こんにちは。
美人妻えりの旦那です♡
閲覧ありがとうございます。
この話は続編物です(現在進行系)
初めての方は最初の投稿から見て頂くと内容がより楽しめるかと思います♡
〜前回の話〜
キモオタ4人組とお泊りで宅飲みをしている私の妻えり(28歳Dカップ♡)
生フェラ&ごっくんの罰ゲームやイヤらしいコスプレを繰り返し、更には宅配の店員さんにも卑猥なサービスを行いました♡
時刻は深夜0時過ぎ・・・
キモタの家で飲み始めてからすでに12時間以上が経過しました。
これまでに妻はオタク4人と宅配店員2人で計20発の生フェラ&ごっくんをしています。
酔いと疲労とで妻はお酒を飲みながらウトウトしてきました。
妻「・・・コクり・・・コクり・・・」
キモタ「ちょっと!奥さん寝ちゃダメだよ!!」
妻「へっ!?な、なに!?どうしたの?」
妻がハッと目を覚まします。
ケビン「奥さん今寝てたでしょ?w」
目をこすりながらあくびをする妻。
妻「ふぁぁぁ♡だってーもぉこんな時間だよ(笑)疲れてきちゃった(笑)」
アート「えーせっかくなんだから朝まで楽しもーよー♡」
妻「朝までとか無理(笑)もー眠たいよーーー(笑)」
ボブ「お、奥さん今日大変だったから♡」
ボブは妻にフォローを入れます。
妻「そうだよ!もう疲れたからみんな寝よう!」
お酒を片付けようとする妻。
ケビン「じゃぁ♡キスしてくれたら奥さん寝ていーよ♡」
妻「えっ?!き、キスは駄目だよ!!」
急に慌てる妻・・・
ケビン「えー何か凄いショックw」
キモタ「奥さん前々からキスだけはダメなんだよねw」
キモタが割って入ります。
妻「キスは旦那さんとだけだからダメですよ〜(笑)♡」
アート「そうなんだwキモタも奥さんとキスしてないの?」
キモタ「してないwだから♡今日奥さんがもし寝ちゃったらキスしちゃぉw♡」
ニヤニヤしながら妻を見つめるキモタ♡
妻「えぇ!?そんなのダメだよ♡」
困った顔をする妻。
ケビン「じゃぁw奥さん頑張って起きておかないとね♡」
そこからまた飲み会が再開。
相変わらずトランプで負けて飲まされる続ける妻(笑)
妻「ぅ〜もぅ飲めないよぉ・・・」
ケビン「じゃぁ♡チューしてくれたら飲まなくていいよ♡」
妻「もぉ〜だからキスはダメだって♡」
グラスを飲み干す妻。
次の勝負・・・
アート「はぁ〜い♡奥さん負けwww」
妻「ぁ〜ん♡もぉ〜♡」
アート「大丈夫?wチューの方がいいんじゃない?w」
妻「ゴクっ・・・ゴクン・・・ぷはぁ」
アート「飲むねぇ〜♡」
妻「ふぅ〜・・・」
更に次・・・
キモタ「また奥さんの負けw」
妻「・・・ん〜?・・・」
キモタ「もぉカルアばっかり飽きたでしょ?wこっちにしよっか♡w」
妻「ん〜?・・・うわっ焼酎じゃん」
キモタ「半分でいいよ♡」
妻「焼酎飲めないよぉ〜・・・」
キモタ「じゃぁこっちがいいかな?」
妻の顔の前に股関を持っていくキモタ。
妻「ぅ〜・・・」
キモタ「じゃぁ♡向こう行こうか♡」
玄関に移動する2人♡
「カチャカチャ・・・」
妻「チュパ・・・チュパ・・・」
キモタ「奥さんwおち○ぽには平気でキスするのにねw」
妻「じゅる♡じゅる♡」
キモタ「生でフェラする方が恥ずかしいような気がするけどw女の人ってそうなのかな?w」
妻「くちゅっ♡くちゅっ♡レロレロ♡」
キモタ「ぁ〜♡その手コキしながらレロレロするのいいね♡ほら♡こっち見ながら口開けて♡」
