波留似の教え子との秘密の優しい時間③ かわいいサンタの素股で暴発

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女優の波留似の色白スレンダーな高校3年生の教え子、ゆいとの続編です。

ゆいの可愛らしさ、素直さ、スタイルが伝わるといいと思って書いています。

前半ちょっと長いですが、お付き合いください。

前回、ゆいにエッチをやんわり拒否されて、そのかわり?パイズリされた話からの続編です。

ゆいはたまに化学職員室に遊びには来るものの、ほかの受験生の手前、長居することもなく少し話して帰っていくといった感じだった。

他の先生に頼まれて、届け物をしにきたこともあった。

その時に、お互いの手が触れて、ドキッとしたことは内緒だ。

なんだか、男子中学生みたいな自分にちょっと恥ずかしくなった。

それ以外は図書館で勉強している姿も見かけたり、彼女なりに将来の準備をしているように見えた。

また暫く会わない日々が続くが、定期試験や放課後の受験特別講座などで俺も忙しくしていた。

12月、毎年恒例のバスケ部のクリスマス会がある。

保護者と生徒主催の行事でおれは最初に挨拶する以外は生徒が楽しそうにしているのをみているだけの気楽な会だ。

ちなみに、大人はその場で宴会になる。常識的にはNGだが、どこでも結構やっていることだと思う。

3年生は引退しているが、受験や就職試験の気分転換に毎年出席することになっている。

さらに楽しみなのは、3年生は変装してくることが慣例だった。

ゆいはどんな格好をしてくるのかそればかり考えていた。

当日は、学校から歩いていける宿泊兼宴会場で行われた。

ゆいは、サンタの衣装を着ていた。ちょっとだけミニのスカートで、白いモコモコが付いている。

上着はヘソくらいの丈のマントを着て、首の前のリボンで結んでいる。

タイツは白で、ゆいのきれいな脚が映える。ものすごく似合っている。

ちなみに、他の部員はトナカイの格好、サンタ男装、全然関係ないコスプレをしているなど様々だった。

その中でも、元部長のゆいはその中心で、ダントツ目立っている。

会が始まり、適当な挨拶を終えると、保護者会長の挨拶が続き、下級生の出し物が始まった。

踊りやビンゴゲームなどみんな楽しそうにやっている。

おれはいつも適当なタイミングで抜け出すことが多い。

副顧問もいるし、酒が入った保護者の相手なんてつまらない。

飲み会を抜け出すと、階段から咳払いが聞こえた。

「(ごほんっ)」

見ると、薄暗い階段の上に、人影があった。白いタイツとすらっとした脚のシルエットで、すぐにゆいだと分かった。

俺は誰もいないことを確認し、階段を登る。

ここは一階が宴会場、トイレ、風呂で、二階が宿泊場所という構造だ。

しかも、全てふすまで鍵はかからない昔ながらの作りだ。

登ると誰もいない。1番奥の部屋だけ、扉が開いていた。

入ると、ゆいは壁際にもたれて立っていた。

手をスカートの前で合わせて、モデルみたいだった。

吸い寄せられるように俺は正面に立つと、ゆいの手を両手で握る。

これはいわゆる壁ドンのような格好だ。

ゆい「ここで?」

「ゆいが誘ってきたんでしょ」

ゆい「だって…」

「最近会ってなかったから?」

ゆい「…(こくん)…」

そのままキスをする。

ゆい「ん。ぁん。」

薄暗い部屋の中で、「クチュクチャっ」と、いやらしい音だけが聞こえる。

ゆいは俺の腰に手を回す。

俺はゆいの片手を繋いで頭の上の壁に押し付ける。

ゆい「はああ。んんっ」

「こうされるの、いいの?」

ゆい「うん。なんかドキドキする」

俺はもう片方の手でゆいの身体に優しく刺激を与えていった。

羽織っていたマントを取り、脇腹から、首、耳とフェザータッチで触れると、ゆいは腰をクネクネさせて反応してくれた。

ゆいのかわいい顔をまじかにして、頬に優しく触れながら親指で鼻や唇を刺激する。

すると、ゆいは俺の指を舌でペロっとし始めた。

俺はたまらず、人差し指と中指を入れたり出したりして、ゆいの舌使いを堪能する。

ゆい「はあ。はあむ。」

しだいにゆいも手で俺の指を掴んで自分で動かすようになり、俺は息子を押しつけずにはいられなかった。

