泥酔した姉にいたずらする弟の卑劣な犯行

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姉ちゃんとヤりたい…

僕の欲望はおさまるどころか日に日に増幅していく

そんな異常な性癖をこじらせてしまった弟の話です

僕には3コ上、大学生(21)の姉が1人いる

家に遊びにきて、姉を見た友達が口を揃えて言うには姉はかなりレベルの高い美人らしい

両親は仕事の関係でなかなか家には居らず、家では大抵姉と2人きりの日々

姉はそんな僕に寂しい思いをさせまいと、僕が高校3年生になっても時々一緒に寝てくれたり、一緒に遊んでくれたりといろいろ忙しいにも関わらず優しく接してくれた

そんな僕には誰にも言えない秘密がある…

きっかけは姉と一緒に寝ている時だった

気持ちよく寝ていた僕だったが深夜におしっこに行きたくなり目を覚ます

用を足して戻ってきてふと、姉に目をやると寝返りで服が胸の所まで捲れ上がりブラがチラッと見えていた

それまでは姉のことは姉弟として好きだったが、性的な目で見たことなどはなく初めて湧き上がるむらむらとした感情に戸惑ってしまった

時刻は深夜、起きる気配のない姉に僕はついつい手を出してしまう

僕はベッドに潜り込むと、寝たふりをしながら姉の露出したブラ越しの胸に手を乗せる

初めて触る姉の胸は、とても柔らかく、程よい温かさで心地よい

僕は姉の寝顔に注意しながら薄目を開けて、次の行動に移る

ブラの上から慎重に指を隙間に入れ込み、乳首をくりくりと弄くり回す

姉の乳首はぷっくり固く、乳房とはまた違う感触でいけないことをしているとわかっていてもどうしてもやめられない

興奮でブレーキの効かなくなってきた僕は、恐る恐る姉のブラに手をかけ下に引っ張ると、Eカップはあるんではなかろうかという生のおっぱいが目の前に広がる

部屋は暗く、乳首の色はよくわからなかったが確かにそこには大好きな姉の生おっぱいがあるのがわかる

もし姉が起きてしまったら土下座で謝ろう…

僕は姉の乳首にむしゃぶりつくと、顔を押し付け上下に頭をふりながら姉のおっぱいの柔らかさを味わっていく

まるで赤ちゃんみたいにおっぱいに吸い付く僕は、われを忘れて強めに姉を揺すってしまっていた

「んん…」

姉が小さく声を漏らす

僕は頭が回らなくなり、その場でガチガチに動けなくなってしまった

バレたら終わりだ、お姉ちゃんどうか起きないで…神に祈りながら時計の針は進む

しばらくすると、僕の祈りが通じたのか姉の寝息が聞こえてきた

僕はもう心臓バクバクで、どう姉に言い訳するかしか考えていなかったので心底ほっとしたのと同時に、もっとエロいことしてみたいと考えるようになっていった

これが誰にも言えないバレたら終わり、僕だけの秘密なのだ

それからは、姉にいたずらするのがやみつきになり、一緒に寝る時はいつも楽しみで、姉が先に寝たのを確認できた深夜、僕は姉にいたずらを開始する

さすがに起こすわけにはいかないので、あまり激しいことはできないが、起きるかもしれないぎりぎりのスリルが僕を欲情させる

パジャマの上からお尻を撫で回したり、ずらしてパンツを見たり、またあるときは姉の手にチンポを握らせるなどできる範囲で僕の欲求を満たしていた

しかし、思春期の性欲はとどまることを知らず行動はどんどんエスカレートしていく

ある日のこと、いつもならもうとっくに帰ってくる時間なのに姉がなかなか帰ってこない

心配になった僕は何度も姉に連絡するが、電話もメールも音沙汰なしだ

僕の脳裏に良くないことがよぎる、姉はかわいいからもしかしたら…

帰宅途中に変質者に襲われてレイプされてるんじゃないか?大学の悪い人になにか弱みを握られてエッチな要求をされてるんじゃないか?痴漢にあって電車から降りるに降りられなくなってるんじゃないか?など、とにかく心配でたまらない

そんな心配をよそに、しばらくすると姉は帰ってきた

僕は急いで姉を出迎えたのだが、やたらと酒臭い、呂律の回らない姉からなんとか話を聞くと急な飲み会があったらしく、ついつい楽しくて飲みすぎてしまったらしい

まったく、僕がどれだけ心配したと思ってるんだ

姉はシャワー浴びてくると言い、ふらつく足取りで風呂場に向かう

まてよ?これはチャンスなんじゃないか?

僕は今なら姉の生着替えが見れるんじゃないかと考え、コソコソと忍び足で脱衣所に向かうと、ちょうど着替えの真っ最中だった

僕は急いで携帯を用意し、カメラをONにして、音の出ない機能を使いドアの隙間から姉をこっそり盗撮していく

酔っ払いの姉は視野が狭くなっているのか、こちらに気づく様子もなく1枚また1枚と服をパサパサと脱いでいき下着姿になる

これはエロすぎてたまらないと、1人興奮しながら姉のストリップショーを楽しむ僕

そして、姉はついに下着に手をかけると、後ろに手を回しブラのホックをプチッとはずすと鏡にはおっぱい丸出しの姉が写っていた

僕は心の中で、すげえ!おっぱいだ!揉みたい!乳首舐め回したい!などと叫びながら姉をじっくり盗撮しながら視姦していく

まさか弟に盗撮されているとは思っていないであろう姉は、パンツに手をかけると一気に脱ぎ捨て鏡には陰毛の生えたマンコがはっきりと確認できた

お姉ちゃんの生マンコ!初めてこんなはっきり見ちゃったよ!やべえよ、チンポぶち込みたい!などと考えている内に、姉が浴室に入っていったので僕も部屋に戻ることにした

部屋に戻った僕は、先ほどたくさん盗撮した姉の画像を見て、姉とSEXする妄想をしながらティッシュにいっぱい射精していた

しかしまだ、ムラムラは静まらない

悶々とした気持ちで横になっていると、なんと姉が下着姿のまま部屋にやってきたのだ

どうやら姉は入浴後、体が火照って暑かったらしく、ふらつきながら暑い、頭が痛いと言ってとんでもない姿で僕のいるベッドに倒れ込むと、すぐにいびきをかいて熟睡してしまった

もしかしてこれまたチャンスか?

