(笑)カオルも変態じゃん?」

そのまま少し舐めてみる。

カオル「あっ!……いきなり〜?」

オレ「こんなに立ってんだから、舐めたくなっちまうよ」

舌で転がすように舐め回す。

カオル「あんっ!んっ!んっ!……んんっ!」

オレ「かわいい声出すのな」

片手でおっぱいを揉む。

ムニュムニュと触り心地が良くてたまらない。

カオル「んっ……んっ……あっ…あっ!あっ!」

オレ「おっぱい美味いな………」

カオル「んんっ…あっ…あんっ…あぁぁ……」

初めてカオルで勃たせた時にも思ったが、感じやすいらしくクネクネと動く。

オレ「感じやすい?めっちゃ動くけど」

カオル「実は胸、感じやすい。ハルキがお尻ばっか責めるから気付いてなかったろうけど(笑)」

オレ「そうか?ケツに押し付けた時だって、結構感じてたような気するけど」

カオル「そういやそっか(笑)カオルちゃんのムッチリボディーは全身性感帯なのかも」

オレ「じゃあ、こっちはどうなってるかな?」

ノーパンの脚をM字に開いて、マ○コを観察してみると、少し汁が垂れる位に濡れていた。

オレ「触ってないのに濡れてる」

カオル「んっ………恥ずかしいじゃん……」

オレ「カオルはどんな味すんだろな」

予告無しに舐めてみると、ネチャッとした舌触りだった。

カオル「ひゃんっ!変な声出たじゃん!(笑)」

オレ「カオルのマン汁美味い」

もっと濡らしたいという気持ちから、更にペロペロ舐めてみる。

カオル「あっ!あっ!あっ!あんっ!あんっ!」

パカッと開いたムチムチ太ももを揉んだり、ケツ肉を親指で押したりしながらマン汁を味わう。

カオル「あぁぁん!あんっ!あんっ!あぁん!」

オレ「もう吸った方が早いかも(笑)」

チューッと吸って、口の中に流し込む。

カオル「うぅぅん!んっ!んっ!ヤバイ!ヤバイ!イキそう!イッ……あっ……」

イキそう発言から早めにイッたようだ。

オレ「いやー、美味かった!カオルのジュース」

カオル「はぁ…はぁ…はぁ……気持ちよかった〜」

オレ「それは良かった」

カオル「今度はアタシが舐めちゃう!ハルキが寝てよ」

オレはズボンとパンツを脱ぎ、ベッドに寝る。

カオル「おまけにカオルちゃんのエロいお尻も付けちゃうぞ!」

カオルはオレを跨ぎ、ケツを顔面に押し付けてきた。

シックスナインの体勢だ。

カオル「もうビンビンじゃん!カオルちゃんの身体で興奮しちゃって〜」

目の前にはケツがあるから見えないが、口の中にパクッと咥えてくれたのは分かった。

オレ「あぁ〜、めっちゃ気持ちイイ!ケツも最高だ!」

割れ目に鼻を突っ込みながら、両手で鷲掴み。

カオル「んっ……んっ……んっ……んっ……」

ジュボジュボと音を立てて、ひたすらに舐めてくれている。

しばらく続いたらカオルが離した。

カオル「ちょっと疲れた(笑)」

オレ「カオルのマ○コがヒクヒクしてる」

カオル「もうチンポが欲しくてたまらなくなってるからね!」

カオルは振り向いて立ち上がり、そのまま乗っかるように挿入した。

カオル「今日はアタシが上で動いてあ・げ・る」

オレ「それは楽しみだ。カオルのエロい身体が揺れるのを見れるなんてな」

カオルはゆっくり上下に動いて、段々慣れてきたら早めに動き出した。

カオル「あん!あん!あん!気持ちイイ!奥まできてる!あんっ!あんっ!」

おっぱいと腹がプルプル揺れる様子がエロい。

オレ「あぁぁぁ!気持ちいいな!」

カオル「んっ!んっ!んっ!んっ!あぁぁ!たまんない!たまんない!気持ちイイ!」

所詮は部活。とか言いながらバレーで鍛えた下半身は、どっしりした安定感でフラつく事なく動いてくれている。

カオル「あぁぁ!ヤバい!イクぅぅぅ!」

下半身をビクビクさせるが、また上下に動いてくれた。

カオル「あぁ!もう!気持ちよすぎ!あんっ!あんっ!あんっ!」

激しく動かれてオレは限界に達した。

オレ「カオル、オレもイキそう!」

カオル「今日OKだから、そのまま出しちゃえ!」

オレ「あぁぁぁ!」

カオルの中に流し込んだ。

だが、カオルは何故か抜いてくれない……どころか今度は腰を前後に振り出した。

カオル「今日もバスケ三昧でどうせヌイてないんでしょ!?カオルちゃんがたっぷり搾り取ってあげるね!」

「昼間にマリナとしたから出してる」

なんて事は当然言える訳もなく、ただただカオルの腰使いでイクしかなかった。

何発流し込んだか分からなくなる程、たっぷり搾り取られてしまった。

フィニッシュはカオルが「疲れた」だった。

カオル「いや〜、今日も大量に注がれちゃいましたなぁ〜」

オレ「カオルが止めなかったからだろ(笑)」

カオル「でもイイっしょ?カオルちゃんのオマ○コに中出ししたい男達が羨ましがるぞ〜?(笑)」

オレ「まぁ……それはそうだな」

カオル「何かアタシお腹空いたな〜」

オレ「カオルは家で食えばいいだろ?」

カオル「いやぁ、実はアタシんちも今日親が何かの集まりで居なくてさ(笑)夕飯ごちそうになろうかな?って来たんだよねー」

オレ「飯目当てかよ(笑)」

カオル「エッチは正直予定外だった(笑)サクッと終わらせるつもりだったもん」

オレ「しょーがねーな。じゃあコンビニ行こうぜ?奢ってやっから」

カオル「おじさんのお金でしょ?(笑)」

オレ「カオルの分はオレの財布から出してやるよ。付き合ってもらった礼だ」

カオル「マジ!?やったね!やっぱりエッチな身体してると得しちゃうな〜」

予定外の出費だったが、気持ちいい思いをさせてもらったからヨシとした。

マリナはジムのプールに行くお願いをお父さんに話して、トントン拍子に話が進んだ。

マリナが自分から運動したいと言うのが嬉しかったらしい。

早速次の週末から、マリナのプールの特訓が始まった。

とはいえ、オレは自分のトレーニングをメインにしているので、泳ぎの方はユカとカオルがメイン。

オレとシュンヤはサブ的な立ち回りだった。

初めてプールでマリナと2人きりになった時に話す。

オレ「いやぁ〜、マリナの水着姿を見れるなんて幸せだよ」

マリナ「裸見てるハルキ君に言われるとくすぐったいんだけど(笑)しかもスク水だよ?」

オレ「もう身体のラインがたまらなくエロい」

スク水がはち切れんばかりに、おっぱいとケツが主張が激しい。

食い込みもたまらなかった。

マリナ「すごい恥ずかしいんだけど(笑)泳げない事もだけど、この姿を晒したくないっていうのも理由としてはあるんだよね」

オレ「マリナはもっと自分に自信持てよ。見た目も中身もマリナはスゲーんだからさ」

マリナ「ありがとう。みんなから言われるのも嬉しいけど、ハルキ君に言ってもらえるのが1番嬉しいよ」

オレ「それは良かった。ありがとね」

週末2日間特訓する中で、マリナは段々泳げるようになってきた。

というより、元々素質はあったんだと思う。

1ヶ月位経った頃、オレはプールでトレーニング中の時、プールサイドでユカとマリナが話していた。

この時はカオルとシュンヤは用事で来なかったし、本来は休館日の所をマリナのお父さんが頼んで特別に入れてもらっていた。

ユカ「マリナはさすがしっかりしてるから飲み込み早いよ!っていうか、本当は泳げるはずなのに何かフタしちゃってたんじゃないかな」

マリナ「そう……なのかな?別に昔溺れたとかそういうのないんだけどね」

ユカ「それか、ただ単に自信が無かっただけなのかもね。水着見られんの恥ずかしいとか」

マリナ「それはあるね(笑)」

ユカ「大丈夫だって(笑)マリナは超エロい身体だから、どんどん出さないと」

マリナ「ユカちゃんみたいにスタイル良くないし」

ユカ「カンケーないっしょ(笑)クラスの他の連中を見てごらん?スタイル良くなくても、デブで顔も中身もブスなヤキモチ焼きの女だって恥ずかしげもなく水着で泳いでんだよ(笑)マリナは顔もかわいいし、身体エロいし、中身もしっかりしてる優等生なんだから自信持ちなさい!」