ゆいの下腹部の柔らかくもなく、硬くもない弾力を感じる。

ゆい「先生、これ。」

「うん。もう限界…」

ゆいの手が俺の息子に伸びる。

ゆいのもう片方の手も解放してあげる。

ゆいはずるずると膝を折っていき、俺の息子の前に顔を持ってきた。

俺のズボンを脱がすのも慣れてきて、ベルトをシュルッと取る手つきは、とてもエロい。

パンツを脱がされ、ゆいは俺の息子に何度もキスをした。

「チュッチュ、チュッ。」

息子の先から口を離さずに首を振ったり、ちょっとだけくわえてみたり、とてももどかしい。

ゆい「せんせ…なんか出てる」

焦らされたせいで、我慢汁が出てしまっていた。ゆいが指で伸ばしながら、先端をいじる。

「ゆい…」

俺はゆいのお口に向かって、ゆっくりとパンパンになった息子を沈めていく。

ゆい「んー、んー、」

ゆいからは苦しそうな声が漏れる。

俺はゆいのさらさらの髪を撫でながら、さらに奥に快感を求める。

通常の挿入とは違う、しっかりとした締め付けがある。

ゆい「ぐふっ、かはあっ」

ゆいは手で俺の太ももをトントンっと、合図する。

俺はゆいの口からゆっくりと引き抜く。

ゆい「はああぁ。んはあぁ。」

「苦しかった?ごめん。」

ゆい「ううん。大丈夫。平気だよ。」

ゆいのことは大事に思っている。

でも、ここまで来るとおれの脳内は、射精したい、それしか考えられなかった。

ゆいを立たせて、サンタのコスチュームをまくり、ゆいの柔らかな膨らみを両手で鷲掴みにする。

両側から持ち上げ、できた谷間にキスをする。

ゆい「あんっ。」

おれ「ゆい、きれいだね」

ゆい「んんっ」

ゆいは口に手をあて、必死に声を押し殺している。ゆいは胸だけでも軽くイッテしまうくらい敏感な子だ。

ブラを取り、前回同様、焦らしながら乳首に迫っていく。

ゆい「ああん。せんせ…それっ…ダメだょ」

「ダメ?じゃあ、やめる?」

ゆいの脚がぶるぶるっと震えている。そろそろいきそうだ。俺は乳首に唇をあて、動きを止めた。

ゆい「えっ…。やあ、意地悪しないでぇ。」

ゆいはワシっと頭を掴んで、無理やり俺の顔を胸に押し付けた。

それでも俺はまだ乳首は舐めずに必死に焦らした。

教え子がどんどんエッチになっていく姿を見たかった。

ゆい「せんせぇ…おねがあぃ。」

こうなるとゆいはもう弱い。何でも言うことを聞いてくれる状態だ。

俺は乳首に舌を押し付けるようにして、刺激を与えた。

ゆい「んはああ。」

びくびくびくっと身体を震わせ、ゆいは俺にしがみついて脱力した。息が荒い。

「いっちゃった?」

ゆい「ん〜っ…だってぇ…」

「ゆい、壁に手ぇついて」

ゆい「こう?」

ゆいはお尻を突き出すようにして、壁に手をつく。

この格好だとゆいのスタイルが際立つ。

桃のような程よい丸みを帯び、サンタのミニスカートから、すらっと白タイツが伸びて、芸術的に美しい。

俺はスカートを脱がして、後ろ向きのゆいのタイツを脱がそうとした。

しかし、ここでもゆいはおれの手を制止した。

ゆい「先生、ダメです。わたし…」

彼氏がいるから?それはダメってことか?しかし、俺の息子はもう限界だ。考えてなんていられない。

息子を白タイツのお尻の割れ目に押し付け素股のように押し付けた。お尻の弾力が気持ちいい。

俺はほとんど無理やり、腰を振り始めた。

立ちバックの体勢だ。

「おれ…」

ゆい「うんっ…いいょ…気持ち良くなって。」

「にちゃ、にちゃ」我慢汁が大量に出ていたため、ゆいのお尻はヌルヌルになっている。

部屋は俺とゆいの卑猥な音でいっぱいだった。

もどかしい。挿入ほどの快感を得られず、しかし快感を求め、俺の腰が勝手に早くなる。

「ゆいっ、ゆいぃ」

ゆい「すごいぃ…激しぃ…硬ぃ…」

俺はゆいのサンタの上着もまくり上げ、きれいな背中を露出させた。

そして、片方の腕を肘から掴み、身体をそらせる。

ゆい「ああっ…せんせ…すごい。ゆい、せんせぇに…」

まるでゆいを犯しているような感覚だ。

ゆいの腕をぐっと引き寄せると、ゆいのお尻と俺の裏筋が密着し、さらに刺激が強く感じられた。

ゆい「ああん…うん…んん…」

「どぴゅどぴゅ、ぴゅぴゅっ」

あまりの興奮に、暴発してしまった。

俺の精○がゆいの背中を汚す。

