泥酔したクラスメイトを犯した話 続編

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多くの続編希望ありがとうございます

前回の出来事から1週間のことを書きたいと思います。

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俺とありすの通う高校は私立高校で俺はスポーツ推薦で隣の県から入学したので俺は高校の近くのアパートで一人暮らしをしていた。

寮もあったのだが相部屋が嫌だったので親に頼みこんで一人暮らしさせて貰った。

俺の部屋は角部屋で隣の部屋は空室だったので大きな声を出しても苦情が来ることはなかった。

俺の家とありすの家は徒歩10分ほどの距離にあり、いつでもどんなプレイでもできる環境だった。

1週間性奴隷の約束をつけたその後は大人しく家に帰った。

家に帰ると時刻は昼の0時を回ったところだった。

俺は早速ありすを呼び出した。

7分ほどするとインターホンがなった。

「入れよ」とありすを部屋に入れるとほんのり甘い香りがした。

おそらく家に帰りシャワーを浴びてきたんだろう。

そんなありすをベッドに押し倒し、帰宅途中にドンキで買ってきたアダルトグッズで手足を拘束し、目隠しをつけた。

流石にありすも驚いた様子だったが「ほんとにあの写真消すんでしょうね?」

「はいはい消すよもちろん言うこと聞いたらな?」

まあ消す気など全くなかったがとりあえずこう言っておいた。

目隠しでありすの視界を奪ったのでこれまたドンキで買ってきた小型カメラをセットし、服をはぎ取り、おもむろにありすの体にしゃぶりついた。

Gカップ美巨乳は本当にJKとは思えない。

下の方に手をのばすとマ○コはびちょびちょに濡れている。

中には入れずに表面をなぞるように触って焦らしていると、

「ハァハァハァハァ」

とだんだんありすの呼吸が荒くなってきた。

それでもなお指入れない。

なぞるように触ること10分。

ついにありすが「はやく指入れろ」と言ってきた。

「何その口の聞き方w人に頼むときなんていうの?」

「うざいそういうの」

「……」

「はぁ、お願い入れて」

「え、どこになにを?w」

「お願いしますありすのおま○こに指入れてください」

俺は人差し指だけ入れてGスポットを刺激した。

もちろんありすは人差し指なんかで満足はしない。

しばらくすると、

「もっと指入れて下さいお願いします」

と懇願してくるので中指と薬指も入れてかき回すように手マンした。

だんだんと愛液の量は増えていき、

「グチュグチュグチュ」といやらしい音をたてている。

「あぁん、やばいイキそう」

「あぁぁー!イクー!!」

と体をビクビクさせ盛大に潮を吹きながらいってしまった。

昨夜と同じくありすは意識を失ってしまった。

このまま犯しても良かったのだが昨夜とシチュエーションが全く変わらないのもつまらないので、寮に住む俺とありすのクラスメイトの大和を呼び3Pしようと考えた。

早速大和に「今からおもろいことやるから家来ないか?」とLINEをすると、

「暇だし行くわ」と返信が来た。

大和は5分もしないうちに家へ来た。

大声でありすの意識が戻るとめんどいので、玄関の外で

「いいか、絶対に大声出すなよ」

「お、おう分かった」

大和は部屋に入るや否や芸人のようなリアクションを取っていたw

まあ友人の部屋でクラスメイトが全裸で拘束されていたら無理はないw

「え、これどうゆうこと?w」

俺は昨夜あったことを簡潔に説明した。

「そういうことか、それでこの後何すんの?」

「とりあえず好きに犯していいよw」

「たぶんしばらくしたら意識戻すからw」

まあ大和も男なので嫌とは言わない

すぐに生でヤり始めた。5分ほどするとありすが意識を取り戻した。

「あぁん気持ちいぃ」

「またすぐイッちゃうぅぅ」

というとすぐにイッてしまった。

だが大和は腰を降るのをやめない。

「あぁイクわ」と言って中出しした。

ここで俺はありすの目隠しを外した。

ありすはまだ息は荒かったが目の前の男が俺じゃなく大和だと分かり

「キャーー!」

「なんで大和がいるの!?」

「だってお前性奴隷だろ?」

「それはあんただけのでしょ!?」

「じゃあ俺の言う事聞くんだよな?」

「俺がありすを犯させることもできるだろ?」

「……」

「なんか文句あんのか?」

「写真ばらまかれたいの?」

「分かったわよ言うこと聞くわ」

「でも中出しはやめて」

「このまえ生理終わったばかりなの」

あれこいつ昨日中出しされたこと気づいてないのか?そう思いながら

「ああ分かったよ。妊娠されると俺らも困るからな」と言いつつも、

男の本能が「孕ませたい!」と心の中で叫んでいるが、

「とりあえず今日はゴムするか」と大和と小声で話し、

ありすを四つん這いにしてバックで挿れてやった。大和はありすの口に挿れてお掃除フェラをさせている。

「あぁん、おち○ぽおっきい」

とさっきまでの威勢はどこへ行ったのか喘ぎまくっている。

ありすのマ○コは適度な締め付けで名器だった。

「ああそろそろイクわ」

「あぁん気持いぃぃ」

「イク、イッちゃうぅ!!!」

と同時にイッてしまった。

すぐにマ○コから抜き、ゴムを外してお掃除フェラさせると、スイッチが入ったありすは「グチュグチュ」と音をたてながらしゃぶっている。

この間にまた大和が挿入し何回もやりまくった。

お互い5回くらいやったあと流石に疲れて3人とも寝てしまった。

気がつくと時刻は22時30分を過ぎていた。

大和の寮の門限が23時までなので今日はお開きとなった。

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ありすの奴隷1日目はこんな感じでしたw

また続編希望が多かったら続き書きたいと思います。

読んでいただきありがとうございました。

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