マリナ「あ、ありがとう……照れちゃうな」

ユカ「ほら、ハルキを見なさい。マリナの身体がエロ過ぎてプールから出れないんだから(笑)」

オレ「何でオレが出てくんだよ(笑)」

ユカ「どうせ下が元気になってるから上がれないんじゃないの〜?(笑)」

マリナはクスクス笑っている。

ある意味チャンスだと思って答えた。

オレ「そうだな。エロ過ぎて目のやり場に困るわ」

マリナ「私じゃなくてユカちゃんの水着姿なんじゃないかな〜?(笑)」

ユカ「え〜?マリナだけじゃなくてアタシにもそんな目線向けてたんだ〜!ハルキのスケベ!(笑)」

オレ「うっせー!バーカ!(笑)」

マリナが上手い事笑いにしてくれたから、バカな話で済んだ。

ユカは佐々木希に似ていて、オレより背が高い長身美女。

普段は巨乳を隠しているらしいが、水着になるとグラビアアイドル級のスタイルだった。

本人曰く「カオルとマリナは男ウケする身体で、私は女ウケする身体」

バレー部員からも羨ましいと言われたり、褒められたりするし、去年プールの授業でも憧れの視線を感じまくった!と自慢していた。

ユカ「じゃあ上がってごらんよ」

マリナ「そうだよハルキ君。温水プールとはいえ、身体冷し過ぎは良くないよ」

ユカ「手で隠したり、今いじったりしないでそのまま出てきなさい(笑)」

ハーパンみたいな水着なら良かったが、一応学校で使うタイプのボクサーパンツみたいな水着だったから、実は勃起してるのがバレてしまう。

ここは一か八か、マリナがまた上手い事空気を何とかしてくれないかな?という賭けに出た。

オレ「じゃあ、出るぞ」

近くに居たのでそのまま上がった。

股間は思った以上に、膨らみがバレる位になっていたのが誤算だった。

ユカ「ほら〜!めっちゃ勃ってんじゃん!(笑)」

マリナ「うわぁぁ……すっごい………」

マリナは空気を読んでキャラを作ってくれているのだろう。

オレ「いじるなっつーからそのまま出たんだよ(笑)」

ユカ「しかも意外とデカいし!(笑)美女2人のスク水でそんなんなるとか!(笑)」

ゲラゲラ笑い転げるユカ。

マリナ「冷たい水の中なのに、縮まらなかったなんてすごいね(笑)」

クスクス笑いながら見てるマリナ。

ユカ「ここだけめっちゃアツイんじゃない?どうなってるか確かめさせてよ」

オレ「どうやって確かめんだよ」

ユカが、何をしでかすか分からない不安が襲う。

ユカ「決まってんじゃーん!………こうするんだ…よっ!」

ユカはマリナの手を取り半分を触らせてから、自分も半分触ってきた。

水着越しにマリナとユカにモノを触られている。

マリナ「わっ!……あっ……アツイ……かも…」

オレンジ「手離さないなんてマリナ偉いじゃーん!それで確かにアツイわぁ(笑)」

マリナ「えぇぇ……ちょっ………」

オレは立っているが、2人はしゃがんでいる。

おっぱいの膨らみが上から見えるし、上目遣いで見つめられる形になっている。

ユカ「えぇぇ……何か……ビクビクしてんだけど……」

オレ「そりゃあ触られてるからな(笑)つーか、もういいだろ?マリナを巻き込むなって」

ユカ「マリナだって触ってるままじゃん(笑)じゃあさ、こうしたらもっとアツくなるんじゃない?」

ユカは手を離し、マリナの後ろに回り込む。

ユカ「えいっ!」

掛け声と同時にマリナのおっぱいを揉んだ。

マリナ「きゃっ!ちょっとユカちゃ〜ん(笑)」

ユカ「ほ〜ら!マリナのおっぱいだぞ〜?超エロいグラマーな身体が揉まれてるぞ〜?(笑)」

ニヤニヤしながら、マリナのおっぱいを好き放題揉みしだくユカ。

マリナ「んっ………んっ…………」

マリナの顔がとろけてきて、なおかつオレの股間を触る手が段々エロくなってきている。

ユカ「マリナ感じてんの?おまけに手つきヤラシイんだけど(笑)実はマリナって身体だけじゃなくて中身もエッチなのかな〜?」

マリナ「だってユカちゃんの……あっ…あっ…ダメ……乳首は………」

よく見たら途中からスク水越しに乳首をいじっていた。

ピンポイントで分かるという事は、乳首が立っているのかもしれない。

ユカ「ほらほら〜、指で分かる位に乳首立ってきてるよ〜、ハルキもどこだか当ててみなよ?」

オレ「えっ?オレが?」

ユカ「だって触りたいでしょ〜?もうマリナの手の中でイキそうな位に勃ってるし」

ユカはオレとマリナの関係には気付いていないはずで、ただのおふざけなのだろう。

マリナも流れに身を任せているのか、オレの股間から手を離さない。

何となくポチッとしてる膨らみを、オレもいじってみた。

マリナ「あんっ……そこ乳首………」

ユカ「一発で当てるなんてやるじゃん!(笑)もうマリナ見せちゃいなよ」

そう言って、ユカはマリナのスク水の肩紐を浮かせて一気に下に下ろした。

マリナ「ちょっ!ユカちゃん!こんなとこで脱がさないでよ(笑)」

笑っているのに驚いた。

オレの目には、マリナの大きな垂れ乳が映る。

ユカ「いいじゃん!誰も居ないんだし(笑)ほらほら!ハルキに見られてるよ〜?」

マリナ「ハルキ君……何かますます膨らんできてるよ(笑)」

顔を赤くしながらも、流れを断ち切らないように必死なマリナはすごいなと尊敬する。

ユカ「そりゃあそうでしょ!こーんなおっぱい見ちゃったら勃つでしょ(笑)」

マリナはオレの股間から手を離し、ユカの方を向いた。