ゆい「あんっ…せんせぇの…出ちゃった…あったかい…」

「(ふうー…ふうー…)」

ゆい「はあ…はあ…」

罪悪感はなかった。その証拠に俺の息子は全く収まっていなかった。

ゆいは従順に受け入れてくれている実感があったし、秘密を共有する中で、俺たちの中にはそういう信頼関係が出来上がっていた。

ゆいは手をついたまま顔をこちらに向け、キスをしてきた。

「くちゅ、くちゅ…」蕩けきったキスだ。余韻を楽しむ。

ゆい「(ちゅっ)…先生、そろそろ戻らないと…」

「ああ、そうだな」

本当にしっかりものだ。部屋のティッシュでゆいの背中を拭いて、衣装を直す。

ゆい「先生、これ…どう?」

ゆいはスカートをちょっとつまんで、広げてみせた。

「すげえ似合ってる。1番かわいい。」

ゆい「そう?良かった。」

3年生みんなでお互いの衣装を選んだそうだ。みんなよく分かってるなと思った。

ゆいを先に戻し、俺はタバコを吸っている保護者と少し話してから、宴会場に戻った。

せいぜい30分の間だったから、誰も気付いていないようだった。

会もお開きになり、それぞれ解散となった。

ゆいの保護者は忙しく、こういう集まりにはだいだい参加できない。

保護者A「ゆい、どうする?送っていくか?」

ゆい「ありがとうございます。でも、遠回りになっちゃいますよ」

ゆい「〇〇先生、今日だけ送ってもらえませんか」

俺を見て言う。ちゃんと名前まで呼んで。

「いいよ」

ゆい「ありがとうございます。…(やったー)」

ゆいは他の人にバレないように、口を動かした。

ということで、ゆいを送っていくことになった。

内心めちゃくちゃ嬉しかったが、周りに悟られてはいけないと平静を装った。

ゆい「お願いします」

改まって、礼儀正しく乗り込む。

ゆいはサンタの格好の上にダッフルコートを着ており、何も履いていないように見える。

首にはふわふわのマフラーを巻いている。

ゆいを車に乗せ、走り出す。ゆいの家は俺の家と同じ方向だが、さらに遠い。俺は少しとばして走った。

ゆい「今日、親が夜勤なんです。だから…」

だから、どうしたらいいのだろう。俺は少し迷ったが、

「少しドライブしよう」

ゆい「やった〜」

ゆいはおれの左手をハンドルから強奪し、手を繋いできた。

俺は片手で運転することになるが、猫がパソコン仕事を邪魔してくる時のような、鬱陶しいけど愛おしい気持ちに似ていた。

ゆいは鼻歌を歌いながら、いつになくご機嫌だった。

俺は大幅に回り道をして車を走らせ、山の麓の小さなスキー場に向かった。

ゆい「あっ、ここ小さい頃来たことある…」

「スキー教室ここだったでしょ。」

ここ10年はスキー人口の減少や温暖化でスキー場としての営業はしていない。

山の影で街の明かりが薄れ、星が綺麗に見える。俺は写真が趣味で、星景写真もよく取りにきていた。

ゆい「先生…」

「ゆい…」

俺はクリスマス会での暴発の後も収まらずにいたので、少しがっついてキスをした。

「くちゅ…くちゅ…」

ゆい「はあ…(くちゅ)…せんせ…(くちゅ)…」

俺はゆいのコートのボタンを外して、タイツの上から、太ももをまさぐる。

ゆい「ふんっ…んんっ」

そのままサンタの上からほどよい大きさの胸を揉む。

こんなかわいい子がこの行為を受け入れてくれているだけで、興奮する。

ゆい「んっ…ゆいはもういいの…せんせ、これ足りないでしょ」

見透かされていた…正直、さっきの出し方では収まらず、ゆいにしてもらうことだけで頭がいっぱいだった。

ゆいが俺の太ももに手を伸ばし、徐々に息子に近づけてくる。

早く…触ってほしい…目を閉じ、期待に腰が動いていた…

ゆい「んふふっ…ここは?」

「あんっ」

不意打ちだった。ゆいが乳首をいじってきたのだ。

ゆい「わあ…かわいい声出たぁ…男の人もここ気持ちいいんだぁ…」

「うん…めっちゃ気持ちいい…」

ゆい「脱がせてあげる…」

俺のYシャツのボタンをゆっくり外していく。Yシャツの下にはヒートテックを着ている。

ゆい「どこかな〜…ここかなぁ?…ここぉ?」

乳首を探しながら、いたずらな時のゆいの顔になる。

いつものクールな顔も好きだが、この顔も最高にかわいい。

