波瑠に激似の19歳、女子大生の尚美は、真面目で恥ずかしがり屋だが、一皮剥くとやはり変態M女だった。

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続編希望ありがとうございます。

生野陽子に似ている尚子と、生田絵梨花ソックリの尚香は、母娘…。

生野陽子と生田絵梨花は似てないが、この二人は、母娘と聞くと、「なるほど、何か似てる」と思う。

顔は「なるほど、何か」似てる…、って感じだが、中身は完全に母娘だ…。

変態淫乱女である。

尚子は彼氏が居るのに、俺の性奴隷として仕えている。

彼氏とのデートを切り上げて俺にオマンコを使われに帰って来たり、デート中に俺に呼び出されて、ショッピングモールの駐車場でオマンコを使わせて、慌ただしく俺に射精させたり。

母親である尚香は、41歳とは思えない体をしている。

乳首もオマンコも、まだピンク色だ。

そして、その体を弄ばれに、俺の家に来る事もある。

俺の家に初めて来た日は、2日間で、ハッキリ覚えていないが、20回近くは射精した。

尚香は、尚子より性奴隷気質が強く、その素質を開放させてしまった。

自分の体を使って男に射精される事に快感を覚えてしまい、3日目は、3人の別々の男の家に足を運ばせた。

今では、完全に淫乱人妻になっている。

尚子は、次女で、長女は尚美。

尚子の1つ上で、19歳の大学2回生だ。

波瑠を少しキツくした感じで、2人曰くは、とにかく真面目で、自分を崩す事もなく、性格は父親に似たそうだ。

大学も国公立に通い、理数系とのことだ。

大阪で一人暮らしをしていて、俺と同じ沿線だった。

しかも、3駅違い。

尚香と尚子は、本当に変態女だ。

俺が尚美がヤラセてくれるか試したいと言ったら、かなりの乗り気で、俺の言うシチュエーションを作るのに全面協力してくれた。

3人で会う約束をし、それをドタキャン。

待ち合わせ場所から帰宅道中で、俺が声を掛けてどうなるかだ。

普通、こんな無謀な試みなんて100回挑戦しても100回失敗するだろう。

俺は、気が強くて真面目で、波瑠に似ている尚美を見るだけでも楽しみだったし、性的会話を出来るだけで十分と思って臨んだ。

俺は、3人の待ち合わせ場所から少し離れた所で、尚美が来るのを待った。

尚美の事は、直ぐに分かった。

本当に波瑠を少しキツくした感じで、凛とした雰囲気を持ち合わせていた。

水色?、エメラルドグリーン?の前がボタンのノースリーブのブラウスに、膝上10センチくらいの白の台形スカートに、白のサンダル姿だった。

俺は、尚美が待ち合わせ場所に来たと、尚子にラインした。

直ぐに、尚美に電話が入った。

尚香が急に来れなくなって、3人で会うのは次の日でどうか?と言う内容の電話だ。

尚美は、快諾した感じで、駅に向かって歩き出した。

俺は、直ぐ後ろを歩いた。

尚子からも、ラインが入った。

「ドタキャン完了。」

「お姉さんがどうなったか教えてね。」

本当に変態母娘だ。

俺はラインを返して、尚美の後を付いて歩いた。

当然、後ろから尚美の事を舐め回すように見ながらだ。

尚美もかなりの美脚だった。

スラッと細くて、O脚でもX脚でもなく、真っ直ぐに伸びた綺麗な脚を見ていると、俺のチンポは直ぐにギンギンになってしまった。

ノースリーブのブラウスからは、色は分からなかったが、微かにブラ紐が透けていた。

肩紐も、背中のホックも。

肩紐も、背中のホックの部分も俺が好みの細いタイプで興奮は倍増だった。

ノースリーブから出ている華奢で細い二の腕も、俺の興奮を誘った。

尚美は何処にも寄り道せずに、改札口を通り、電車に乗った。

俺は、尚美の正面の席に座ろうかと思ったが、隣が空いていたので、隣を選んだ。

