泥酔して記憶を無くしてた私は痴女化してて…一部始終をハメ撮りされてた

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大学時代のサークルでの話です。

私は大学時代、軽音サークルに入ってました。そのサークルは特にヤンチャ系でもヤリサーでもなく、比較的静かなサークルでした。そんな環境に安心し、私も男子と何の気兼ねもなく仲良くしていました。

ちなみに私のことを軽く紹介。自分では全く思ってないけど、本田翼ちゃん系らしい。(恐れ多い)。

大学3年の頃、私は当時付き合っていた彼氏(サークル外)と別れ、やや傷心モードの時がありました。そんな時定期的にあるサークルの飲み会がありました。

傷心モードの私は、サークルの安心感に呑まれ、酒にも呑まれていました。まわりのペースを気にすることなく日本酒や焼酎など強いお酒も飲みまくり、案の定泥酔…。飲み会では元カレの愚痴を吐きながら、自分の失恋のショックを誤魔化していました。

泥酔した私は飲み会の場で記憶を無くし、気づけば朝。でもなくお昼過ぎでした。ものすごい頭痛の中でなんとか目覚めました。

「…ん??」

圧倒的な違和感。いつもの枕や布団とは違う質感でした。なんとかして目を開けると、そこは見たことない部屋です。

「お、やっと起きた?」

声が聞こえます。同じサークルの同期のK君だとわかりました。K君は私の寝ているベッドに近づいてきているようです。

そんな中、私は自分が服を着てないことに気づきました(今更。私は布団を肩まであげ、状況を飲み込むのに必死でした。

「あおい(私)めっちゃ寝たね、やっと起きた?」

K君はベッドの傍のテーブルに水を置いてくれました。K君はサークルの男子でもかなり仲の良い方で、元カレの悩みも聞いてもらっていたような人でした。

「ねぇK君、私昨日…」

「あおい昨日のこと記憶ないの?大変だったんだよ、めっちゃ酔っ払って元カレの悪口言いまくって…」

やっぱり…。飲み過ぎて泥酔し、かなり迷惑かけたみたい…?