「ドぴゅ♡ドぴゅ♡」
キモタ「ふぅ〜♡ゆっくり残りも搾り出してね♡」
妻「ちゅるっ♡ちゅるっ♡」
ゆっくりと手を上下に動かす妻♡
ケビン「奥さぁん♡次お願い♡」
アート「こっちはその次ね♡」
妻「もぉ〜疲れたよぉ・・・」
キモタ「2人一緒にしてもらったら?w」
妻を玄関のパイプ椅子に座らせるキモタ。
ケビン「じゃぁ♡まずは俺からw♡」
妻の口におち○ぽを捩じ込むケビン。
妻「ちゅぷ・・・ちゅ・・・」
妻の動きがかなりゆっくりです(笑)
ケビン「ちょっとぉ〜奥さんw」
妻「ん〜・・・ほぉふはれたよぉ♡」
ウトウトしているかなり疲れ気味の妻。
キモタ「もぉ♡アート手伝ってあげて♡」
アート「了解w♡」
「グチュン♡」
後ろから妻にバイブを突き刺すアート♡
妻「あっ♡」
「ヴィヴィィィィィィィン♡」
機械音が玄関に響きます♡
妻「あああぁっ♡あぐっ♡ジュッポ♡ジュッポ♡ジュッポ♡」
ケビン「おぉ♡そうそう♡奥さんいいよぉ♡もっと吸って♡」
妻「ジュルッ♡ジュル♡ジュッポ♡」
アート「が、我慢出来ない♡」
妻におちん○ぽを握らせるアート♡
「にちゃ♡にちゃ♡にちゃ♡」
アート「お、奥さんの手気持ちぃぃ♡」
「ヴィヴィィィィィィィン♡」
Tバックで固定されたバイブが妻のおま○こを穿ります♡
「ジュッポ♡ジュッポ♡ジュッポ♡」
ケビン「うっ♡」
「ビュルッ♡ビュルッ♡」
まずはケビンが戦線離脱♡
アート「こ、こっちもっ♡」
すかさず妻の口に捩じ込むアート。
アート「あっ♡」
「ドぴゅっ♡」
妻「ジュルッ♡ジュルッ♡」
妻が残り汁を吸い出します♡
「ヴィヴィィィィィ!カチッ・・・」
バイブのスイッチを切るキモタ。
キモタ「お疲れ様♡奥さん歯磨きしてきていーよ♡」
妻「ぅう・・・眠たぁいよぉ・・・」
そして深夜3時過ぎ・・・・・・
妻「スー・・スー・・・ん〜・・・・」
ソファーで妻が寝息を立て始めました。
先程射精したアートとケビンはすでに寝てしまっています(笑)
キモタ「奥さぁん♡寝たの?♡」
妻「スー・・・スー・・・」
ボブ「お、奥さん寝ちゃったw」
キモタ「奥さぁん♡キスしちゃうよぉ♡いいのぉ?♡」
妻「スー・・・う・・・ん・・・」
キモタ「うんって言ったね♡」
「ぶちゅう♡」
いきなり妻の唇に吸い付くキモタ♡
「チュパッ♡ジュルッ♡ジュルッ♡」
キモタ「ジュルッ♡はぁはぁ♡奥さんの唇美味ぁい♡ちゃんと歯磨きさせといて良かったよ♡」
「ジュルッ♡ジュルッ♡レロレロ♡」
妻の唇を捲り上げて舐め回すキモタ♡
「ぶちゅう♡ジュルジュル♡」
妻の口に吸い付いています(笑)
更には妻の口に指を入れてこじ開け唾液を啜るキモタ♡
妻「・・あっ・うぐっ・・おごっ・・・」
時折咽るような仕草をしますが妻は起きません。
キモタ「はぁはぁ♡ボブには下の唇あげるよ♡」
ボブにコンドームを手渡すキモタ♡
ボブ「えっ!?い、いや・・・」
少し戸惑うボブ・・・・・・
キモタ「ゴム付けたら大丈夫だよ♡あの2人にはナイショだぞw♡」
ボブ「・・・う、うん♡」
パンツを降ろすボブ。
言葉とは裏腹にボブのおち○ぽはガチガチに反り返っています(笑)
キモタ「うおっwボブのデカっww」
慣れない手付きでゴムを装着するボブ♡
キモタ「最初入れにくいだろうからコレ使いなよ♡」
ローションを妻の股関に垂らすキモタ。
「ぬちゃ♡ぬちゃ♡ぬちゃ♡」