尚美は、難しそうな専門書を読んでいた。

俺は、横目で尚美の太ももや、ノースリーブの隙間からチラチラと見えるブラを見ていた。

尚美が白に近い薄い紫色のブラをしてるのが分かった。

尚美が全く気付かないので、俺は、少し露骨に尚美の太ももや、胸元を見た。

尚美は、気付いたみたいで、明らかに嫌悪感を示した。

俺に太ももを見られないように、鞄をしっかり置いてガードされた(笑)。

それでも俺は、隣からジロジロと尚美を視姦した。

真横から見る細くて華奢な二の腕と、微かに香る香水の匂いが堪らなかった。

俺の駅を越し、尚美の駅につくと、尚美は、サッと席を立ち、扉が開くと、足早にホームに降りた。

俺も少し間を空けて、電車から降りた。

尚美は、流石に俺が電車から降りたとは思っていなくて、振り返る事はなく、改札口を出て、駅から出た。

駅を出て直ぐの信号で、尚美は信号待ちをしていた。

俺は隣に立った。

尚美は俺を見て、ギョっとした。

「あ、俺の事、分かった?、そりゃ、あんなにジロジロ見られてたら分かるわなぁ。」

尚美は、完全無視だった。

俺は、理佐との事を思い出した。

その経験を生かし、気にせずに俺は尚美に話し掛け続けた。

「ゴメン、ゴメン、ほんまにゴメンなぁ、余りに綺麗な脚してるし、二の腕も細くて綺麗やし。」

「体の線も細くて、俺好みやねぇん。」

「なぁなぁ、もっと見せてぇやぁ、見るだけくらいええやろ?、後ろからズッと見てるから。」

俺はそう言って、尚美から少し離れて、後ろから尚美の体の線と、美脚を楽しんだ。

尚美は、初めは俺の事を無視し続けて歩いていたが、暫くすると、時々、振り返るようになった。

自宅が近付いてきてるから、俺がどこまで付いてくるのかを確認していたのだろう。

「もぉ…、何処まで付いてくるんですか?、これ以上来ないで下さい。」

「もうちょっと見たら帰るで、目に焼き付けて、帰ったらオナニーのオカズにさせて貰うわ。」

俺はそう言って、尚美の脚や顔、二の腕を舐め回すように見た。

「波瑠にめっちゃ似てるなぁ、気の強そうな所もソックリやな、ほんま綺麗な脚してるなぁ、そんなに脚出して、男を誘ってるんやろ?。」

「違います!。」

「違わへんねんて、気付いてないだけで。」

尚美は俺を睨み付けていた。

「だって考えてみ、その脚を辿って行ったら、何が付いてるんや?。」

「えっ?。」

「オマンコが付いてるんやろ?。」

尚美は、嫌悪感や敵意と言った言葉の他に、バカにするような憐れむような目をした。

俺の事を完全に蔑むような目だ。

俺は気にせずに続けた。

「そのオマンコって、何に使う為にあるんや?。」

尚美は、俺を睨み付けたまま、言葉を発しなかった。

「男にチンポ入れて貰って、射精の手伝いをして、赤ちゃんを作る所やろ?。」

俺は、完全に立ち止まってしまっている尚美の美脚を舐め回すように見ながら続けた。

「そんな大事な場所やのに、女って、パンティーってうっすい布切れとか、ストッキングくらいでしか隠してないやんけ。」

俺は、尚美の脚や、胸の膨らみ、そして、波瑠ソックリの尚美のパッチリとした目を見ながら続けた。

「お前はストッキングは穿いてるけど、ミニスカ?、いや、そんなに短くはないけど、短めのスカート穿いて、そんなに脚を出してるんやで、スカートの裾をちょっと捲くったら、もう、オマンコやんけ。」

「ちょっと…、何を言ってるんですか…。」

尚美は、少し脅えた目をした。

俺は気にせずに続けた。

「もし、彼氏も含めてやけど、男がその気になったら、今のお前やったら、1分もあったらオマンコ使われて、射精されるような格好をしてるんやぞ、スカート捲られて、ストッキングとパンティーを必要なだけズラされて、オマンコにチンポをネジ込まれるんやで。」

