泥酔する夫の傍で義兄と雄犬に発情された私

Hatch コメントはまだありません

数年前、夫の実の母親が他界し、昨年父親も病気で亡くなりました。

その時、喪主を務めたのは夫の義理の兄(孝之さん:58歳)で、夫とは1回り以上も年が離れ腹違いの兄弟でした。

義兄は若い時は女遊びも盛んだったと言いますが、未だ独身…中年太りのお腹に禿げ上がった頭部、無精髭と夫から聞いていた話が嘘の様な容姿で、

しかも両親や夫の目を盗み弟の妻である私にも厭らしい視線を向け女に飢えた様子に不安と恐怖を感じていました。

そんな事とも知らない夫は幼い時から面倒を見てもらい、老いた両親の面倒も任せっぱなしだった事もあり、義兄には申し訳ないと常に話していたんです。

昨年、義父が体調を崩し入院することになると、義兄は何故か一匹の雄犬(剛蔵:ごうぞう)を飼い始めました。

夫には「義父が戻って来た時に寂しくない様に…」と語っていましたが、知り合いから譲ってもらったと言う剛蔵は既に2歳を迎えた成犬で、去勢もしていないためか

発情すると人前でもマウンティング行動を始める始末だったんです。

ある日、私達夫婦は泊りで実家を訪れ義兄と今後の事(義父が亡くなった時のこと)を話し合いながら食後に酒を飲み始めていました。

酒に弱い夫は虚ろな眼差でコタツに横になると泥酔し、やがて義兄は隣で寝転ぶ剛蔵のお腹を撫でていたんですが、気持ち良くなった剛蔵の股間はみるみる大きくなっていき

皮から顔を出した真っ赤な肉棒の先端からは我慢汁が溢れ、自らの舌で拭っていたんです。

酒の酔いもあり剛蔵の肉棒の大きさに見惚れていると、義兄はニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべ私に見せつける様に剛蔵の肉棒を握り摩り始めていました。

「剛蔵のヤツ発情して困ったものだよ…美和(私)さんが見ているって言うのに…」

「去勢はしないんですか?」

「去勢だなんて…雄の特権を奪うのは可哀そうだろう」

「そうですけど…我慢させているのは、もっと可哀そうなんじゃ…」

「確かに美和さんの言う通りかも知れないなぁ…相手がいれば良いんだが…そうだ美和さんが相手をしてくれないか?」

「えっ…お兄さん、何を言っているんですか!犬の相手をするなんて…馬鹿な事言わないで下さい」

その場から逃げる様に私は着替えを手に浴室に向かいました。

義兄の言葉に怒りを覚えながらも、私の鼓動は何故かバクバクと高まりを見せ身体の火照りを感じていたんです。

夫(雄太:43歳)と結婚して8年、子供を授かる事もなく病院で調べた所、夫の精子は弱々しく数も少ない事が原因で正直諦めていました。

そんな事もあり夫婦の営みは減り最近ではレス状態…38歳の私は欲求不満を感じていたんです。

脱衣場で服を脱ぎ下着に手を掛けるとクロッチ部分は愛汁で汚れており、剛蔵と同じ様に私も発情している事に気づかされました。

「剛蔵の事言えないわね」恥じらいに顔の火照りを感じていると、突然脱衣場の引戸の隙間から剛蔵が顔を出し、中に入って来たんです。

咄嗟の出来事に驚きながらも剛蔵だと知ると、私は無防備な姿で頭や首元を撫で油断していました。

「剛蔵ダメだろう!」顔を見上げると目の前には義兄がニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべながら立っており、私の身体をジロジロと見ながら剛蔵の首輪を