ボブがおち○ぽを妻の股関に擦りつけます♡
ボブ「あっ♡こ、これも気持ちぃぃ♡」
ご満悦な表情のボブ(笑)
キモタ「ばかっwそのまま終わるなよw」
キモタに諭され我に返るボブ(笑)
おま○こ穴を見つけゆっくりとおち○ぽを挿入するボブ。
妻「・・うっ♡・・・・」
妻が一瞬身体を震わせます♡
ボブ「あぁ♡奥さんの中気持ちぃぃ♡」
「グチュ♡グチュ♡グチュン♡」
ボブが動く度にローションと合わさった卑猥な音が響きます♡
ボブ「あっ♡・・・あっ♡」
「グッチュ♡グッチュ♡グチュン♡」
ボブの腰の動きが早まります♡
妻「・・・うっ♡・・・はぅ♡」
眠っている妻の表情が歪みます♡
ボブ「うっあっ♡」
腰を打ち付けたままボブが小刻みに震えます♡
「ズルズルッ♡」
ボブがおち○ぽを抜くと先端は精液の重さで垂れ下がっています♡
おち○ぽからゴムを外しキモタの指示でそれを妻の口元へ♡
ゴムを裏返し精液を妻の口の中へと流し込みます♡
妻「・・・ん〜・・・ムニャムニャ♡」
吐き出す事無く飲み込んだようです(笑)
キモタ「流石にもぉキス出来ないやw♡」
妻をうつ伏せに寝かせ背中に記録をつけるキモタ♡
♡精液搾乳記録♡
キモタ5
ケビン6
アート5
ボブ6
その他2
キモタ「他にも書いとくかw」
更に落書きするキモタ(笑)
下腹部には「おち○ぽ大好き♡」
内ももには「自慢の淫汁おま○こ♡」
おっぱいには「チュパチュパして♡」
「公衆便女♡」「雌豚♡」「生オナホ♡」などの文字を落書きしていくキモタ♡
キモタ「こんなもんかw」
最後に落書きだらけの妻にジャージのセットアップを着せるキモタ。
落書きを隠す為でしょう(笑)
時刻は明け方5時・・・
ここでキモタもボブも眠りにつきました。
翌朝9時・・・
キモタのスマホのアラームが鳴り出します。
一人だけ飲んでいないせいかスッと目を覚まし起き上がるキモタ。
そして妻の元へ♡
キモタ「奥さん!奥さん!」
妻「・・・うーん・・・なぁにぃ?」
キモタ「朝だよ♡ミルク飲まなきゃ♡」
妻を揺するキモタ。
妻「やだよぉ・・・眠ぃよぉ・・・」
うつ伏せになりソファーに顔を埋める妻。
そんな妻を無理やり抱き抱えて玄関に運ぶキモタ(笑)
玄関に布団を敷いて(笑)
妻を転がします(笑)
仰向けに寝転がった妻を見ながら・・・
オ○ニーするキモタ(笑)
「シコシコシコ♡シコシコシコ♡」
キモタ「はぁ♡はぁ♡出すよぉ♡」
最後は妻の口の中でフィニッシュ♡
そして、妻にまたお酒を飲ませるキモタ笑
妻「またお酒〜?」
とは言いながらも飲み干す妻(笑)
その後はケビン、アート、ボブも起きてきて妻に朝一番搾りの精液を飲ませました♡
(ボブは続けて2回笑♡)
それぞれの間隔で一杯ずつお酒を飲まされる妻。
すでに朝から酔っぱらっています笑
ボブが終わると妻以外は足早に準備を行っていました。
トロンとした妻を引っ張り全員キモタの車に乗り込みます。
車の後部座席に座る妻は瓶のカクテルを飲まされています笑
酔って寝ていたままの格好の妻(笑)
サイドのケビンとアートに身体を弄られながらも何とか化粧をしています(笑)
途中スーパーに立ち寄り買い物をするキモタ。
ビニール袋いっぱいに荷物を抱えて戻って来ました(笑)
その後は車を走らせ到着したのはなんと妻とキモタの働く家族温泉でした笑
キモタ「今日は昼過ぎまで設備点検で休みなんだよねwあのハゲしか人いないから開けてもらったw」