俺は続けた。

「脚も綺麗な二の腕もそんなに出して、男を誘ってるんやお前は、意図して無くても、本能でチンポを誘ってるんやで。」

俺はそう言って、もっと露骨に尚美の太ももを見た。

「何、言ってるんですか…、私、彼氏も居てますし、男の人を誘うとか、そんな気持ちで服装を決めてません。」

「そうかぁ?、お前、彼氏居てるんやぁ、てっきり居てないんかと思ってたわ、だから、そんな格好して男を誘うか、暫くエッチしてないから男の視線を集めてその目を思い出して、オナニーでもするつもりなんやと思ったわ、なんや、彼氏に満足させて貰えてるんか?。」

尚美の目が、一瞬、泳いだのを俺は見逃さなかった。

「貴方に、関係ないでしょ…。」

「彼氏居てるとか、そんなん関係ないと思うで、世の中、彼氏が居てようとも、旦那が居てようとも、他の男とヤリ捲くってる女でいっぱいやんけ。」

「そんな人も居てるかもしれないけど、私は、そんなふしだらな女じゃありません!。」

「そうかぁ?、今まではそうかもしれんけど、心の底では、彼氏に言えないようなエロい事をしたいとか思ってるやろ?、でも言えない…、彼氏も気付いてくれない、だから、妄想してたまにオナニーしてるんやろ?、俺みたいな男の目を思い出して。」

尚美は、明らかに動揺した。

俺は続けた。

「皆、そうやから、セフレ作ったり、不倫したり、一晩だけとかの相手とかを見付けてるんやで、彼氏とか旦那とかにはとてもやないけど言えないような願望でも、全く知らん男にやったら言えるし、やれると思わん?。」

「世間はそうかもしれないですけど、私は違います!。」

「そうかぁ?、生のチンポを入れて貰いたいとか、中で出して欲しいとか、顔に掛けて欲しいとか、口に出して欲しいとか、彼氏によー言わんねやろ?。」

「そ、そんな事、したいとか思ってないです!。」

「いいや、思ってるわ、お前、ほんまはM女やな、なんか分かるわ、めっちゃ真面目で、エッチ方面の経験も少ないやろうけど、ほんまは、彼氏とアブノーマルな事をしたいんやろ?、露出とか…、出来へんから、そんな露出度高めの服装着て、一人で男の視線を楽しんでるんやろ?。」

「ち、違いますよ…。」

尚美の語気が弱まった。

「ほぉら、今日は、俺の舐め回すような視線を思い出してオナニーするんやろ?、手伝ったるで、もっと見せてぇや。」

「もぉ…、見ないで下さい…、私、そんな女じゃないですし、そ、そんな願望も持ってないです!。」

尚美は、再び歩き始めた。

俺は横に並び、言葉を続けた。

「なぁ、見るだけやったらええやろ?、お前ももっと俺のこの目で犯されたいんやろ?、体を触ったりしぃひんから、もっと見せてぇなぁ、ブラウスの中身とか、スカートの中とか。」

尚美は無視して歩き続けた。

「なぁなぁ、ブラウスのボタン外したり、スカートを捲って、下着姿を見せてくれるだけでええねん、それ見て、オナニーさせてぇな、それで、お前の体に射精させてくれるだけでええんやから、お前もその時の俺を思い出してオナニー出来るやろ?、なんなら、一緒にオナニーしようや。」

「ほ、ほんとに、何言ってるんですか…、そんな事しませんし、私はそんな女じゃないです…。」

「俺みたいな全く知らん男に見られるだけやん、絶対にお前にはそんな願望があるって、自分でも分かってるんやろ?、全然知らない男に弄ばれたいって、メチャメチャにされたいって、淡白な彼氏とは違う濃いエッチしたいって。」

尚美の顔は、耳まで真っ赤になっていた。

「俺なんかとそんな事をしても、周りにはバレへんやん、バレずに、エロい事をいっぱい出来るやん、それに、ヤラセてってゆーてるんちゃうで、体を見せてってゆーてるだけやん、お前の体を見ながらオナニーさせてってゆーてるだけやん、なぁ、ええやろ?、誰にもバレへんねんから。」

