泥酔したときの体験

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エッチなのが見られるのが好きな私は高◯生の時から秘かに陰毛を剃って出歩くようになりました。

ノーパンミニで歩いても別にだれにも見られるわけじゃないけど視られたかもと言うと思うと

すごくムズムズして我慢出なくなったりした時はトイレに入ってオナニーするようになっていました。

そんな私が大学のサークルの歓迎会の時です。

未成年者はお酒はダメだぞと言われたけど高◯生の時から父にお酒に少し慣れてたほうがいいと言われて

少しは飲めるようになってたつもりだったけど気づいたら女子の先輩のアパートにいました。

先輩の部屋で目覚めて

私・あれっ…

先・気がついた?気分はどう?

私・はい大丈夫です。あの~わたし…

先・何も記憶に無いの?○○さんは飲みすぎよ。しばらく何か言われるかもね?

私・はぁ~何かすみません…

先・私はいいのよ。困るのは○○さんあなたよ。本当に何も覚えて無いの?

私・はい、すみません。

先輩から聞いたのは居酒屋を出た私が急にオシッコがしたいと言ってみんなが見てる路上でオシッコしたと言われました。

その後フラフラの私を男子の先輩が送って行くと言ったけど危ないから一番近い所に住む先輩が私を引き受けたそうです。

その時は頭がガンガンしてたけど終電にまだまだ間に合う時間で先輩にお礼を言ってマンションを後にしました。

駅に着いてみたら次の電車まで20待ちでした。そのときは頭はガンガンするし気持ち悪いから迎酒すると治るの思い出して

近くのコンビニでお酒を買ったのまでは記憶にあるけど、その次に気づいたのは最寄り駅の駐輪場で

寝てた所を知らないオバさんに起こされました。オバさんに起こされて

お・ねぇあなた大丈夫?何もされてない?

私・えっ?はい?大丈夫です。すみません。

お・あなたパンツはどうしたの?履いてないの?いたずらされなかった?

オバさんに言われて見たら履いてたパンツが無くなっててイタズラされたのかどうかは解らなかったけど

お尻の下が濡れててお漏らししたのだけは気づいたからめちゃ恥ずかしくて

私・大丈夫です。何も無かったと思います。ありがとうございました。

お・大丈夫なのね?歩ける?

私・はい、歩けます。

そう言って私のワンルームマンションまでたどり着けたのいいけど、同じ大学の人と同性の人達に視られてめちゃ気落ちしてました。

それからお酒は自制してたけど暑くなった初夏。春のことを思い出しただけでムズムズしてくるようになりました。

それで1杯だけお酒を飲んで犯されるような危険じゃない駐輪場の柱に持たれていました。

そしたら電車が着いた時、男女数人の人が駐輪場に着たけれど1人のサラリーマンの人がずうっと佇んでるのがわかりました。

そのサラリーマンは人の気配が無くなった頃、私に近づいてきて肩を叩いて起こしにきたけれど

私を揺さぶっても起きないでいたら私のスカートをめくってみたのがわかりました。

そのあと私の胸に手を入れてオッパイをモミモミして乳首も捏ねるからめちゃ感じていたけど

そのまま我慢してたら今度はパンツの中に手を入れてきました。

その瞬間パイパンかい、だったらと言って私のパンツを脱がしてM字にさせたあとにアソコをなぞられて指を出し入れされました。

その指先が気持ちよい所に当たるから思わず声がアッと漏れました。

そしたら男の人が気持ち良いだろうと言うけど意識が無い素振りを続けました。

そしたら今度は固くなったオチンチンを口に咥えさせようとしてたけど意識してない素振りしてたから口に入れるのが無理なのが解ったみたい?

そしたら今度は私を寝せて脚を開くからヤバイどうしようと思った時に上り電車が入ってきて

男の人も無理だと思ったのかな?私の体をまた柱に預けてスカートを下げてました。

そのままでは犯されるのが目についてたから駐輪場に人が入ってくるのが解った時に目覚めた振りして外に出ました。

コンドームしてくれるなら大歓迎だけど中出しされて妊娠とか病気移されたら最悪だもんね。

それから路線沿いに流れる川の歩道のベンチに時々座るようになりました。

住宅街だけどコンビニも近くにないから通るのは電車から降りた人だけで歩道のベンチに酔った振りして座ってたら必ず1人はしてくれます。

1人にされたら帰るからなんだけどね。

そこのベンチは外灯と外灯の間にあって直ぐ目の前は住宅が建ち並んでて犯そうと思っても連れ込める場所が

無いからイタズラされるだけで安心なのです。

イタズラする人も周りが気になるからお触りくらいしか出来ないから安心です。

そんな中30才のおじさんにクンニされた時は場所が場所だけに興奮し過ぎて逝かされた時がありました。

そう、そのときは我慢出来なくて意識がないふり出来なくなりました。

一応酔った振りは続けたけどコンドーム持ってるからやらせてと言われてOKしました。

公園といってもうす暗いだけで道から見たら何かしてるのって解ると思うから興奮してしまいました。

ベンチに座ったおじさんのアソコはもうビンビンになってて、それに今まであった人の中で一番太かったです。

そのオチンチンにおじさんがコンドームを被せたあとにくわえてみたけど先をお口に入れるだけで限界でした。

座ってるおじさんにまたがって入れる時もめちゃいっぱいいっぱいで入れてるだけで限界でした。

そのおじさんに軟らかくて気持ちいいマンコしてるねと言われた時は嬉しかったけど

下から突き上げられた時はアソコが壊れそうで恐怖を感じました。でもそれは一瞬だけでめちゃ気持ちいいの。

そしたらおじさんがイクイクと言って逝ったけどその後私を指で逝かせてくれました。

私が逝ってボッとしてる間にまた大きくなってたおじさんにもう一度させてくれないかとお願いされて

良いよと言ったら新しくゴムをつけたオジサンにベンチに手を着かされてバックからされたけど

ズンズン奥には当たるし気持ち良くて逝ってしまいました。

そのおじさんは所帯を持っててお子さんも居るけどエッチ友になってます。

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