「じゃなくて!!なんで私いま裸なの!?」

「あおいほんと覚えてないんだ…あおいが求めてきてさ…」

え?K君お前私のせいにするの??と若干怒の私に、K君はさらに経緯を説明しました。

「あおいが元カレと別れたのを慰めてたらさ、帰りたくないって言い始めて、そんで家に連れてきたらすぐベッドに寝転がって求めてきたんだよ」

は?これって完全に酔った女の子を犯した男の嘘だらけの作り話でしょ?と誰もが思ってました(私しかいないけど)。

「ねぇK君、ほんとのこと言って?」

私が強く言うと…

「いや、こうなると思ってさ、動画撮ったんだよ…」

とK君は私に動画を見せ始めました。

___ここから動画___

ベッドに寝転がる私が、両手を広げK君を求めます。

「Kくーん!こっち来てよぉ?わたしと寝よ??」

「…あおい酔ってるだけだろ?多分明日しんどいから寝ろよ」

「違う!酔ってないもん!!K君は私とやるの嫌なの??」

「嫌じゃないけど…しちゃダメなんじゃない?」

「なんでぇ?これ見ても?」

と言った私は自らの手でニットを脱ぎ、上半身下着姿に…。恥ずかしくて見てられません。

___ここまで動画___

「ほんとだ…。私が誘ったんだね…笑」

「…うん。」

「で?最後までした…?」

「あ、それも動画で続きが…」

___またまた動画___

「ほら?K君見て?あおいおっぱい意外とおっきいでしょ?」

「…まぁな。めっちゃでかい」

ここでヤル気になったのか、動画を止めようとするK君。しかしなんと…。

「待ってK君!なんで止めちゃうの?せっかくだからあおいとのえっち、撮って?」

いやおいおい。お前(私)。誘ったのが私だったどころか、ハメ撮りまでお願いしてました…。自分がこんなに変態娘だとは思いませんでした。

ここでK君もスイッチが入ったみたいです。

「…じゃああおい、もうやるからな。しらねーからな。」

「やった〜!」

私は馬鹿みたいに喜んでました。

カメラが一度伏せられ、水音のような音が聞こえ始めました。どうやらK君とキスをしてるようです。音だけでもわかるほど激しく、深く、濃厚なキスです。

再びカメラは寝転がる私に。

露出した胸から顔にかけて映っています。

「あおい、胸触っていい?」

「もう!聞かなくていいよぉ〜!はやくはやく!」

自分が酔ったらこんなに変態になるのか…と思いつつ、2人で黙って動画に見入ってました。

黒のブラの上から優しく揉まれる私のおっぱい。

「ねぇあおい、何カップあるの?」

「ふふーん、Fカップだよ??どう??」

躊躇せず教える私…。まるで別人みたいだけど、確かに私なんだよな…。

「あおいやっぱでけーな!揉み心地も最高だし…」

「ほんと?もっといっぱい触って?」

しばらく揉みしだかれた後、K君はブラのホックに手を伸ばしました。当然抵抗しない私。

「あおい、ブラとるぞ」

頷く私。

ブラが外されおっぱいがK君の前に露わになってしまいました。

「…あおいめっちゃ綺麗だよ…あれ?茶色の乳首も勃っちゃってない?」

K君はあえて口に出すようになっていました。

その時の私は何故か嬉しそうだけど、いまの私は恥ずかしくてたまらん…笑。

「あおい興奮してるんだもん…乳首いじいじして?」

私も興奮で変態度が増してるみたい…。

恥ずかしいけど止められない、不思議な時間でした。

K君の指が私の乳首をコロコロと転がしています。それに合わせて声を漏らす私。

「はぁん…んんっ、やっ」

やがてK君が乳首にしゃぶりつくと、私の鳴き声も大きくなりました。

「んんんっあぁっ…はぁっ、んんっ」

胸を揉まれ、舐められ、乳首を転がされ…。私は抵抗することなく、むしろもっとして欲しそうに淫乱に感じ続けていました。

「あおい、下も脱がせていい?」

K君が私に聞くと、当然縦に頷く私。

ジーンズがはがされ、黒のパンティのみに…。

「あおいの体ほんと綺麗…下も触るね?」

私はみずから脚を立てて股を少し開き、秘部を触りやすいような姿勢になりました。元彼とのえっちでもこんなことしてなかったような…。

パンティの上からあそこのラインをなぞるK君。

私はそれに合わせて声を荒げていました。

「あおいめっちゃ濡れてるね…気持ちいいの?」

「うん…もっと触って?」

下着越しとはいえ、K君にあそこを弄られ悶絶する私の姿がしっかり記録されていました。

「んんっ…K君もっと…あおいのおまんこ気持ちよくして…!!」

元カレには恥ずかしくて言わなかった「おまんこ」なんて平気で言っちゃう私…。

K君はそのまま私のパンティを下ろし、ついに秘部を露出させてしまいました。

K君のカメラが私の秘部に寄って行きます。

「あおい意外と毛生えてるんだな…もうちょっと開いて見せて?」

流石に拒否しろ私…と思っていましたがそんなの泥酔してる私には通じず…。

「うん!あおいのおまんこいっぱい見て?」

とみずから脚を上げ豪快にあそこを広げてしまいました。

私自身もマジマジと見たことのなかった部分が鮮明に映し出されます。しかもK君の解説付き……。

「あおいめっちゃびしょびしょ…ビラビラ意外と黒ずんでるな…中はめっちゃピンクだけど」

恥ずかしい。恥ずかしすぎる。笑笑

しかし恥ずかしさはこれだけでは終わりませんでした…。

「あおいビラビラ黒ずんでるし、オナニーとかするの?」

そんなこと聞くなよK君…と思いましたが、当然変態モードの私はすぐ答えました。

「うん、そりゃ女だもーん!昨日もしたよ?」

「へぇ〜普段のあおいからは想像できねーな。週何回くらい?」

「んー?4回くらいかな?」

この時の私に秘密はないとバレたのか、質問責めに。画面には指で刺激され、ヒクヒクと動く下のお口がずっと映ってました。

「あおいはどんなオナニーするの?」

「いまK君が触ってるみたいにだよぉ…でもK君の方が気持ちいい…」

「オナニーするときあおいはAVとか見るの?」

「見たり見なかったりかな?たまに妄想もある…」

「ふーん、どんな妄想?」

「んー、レイプされたり…」

もはや普段の私の秘密は全てしゃべっていました……。

でもこんな会話をしながら触られていた私の下のお口は、どんどん下品によだれを垂らしヒクヒクと動き、明らかに興奮していました。

そんな中、私が突然、

「ねぇK君、おしっこしたくなっちゃった」と宣言。

まさかそれは撮らないよな?と思っていると、

「じゃあお風呂場行こっか、おいで?」

とカメラを回したままお風呂場へ。

お風呂場で私はM字座りになりました。

少し距離はあるものの、バッチリあそこも映ってます。

「ッシャーーーーーッ」

私の秘部から金色のアーチが徐々に大きくなります。最後の一滴まで克明に記録されてしまいました。

わたしはおしっこを出し切ると、シャワーであそこを洗っていました。シャワーにも少し感じてたみたい…。

風呂場から戻ると、再び2人で寝転がりキス。

キスの時は唯一カメラが伏せられるので、恥ずかしさを感じなくなる瞬間でした。

長いことお互いの口が出すリップ音や私の喘ぎ声が続きました。たぶんキスしながら触られてるみたい…。結局そんな音に恥ずかしくなっちゃいました。

再び動画に私の全裸が映りました。

「あおい、俺も脱ぐね」

K君の聳り勃ったおちんちんが映りました。

えまって…?おっきくない??