車から降りたキモタがオタク3人を先に部屋に案内したようでした。
少ししてキモタが戻ってきました。
キモタ「さて♡奥さんとりあえず着替えようかw」
手にカメラ入りのバックと紙袋を持ち妻と車を降ります。
2人が向かった先は事務所でした。
ハゲ主任が出迎えます。
キモタ「主任ありがとうねwわがまま聞いてもらってw」
わざとらしくハゲ主任の肩を叩くキモタ笑
ハゲ主任「いえいえ・・・はは・・・笑」
苦笑いのハゲ主任はチラチラ妻の方を見ています。
キモタ「ほら♡奥さん早く着替えて♡」
妻に紙袋を渡すキモタ。
モジモジする妻。
キモタ「あ〜主任には見られたくないんだw残念ww一緒に外で待ってようかw」
キモタとハゲ主任が外へ出ていきました。
事務所でセットアップを脱ぐ妻。
妻「!?えっ!!何これ!??」
落書きだらけの自分の身体に驚く妻。
「ドン!ドン!」
事務所の扉が叩かられます。
キモタ「奥さーん!早く!!」
急かすキモタ。
妻「ちょっ、ちょっと待って!」
妻が紙袋を開け中身を取り出します。
紙袋の中身は・・・
ネオングリーンの網タイツ♡
ネオンピンクのTバック紐パン♡
ネオンピンクの極小ビキニ♡
白いフワフワの付いたアナルプラグ♡
白いうさ耳のカチューシャ♡
首下げのプレート♡
(♡淫乱ウサギ妻えり♡)
驚きながらも着替える妻。
しかし、アナルプラグだけは初めて見たのか首を傾げています。
妻「あのぉ〜、着替えたよ。」
「ガラガラ」
キモタが入ってきます。
キモタ「おっ♡奥さんバニーガール似合ってるねwあれ?でも尻尾付けてないじゃんw」
アナルプラグを手に取るキモタ。
妻「それ付け方が分からなくて(笑)」
キモタ「何だw簡単なのにwそこの壁に手を付いてこっちにお尻を突き出して♡」
言われた通りに壁に手付く妻。
キモタ「主任!入って来て!」
ハゲ主任が入って来ました。
ハゲ主任「!?」
目の前の落書きだらけで卑猥な格好の妻にに驚くハゲ主任(笑)
キモタがハゲ主任の耳元にヒソヒソと耳打ちします。
一瞬ギョっとするハゲ主任。
ニコニコしながらまた耳打ちするキモタ。
キモタ「奥さん良かったね♡主任が少し慣らしてくれるってw」
妻の後ろに立つハゲ主任。
妻「え?慣らす??」
妻のお尻に手を伸ばすハゲ主任。
そのままお尻に顔を埋めました♡
「ジュルッ♡ジュルッ♡レロレロ♡」
卑猥な音が事務所に響きます♡
妻「ひゃぁ♡そ、そんなとこ舐めちゃダメェですぅ♡」
お尻をピクピクさせる妻♡
キモタ「何?w奥さんもぉお尻で感じてるの?w」
ニヤニヤ笑うキモタ♡
妻「あっ♡やっ♡か、感じてなんかっ♡」
キモタ「あそっw主任まだ足りないってwもっと奥まで舌入れてあげて♡w」
「ジュルッ♡ジュポッ♡ジュルッ♡」
妻「あぅ♡うっ♡だ、ダメェですぅ♡」
それからしばら♡ハゲ主任に尻穴を弄られ続ける妻。
キモタ「そろそろいいかな♡」
アナルプラグにローションをベットリとつけるキモタ。
ハゲ主任をお尻から離して・・・
妻「あぐっっ♡」
妻の尻穴へプラグの尻尾を装着♡
キモタ「さぁ♡奥さん行くよ♡」
妻の手を引くキモタ。
妻「えっ!ちょっ!このまま??」
キモタ「今日は誰も人いないから大丈夫だよ♡」
そのまま手を引かれ外に出る妻。
手で胸と股関を隠しながらキョロキョロモジモジと歩きます♡
そしてお風呂へ到着。
オタク3人「おぉ〜〜♡」