尚美は、立ち止まらなかった。

俺は、尚香と尚子が、尚美は自分を崩さないと言っていた事を思い出した。

でも、俺は最後の賭けに出た。

公園が見えてきた。

その公園を見て、俺は無視して歩き続ける尚美に行った。

「なぁ、今は恥ずかしいだけやって、一人になったら俺の卑猥な目付きや言葉を思い出して、後悔するって、言われる通りにしといたらよかったって。」

「後悔なんてしません。」

「いや、お前は絶対に後悔するって、お前の彼氏がどんなチンポ持ってるんかしらんけど、俺のは言っとくけどデカイで、約20センチあるし太いし、お前のオマンコが裂けそうになるくらい拡げたる事も出来るで。」

「まぁでも、体に触れへんってゆーてしまったから、そんな事はしぃひんけど、そんなチンポを目の前で見ながら、自分の体を俺に見られたら良かったって後悔するって。」

「しません。」

「いや、絶対にするって、だから、俺はそこの公園のあのベンチで待ってるわ。」

尚美は立ち止まった。

「な、何言ってるんですか、帰って下さい…。」

「帰らへんよ、じゃあ30分待ったるわ、えっと5時まで待ったるわ、ええな?、1秒でも越えたら帰るからな。」

「な、何言ってるんですか!、来ませんよ私!、そんな事する訳ないでしょ、帰って下さい!。」

尚美は、明らかに動揺していた。

「何、動揺してんねん?、お前は分かってるんやろ?、俺が帰らずに待ってるんやったら、俺に会いに行ってしまうって、誰にもバレへんかったらええって思ってるんやろ?。」

「それで、俺にそのスタイルの良い体と可愛い顔を見られながら、俺がオナニーしてるところをほんまは見たいんやけど、理性が邪魔してるんやろ?、理性が崩れないように、俺には帰って欲しいんやろ?。」

「ち、違います…。」

尚美の語気が、また弱まった。

そして、かなり動揺しているのが分かった。

「まぁ待っとくわ、このチンポ勃起させて、お前は、帰って、そのグチョグチョに濡らしてるオマンコと相談して決めろよ(笑)、俺に見られてるところを妄想して濡らしてるんやろ?、ほら、見てみ…。」

俺は、そう言いながらズボンを少し下ろして、尚美にチンポを見せた。

尚美がギョッとしたのを俺は見逃さなかった。

「へ、変態…、ぜ、絶対に来ないから…。」

「ええよっ、別に俺には18歳の女子大生と、その子の41歳の母親がセフレに居てるから、お前が来なくても、そいつらに射精出来るから…、でもお前は来るって。」

俺は、尚子と尚香の事を頭に浮かべながらそう言った。

「き、来ません…。」

「来るって、ほんまに嫌やったら、直ぐに立ち去ってるやろ…、葛藤があるんやろ?、ほんまに俺がオナニーして射精するだけで帰るんか?って。」

「心配せんでも、無理矢理とかせぇへんって、お前の体に射精するだけやって、レイプなんてするつもりもないし、まぁ、お前がチンポ入れてってお願いしたら入れたってもええけど、そこまでは普通の女やったら言う訳ないしなぁ。」

俺は続けた。

「お前が、俺のチンポしゃぶらせて〜とか、オマンコに入れて〜とかお願いしたらそうさせたるけど、お前はそこまでの淫乱女ちゃうやろうし…、まぁ周りにバレなかったら別にいいって女はいっぱい知ってるけど。」