マリナ「私ばっか脱いでるの納得できない!ユカちゃんも脱がしちゃう!(笑)」

マリナはユカの肩紐を一気に下ろした。

ユカ「きゃっ!ちょっと〜(笑)」

まさにおっぱいポロリといわんばかりに、スク水で押さえつけられていたお椀型の巨乳が露わに。

マリナ「ユカちゃんの胸、やっぱり大きいしキレイだよね!」

ピンと立っている乳首をツンツンするマリナ。

ユカ「あんっ!マリナのエッチ〜(笑)」

多分女子だけのお泊まり会で、こういうノリなんだろうなと感じた。

オレ「ユカっておっぱいデケーのな」

マリナ「そうだよ〜。普段は隠してるらしいけどね」

ユカ「めっちゃヤラシイ視線感じるな〜(笑)ハルキはどうなってんのかな〜?」

ユカが動いたのを見て、マリナも動き出した。

2人の手がオレの水着を掴んで下ろされた。

何となくそうなるだろうなと思っていた為に、オレは無抵抗だった。

マリナ「すごっ………大きくなってる………」

マリナは見慣れてるはずだが、わざとだろう。

ユカ「めっちゃビンビンなんだけど(笑)もうめんどくさいから全部脱いじゃえ!」

言われるがままにオレが脱ぐと、マリナとユカもスク水を脱ぎ捨てた。

3人共全裸になり、うっすら毛が生えた股間が全員露わになった。

ユカ「マリナって意外と大胆だね!ハルキのチンポ見てもノリノリだし(笑)」

マリナ「まぁ………空気というか……流れというか……ユカちゃん達の影響かな(笑)」

マリナは顔を真っ赤にするが、一切隠さない。

ユカ「さすがウチらの仲間!(笑)ほらほら、ハルキ!マリナのエロいおっぱいだぞ〜!」

ユカがオレの手を掴み、マリナのおっぱいを触らせた。

マリナ「あんっ……ハルキ君のエッチ!(笑)」

オレ「気持ちいいな!マリナのおっぱい!」

流れに身を任せて、いつものようなノリで振る舞った。

ユカ「でしょ?じゃあ、そんなエッチなハルキに更にサービスしてあげちゃおっかな!」

ユカは自分のおっぱいにオレの手を持っていった。

オレはマリナとユカのおっぱいを揉む形になる。

マリナのおっぱいはいつも通り気持ちよかった。

ユカのおっぱいは、ハリがあるというか……硬さがしっかりした揉み心地だった。

オレ「ユカのおっぱいってこんな感じなのか」

ユカ「何かリアクション薄くない?(笑)」

マリナ「ハルキ君。ちゃんと感想を言わなきゃダメなんだよ?」

あえて「気持ちいい」とは言わないようにしていたのだが、マリナがニヤニヤしながら煽る。

オレ「やっぱデケーだけあって、しっかりして気持ちいいな」

ユカ「よくバレー部員に揉まれるし(笑)」

最初は全員ヘラヘラしていたが、オレの手が止まらないで揉み続けていると段々空気が変わる。

マリナ「んっ……んっ……あんっ……あっ……」

ユカ「あっ……んっ……んっ……」

2人の表情がとろけてきたので、それをきっかけに乳首を責める。

マリナ「あっ……あんっ…んっ……気持ちいい……」

ユカ「あんっ……あっ…あっ……ダメ……感じちゃう………」

2人の表情が恍惚に変わる。

オレ「2人で並んで立ってよ」

言われるがままに並ぶ2人。

小柄なマリナと長身のユカはバランスは良くないが、そこはあまり気にしない。

オレは後ろに回ってケツを眺める。

オレ「マリナのケツはやっぱりデカいしエロいな。ユカはプリッと上がっててキレイだ」

ユカ「え〜?やっぱりって何〜?」

マリナ「ジャージで目立っちゃうからだよ(笑)」

上手い事フォローしてくれて助かった。

オレはマリナのケツに顔を埋めて、ユカのケツを左手で揉んだ。

オレ「あぁ〜!気持ちいいな!」

マリナ「んっ……はぁ…はぁ……はぁ……」

ユカ「ハルキの手つきヤラシイんだけど……んっ…んっ……」

ユカの下半身もカオル同様、バレーで鍛えてるからケツは硬めだが気持ちよかった。

オレ「今度はユカのだな」

マリナのケツを右手で揉みながら、ユカのケツに顔を埋める。

ユカ「ちょっ……何か変な感じ………」

マリナ「ハルキ君……そこはダメ……お尻の穴だから……」

マリナのケツの割れ目から、アナルめがけて指でいじっていた。

オレ「ユカの割れ目んとこは柔らかいのな」

ユカ「ちょっ……んっ………恥ずかしい……」

マリナ「あっ!……お尻の穴はダメ……汚いから……」

オレ「プール入ってたんだから汚くないだろ(笑)」

マリナ「あぁぁ……恥ずかしい………」

2人が恥ずかしくなった所でオレは立ち上がり、後ろからマ○コに指を挿れようとした。

マリナ「んっ……んっ………」

ユカ「はぁ…はぁ……はぁぁぁん……」

オレ「2人して濡れてるじゃん。プールが原因ではなさそうだな(笑)」

ユカ「バカ………知ってるくせに………」

マリナ「ハルキ君のイジワル………」

2人のかわいいリアクションを見れたから良かった。

オレ「そんな言い方すんなら、指引っ込めるよ?」

マリナ「もう………指欲しい………」

ユカ「アタシも…………」

ちょっと調子に乗りすぎたが、とりあえず上手く事は進んだ。

オレ「じゃあ、挿れるよ?」

2人の濡れたマ○コにゆっくり指を挿れていく。

ズブズブ飲み込まれていく指。

マリナ「あっ!……んっ……ふぅぅぅ……」

ユカ「んっ…んっ…んぁぁぁ……」

オレ「2人してすげぇ濡れてんじゃん」