先に入っていたオタク3人が歓喜の声をあげます♡
そしてキモタと共に妻も温泉へ。
2人「ふぅ〜♡」
湯船でのリラックスタイムも束の間(笑)
最初に動いたのはケビンでした。
ケビン「奥さぁん♡奥さんのミルク飲みたいな♡」
妻の胸に手を伸ばすケビン♡
妻「み、ミルクなんて出ないよ(笑)」
苦笑いの妻(笑)
ケビン「分かってるよw」
脱衣場に向かうケビン。
ビニール袋をゴソゴソと漁ります。
ケビン「あったw♡」
ケビンの手には練乳のチューブが(笑)
妻「えぇっ!そんなのどぉしたの?」
ケビン「さっきキモタが色々買ってきてくれたんだよw♡」
言いながら妻のビキニの中にたっぷりと練乳を流し込むケビン♡
外にもたっぷりた練乳をかけます♡
そして湯船の縁に寝転がるケビンの顔に妻が胸を近づけます。
「チュパ♡ちゅ~♡チュパ♡ちゅ~♡」
ビキニの上から妻の胸にしゃぶりつくケビン♡
妻「はぁん♡あっ♡あ、あんまり激しく吸わないでぇ♡」
ケビン「うわっ♡これやばぃ♡」
妻の胸をしゃぶりながら勃起したおち○ぽへと妻の手を持っていくケビン。
隣で妻にローションを手渡すキモタ(笑)
「クチャ♡クチャ♡クチャ♡クチャ♡」
「ちゅ~♡チュパ♡チュパ♡レロレロ♡」
卑猥な音がお風呂に響きます♡
ケビン「あっ♡奥さんっ♡そろそろ♡」
手コキしながらケビンのおち○ぽを咥える妻♡
「びゅるるるっ♡」
今度は妻がケビンのミルクをゴックン♡笑
そして、ケビンが射精すると反対側のおっぱいでアートが授乳手コキ♡
アート「奥さんのおっぱい甘ぁ〜い♡」
ケビンよりも長く妻のおっぱいを堪能♡笑
アートが射精した後に妻がキモタに近づきます。
妻「あ、あのぉ、お、お尻がヒリヒリして、その、尻尾が、、、、。」
モジモジとお尻を振る妻。
キモタ「あぁwそっかwじゃぁそこに手を付いてお尻を突き出して♡」
また壁に手を付きお尻を突き出す妻。
「にゅる♡」
キモタがプラグを引き抜きます♡
キモタ「奥さんwちょっと匂うよww」
ニタニタとプラグを妻の顔に近づけるキモタ(笑)
妻「やっ♡やめてよぉ♡恥ずかしぃ♡」
温泉のせいかお酒のせいか(笑)
妻が顔を真っ赤にしています(笑)
キモタ「そうだw♡奥さんも頑張ってるから栄誉取らないとねw♡」
キモタが湯船から何かを取り出しそれを妻のお尻をへ。
「びゅるるるっ♡」
妻「ひやぁぁぁっっ♡」
ビクンと身体を仰け反らせる妻♡
妻「えっ!?な、に?何入れたの!??」
ニヤニヤ笑うキモタ(笑)
キモタ「いやw♡奥さんお腹空いてるかと思ってw♡」
キモタが持っていた物を妻に手渡します。
妻「う、ウィ○ーインゼリー!?」
驚く妻のお尻にもう一個(笑)
「びゅる♡びゅるるるっるるっ♡」
妻「あっうぅぅぅ♡」
堪らず妻が直立します(笑)
両手でお尻を抑えモジモジする妻♡
キモタ「あれ?w奥さんどぉしたの?w」
内股でピクピクしながら顔をしかめる妻。
妻「あっ♡ちょ、っと、トイレにぃ♡」
キモタ「奥さんトイレ行きたいの?w」
「コクコク」と頷く妻。
キモタ「その格好でだけど大丈夫?w」
部屋からトイレまでは20mくらいです。
しかも途中で駐車場の横を通らないと行けません。
しかし、「コクコク」と再び頷く妻。
キモタ「分かったwちょっと待ってねw」
キモタがビニールから卵を取り出します。
キモタ「奥さん上向いて口開けて♡」
妻の口の中に生卵を2個落とすキモタ♡
