泥酔状態の青井いちご似姫カット美少女に電車内でぶっかけ

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数年前の話、友人達と飲み会があり終電で帰った時の事。

いつものようにグリーン車に乗った。

隣の列の席に可愛い女の子が乗っていた。

AV女優の青井いちご似の美少女、年は20歳そこそこだろう。

黒髪の姫カットヘアーで、白の透けレースブラウスに黒のフワフワしたミニスカ、生足で厚底ブーツ。

かなり泥酔しているようで、頭をフラフラさせながら朦朧とした感じでスマホをいじっていた。

悪戯が出来そうな雰囲気がたっぷりで、チラチラと彼女を見ながら、大きい駅をどんどん過ぎていく電車。

同じ車両の人間は誰もいなくなり、彼女と2人になる。

パタンと持っていたスマホを太腿の上に置き、動かなくなった。

しばらく様子を見ていると、口をあんぐり開けたまま寝ている。

これはチャンス!とばかりに隣の席へ移る。

乗車券確認のお姉さんが来る合間を見計らって、悪戯開始。

まずは体を揺すってみる。

起きない。

降りなくても大丈夫?と声をかけてみる。

起きない。

口を開けたまま、クークー寝てる。

彼女の携帯を取り、ロック解除を試みる。

指紋認証でなくナンバーロックだ、残念。

ブラウスの上からおっぱいを触ってみる。

小さい、Cカップもないくらいか。

しばらく揉み揉み、ブラの上から乳首の辺りを念入りに触る。

全く起きない、口を開けたまま。

白い太腿を触る。

スベスベでモチモチ、すごく柔らかくて良い。

そのままミニスカの中へ進む。

開脚させてミニスカを捲ると、白レースのパンティが。

クロッチの上からワレメをなぞる。

プニプニで気持ちいい。

チンコはズボンの中でギンギン、我慢汁がトロトロ出てるのが分かる。

パンティの中へ指を滑り込ませ、直接ワレメをなぞる。

全然濡れてない。

毛は結構濃い目だった。

ブラウスのボタンを少し外し、生乳触りへ。

フニュフニュで柔らかい。

乳首はコリコリに硬くなってた。

乳輪は小さく薄めのピンク色。

しゃぶりたいがそこまで脱がせないので我慢。

自分のスマホで撮影開始。

動画と静止画で、生乳、パンティ、太腿、顔とドアップで念入りに撮影。

これはいいオカズになる。

もう少し責めてみよう。

口を開けて寝てる唇にしゃぶりつく。

舌を絡めながらネットリとディープキス。

反応無し。

彼女の口の中にニュルニュルと舌を入れる。

彼女の舌も歯も唇も舐め回す。

ここまでやってもまだ起きない。

もうチンコがドクンドクン脈打ち、爆発寸前。

チャックを開けて、ムスコを取り出す。

自慢のガチガチ肉棒は我慢汁がドロドロ。

さてその可愛いお口に突っ込んでやろう、、と、待てよ、、。

彼女のスマホを取り、撮影モードに。

変態エロ写真を撮ってやろう。

我慢汁ドロドロのギンギンムスコをまずパシャリ。

次に彼女の顔のすぐ前でパシャり。

可愛いお口に入るかどうかの所でパシャり。

そのまま鬼頭をお口にニュルリと挿入、パシャり。

ゾクゾクっとチンコに快感が走る。

このまま喉奥まで一気にズッポリと突っ込みたかったが起きられたらマズイ、自重する。

鬼頭だけニュルニュルとお口の中を堪能し取り出す。

我慢汁が可愛いお口からチンコにトローリと糸を引く、これもパシャり。

もう出したい。

ムスコはもう限界。

痛いくらいに勃起してる。

まだ我慢。

また彼女を開脚させ、パンティを露わに。

これもパシャり。

いやらしく、ワレメが分かるくらいに食い込ませてパシャり。

ズラして、ワレメもパシャり。

更にワレメもクニュっと開いてパシャり。

クリの皮をペロっと捲り、パシャり。

挿れたい。

このワレメに突っ込みたい。

だが定期的に車両に来るお姉さんがいる中、挿入はさすがに無理だ。

彼女の手でムスコを握らせる。

ほんわか暖かい手で我慢汁ヌルヌルのチンコをシゴかせる、パシャり。

開脚させた太腿とパンティを前にニチュニチュと手コキ。

みるみる登る精子。

カリ首をコリコリするように手コキ。

ああーイクっ!!

ビュルビュルっ!ビュルビュルっ!ビクビク!と太腿とパンティに大量にぶっかけた。

黄色がかったゼリー状のザーメンが白いスベスベの太腿の付け根とパンティにドロドロにかかる。

これも彼女のスマホでパシャり。

ビクンビクン脈打つチンコはまだ収まらない。

脚を閉じさせて、ミニスカを戻しザーメンでドロドロな部分を隠す。

また彼女の手で手コキをしながら、ディープキス。

細く小さな指でカリ首を擦りながら、彼女の口内を舐め回す。

チュパチュパチュルチュルと口内を吸いながら、手コキを堪能する。

イキそうになると寸止めし、またシゴく。

何度もそれを繰り返し、我慢汁で彼女の手がドロドロになった頃、いよいよフィニッシュ。

口を開けて寝ている彼女の顔の前でニチュニチュニュルニュル!

思いっきり彼女の顔に目掛けて飛び散る精子。

これまたほぼゼリー状の黄色い濃い精子がドクンドクンと大量に顔にかかる。

ぱっつん前髪にも、閉じた目にも、鼻にも、おでこにも口にもドロドロにかかった。

糸を引いたままのチンコとドロドロの顔をパシャり。

また鬼頭をお口にニュルリと入れてパシャり。

ミニスカを捲り上げ、顔も太腿もパンティもザーメンでドロドロ状態の全身をパシャり。

自分の携帯でもしっかりと撮影をして、彼女の免許証も取り出し、記念撮影。

チンコをフワフワのミニスカでしっかりと綺麗に拭く。

彼女の体を元の状態に戻し、顔は窓の方へ向けて俺は電車を降りた。

その後、彼女が自分の携帯の中で自分が何をされたか、どう汚されたか後で見る所を想像しながら未だに最高のオカズになってます。

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