泥酔した女同期をホテルへ持ち帰り脅迫セックス

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自分の会社はよく飲み会があり、さすがに今の時期は飲み会は自粛中ですが、これは前に飲み会があったときの話です。

自分は結婚していましたが、会社の中で同期の桃子という女性が気になっていました。

桃子は、ショートカットの髪型でメガネをしていて、とても可愛い女性でした。

けれど誰とも付き合ってるという話もなく、桃子自身も特に相手を求めているという感じもなさそうでした。

そんな桃子ですが、唯一の同期ということもあり仲はそこそこよく、自分も結婚してなければ付き合いたいなとか思っていました。

そんなある日会社の飲み会がありました。

そこで桃子はあまりお酒が強くないにも関わらずそこそこ飲んでいて、まあ案の定飲み会が終わる時にはべろべろでした。

そしてそんな桃子を自分が送っていくということになりました。

既婚者だし、若いしということで…

「おーい桃子大丈夫か?」

「ようへいくーん、だいじょーぶ…だよー」

あ、ちなみに自分と桃子は唯一の同期ということで名前で呼びあってる仲でした。

明らかに大丈夫でなさそうな返答です。

自分が肩を貸していたのですが、いつの間にか桃子は寝てしまったようで、正直これ以上歩くのはきつかったです。

そして

「おーい桃子、歩いてくれー」

「Zzz」

もう寝息しか返事がありませんでした。

そんな中自分は目の前のホテルに目が行きます。

(こんなチャンス滅多にないよなぁ)

ということで自分は考えるとすぐにホテルに入っていきました。

そしてホテルの部屋を選びそこへ桃子を運びます。

「すぅ…」

桃子はほぼ完全に寝ていました。

そしてホテルの部屋に入り自分は桃子をベッドに寝かしました。

そして自分はまず、飲み会が予想以上長引いたので満喫に泊まって帰ると嫁に連絡しました。

そしてベッドに向かい寝ている桃子を眺めました。

(やっぱ可愛いよな…)

そしてまず自分はその桃子の寝顔をスマホで撮影していました。

そして次に桃子の服を脱がしていきます。

そこで軽く桃子が

「うぅん…?」と目を覚ましそうになりましたがそのまま寝ていきました。

そして下着姿になった桃子もスマホで何枚も撮っていきます。

そしてそのまま下着を脱がし桃子が裸になりました。

「桃子、やっぱ裸も綺麗だ」

といいそして桃子の裸の写真も何枚も撮りました。

おっぱい、マンコ、アナル、そして全身が写っている写真まで

そして桃子がさすがに裸になってしばらくすると冷えたのか目を覚ましました。

「うーん、頭痛い…、あとちょっと体が寒いような…」

といいながら桃子は少し夢現な状態で自身が身に覚えがない部屋にいること、自身が裸になっていること、そして自分が隣にいることを確認していきます。

「え、どういうこと…?ようへいくん?」

自身の置かれている状態が少しずつ分かってきたようです。

「よ、ようへいくん、これどういうこと?私が泥酔してて、それに乗じて私をこんなところに連れてきたってこと?」

おれが「そうだよ」と答えると

「最低だよ、そんなことする訳ない」

と返してきました。自分はそんな桃子に対して先程撮った写真を見せつけ、やらせてくれなければこれを社員にばら撒くと脅しました。桃子はその可愛さからやはり狙っている人も多く、確実に需要はあります。

その事をある程度理解してたのか

「ほんと最低だよ…」

といい、桃子は自分の脅迫に屈しました。

そして自分も裸になり、いよいよセックスをし始めました。

まず自分は桃子に

「舐めて」と自身のチンポを舐めさせました。

桃子はかなり嫌々でしたが、それでも舐めました。この屈しないといけない顔がまたたまりません。

「桃子、裏筋や玉も丁寧にね」

桃子はその指示通り裏筋や、玉も舐めていました。

「桃子のその嫌々そうに舐める姿が可愛いなあ」

「うるさい…」

そしてある程度高まったところで本番です。

桃子は

「早く終わらせて」

といい早く終わるのを望んでました。

「じゃあ入れるよ」

そして自分は桃子に挿入しました。

「え?ゴムは!?」

「そんなつけないよ、生でやらせてくれないと写真ばらまく」

「そんなイヤ、イヤ!」

そんな感じで桃子は抵抗しましたがそれを無理やり抑えて生でセックスし始めました。

そして桃子も自分にかなわないと思ったのか抵抗をやめ、

「ならせめて外にだして」

といってきました。

自分はそれに答えずにひたすらに腰を振り続けます。

今回自分のチンポの具合はよくかなり長持ちしていました。

酒の効果もあったんでしょうか

その間桃子は何回かイッていたらしく、膣内がすごく反応しているときが何回もありました。言葉には出していませんでしたが。

そして絶頂に達する時

「桃子中に出すよ」

「は?外にだすっていったじゃん!」

桃子は再び抵抗しましたが、もうほとんど絶頂に達していたためその抵抗も虚しく中に出していました。

そして桃子は泣き出し、自分はそんな桃子に対して征服感を感じていました。

「ほんと最低…」

そして桃子は泣きながらシャワーでマンコを洗い自分の精子を取り出そうとしていました。

そしてその夜はそのまま寝ることになり、朝、桃子は昨夜の写真を消すようにいってきましたが

「消すって約束はしてないよ、ばら撒くこともしないけどね」

といい桃子は絶望したような顔をしてました。

どちらにしろこの端末から消してももうクラウドのほうに保存されてますが。

そして自分は桃子に何個かの約束を守るように脅迫し、それに応じなければこの写真をばら撒くとしました。

それがこの事は黙っていること、会社では今まで、いやそれ以上に親しく俺に接すること、そしてしばらくは俺との体の関係を続けることでした。

それを桃子はとても不満ながら飲みました。

そして次の日の出勤の日、桃子はその命令通り自分に今まで以上に親しく接してきました。

その桃子の内心は泣きそうなのを我慢しつつ俺に屈しているというのを想像するだけで、興奮が止まりませんでした。

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