マリナ「あぁっ……んっ…んっ…んっ……」

ユカ「あんっ……んっ…んっ……」

返事がないので、中をいじくり回してみる。

マリナ「あんっ!あんっ!あぁぁん!気持ちいい!ハルキ君!」

ユカ「あぁ!ちょっとヤバい!立って……られないかも……」

ユカはフラついてマリナにしがみつく。

マリナ「ユカちゃん……大丈夫?……」

ユカ「うん……マリナのおっぱいが目の前にあるんだけど……」

マリナ「こんな至近距離で見られるの恥ずかしいよ……」

ユカ「はぁ…はぁ…はぁ……もう気持ち良すぎて…おかしくなっちゃう……」

ユカは指マンされながら、マリナの乳首を舐め始めた。

マリナ「あんっ!ユカちゃん、ダメッ!私も気持ちよくて……あぁぁんっ!」

ユカ「もういいじゃん……気持ちよくなれば何でもいいじゃん」

マリナ「はぁぁぁ……ダメッ!もうイッちゃいそう!イッちゃう!イッちゃう!」

まさかの乳首舐めも加わったマリナは腰砕けになってしまった。

オレ「すっげーエロいの見させてもらったよ」

マリナ「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ……はぁ…」

ユカ「マリナのおっぱい美味しかった(笑)」

マリナ「ユカちゃんも同じ目に合わせてやる!(笑)」

マリナはユカを支えながら立たせた。

マリナ「ユカちゃんの乳首いただきます(笑)」

マリナはユカの乳首を舐め始めた。

小柄なマリナはユカのおっぱいと身長が近い為、逃げられないように密着しながら舐める。

ユカ「あぁぁん!ちょっ!待って!マ○コだけでいいってばぁぁ!」

マリナ「私だって同じだよ(笑)」

ユカ「はぁぁぁ!あぁぁ!ダメぇぇぇぇ!気持ちよくてイッちゃう!イクぅぅぅ!」

前後から責められたユカも腰砕けになった。

ユカ「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ……」

マリナ「ユカちゃんの胸、ごちそうさまでした」

ユカ「もう!エロいのは身体だけにして!(笑)」

マリナもずいぶん変わったなと思った。

マリナ「ハルキ君……すごい硬くなってるんじゃない?」

オレ「そりゃ硬くなるよ。こんなの見せられたら」

ユカ「もうハルキに仕返ししてやる(笑)そこに寝なさい」

オレにも何かしてくれるのかと期待して、言われるがままにその場に寝た。

ユカ「はぁぁ……すっごい……チンポ硬くなってる……」

ユカはオレのモノを握りしめてから、口に咥えてくれた。

オレ「あっ!」

ユカ「ん〜〜〜、めっちゃ硬い………」

そのまま上下に舐めてくれたので、オレはマリナに来るように言った。

マリナ「ハルキ君……私のを舐めてくれる?」

オレ「いいよ。上に来て」

マリナはケツを顔に乗せてくれた。

オレ「あぁぁ!たまんねーな!マリナのケツが乗っかってる!」

マリナ「もういっぱい濡れてるけど……もっと濡れたい……おかしくなりたい……」

オレ「いいよ……いっぱい舐めるから」

ケツを鷲掴みにしながら、マン汁たっぷりの穴をベロベロ舐め回す。

マリナ「あぁぁ!気持ちいい!いっぱい濡れちゃうっ!」

ユカ「また硬くなってきた……ハルキのチンポ……」

ユカの舐める姿は見えないが、カリの周りなんかを舐め回されてかなり気持ちいい。

マリナ「んっ!んっ!んっ!イクッ!イクッ!イクッ!!」

マリナはイッた後に身体を下げた。

ユカ「マリナも舐める?」

マリナ「うん………ちんちん……舐めたい……」

ユカ「じゃあ交代ね」

マリナとユカが立ち位置を入れ替えて、ユカが近くにやってきた。

ユカ「ハルキ………アタシのも舐めてくれる?」

オレ「あぁ、もちろんだ」

ユカはマリナと逆でマ○コを直で乗せてきた。

オレ「ユカもすげぇ濡れてんな」

ユカ「気持ちよかったし………」

ユカのトロトロなマ○コも、いきなりベロベロ舐め回す。

ユカ「あぁん!そこっ!そこ舐めてぇぇぇ!」

意識はしてなかったが、たまたまクリトリスにヒットしたようだった。

マリナ「はぁぁ……ちんちん美味しい……」

マリナも口の中に全部入れてくれているようだ。

ユカ「あぁん!あんっ!あんっ!あんっ!ダメぇぇぇ!耐えられないぃぃぃ!」

1回イッてるから敏感なマ○コは、またすぐにイッてしまったようだ。

何か安心してしまったら、オレもイキそうになった。

オレ「マリナ!イッちゃうよ!」

マリナ「んっ…んっ…んっ…んっ……」

離すわけがないのは知ってる為、そのまま発射した。

マリナ「んっ…んっ……はぁぁ……飲んじゃった」

ユカ「マリナってやっぱりエロいんだね(笑)ウチらに染まる前から実はエロかったりして(笑)」

意外と核心を突いてくるユカに対し、マリナの答えを見届ける事にした。

マリナ「実は………昔から興味はあって……辞書で調べたりとか……隠れてエッチな本を立ち読みしたりとか……」

ユカ「へぇ〜、男子みたいな事してんね(笑)」

マリナ「今はもう無いんだけど……お爺さんがやってる小さなお店に、そういう本が置いてあったから……バレないように読んでたり(笑)」

ユカ「なーんだ!むっつりだったのか〜(笑)今はウチらと仲良くなってるからコソコソしなくて大丈夫!(笑)」

上手い事ごまかしてくれて良かった。

ユカ「ハルキ!まだ出るでしょ?」

オレ「あぁ、イケると思う」