俺は、尚美が来た時の為に、色々と罠を仕掛けたつもりだ。

血は争えず、尚美が、あの2人みたいに淫乱女としての才能を眠らせているなら、俺のオナニーを見ている内に、チンポが欲しくなるだろうと考えた。

そうなると、俺の「お前はそこまでの淫乱女ちゃうやろう」って言葉が気になって、中々、チンポをねだれないだろう。

でも、万が一、ねだってきたら、その時は、思い切りバカにしながら、尚美を辱める事が出来ると、考えていた。

俺は、動けない尚美を残して、公園に入った。

俺は、尚美に指示した公園の休憩所みたいなベンチが集まっている所に行き、尚美を待った。

確率は半々かな?と思った。

来るかもって言う50%は、こんな考えだ。

俺の印象では、尚美は、本当は俺からの変態行為を望んでいる。

でも、理性でその気持ちを抑え込んでいる。

まぁ、それが普通だろう。

でも、今まで、社会の常識や、規範ってやつに忠実に従って来た尚美には、それへの反発心もある筈だ。

尚美は、完全な堅物ではない。

常識や規範に基本は忠実だが、それを周りが乱しているなら、自分もそれに従ってもいいってくらいの柔軟性は持ち合わせている。

赤信号、皆で渡れば怖くないとか、40キロ制限の道路を、周りの流れに合わせるなら多少の速度オーバーならしてもいいって考えみたいな感じだ。

実際、尚美は高3の時に彼氏と初体験を済ませている。

それも、今時、18歳ならエッチくらいしている世間の流れと、相手が「彼氏」だから別にいいって考えだろう。

そんな考えに俺が発した「周りにバレなかったら別にええやろ?」って言葉と、「そんな女も多い」って言葉が、理性を崩す後押しをするんじゃないか?って望みが1つ。

もう1つは、尚美は、いくら真面目で堅物だと言っても、尚香の娘であり、尚子の姉であること。

血は争えないだろうって考えだ。

俺は、尚美が現れたら、公衆便所に取り敢えず連れ込んで、尚美のチラリズムや、下着姿を拝もうと考えていた。

俺は尚子に経過をラインしながら尚美を待った。

尚子も尚香も、そこまで話せたこと自体が奇跡だけど、尚美は絶対に来ないと言っていた。

16:50を回った時だった。

公園の入口に、尚美の姿が見えた。

俺は、チンポに一気に血液が集まるのを感じた。

俺は、尚子に尚美が来たことだけをラインした。

尚美の表情は緊張からか強張っていた。

俺は、直ぐにでも、尚美を公衆便所に連れ込みたかった。

でも、もう尚美は俺の術中にハマっている訳だ。

俺は、逸る気持ちを抑え、その気になっている尚美を焦らして、散々焦らしてから、弄んでやろうと考え、隣に座らせた。

でも、最初はキツめにかましてやった。

「ほらっ、やっぱり来たんやんけ、家に帰って、どうせグチョグチョになってるオマンコを拭いても拭いてもマンコ汁が溢れてきて、たまらんようになって、それで来たんやろ?。」

「…、(暫く沈黙)、は、はい…。」

「何がはいやねん、ちゃんと説明しろよ。」

中略。

「はぁっ、はぁっ、貴方の言う通り、私の…、オ、オマンコがどんどん濡れてきちゃって、そ、それで…、来ちゃいました…。」

「私って誰や?、ちゃんと自己紹介しろや、歳も、全部や、名前はフルネームやぞ。」

「あぁっ、は、はい…、○城尚美、19歳の女子大生です…、わ、私の体を、も、もっといっぱい見て欲しくなって、ここに来ちゃいました…。」

「来て、どうするつもりやったんや?。」

「あぁぁ…、わ、私の体を見て頂きながら、貴方に、ひ、一人エッチして貰って…、あの…、ひ、一人エッチして貰いたいです…。」

「ん?、一人エッチって何て言うんや?、それで?、何か言い掛けたなぁ、ちゃんと言えよ。」

「はぁっ、はぁっ、あぁぁ、は、恥ずかしい…、わ、私の体を見ながら…、オ、オナニーして頂いて…、あ、あの…、しゃ、射精して貰いたくてここに来ましたぁぁ…。」

「ほらやっぱりなぁ、この変態女の○城尚美ちゃんよぉっ、オマンコからマンコ汁が溢れてたまらんねやろ?、パンティーにもでっかい染みを作ってるんやろ?、今日はどんな下着付けてるんや?、ブラウスからちょっと透けてるけどよー分からんわ、ほら、前屈みになれよ。」