握り廊下に連れ出したんですが、戸を閉める事もなく興奮している様子だったんです。

胸と陰部を手で覆い隠したのも後の祭り、義兄と剛蔵に裸体を見られた私は引戸を閉めると浴室へと入っていきました。

バクバクと高まる鼓動と酒の酔いに頭が真っ白になり、身体を洗った事すら覚えていません。

浴室から出た私は寝着のワンピースに着替えると、コタツで寝ている夫に声を掛けようと居間に立ち寄ったんですが、義兄は待っていたと言わんばかりに

私にグラスを手渡し強引に酒を勧めてきたんです。

気まずい雰囲気もあり1杯だけのつもりで酒を飲み始めた私は湯上りと言う事もあり、いい感じに酔いが回り気づけば夫の傍で横になりウトウトしていました。

義兄も良い感じに酔っている様子でコタツの向かいで目を虚ろに酒を口にしており、やがて眠気に襲われたのか?その場に横になった事で私は油断していたんです。

どれ程時間が過ぎたのか?眠りに就ていた私は下半身に感じる刺激に目が覚め、ハッとコタツの中を覗くと足の間に剛蔵が顔を埋め太腿から陰部に掛けクンクンと

臭いを嗅ぎペロペロと舌を這わせていました。

酒の酔いと眠気もありコタツの中で起きている状況に不思議と反応する事もせず、ただ久しく感じる事のなかった陰部の快楽に酔いしれてしまったんです。

気づけば私は自らの意思で股を大きく開き剛蔵が舐めやすい体勢になると、陰部からお尻に掛け這わされる舌に酔いしれ、時々甘噛みする剛蔵の前歯は

確実にクリトリスと襞に刺激を与えていました。

気づけば私も剛蔵の舌の刺激にハァハァと息を荒らしており久しく感じる事が無かった逝く感覚に襲われながら、ふと下着を脱がされている事に不安を抱いていると

剛蔵の陰からニヤニヤと厭らしい視線を送っている義兄と目が合ったんです。

何が起きたのか?直ぐには理解出来ませんでしたが、ニヤニヤと笑みを浮かべ手を這わせて来る義兄を前に私は硬直し抵抗する事も出来ないまま太腿に

這わされ手を受け入れるしかありませんでした。

義兄の手はやがて陰部へと這わされゴツゴツとした指先は愛汁に満たされた膣の中へと深々と差し込まれていったんです。

義兄の指で掻き廻された陰部はクチャクチャと厭らしい音を響かせ、毛嫌いしていた筈の私は心とは裏腹に陰部の刺激にハァハァと息を荒らし興奮に身体は火照りと疼きに襲われていました。

夫を横目に後戻り出来ない事を感じながら、私は義兄の指と剛蔵の舌に絶頂を迎え身を震わせながら逝き姿を曝したんです。

酔いと絶頂に頭は真っ白で、義兄を拒む事も出来ないまま私は浴室へと連れ込まれ、互いの身体を洗い流しながら目の前に突き出された肉棒を口に咥えさせられていました。

60近い年齢とは思えないほど義兄の股間は反り立っており、太さも長さも夫とは比べ物にならない程の大きさで口の中で脈だっているのが分かったんです。

息苦しさに見上げると義兄はニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべ、やがて義兄が湯船に浸かると手招きされた私は義兄と向き合う格好で股間を跨ぎ、腰を沈めながら肉棒を受け入れました。

夫への罪悪感もあり義兄から顔を背けていたんですが、そんな私を服従させ様と義兄は私の顔を両手で抑え、汚らしい舌を見せつけながら強引に口の中に這わせ絡ませて来たんです。

酒の酔いに意識朦朧となりながらも義兄に完全に服従を誓わされた瞬間でもあり、もう逆らうことが出来ないと感じながら膣内には義兄の精液がたっぷりと注ぎ込まれていました。

浴室から出た私は義兄の寝室に連れ込まれ、性欲旺盛な彼に深夜遅くまで抱かれ、抵抗する気力も体力も失った私はマットレスから立ち上がる事も出来なかったんです。

そんな私を追い込む様に義兄は部屋の隅に寄せていた小さなテーブルを中央に持ってくると、テーブルに身を寄せる様に四つん這いになれと言われ、何が行われるか?