ユカ「じゃあさ、マリナの太ももにチンポ挟んでよ」

オレ「あぁ、そりゃあ気持ち良さそうだな」

マリナ「大丈夫?私、背低いから……ハルキ君の体勢がキツくなるんじゃないかな」

オレ「一応足腰は鍛えてるから大丈夫!マリナの太ももに挟めるなら中腰なんて屁でもねぇよ(笑)」

マリナ「もう!エッチなんだから!(笑)」

さっそくマリナに抱きつき、太ももに挟んだ。

オレ「あぁ〜、おっぱい当たるし、ムチムチした太ももが気持ちよすぎてたまんねーぜ!」

マリナ「すごくアツイね、ちんちん」

ユカは何をするのかと思ったら、マリナの後ろに回り込んだ。

ユカ「おぉ〜!先っぽハミ出てるね〜!」

マリナ「んっ……ユカちゃん……お尻……」

ユカ「マリナのお尻気持ちいい〜!大きいから触りがいあるんだけど〜」

オレ「マリナ、どうなってんの?」

マリナ「ユカちゃんがお尻揉んでるの。触られた事はあるんだけど、揉まれたのは初めて(笑)」

ユカ「ハルキも気持ちよくしてあげるから待ってなさい(笑)」

オレ「あっ!」

太ももから少しハミでた亀頭を、ユカがチロチロ舐めている。

マリナ「んっ……んっ……お尻も舐められちゃって……恥ずかしいぃぃ………」

オレ「あぁぁぁ、太ももと舌のダブルパンチ……」

ユカ「ウフフフッ、チンポがビクビクしてるよ?マリナのお尻もプルプルしててエロすぎんだけど」

オレとマリナは抱きついたままだが、お互いユカに刺激されて身体が動く。

オレ「マリナ………気持ちいいよ………」

耳元でコッソリ言う。

マリナに合わせて中腰になっている為、お互い耳が近い。

マリナ「うん……私も………」

オレ「舐められてるだけじゃない……マリナと密着してるのが気持ちいいし、嬉しい……」

マリナ「ありがとう……ハルキ君のドキドキが伝わってきてる………」

オレ「こんなおっぱい押し付けられて……ムチムチした太ももに挟まれて……嬉しいに決まってる」

マリナ「私……ハルキ君と居ると……こんな身体でも良かったって思えるんだ……」

オレ「マリナ…………」

ユカ「こらこら!アタシを忘れてイチャつくなってーの!(笑)」

お互い違和感を感じて表情が変わる。

オレ「ちょっ………舌が速い………」

マリナ「んっ……んっ……指が……食い込む……」

ユカの舌のスピードが上がり、マリナも激しくケツを責められてるらしい。

ユカ「ほらほら!ドピュッと出しちゃいなよ(笑)」

オレ「やべぇ……出るっ………」

どうなったかは見えないが、精子は発射された。

ユカ「んっ………んっ………ほぼ全部受け止めた……ていうかアタシも飲んだ(笑)」

お互い安心して座り込んだ。

オレ「あぁ〜………ダブルパンチはすげぇな……」

マリナ「はぁ…はぁ…はぁぁぁ………」

ユカ「一発目じゃないのにめっちゃ濃い(笑)」

ここまできたら最後までしたいのだが、問題がある。

マリナは初めてではない事の誤魔化し方だ。

聞かれた時にマリナはどう答えるか、オレもどうやって誤魔化そうか必死だ。

ユカ「マリナ、ここまで来たら……分かってる?」

マリナ「うん………ちんちんを………だよね……」

戸惑いの表情を見せるマリナ。

ユカ「初めては痛いかもしんないけどさ、あんだけ指だ何だでいっぱい濡れるマリナだったら、全然大丈夫と思うよ!」

オレ「痛かったら言ってね。気をつけるからさ……っていうか……イヤじゃなけりゃ……だけど……」

マリナ「ううん……そんな事ないよ。だって…嫌だったら……こんな事してないもん(笑)」

ユカ「そりゃそうだ!(笑)」

さすがマリナは頭いいなと思った。

マリナ「私ね………立ったまま……後ろからっていうの……してみたいな」

上手い事持っていってくれた。

マリナはオレが立ちバックが好きなのを知ってるし、プールサイドの床に寝せるわけにはいかないから選択肢は限られるから、自分から提案したようだ。

ユカ「そだね。この床じゃ正常位は痛いし(笑)アタシがマリナを支えてあげるから、しがみついてきなさい(笑)」

マリナ「ありがとう!じゃあ……ハルキ君……いいよ?」

マリナはケツを突き出してくれて、ユカにしがみついた。

ユカ「おぉ〜、マリナのロストバージンをこんな目線から見れるなんて(笑)」

マリナ「私も……初めてがこういう形とは思わなかったけど(笑)ハルキ君なら気持ちよくしてくれるって信じてるし……ユカちゃんの胸にもドキドキしちゃうし(笑)」

ユカ「今度はアタシも頑張って耐えるから(笑)好きにしてもいいんだよ」

オレ「マリナ………いくよ………」

マリナの処女をいただくという体なので、オレも意識しながら挿入する。

「更衣室での事を思い出せ、あれを意識しろ」

必死で言い聞かせて、ある意味演技しながら挿れていく。

濡れたマ○コにはすんなり入るはずだが、わざとジワジワ挿れると、マリナも演技する。

マリナ「んっ……あっ……何か……変な……感じが……」

ユカ「おぉ〜、エロい光景ですな〜」

とりあえずバレてないようだった。

少しずつ進めていき、奥まで辿り着いた。

マリナ「あっ………何か当たったような……」

オレ「奥までいったんだろうな。今度はゆっくり戻すから」

マリナ「んっ………んっ……意外と……痛くないかも………」

ユカ「へぇ〜、マリナは強いじゃん。やっぱり人それぞれなんだなぁ〜」