「は、はい…。」

尚美は、言われた通りに前屈みになろうとした。

「ちゃんと見て下さいってお願いしろよ。」

「あぁぁぁ…、前屈みになりますから、私のブラを見て下さい…、あぁ…。」

尚美は、薄い紫色に、白のレースで、グラデーションで3種類の濃さの紫色の柄の入ったブラをしていた。

「可愛いブラしてるやんけ、俺好みやわ、最近はいつ彼氏に見せたんや?。」

「…、あ、あの…、すいません…、嘘吐いてました…、彼氏とは1年前に別れて…、今は、彼氏居てません…。」

「そうなんやぁ、じゃあ尚更、俺に性的な支配を受けても問題ないやんけ、じゃあ1年以上、男にその体を見られてないんやな?。」

「は、はい…。」

「初体験はいつやったんや?。」

「高3の18の時です…。」

「彼氏は上手かったんか?、気持ち良かったんか?。」

「はぁ、はぁっ、キスしたり、舐められたりしてる時は気持ち良かったんですけど…、あの…、入って来てからは気持ち良くは無かったです…、直ぐに終わってたし…。」

予想通りだった。

「なんや、チンポでイカセて貰ったこと無いんかいな、彼氏のは俺のよりデカかったか?。」

俺は、またチンポを出した。

尚美は、またギョッとしたが、今度は、マジマジと俺のチンポを見た。

「さっきまで、別れた彼氏のが大きいとか小さいとか分からなかったんですけど…、貴方のと比べたら…、半分くらい…、形も全然違う…、あの、彼氏のは、皮も被っていて…、私が口でしても、中に入って来ても…、直ぐに終わっちゃって…。」

「そうなんや、早いってどれくらい?。」

「はぁっ、はぁっ、口だと20秒くらいで…、中に入って来ると、あの…、動いたら10秒くらい…。」

「そうかぁ、口に出されてたんか?、エッチは、生でしてたんか?。」

「あぁぁぁ…、口には何度も出されました…、嫌だったけど、出したいって言うから…、生ではしたことないです…、妊娠怖いし…、生だともっと早く終わっちゃうだろうし…、彼氏も気にして、ゴムを2枚重ねてしてました…、それで10秒くらいです…。」

「そうなんやぁ、じゃあ女の悦びは味わってないんやな?。」

「皆、そんな感じなんだと思ってたんですが…、ネットとか見てみたら、彼氏は、あの…、かなりの早漏って分かって…、で、でも、好きだったから…、それでも良かったんです…。」

尚美の表情からは堅さが消えていた。

「でも、そんな奴って、前戯は長かったやろ?、指と舌でいっぱいイカセて貰ったんやろ?。」

「…、長かったんですけど…、た、多分、イッたことは無いと思います…、気持ち良いのは気持ち良いんですけど…、それで、彼氏は、あの…、玩具とか買って来て…、なんかそれ見て引いちゃって…、冷めちゃって…、受験勉強もあったのに、そんな事ばかりしようとしてたってのもあって、その時に別れました。」

「そうなんや…、どれくらい付き合ってたんや?。」

「半年続かなかったです…。」

「そうかぁ…、でも、指や舌では、しょっちゅうその体を責めて貰ってたんやな?、それくらいの歳やったらなぁ(笑)、自宅か?。」

「いえっ…、公園とか…、公園のトイレが殆どで…、うちは、妹も居てるし、母も家に居てる事が多かったので無理で、彼氏の家もそんな感じで…、初体験の時だけは、ホテルでした。」

俺は、尚美の話を聞きながら、時々、首筋の匂いを嗅いだり、太ももをガン見しがら、ゆっくりとチンポをしごいていた。

尚美は、恥ずかしそうに、チラチラと俺のオナニーを見ていた。

「俺は、なおって言うから…、ほら、尚美…、もうオマンコドロドロやろ?、パンティーもグッチョグチョになっとるんやろ?、ほら、ベンチに足乗せてM字に股開いて見せろよ。」

「えぇっ…、恥ずかしいです…。」

「今更、何ゆーてんねん?、尚美、お前は何しにここに来たんや?。」

「あぁぁぁ…、恥ずかしい格好を、なおさんに見て貰いたくて来ましたぁぁっ…、あぁぁぁ、でも恥ずかしいよぉ…、あぁぁぁ、どぉしたらいいのぉ…、嗚呼…。」

尚美は、まだ頭と体が一致していない感じだった。

自宅に帰り、一時は、俺に会いに来るなんて選択肢を消し去ろうとしたみたいだが、自分の体を舐め回すように見ていた俺の目付きや言葉が、頭から離れなくて、足を運んでしまった。