キモタ「奥さんいい?帰ってくるまで口の中の卵の黄身を崩しちゃいけないよ♡崩しちゃったら罰ゲームw♡分かった?w」
お尻を抑えピクピク震えながら「コクコクコクコク」と頷く妻(笑)
「ガラガラガラ。」
妻は部屋を出て行きました。
10数分後・・・・・・
「ガラガラガラ」
妻が戻ってきました。
キモタ「おかえり♡じゃぁ奥さん口の中の卵を手のひらに出してごらん♡」
オタク4人が見守る中・・・
妻が口から卵を吐き出します。
1個だけ・・・・・・(笑)
キモタ「奥さんもぉ1個は?w」
モジモジする妻。
妻「ご、ごめんなさぃ、間違って飲み込んでしまって・・・。」
ニヤニヤするキモタ♡
キモタ「うーんw奥さんアウトwww♡」
そして再び妻の口の中に生卵を2個落とすキモタ。
そして妻に壁に手を付かせお尻を突き出させます。
キモタ「奥さん?卵崩しちゃダメだよ?w」
キモタはそのまま勃起したおち○ぽにゴムを被せ妻にバックから挿入♡
妻「んっんんっんんっっっ♡」
妻が手で口を押さえます♡
キモタ「流石にお尻はう○ち付いたらイヤだからwちゃんと準備してからだねw♡」
「パンパンパン♡パンパンパン」
激しく腰を打ち付けるキモタ♡
妻「っん♡んっっ♡んーんーっ♡んっ♡」
口を押さえたまま耐える妻♡
キモタ「あ〜♡やばぃ♡すげぇ締め付け♡口閉じてるからかな?w」
「パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン」
肉が肉を叩く音が響きます♡
キモタ「はぁ♡はぁ♡おうっっ♡」
「ビュクビュクっっ♡」
深々と腰を打ち付け動きを止めるキモタ。
「ずるっ♡」
先端のゴムが垂れ下がったおち○ぽを引き抜きます。
妻「んふーっ♡んふーっ♡ふー♡」
妻はヘタヘタたその場にしゃがみ込みました。
キモタ「奥さん♡卵ww♡」
手のひらに卵を吐き出す妻。
1個割れてしまっています(笑)
キモタ「あ〜w残念wwやり直しww♡」
妻「えぇ〜・・・」
隣ではすでにケビンが床にバスタオルを何枚も轢いています(笑)
ゴムを外し妻に精液を飲ませるキモタ♡
そしてまた卵2個(笑)
ケビンが妻をバスタオルの上に寝かせ足を両手で掴み大きく開きます♡
そして一気に奥まで挿入♡
妻「んぐっ♡あぐっあっ♡んーーっ♡」
仰向けの態勢なのでさっきよりも苦しそうな妻♡
「ぱーーん♡ぱーーん♡ぱーーん♡」
間隔が長めのストロークピストンを繰り返すケビン♡
妻「んぐっ♡んぐっ♡んっっ♡」
妻は両手で口を押さえています♡
ケビン「ああっ♡あぁあ出る出るっっ♡」
妻の足を思いっきり開き身体を痙攣させるケビン♡
妻もピクピクと身体を震わせます♡
ケビンが離れるとそのままうつ伏せになり卵を吐き出す妻。
2個共々にぐちゃぐちゃです(笑)
休む暇も無く抱き起こされる妻♡
そして次はアート♡
すでに湯船の縁に座っています(笑)
卵を口に含んだ妻が上から跨がります♡
「ジャパッ♡ジャパッ♡ジャパッ♡」
水をバシャバシャさせながら妻の腰をガッチリ掴んで自分の腰にグリグリと押し付けるアート♡
妻「あっ♡おごっ♡あぉっっっ♡」
対面座位は妻も好きなた体位です♡
妻「んーーっ♡んーーっ♡ごぷっ♡」
途中で妻が堪らず卵を口からこぼしてしまいました(笑)
アート「おぉぉおおお♡」
首元から卵塗れになりながらもアートも妻の中で射精しました♡