マリナ「ユカちゃんの胸が気持ちいいからってのもあるよ(笑)」

ユカ「あんっ!いきなり舐めるなんてエッチ!(笑)」

そっちはそっちで楽しんでるようで安心した。

出し入れを繰り返すと、マリナから言われる。

マリナ「ハルキ君、段々慣れてきたからゆっくりじゃなくて大丈夫だよ」

オレは徐々にスピードを上げて、いつも通りのリズムを取り戻す。

マリナ「あっ!あっ!あっ!あっ!あんっ!気持ちいい!ちんちん激しい!!」

オレ「マリナのケツの揺れがマジでエロい!」

ユカ「こっからも見えるよ(笑)ブルンブルン揺らしてめっちゃエロい!」

マリナ「んぁっ!あんっ!あんっ!あんっ!……んっ…んっ…んっ…」

ユカ「あっ!あっ!乳首吸われて……んっ!あんっ!あんっ!」

マリナ「んっ…んっ…んっ……あんっ!あんっ!あぁぁ!いい!いいっ!イッちゃう!イッちゃう!」

身体を震わせてイッたが止めないで突きまくる。

マリナ「あんっ!あんっ!気持ちいいのっ!また!またイッちゃうのぉぉ!」

オレ「何回もイッちゃいなよ!そのデカくてエロいケツを揺らしながらイッちゃいなよ!」

波打つデカいケツは圧巻の光景だ。

ユカ「んっ…んっ……マリナの吸い方……あぁん!」

何回か出してはいるが、やはりマリナのキツマンが気持ちよすぎて限界が来た。

オレ「あぁぁ!イクッ!イクイクイクッ!!」

抜いてマリナのケツにぶちまけた。

オレ「はぁぁぁ……気持ちよかったぁぁぁ……」

マリナ「はぁ…はぁ…はぁ………」

膝立ちになるマリナの後ろにユカが回り込む。

ユカ「マリナ、おめでとう!……おぉ〜、お尻が精子まみれでエッチですなぁ〜」

ただ見るだけかと思っていたが、ユカが動いた。

マリナ「ひゃんっ!」

ユカ「かわいい声で鳴くね(笑)マリナのお尻いい味する」

オレがぶちまけた精子を舐めている。

マリナ「ユカちゃんエッチ!(笑)」

ユカ「あぁ〜、いっぱい飲んじゃったなぁ〜」

マリナ「今度はユカちゃんの番だよ?」

ユカ「アタシもチンポ欲しくなっちゃった〜」

マリナ「ユカちゃんのお尻触れば大きくなるんじゃないかな?」

ユカ「じゃあ、ハルキ。アタシのも触ってよ」

ユカを抱きしめる形で密着して、ケツを揉む。

オレ「あぁぁ……ユカもいいケツしてんな」

ユカ「んっ……んっ……手つきエロい……」

マリナ「すごいよ、形がどんどん変わってる。ユカちゃんのお尻がこんなになるなんて……やっぱり男の人の力なんだね」

ユカの後ろでマリナが観察してるようだ。

ユカ「だんだん勃ってきたね。ハルキ、アタシの左足持って挿れてよ」

オレ「持つのはいいけどよ、上手くできるか分かんねーぞ?」

ユカ「アタシの方がいくらか背高いからバランス取れるっしょ」

マリナ「そのままするの?私がユカちゃん支えてあげるよ」

ユカ「ありがとう。お願いね、マリナ」

ユカが右足を上げたので、オレは太ももを持ちながら下から挿入した。

ユカ「んっ……んっ……これ初めて……」

オレ「オレも初めてだからよ……」

ユカ「突き上げるようにすればいいんじゃん?」

中々難しい体位だが、出来る限りはやってみようと思い、動いた。

マリナ「わぁ〜……ちんちんが入ってるところを間近で見るなんて思わなかったなぁ〜」

ユカ「んっ……んっ……んっ……あっ…あっ……」

オレ「難しいけど……何か分かってきたな……」

ユカ「あっ…あっ……んっ…んっ……」

マリナ「はぁ……はぁ……はぁ………」

マリナは何をしてるか気になってチラ見すると、ユカのケツの下辺りでオナニーしていた。

オレ「マリナ、オナニーしてんの?」

マリナ「うん………見てたらしたくなっちゃって……」

ユカ「あっ……あっ……あぁん!……マリナ〜、お尻舐めてるでしょ〜(笑)」

マリナ「だって美味しそうなんだもん(笑)」

ユカ「あんっ!あんっ!……こんなの初めて……こんなエッチなの……あぁぁん!あんっ!あぁぁ!」

オレも早く動けるようになり、マリナにもいじられるユカは喘ぎ声がデカくなってきた。

ユカ「んっ…んっ……んっ……あぁぁ……あぁ…イクッ!」

オレは止めないし、マリナも続けている。

マリナ「あぁぁ……ユカちゃんのお尻でイッちゃう!ハルキ君のちんちんがいやらしくてイッちゃう!」

マリナのオナニーが終わったのを聞いたら、オレも最後の発射にしようと決めていた。

オレ「ユカ……イッていいか?……」

ユカ「いいよ……おっぱいかけて………」

オレ「あぁぁ……イクッ!」

抜いたらユカがしゃがんだので、巨乳の谷間にぶっかけた。

オレ「まだ出るんだな………でも…限界だ……」

マリナ「ユカちゃん、いい?」

今度はマリナがユカのおっぱいにかけた精子を舐めている。

ユカ「アハハッ!マリナもまた飲んじゃうの?」

マリナ「何か………クセになっちゃった(笑)」

ケツを揺らしながら、ユカのおっぱいに付いた精子を舐めるマリナの姿はエロすぎた。

マリナが舐め終わった後は3人で床に寝転ぶ。

ユカ「いや〜、流れでしちゃったね(笑)マリナの処女卒業が3Pとはね〜」

マリナ「一生忘れられないよ(笑)」

オレ「あぁぁ……終わってみると……とんでもねーな……流れって怖いわ」

ユカ「マリナが抵抗しなかったからってのが1番なんだけどね(笑)」

マリナ「元々興味はあったし……ユカちゃん達と仲良くなったら更に加速した感じ(笑)」