俺がゆいにしたように、脇腹や鎖骨にも寄り道をして、徐々に快感が高まる。

この子は本当に吸収が早い。

「ああ…ゆい…」

ゆい「せんせ…気持ちいい?」

「ん…」

完全にゆいの思い通りだ。

ゆい「じゃあ、もっと気持ちよくしてあげるね…」

「んはぁっ…ああ…」

ゆいの細い指が俺の乳首をこりこりといじる。

ゆい「ゆいも我慢できないっ」

すばやくベルトを外して、パンツに手を伸ばす。

俺は腰を浮かして、ゆいはパンツを脱がす。

ゆい「ふふっ…自分から浮かして…そんなにして欲しいんだぁ…なんか嬉しい」

ゆいのSっ気が全開になってきた。

ゆい「ちゅっ…」

俺の息子の先にキスをする。

ゆいはいつもしてくれるが、挨拶をしてくれているようで、恥ずかしくなる。

玉を触りながら、息子を倒し、裏筋を舐め始める。

「ぺろ…ぺろぉー…」

最初は短く、徐々に長く下から舐めあげる。その間も、指先は息子の先端を撫でる。

ゆい「??せんせ?なんか出てるよぉ?」

まずい、また我慢汁が溢れてきた。ゆいは溢れ出したそれを先端に塗りたくりながら、手コキを始める。

「ゆい…それ、やばい…」

ゆい「ん…気持ちいいねぇ」

ゆいが身体を伸ばし、ヒートテックをめくり、乳首を舐め始めた。

やっぱりこの子は最高だ…

「チロチロ…ちゅぱっちゅぱっ」同時に手コキを早くする。

「んん〜、ん〜(はあ…はあ…)」

ゆい「やばい?気持ちいいの?…出ちゃう??…まだ我慢して…」

「ねちゃ…ねちゃ…ねちゃ…」

「ゆい…ごめん…我慢できない…お口に出したい…」

ゆい「お口?…いいょ…」

ゆいがすばやく息子を口に含む。口に手を添えて同時に動かす。

滑らかで、熱い。舌は先端をチロチロと行ったり来たりしている。

こみ上げてくる…

助手席側から覆い被さるようにしてフェラをするゆい。柔らかい胸が太ももに当たる。

ゆいの頭を撫でるようにして押さえつける。

「ゆい…出すよ…ああ…出るっっ…」

ゆい「んっ…だひて…ちょうらいっ…」

「びゅっびゅっびゅーっ」

俺は腰を浮かせて、何度も射精した。

ゆい「(ごくんっ、ごくんっ)…はあ…はあ…」

「はあ…はあ…また飲んでくれたの…ありがとう…」

ゆい「気持ちよかった?いっぱい出してくれた…嬉しい」

ゆいはそのまま俺のお腹のあたりに、頭をぐりぐりと擦り付けてきた。

ゆいはまたに猫のような行動を取る。

俺とゆいは猫好きということで、よく話が盛り上がったりしたなーと思いながら、頭を撫でる。

「ゆい…ありがとう」

ゆい「サンタさんから、クリスマスプレゼントだよ…ちょっと早いけど」

全く…この子は…可愛すぎる…

すっかり遅くなってしまった。ゆいの家に向かう間、ゆいとの関係をどうするべきか、考える。

しかし、教え子と付き合い、その先、結婚するということは考えられなかった。

他の教え子にどんな顔をしたらいいか全くわからない。特別扱いできない。

俺は自分でも矛盾したことをしているなと思いつつも、この不思議な関係をやめることができなかった。

これ以上、深い関係になってはいけないとも思う。

ぼーとそんなことを考えていると、ゆいの家の近くまできた。

車を止めるが、ゆいは黙ったままだ。

ゆい「先生、一つお願いがあります」

俺はドキッとした。ついに、この時がきたか…しかし、ゆいのお願いは意外なものだった。

ゆい「卒業式が終わったら、ゆいと一日デートしてくれませんか?」

「デートか…よし、じゃあ3月の最初の土曜にしよう」

その週はテスト期間のため、部活動がない。

ゆい「はいっ、(ちゅっ)」

ゆいが俺の頬にキスをし、車を降りようとする。

俺はゆいの腕をぐいっと掴み、引き寄せると、キスをした。ゆいも応えて舌を絡ませてくれた。

最後は、軽いキスでゆいを返した。

「気をつけて」

ゆい「はいっ、送っていただいてありがとうございました。」

いつものゆいだ。姿勢良く歩いて行く。

ダッフルコートの下があんなにかわいいサンタだということは俺しか知らない。。

波留似の教え子、ゆいとのアブノーマルなクリスマスの思い出です。

次回がデートの話で最終回になります。

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