そして、最後にボブ(笑)
ボブも湯船の縁に座りその上に妻が跨がります♡
しかし、今度は背面座位の格好です♡
ボブの上に跨がり腰を振る妻の口にキモタが生おち○ぽをブッコミます♡
妻「あぉっ♡ジュッポ♡んっ♡ジュッポン♡ジュッポン♡」
下から突上げられながら懸命におしゃぶりを続ける妻♡
ボブ「あっ♡あっ♡で、出ちゃうっ♡」
「びゅるびゅるるるっっっ♡」
キモタ「おぅ♡」
ほぼ同時に2人共射精♡
しかし、どちらも挿入したまま(笑)
キモタ「ボブそのままもう一回イケるだろ?w」
妻「んーーっんーーっ♡」
妻がバタバタしています(笑)
ケビン「奥さん手伝ってあげるよ♡」
横から妻のクリトリスにローターを押し当てるケビン♡
「ヴィヴィ♡ヴィィィィィン♡」
妻「んっ♡あっ♡んーーんーっ♡」
アート「じゃぁ♡俺も♡」
アートは乳首にローターを押し当てます♡
「ヴィヴィン♡ヴィィィィィィィン♡」
妻「あぉっ♡んぐっ♡あおっ♡あぉっ♡」
妻の頭をがっちり掴むキモタ♡
妻もバタバタしながらしっかり腰を振っています(笑)
ボブ「お、奥さん♡な、中がギュッギュッしてくるよぉ♡」
「ヴィヴィン♡ヴィィィン♡ヴィィン♡」
妻「んぐっ♡ジュポ♡んっ♡ジュッポ♡」
卑猥な機械音と妻の咀嚼音が響きます♡
キモタ「ふぅ♡ふぅ♡うっっっ♡」
ボブ「あ、あ、あ、♡あぁぁ♡」
妻「んーーっ♡んーーっ♡んっっっ♡」
3人共に動きが早まります(笑)
「びゅる♡びゅるるるっ♡」
小刻みに痙攣する3人(笑)
その後はゆっくりと湯船に浸かる5人。
妻も落書きを綺麗にクレンジングオイルで落としてもらいました。
少し早めにあがったキモタからショタへ連絡が入ります。
キモタ「ショタ君お疲れ様です♡奥さんのお泊り作戦♡もうすぐ終了ですww」
ショタ「お疲れ♡時々無線機で音声だけ聞いてたけど(笑)なかなか楽しめたよ(笑)動画が楽しみだね(笑)」
キモタ「それにしても♡ショタくん今回思い切ったねw見ず知らずのやつにも生でフ○ラさせてゴックンなんてw何かあったの?w」
ショタ「別に(笑)そっちの方が楽しかったでしょ?(笑)」
キモタ「まぁw確かにww」
ショタ「それと・・・あと少し注文があるんだけど(笑)」
キモタ「なんでしょうか?ww」
その後・・・・・・
温泉から上がりキモタのマンションへと戻る一同。
元の服に着替えてオタク3人に別れを告げる妻♡
また遊びに来る!っと3人共が強く言っていました(笑)
そして車での移動中・・・・・・
妻「・・・すー・・・すー・・・」
妻はお酒と疲れと睡眠不足からか(笑)
助手席で寝てしまいました(笑)
キモタ「あーあw寝ちゃったw」
車をパーキングに停めるキモタ。
そして、助手席をゆっくり倒し妻の服を捲り上げます♡
車内カメラに向けて「にやっ♡」と微笑むキモタ(笑)
油性ペンを取り出しキャップを外します♡
♡おち○ぽ♡搾乳妻えり♡
♡生ふ○らゴックン日記♡
キモタ8
ケビン8
アート7
ボブ8
その他2
♡33発のゴックン♡
生のおち○ぽ大好き淫乱妻です♡
妻のお腹に再び落書きするキモタ(笑)
ニヤニヤしながら助手席と妻の服を元に戻しパーキングを出ます。
そして駅のロータリーへ到着。
妻はまだ眠っています。
帽子にマスク姿の妻ですが、シートベルトが胸に食い込み山が2つ(笑)
キモタが妻の両手を前でクロスさせて更に胸の膨らみを強調させます(笑)