ユカ「お風呂とかで触り合いっこしちゃってるもんね!でもカオルには言えないな〜」

マリナ「そうだね(笑)カオルちゃんの前では、まだ未経験って事で」

ユカ「ハルキもシュンヤに言わないでよ?」

オレ「言えるわけねーだろ(笑)オレらだけの秘密な」

当たり前だが、誰にも内緒という約束をした。

その後は再びマリナの特訓が始まり、夕方頃にカギを指定の場所に戻してジムを後にした。

3人で帰る途中、マリナと逆方向になる道に来た。

ユカ「マリナ、明日はどうなるの?」

マリナ「明日も休館日なんだって。お父さんに聞いてもらってから連絡するよ」

ユカ「分かったー。気をつけてね」

オレ「マリナ、またね」

マリナ「ありがとう。2人も気をつけてね」

マリナと別れて、ユカと2人で帰る。

ユカ「ハルキ、そこの公園のベンチで休んでかない?」

オレ「あぁ。じゃあ自販機で飲み物買うか」

2人でベンチに座ってジュースを飲むと、ユカが切り出した。

ユカ「ハルキ、これ……誰にも内緒なんだけどさ……」

オレ「何だよ」

ユカ「アタシさ……タケルの送別会ん時に……シュンヤとしちゃったんだよね………」

もう既にカオルから聞いてはいたが、本人から聞くとは思わなかった。

オレ「あぁ……やっぱそっか………」

ユカ「えっ?やっぱりって?」

オレ「部屋戻ったらさ……シュンヤとユカが何かしたみたいな服の乱れ方だったし……ユカはパンツ見えてたし(笑)」

ユカ「何となく、空気でさ………ハルキもカノンちゃんとしたんでしょ?」

オレ「あぁ……カノンちゃんと話してな……」

ユカ「アタシさ、シュンヤが段々良く見えてきたんだよね」

オレ「むしろ何でシュンヤがいじられキャラだったのかが分からねーよ(笑)」

ユカ「だから今日思ったの。ハルキはさ、アタシみたいな女子よりマリナみたいな女子の方が好きでしょ?カラダの事だけど」

オレ「ユカには申し訳ねーけど……まぁ……そうだな」

ユカ「アタシもやっぱり、シュンヤみたいなムキムキがいいなって気付いた(笑)ハルキも鍛えてるけどスリムだもん。やっぱガッチリしてた方がいいな〜って(笑)」

オレ「お互い様か(笑)けど、それがいいよな」

ユカ「だから今日ユカちゃんとエッチ出来たのは素晴らしい事だぞ?(笑)」

オレ「それはそれは、ありがたく思うわ」

ユカ「あれ以来シュンヤとはしてないんだけどさ。また誘っちゃおうかな〜」

オレ「好きにすりゃいいだろ(笑)」

ユカ「これも、カオルとマリナには内緒だかんね?」

「カオルにはバレてるぞ」なんて言えるわけもない。

オレ「分かってる、誰にも言わねーよ」

とりあえずマリナの事をつっこまれなくて良かったが、ユカに対してあまり乗り気ではなかったのを見抜かれていたのはマズかった。

だが、ユカもオレに乗り気じゃない事が分かったからヨシとした。

その後は普通に帰り、夜に家の電話が鳴った。

オレ「もしもし、○○です」

マリナ「あっ、ハルキ君?マリナだよ」

オレ「マリナ。今日はありがとうね」

マリナ「こちらこそありがとう。明日なんだけどジムは開けられないらしいから……明日は水泳は無しだよってみんなに連絡したんだ」

オレ「そうなんだ」

マリナ「みんな予定あったらしいから丁度良かったみたい(笑)ハルキ君は?」

オレ「オレはマリナの水泳が無いなら、バスケコート行こうかなって思ってたよ」

マリナ「じゃあ……明日会えるね?」

オレ「マリナは大丈夫なの?オレに合わせて…」

マリナ「だって……ハルキ君と2人になりたいから」

オレ「そんな事言って大丈夫?親に聞かれたらまずいんじゃない?(笑)」

マリナ「子機で話してるから大丈夫(笑)」

オレ「それは良かった(笑)オレもマリナに会いたいよ」

マリナ「ありがとう!じゃあ明日バスケコート行くね」

オレ「うん!時間はいつもと同じ位だよ」

マリナ「分かった。じゃあ明日ね!」

会う約束をして電話を切った。

次の日は日曜日で、午前中オレは1人バスケコートに向かった。

アップしてから練習してると、マリナがチャリでやってきた。

マリナ「ハルキ君!おはよう!」

オレ「おはよう!マリナ」

マリナ「今日はハルキ君にサンドイッチ作ってきたんだ!私のお昼用にもだけど(笑)」

オレ「マジ?ありがとう!」

マリナ「邪魔だったかな?(笑)」

オレ「マリナが作ってくれた物を邪魔なんて思うわけがねーわ(笑)」

マリナ「うん(笑)ハルキ君はそう言ってくれるって信じてたよ!」

午前中、マリナと話ながらバスケをしてお昼。

「いただきまーす!」

マリナお手製のサンドイッチをありがたくいただく。

オレ「うめぇ!さすがマリナ!」

マリナ「良かった!まだあるから沢山食べてね」

食べ終わると、休憩がてら昨日の話になる。

オレ「マリナが上手く誤魔化してくれたから良かったよ。さすが頭いいなって思った」

マリナ「意外と通じるものだね(笑)私、ハルキ君としたかったから……脱がされて正解だった(笑)」

オレ「ごめんね……流れとはいえ、あんな……」

マリナ「言ったじゃん!私達はセフレなんだからってさ。ところで……ユカちゃんは気持ちよかったかな?」

ニヤニヤしながら聞いてくる。

オレ「まぁ……よかったけど……やっぱりオレはマリナが1番だよ」

