波瑠似で息が臭い同級生の私物にぶっかけ

Hatch コメントはまだありません

これは私が中学生の時の話です。僕のクラスには、ことねという波瑠に似ているバレー部の真面目系で美人な女の子が居ました。

ことねを最初に見たときから可愛いと思っていたのですが、さらに好きになるきっかけになったことがあって、それは給食を食べ終わって片付けていた時なのですが

「ことねちゃんってアニメとか何見るのー?」

「んー…ハイキューとかかな?」

ことねがそう言った時に猛烈な口臭がしたのです!こんな可愛くて美人な女の子からこんな強烈な息の臭いがするなんてと思い興奮して、余計好きになりました。そこから毎晩あの口臭を思い出しながら、ことねとキスする妄想をしたりしてオナニーしていました。

給食の時の口臭を嗅いだのを境に僕は、ことねの息を嗅ぐために頻繁に話しかけるようなりました。ですが口臭を感じるときもあればしないときもあって、いつも臭いわけではなかったです。でも匂いがする時はめっちゃ臭いです。

僕が赤のボールペンを忘れた時に、ことねからペンを借りたときがあるのですが、放課後になっても特に返してとも言われなかったので、その日は持ち帰ってペンを舐めまわした後に精子をぶっかけて返したことがあります。もちろん拭き取りはしました。

そんなことをしてると、もっとことねの私物を汚したいというヤバい考えになって、常にことねの私物を狙える時はないかと毎日チャンスを伺っていました。

ある日、僕は普通に寝坊して遅刻してしまったのですが、教室に入ると誰もいませんでした。そうです!その曜日の1時限目は体育だったんです。

その時、僕は猛烈に勃起して、心臓もバクバクになりました。まだ授業も始まったばっかりなので時間もたっぷりあると思った私は、ことねのカバンを漁りました。

まず目についたのが、バレー部のユニフォームでした。これだ!と思い取り出しました。そして次は、ことねの机に目をやるとアクエリアスが置いてあったので、ユニフォームとアクエリアスに悪戯することに決めました。

万が一教室に誰かが戻ってきたり廊下で先生が通ったときに見られると不味いのでトイレに持ち込むことにしました。トイレに持ち込む途中は自分の体操着が入ってる巾着にユニフォームとアクエリアスを入れて持ち込みました。

誰にも見られずに個室に入った私は、まず全裸になってユニフォームを着てみました。胸の辺りにイニシャルでkotoneと書いてあり、ことねと1つになった気分になった僕はさらに興奮して、少しパンツをずらしてギンギンに勃起したチンコをブルンと解放しました。

そしてアクエリアスを取り出して、キャップを開け、まず匂いを嗅ぎました。特に臭い匂いはせず、普通にアクエリアスの匂いがしました。着用したユニフォームから香ることねの匂いに興奮して、右手でチンコをしごき、アクエリアスの飲み口を舐めまわしました。

「今ことねと1つになってるよ。ことね!好き!ことね好き!」

と小声で言いながらチンコをしごき続けました。そろそろイキそうと思った僕はアクエリアスを床に置いて、ユニフォームのズボンを脱ぎ裏返して股関が当たる部分の匂いをスンスンと嗅ぎながらラストスパートを仕掛けました。

「あぁ!ことねイック!」

と言いことねのユニフォームの股関部分(裏側)にぶっかけました。あまりにもたくさん出てしまったので少し指につけて、アクエリアスの飲み口の部分とキャップの裏に少し付着させて、上のユニフォームの胸の部分(裏側)にも伸ばしました。満足した僕は教室に戻り、ことねのカバンにユニフォームとアクエリアスを戻して体育館に向かいました。

こんな感じです。他にもことねのマスクの話や、塾の休憩室でことねが寝ててイタズラした話や同窓会でことねと再開した時の話なんかもあります。そのうち続編を書こうと思います。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です