ハザードランプをつけ車を降りるキモタ。
ある男と会うためです。
ショタ「よっ♡」
キモタ「あ!ショタ君!お疲れ様です!」
私は外から助手席の妻を覗き込みました。
他人の車でシートベルトが胸に食い込んだまま寝入ってしまっている妻がそこにはいました。
しかも、少し前まで他人と淫らな行為を繰り返していた妻。
私は日中の駅のロータリーにもかかわらず勃起してしまっていました。
少し離れた場所でキモタと缶コーヒーを飲みながら、私はキモタに自分が妻の旦那だと打ち明けました。
キモタはかなり驚いていました(笑)
しかし、簡単に経緯を話すと納得したような感じでした(笑)
キモタ「でも、どうしてそんな事を僕に話たんですか?」
キモタが聞いてきました。
ショタ「それは、もっと身近で妻を辱めたいからだよ(笑)」
私は缶コーヒーを飲みながら答えました。
見つめる先には妻の乗る車。
横を通る人が助手席を見ながら歩いて行きます。
この時から妻に恥ずかしい思いをさせたいという願望が一気に強くなりました。
しかも、自分のすぐ側で。
普段の妻といいなり妻が行ったり来たりするような。
そんな願望がコーヒーと共に身体に満ちていくのを覚えています。
その後、私はキモタと別れました。
キモタは妻を起こし妻はタクシーへ。
私は少し離れながら妻のタクシーを追跡。
家の近くのコンビニで妻はタクシーを降りました。
偶然を装い歩く妻に声を掛けます。
夫「あれ?今帰り?(笑)」
妻「あっ!パパ♡どっか出掛けてたの?」
夫「うん♡そこのコンビニでタバコ買いに(笑)」
そのまま近所の喫茶店で軽食を食べながら妻と他愛もない話をしました。
温泉の事も深く聞きませんでした。
そして、2人で保育園に子供を迎えに行き買い物を済ませて帰宅。
3人で食事をしてから妻は子供とお風呂に入りました。
しばらくして子供が先に上がってきました。
子供「パパ〜あのね〜」
着替えさせていると子供が話かけてきました。
夫「どぉしたの?」
ニコニコしながら話す子供。
子供「あのね〜ママね〜お腹に字が書いてあったんだよぉ(笑)」
夫「えっ?字が書いてあったの?何て書いてあったの?(笑)」
私はドキドキしていました。
子供「えーとー分かんない(笑)でも8とか3とかは分かったよ(笑)」
笑いながら数字は分かるんだよ!と自慢気に話す子供。
夫「そっかそっか(笑)」
私は子供の頭をワシャワシャと撫でて抱きしめました。
子供の着替えを済ませると私はお風呂場へ向かいました。
妻はまだ入っています。
夫「えりー♡」
妻「なぁーにー?」
夫「お腹に字が書いてあるのー?(笑)」
妻「えぇぇ!?な、何で知ってるの!?」
夫「子供が言ってたよ(笑)」
妻「もぉーそうなんだよ!寝てる間に友達にイタズラされたんだよー!怒」
夫「そーなんだ(笑)何て書いてあるの?なんか数字が書いてあるって言ってたけど?(笑)」
妻「温泉入る前にみんなで体重測ったんだけど、その体重が書いてあったの!びっくりしたよ(笑)」
夫「へぇーそぉなんだ(笑)それはびっくりするね(笑)」
妻に返事をしながら私はスマホでキモタの送って来た画像を見ていました。
助手席で寝ている妻が服を捲り上げらている画像を。
次は昼間のイ○ンで妻と遊んだ話を書こうと思います。
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