アルコールの力はなかなかすごいらしく、姉はいつも以上に深い眠りについている

僕は姉の無防備な姿を目に焼き付け携帯で撮影し、とても起きそうにないのでパンツの上からマンコを弄ってみる

姉の反応を見て、どこまでならいたずらできるか線引きしながら慎重かつ大胆に姉の身体を貪っていく

指で撫で撫でしたり、つんつんつっついたり、パンツを引っ張り上げてマンコに食い込ませたりしていたずらしていく

いつもより大胆にいたずらしてもまだまだ姉は起きる様子はない

よしこれならいける!じゃあいよいよお姉ちゃんのマンコ至近距離で見ちゃおうかな

僕は姉のパンツに両手をかけて、膝下あたりまでずり下ろすと、そこには陰毛で覆われた姉の大事な部分があった

すげえ!お姉ちゃんのマンコ!こんな近くで女の性器見るの初めてだ!

僕はこんなチャンスを与えてくれた神様に感謝しながら、大興奮で姉のマンコを観察、いたずらしていく

指で姉のマンコを触ると、しっとりと濡れている、僕は両手でマンコを押し広げて閉じたり開いたりして初めての体験を楽しむ

「すごいな、指入れてみても大丈夫かな?…」

僕は2本の指で、姉のマンコにズブズブと指を入れると、ゆっくりと手を動かしていき姉のマンコ内をぐちゃぐちゃに弄くり回す

「もしこれがチンポだったら…」

僕は指をチンポに見立て、姉の腟内を犯している妄想をしながら動きを早める

「…っん」

ピタッ…僕は硬直して動きを止める

「ぐー…ぐー…」

激しく手を動かし過ぎたせいか、姉は少し反応して、起きそうになっていたがなんとかやり過ごし、またしばらくすると寝息を立て始めた

いや、マジでびびった

姉の寝顔を確認してみるが、まだまだ大丈夫そうだ、僕は姉のブラ紐に手をかけ、横にずらしスルッと肩から外す

そしてブラをぐっと下げるときれいで大きく、ピンクの突起のついたおっぱいがぷるんと揺れて丸出しになる

何日かぶりの姉の体は僕をおかしくさせていく

僕は大きな姉のおっぱいを両手で鷲掴みにして、指を沈ませながら何度も揉みほぐす

相変わらず最高な姉の体を眠っている間に、知らない内にじっくりと堪能する

「お姉ちゃん、やっぱりクラスの女子よりも断然かわいいな、おっぱいもデカいし」

ドキドキして乱れる息をなんとか押し殺し、かわいい姉の寝顔に僕の顔を近づけると、そのまま優しくそっと唇を合わせる

生まれてこの方、キスなどしたことのなかった僕は初めてのキスを、大好きな姉とできたことに大きな喜びを覚える

姉の唇は柔らかく、少しお酒臭い気もしたがそれもまたいい味を出していて、僕はおっぱいを揉みながら長い時間ずっと姉の口に吸い付いていた

お姉ちゃん、もう我慢できないよ…

僕は姉がまだぐっすり眠っていることを確認すると、チンポをボロンと取り出し姉のマンコにあてがう

「さすがに入れるのはまずいよな…」

入れたらさすがに姉は起きてしまうと思った僕は、勃起したものをマンコに這わせるようにしてズリズリとマンズリしていく

「うわ、お姉ちゃんの体すべすべで気持ちいい」

何度も何度もすべすべの姉のマンコに僕のチンポを擦り付けるたびに僕の射精感は次第に高まってくる

僕はぴったり閉じた姉のふとももとマンコの隙間に無理矢理チンポをねじ込み、思いっきりフィニッシュした

シーツには精子がこびりつき、姉のふとももとマンコにも散乱した精液が飛び散っていた

まるで中出ししたかのような気持ちになり、大満足の僕は、シーツについた精子を指に取り、姉の口内、マンコの中に入念に塗りたくる

そして、精子のついた姉の姿を携帯のカメラに収め、ティッシュで入念に体を拭き上げ、下着を元の位置に戻し、おやすみと言って眠りについた

次の日、姉は起きて顔を合わせるなり昨日泥酔していたせいで迷惑をかけてしまっていないか僕に聞いてきた

僕は大丈夫だよ、と言ってあげると姉はホッとした様子でこう言った

「よかった〜私酔っぱらたら全然記憶ないんだよね昨日どうやって帰ったかも覚えてないし」

その言葉を聞いた僕は、昨日のいたずらがバレてないことを確信し、不安な気持ちは姉に対する邪悪な欲望に変わっていった

これ…お姉ちゃんが酔ってるときはもっといろいろできるかも

それからは、姉の顔を見るたびに欲情してしまい勃起するようになっていった

そして、姉が泥酔して帰ってくる日はとんでもなくエロいことをする日と決めて、飲み会がある日を心待ちにするようになっていった

いつか姉とSEXして、一線を越えたい、中出ししてやりたい…

そんな姉との禁断の近親相姦を夢見ながらも、まだ一線は越えられないでいた僕であった

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