マリナ「知ってるよ(笑)何かノッてないの分かったもん」

オレ「バレてた?(笑)」

マリナ「ハルキ君と1年近くエッチしてれば分かるよ。私の時と違うなって思ったし」

オレ「だからマリナの太ももにサンドイッチになった時は嬉しかった!」

マリナ「ハルキ君……昨日は言えなかったけどね……私、昨日と今日……中出しOKなんだ」

オレ「そうなの?そりゃあ、あの場じゃ言えないよな」

マリナ「だから……欲しいな………」

ジャージ越しにオレの股間を撫でてくれる。

オレ「マリナ、行こうか」

コート近くのトイレに入った。

マリナはミニスカをめくって、パンツを下げてくれたので、すぐに撫で回す。

オレ「あぁぁ……ケツがすっごい………」

マリナ「ウフフッ。やっぱり私の大きなお尻が好きなんだね」

オレ「当たり前だよ……あぁぁ……すごい……もう突っ込みたくなっちゃった……」

マリナ「いいんだよ?ハルキ君のちんちんならいつでも挿れてもらいたいんだもん」

ビンビンに勃起してテントを張っている股間を、マリナの指が優しく撫でてくれる。

マリナ「ウフフッ。もうすごいよ……」

オレ「脱いでいい?」

マリナ「もちろんだよ。大きくなったちんちん欲しいんだもん」

オレはジャージとパンツを脱ぎ捨て、マ○コめがけてモノを当てる。

オレ「マリナ……濡れてる………」

マリナ「いいよ……そのまま挿れて………」

早くも我慢できないオレはそのまま挿入した。

オレ「あぁぁ……気持ちいいなぁぁ……」

マリナ「あんっ!あんっ!あんっ!気持ちいいのっ!昨日は1回だけだったから……我慢できなかったの!」

オレ「そんなに欲しかったの?マリナは本当にエロいな!」

マリナ「もっと言って!もっと私をエロいって言って!!」

オレ「こんなデカくてエロいケツして!こんなの見てたらすぐしたくなるぜ!あぁぁ、たまんねぇなぁぁぁ!」

マリナ「あっ!あっ!イクッ!イクぅぅぅぅ!!」

オレ「止めねぇよ!マリナのマ○コがぶっ壊れる位突きまくってやる!ケツをブルンブルンさせてやるよ!!」

マリナ「あぁぁぁ!気持ちいいぃぃぃ!!またイッちゃうぅぅぅ!!」

乱暴な言葉責めで突きまくり、マリナも何回もイッてくれたら、オレもイキそうになった。

オレ「中に出すぞ!このエロいマ○コに出すぞ!!」

マリナ「出してぇぇ!中に欲しいぃぃぃ!!」

欲望のままに突きまくり、中に大量の精子を注ぎ込んだ。

マリナ「はぁ…はぁ…はぁ……気持ち……よかった………」

オレ「マリナ………ごめんね………ひどい扱いを……」

マリナ「そんな事……ないよ………」

オレ「マリナ……息切れしてる……」

マリナ「激しいんだもん(笑)……でもね……私もテンション上がっちゃって……お互い……すごかったね……」

オレ「昨日は……ユカには悪いけど……不完全燃焼だったし……」

マリナ「私もだよ……だからハルキ君と2人で会いたかったんだ」

オレ「マリナ、ありがとうね」

マリナはしゃがんで、オレのモノを見つめる。

マリナ「今、キレイにしてあげるね」

何のためらいもなくパックリ咥えて、丁寧に舐めてくれる。

マリナ「どうかな?気持ちいい?」

オレ「もちろんだよ。マリナがしてくれるから気持ちいいに決まってる」

マリナ「嬉しい……ハルキ君のちんちん美味しいから舐めたいんだもん」

オレ「マリナはエロいからね(笑)」

マリナ「私をそうしたのはハルキ君だもん(笑)近所でエッチな本読んだ事もないし、辞書で調べたりしてないし。私をそうしたのはハルキ君がお尻にかけた精子なんだから(笑)」

オレ「アハハハハッ。そうだよね(笑)」

トイレから出た後は再びバスケしたり、またエッチしたりを繰り返してから夕方にそれぞれ帰宅。

また次の週末からプールの特訓が始まり、ユカの言う通り、飲み込みが早いマリナは腕を上げて、ついには25mを普通に泳げるようになった。

オレ「よーし!マリナの頑張りが結果出したからお祝いしよーぜ!」

マリナ「恥ずかしいな……」

オレ「何言ってんだよ。めでたい事なんだからお祝いだろうよ」

ユカ「1回じゃなくて、普通に泳げるようになったもんね」

カオル「もちろんハルキの奢りでしょ?(笑)」

オレ「バッシュ買ったばかりだから、それは無理だ(笑)だから金は4等分だ」

マリナ「4?5じゃないの?」

シュンヤ「マリナを抜かすから4なんだよ」

マリナ「何で私を抜かすの?」

シュンヤ「マリナの事祝うのに、マリナから金取るわけねーじゃん(笑)」

マリナ「それは………申し訳ないよ……」

オレ「遠慮なんかいらねーよ(笑)黙って素直に”うん”って言えばいいんだから」

カオル「そういうのも段々慣れてかないと(笑)」

マリナ「みんな……ありがとう!」

お祝いとしてメシやら、カラオケやらで遊んだ。

夏になり、プールの授業が始まった時にはマリナはすっかり泳ぎに自信がついていた。

見学をせず、25mを普通に泳ぎ、ユカが言うヤキモチ焼きのブス女達が唖然とする。

ユカ「やったね!マリナー!」

カオル「もうバッチリじゃーん!」パープル

マリナ「みんなのおかげだよ!ありがとう!」

そんな連中を尻目に笑い合う姿は、すごく微笑ましい光景だった。

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