全く理解出来ないまま義兄に抱き抱えられながらテーブル上で四つん這いになり気づけば両手・両足がテーブルの足に結び付けられていました。

身体の自由を失った私は、朦朧となる意識の中で寝室に入ってくる剛蔵を確認すると同時に陰部を激しく舐められていたんです。

女性器の臭いと愛汁に剛蔵も発情を始め、股間はみるみる大きくなり皮から真っ赤になった肉棒が顔を出すと、直後に私は背中にずっしりとした重みを感じると共に

剛蔵が私にマウンティングを始めた事を知りました。

お尻に当る剛蔵の股間の感触を覚えながら、義兄の企みを知ると恐怖心で身体は硬直し無意識に”嫌ぁ…止めて”と声を上げていたんです。

「夫に知られても構わないのか?」と言う義兄の言葉に私は声を上げる事も出来なくなり、やがて義兄の手に握られた剛蔵の肉棒は陰部に這わされ、膣奥へと入り込んできました。

夫よりも太く感じる剛蔵の肉棒は腰の動きに連動し激しく出入りを繰り返し、獣との結合を忘れさせるように陰部は巨根の刺激に快楽を覚え喘ぎ声を漏らす程だったんです。

意識朦朧の状態とは言え記憶はハッキリとしており、そんな中で後戻り出来ない事を感じずにはいられませんでした。

その後、義兄に肩を借り浴室で身体を隅々まで洗い流した私は客間に敷かれた布団で夫と共に眠りに就き朝を迎えたんです。

数日後、義父は闘病の甲斐なく亡くなってしまい、私達夫婦も葬儀に参加する事になりました。

夫と義兄が葬儀の準備を慌ただしくする傍ら、私は義兄に命じられ喪服の中はスケベな下着(生地が小さく透けたTバック)を穿き陰部とお尻にリモコン式のローターを入れた状態で

参列者を受付で出迎えていたんです。

突然ローターが動き出し振動が陰部とお尻を刺激する中、私は見知らぬ参列者の前で下半身を小刻みに震わせ相手に知られない様に必死に耐えていました。

それは葬儀の最中も同じで、私を弄ぶように義兄はローターのスイッチをON/OFFさせ、多くの参列者の前でお香をあげる私はローターの振動に耐え、

背後に大勢の男達の視線を浴びる中、不自然に下半身を歪ませていたんです。

無事葬儀を終え安心したのも束の間、葬祭会館の貸切られた一室では一部の親族や知人のみが招待された食事会が開かれ、酒が振舞われると酔った参加者で

会場は騒がしくなり、そんな中、私の陰部やお尻に入ったローターが再び動き出しました。

親戚や知人を前にローターの刺激に耐える私でしたが、朝から何度もON/OFFを繰り返され限界を迎えていた私は、あろう事か義兄の友人達の前で膝をガクガクさせ

逝く姿を曝してしまったんです。

酔った彼らが私の身に何が起きたか?理解する筈もなく何事も無かったように酒を飲む中で、義兄だけが厭らしい目を私に向けニヤニヤと笑みを浮かべていました。

食事会も終え親戚や知人が帰宅する中、酔い潰れる夫を義兄と義兄の友人でタクシーに乗せ私達も剛蔵の待つ自宅に帰ったんです。

泥酔する夫を男2人(義兄と友人)でタクシーから降ろし、客間の布団に横にさせると私は義兄に抱き寄せられ友人が見つめる前で舌を絡ませるキスをされていました。

その後、言うまでもありませんが私は義兄と友人2人の肉棒に突かれ何度も絶頂を迎え、最後は発情した剛蔵の肉棒に逝かされたんです。

義父の葬儀から半年、私は夫の目を盗んで連絡を取ってくる義兄に呼び出され性処理の相手をさせられています。

もちろん義兄達が満足した後は、愛犬(剛蔵)の相手もさせられ義兄の友人達の見世物に…。

もう、後戻りすることは出来そうもありません。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です