高2の夏休みの夜、繁華街を歩いていると「お姉さん大丈夫ー?」と声が聞こえた。
声がした方を見ると60すぎくらいのおっさんが歩道に寝転んでいる若い女に声をかけていた。
「はぁい、ら”いじょーぶでぇすw」と女は泥酔している。
しかしその顔をよく見るとクラスメイトのありす(仮)だった。
ありすは不良とまではいかないが、未成年飲酒やお持ち帰りされたなど色々な話を聞くかなりの問題児だった。
泥酔したヤリ○ンクラスメイトを目の前にして男が考えることといえば1つしかない。
「犯してやろう」
そう思った俺はおっさんの近くに行き、「これ自分の連れなんですよwすいませんねーw」
「おいありす行くぞ!w」と言うと
「うん行く行くぅ」
と飲んだ仲間だと勘違いしたようでありすをひっぱりながらおっさんの前をあとにした。
「ありすホテル行こうぜw」
と飲み仲間のフリをしてありすに言うと「行こぉ最近セックスしてないんだよねぇwあはははw」と笑っている。
もちろん俺はラブホへ直行した。
ありすをベッドに寝かせると服を脱がし、下着だけにした。
ありすは学年1の巨乳でブラのサイズを見るとGカップだった。
まずは下着姿の写真を撮り、次にブラとパンツを脱がした。
高校生とは思えないほどの美巨乳とパイ○ンマ○コに今までにないくらい勃起したw。
そのエロい体も写真に収めた。
ありすは「なにとってんのぉwはやくヤろうよーw」
と相手が誰かも分からずにフェラを始めた。
やりまくっているだけあってフェラは半端なく上手かった。
このままじゃイきそうだったので69の体制になりパイ○ンマ○コを舐めまくった。
マ○コはぐちょぐちょになっていて舐めると愛液が溢れ出てきた。
「あ”そこだめイきそう」
と言うので吸いまくって舐めると、
「あっあっイクイクー!」
と痙攣しながらイッてしまったので、すかさず手マンすると大量に潮を吹いた。
ありすはそのままベッドに横たわって意識を失っているのでゴムもつけずに挿入してやった。
しばらく突いていると意識を取り戻し
「あぁんおち○ぽ奥まで入ってるぅ」と嬉しそうにしている。
緩いかと思ったら意識が戻ったことで締め付けがよく最高のマ○コだった。
「やばいイキそう」
「いいよ中に出してぇぇ」
というのでそのまま中に出した。
過去一の量が出て自分でもびっくりしたw
その後も3回戦までやりお互い疲れて寝てしまった。
朝起きるとありすはまだ寝ているのでそのままマ○コをいじっているとありすは起きた。
起き上がり周りを見渡し俺と目が合ったとたん
「キャーー!!」と叫び声を上げた。
酔いが覚めたようだ。
俺はこんな早く酔いが覚めるとは思ってもいなかったので内心かなり焦ったが
「え、なんで俺くんがいるわけ??」
と何も覚えていない様子だが、周りの様子を見て
「あんたなんで私とセックスしてんの??」
「どうゆうつもり??」とブチギレてきたので、
「お前なに文句あんの?」と言うと
「当たり前でしょ!通報してやるからな」と言うので、
俺は昨日の写真を見せながら
「ふーん通報するんだwそんなことしたらこれSNSあげるよ??w」
「そしたらありす人生終了だねww」
と言うとしばらく黙りこみ、
「何でもするからその写真消して」
と言ってきたので、流石に無理かと思ったが
「今日から俺の性奴隷になるなら消してやる」と言ってみた。
すると「1週間だけなら」
といったので俺らの契約は成立した。
このあと1週間は妊娠するほど注ぎ込んでやりましたw
希望あれば続編書きます。
拙い文章ですがお許し下さい。