その日、遅くに歩いて帰ってると若い女が道脇にうずくまってました。
声をかけると泥酔状態で呂律がまわってない状態。
少し身体を起こすと小倉優香似でキャミソールからこぼれそうなぐらいの巨乳ちゃん。
ムラムラと犯したい欲望が湧き、周りを見渡し誰もいないこと確認すると、
彼女のバックを漁り、免許証を確認すると名前はのぞみちゃんで
俺んちの前のアパートに住んでると判明。
そこで彼女をおんぶしてアパートに行きました。
おっぱいの柔らかい感触が伝わって来て既に勃起してました。
バックから鍵を見つけ、彼女の部屋に上がり込みました。
のぞみをベットに寝かし、どうしようか少し考えてましたが、とりあえず携帯のぞき見したくなり、のぞみの指で解除していろいろ見ました。
彼氏は信司君というらしく、今日喧嘩したぽいLINEを見つけました。
(それでやけ酒か?)
バイト先も近くのコンビニということがわかり、そこで初めて接客された事あると思い出しました。
その時も可愛いくてエロい身体してるの見て犯したいと思ったのを思い出しました。
その子が今無防備にベットで横たわってる姿を見ると欲望が抑え切れなくなりました。
意を決して、ドキドキしながらキャミの上からおっぱい揉み出すと、
「うーん」という反応。
キャミをめくって水色のブラ外すと、乳首はピンク色でめっちゃ綺麗でした。
おっぱい揉みながら舌で乳首をペロペロすると「はぁ、あ、あ」と少し吐息が漏れ出しましたキスして舌を入れしたり、首筋や身体中を舐め回すと、のぞみの吐息が
「あん、あ、あ、あん、はぁ」
と段々メスの反応になってきました。得に首筋が感じるようでした。
そのまま下の割れ目をなぞるとパンツ越しに濡れてるのがわかりました。
パンツの隙間から直接指で弄ると、のぞみの愛液が増してきました。
「うーん、しんちゃん…、あ、あ」
どうやらのぞみは彼氏にされてると思ってる様でした。
「気持ちい?」の問い掛けると呂律回らない感じではあったけど
「きもちぃ」と答えました。
てまん続けてると「あーあーあー」と言いながらお漏らししました。
十分挿入できるぐらい濡れてましたが、しゃぶって欲しくなりのぞみのお口にちんぽねじ込むと、たどたどしくはあったけどしゃぶり始めました。
あまり喉奥に突っ込むと吐かれそうなので程ほどにしゃぶらせました。
そのまま彼女に馬乗りになりおっぱい使ってちんぽ扱きました。
のぞみのよだれがちんぽにべったりと付いてたんで、滑りもよくマジで気持ち良かったです。
このままのぞみの顔に射精しようかと迷いましたが、まんこに生挿入しました。挿れた瞬間、のぞみは「はぁぁっ」といい反応でした。
ここまで来るともうばれても犯し続けてやると思い、欲望のままに腰振りました。
「あ、あ、あ、う、うっ、あぁ」「はぁぁ、いぃ、あ、あ」「しんちゃん…」
とのぞみも喘ぎ出しました。
徐々にのぞみのまんこの締まりがきつくなると射精感が高まってきました。
「のぞみの中に精子出してやるぞ」と言うと「なかぁなのー?」とたどたどしく答えてきた。
「どぴゅっっーー」と聞こえるぐらい勢いよくまんこに中だししました。
ちんぽ引き抜くとドロッと精子が溢れてくるのに興奮しました。
のぞみはぐたっとしたままだったんで、部屋を漁りました。
衣装ケースの中にはたくさんの下着があり、その下着で精子拭き取ってそのまま戻しておきました。ちなみにFカップでした。
メイク箱にはローターもありました。清純そうな顔してるけど、結構エロい子だとわかり興奮しました。
早速ローターで精子で汚れたまんこ弄ると「あーあー」と気持ち良くなってる様子。また勃起してきたんでローターをまんこに突っ込んで、ちんぽくわえさせました。今度は少し強引に喉奥犯しました。
途中苦しそうにしてましたが、まだ犯されてるとは気づいてない感じ。
馬乗りになりFカップの胸で挟んで腰降りました。
「今度は顔に精子ぶっかけてあげるね」と言いながら射精しました。
さっき出したとは思えないほどの量の精子がのぞみの顔や髪に飛び散りました。しっかりお掃除フェラさせた後、精子塗れのままにして部屋を後にしました。
のぞみの愛液でべっとりの水色の下着と犯してる時の動画や写メ、部屋の鍵をお土産にお持ち帰りして。
続く