この時の私の気持ちは、全裸で変態モードの私も同じだったみたいです。

「K君のちんちんめっちゃおっきい…」

手で扱き始める私。

「あおい上手…舐めれる?」

私はなんの躊躇もなくK君のアソコを先っぽから咥えました。それでもK君の半分くらいしか咥えられていません。

「ジュポッ…ジュポッ…」

私の口が下品に発する音が聞こえます。

しばらくフェラをした私は、K君にこんなことを言い出しました。

「ねぇねぇK君?おっぱいで挟んであげよっか??」

「あおい、いいの?」

実はこれ、私したことなかったんです。笑

だけどAVとかで見てて、私もできるのかな〜なんて思ってたやつ。酔っ払った私は調子に乗って、初パイズリを始めました。

私はおっぱいでちんちんを挟み込み、両手でおっぱいを上下に揺らしました。AVで見てたままの光景を、私がしています。

「あおい上手…めっちゃ気持ちいい…」

私はK君の亀頭によだれを垂らしたりしながら、パイズリを続けていました。

しばらくパイズリしたら、またも私が求め始めます。

「K君、そろそろおまんこにちんちん欲しいなっ??」

「あおい…ほんとにいいんだよな?」

「当たり前じゃん!ここまでしたなら最後までするでしょ?」

私はまたもなんの躊躇いもなくベッドに横たわり、自分の股を思いきり開いてました。

「K君、挿れて…?」

K君は私のアソコにちんちんをあてがうと、結合部を映しながら腰を沈めていきました。生挿入でした。

「んんんっ…はぁ…はぁん…」

私の喘ぎ声が大きくなるにつれてK君の巨根が沈んでいき、私のアソコに奥まで飲み込まれていきました。

「はぁ…んんっ…K君のちんちん奥まできてる…おっきすぎるよぉ…」

再び私の胸から顔が写され、K君の巨根に悶絶する私の姿が映りました。

「あおい…動くよ?」

K君の動きに合わせて動画が揺れ動きます。

「んんんっ…K君の生チンポ気持ちいいっ!!あっぁあん…んん!!!」

私はおっぱいを上下に揺らしながらいままで以上の声で喘ぎ、全身でK君を感じているようでした。

「んんんっ…イクッイク…んんんっああんっ!!!」

正常位で3回くらいイカされてる私の姿を、ただ黙って見ることしかできませんでした。

しばらく正常位をした後、上下交代。

下から撮られることになりました。

私はガニ股でK君の上に乗っかりました。

私はK君の巨根を握ると、それを自分のアソコに当て、深く沈めていきます。

「んんんっ…おっきすぎる…かたい…」

すっぽりと奥まで入ると、私は腰をそらし感じまくっていました。

自ら腰を上下させ、杭打ち。さらにK君に下から突かれ、またもいきまくってました。

騎乗位だとセックス中の私のアソコもはっきりと見えてしまっていました。

再び正常位に戻り、ラストスパート。

顔から胸が映されていましたが、よほどK君が激しく動いたのかブレまくり。

ただ、私の喘ぎ声は間違いなくマックスでした。

そんな中、K君も限界が近づいたようです。

「あおい…そろそろいきそう…」

そんな中、私は信じられないことを言います。

「んんっ…ぁあんっ…K君のせーし…んんっ…中に頂戴?」

私は自分自身の発言を疑いました。中出しさせるの??

「あおい…それはまずいって…脚やめて?」

K君も止めながらなんとか我慢しているようですが、どうやら私がだいしゅきホールドでがっちり捕らえてるよう。

「…あおいごめんっ…イクッ…!!」

K君が絶頂に達しました。

「んんんっ…んんっ!!」

私も同時に行ったみたい…。

「……K君の精子あったかい…いっぱい来たよ…?」

私は初の中出しを、記憶のない間にしてしまっていたようです……。

その後カメラはベッドに置かれ、2人で風呂場に向かったみたいでした。

___動画終了___

「…あおいごめん、結局全部映しちゃった…」

「…それより中出し大丈夫かな…」

「うーん…一応アソコから出せるだけ精子掻き出したけど…」

「いや、なんか恥ずかしい聞きたくない笑」

とか言いつつ私は記憶にない自分自身のセックスの一部始終にめちゃくちゃ興奮してしまっていました。

布団の中でこっそりあそこを触ると、やっぱり濡れまくりです。(って、感覚的に分かってたけど。)

K君に目をやると、彼の股間はもっこり。

私の視線にも気づいたようです。

「…あおい、興奮した?」

私は首を横にはふれませんでした。

こうして私は二日酔いのまま、巨根に突かれまくることに…。

こうして、映像にも記憶にも残る形で、私はK君とやってしまいました。

彼氏と別れてすぐだったからか、そのまま私たちはセフレみたいな関係に…。

この後のお話は気になる人がいたら書きますね〜!

最後まで読んでもらってありがとうございました!!興奮してくれましたか??

あと、気になる事があればコメントください♡

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