「見られるだけ」と自分に言い聞かせて俺に会いに来た尚美だが、やっぱりまだ、理性と恥ずかしがり屋の性格が、M字に股を開く行為の邪魔をしていた。

尚美は、自宅で自分のオマンコから、マンコ汁が溢れ出して、パンティーに染みを作っていたのを確認していた。

拭いても拭いてもマンコ汁が溢れ出して、オマンコがグチョグチョになる様を確認していた。

だから、M字に股を開いたら、溢れ出したマンコ汁で、パンティーに大きな染みが出来ているであろう事も予想出来ていた。

尚美は、顔を真っ赤にしながら、モジモジして、中々、足をベンチに乗せる事が出来なかった。

「尚美…、マンコ汁でパンティーに染みを作ってんのを見られるのが恥ずかしいんやな?、今更、恥ずかしいはないやろ…、お前は俺にその恥ずかしい格好を見られながら目の前で、このチンポをしごくところを見に来たんやろ?、体に精子を掛けられに来たんやろ?、辱められに来たんやろ?。」

「はぁっ、はぁっ、アァァ…、恥ずかしい…、あぁんっ、嗚呼ぁぁぁ…。」

尚美は、ゆっくりと左脚からベンチに乗せた。

薄い紫色のパンティーが丸見えになると共に、尚美が穿いていたストッキングは、パンストではなく、ガーターストッキングである事に気付いた。

流石に、ガーターベルトはしていないが。

俺は、チンポが更に反り返るのを感じた。

そして尚美は、右脚もベンチに乗せた。

尚美は、M字に開く事は出来ていなかったが、尚美のパンティーのクロッチ部は丸見えになり、俺の予想より、染みが大きく濃い事が分かった。

「やっぱりめっちゃ染みを作っとるやんけ!、それにパンストじゃなくて、ガーターストッキングなんか穿きやがってっ!、やっぱりお前はチンポが欲しくてたまらんチンポ好き女やんけ!、何が恥ずかしいじゃっ!、お前の本性を曝け出させたるから、はよ股開かんかぁっ!。」

「あぁぁっ、違います…、あぁっ、そんな風に言わないで…、は、恥ずかしいから…、嗚呼ぁぁぁ…。」

尚美は、両膝を抱えていた両手で、少しずつ、少しずつ膝を開いていった。

尚美はM字に両脚を開いた。

白のスカートから覗いている尚美の美脚はM字に開き、パンティーのクロッチ部は丸見えになり、その真ん中は溢れ出すマンコ汁で色濃く、そして大きく染みを作っているのが丸見えになっていた。

堪らない格好だった。

その姿だけでも十分にイケる(笑)。

「やっぱりお前はほんまはやらしい女なんやって、パンストの腰を締付ける感覚が嫌って言いたいんやろ?、ちゃうわっ!、お前は分かってるんやろ?、ガーターストッキングの方が、パンチラした時にパンティーを見知らん男に見られるって事を、それを期待してたんやろ?。」

「違います…、違う…、違います…。」

「いや、お前は本能で分かってるんやって尚美…、短めのスカートにガーターストッキングやったら、変態男に襲われたりした時に、簡単にパンティーをズラされて、簡単にチンポをオマンコに迎え入れれる事を。」

「スカートをちょっと捲られて、パンティーを脱がされそうになって、お前は言い訳を作る為にパンティーを掴んで抵抗してる振りをしても、クロッチをちょっとズラさらるだけで、チンポ欲しくてヨダレ垂らしてるそのマンコを男に曝す事が出来るもんなぁ。」

「あぁっ、そ、そんなこと言わないで下さい…、ち、違います…、そ、そんな訳ないでしょ…。」

尚美が、俺の言った通りに本当に、分かってガーターストッキングを穿いていたのかどうかは分からない。

でも、本能では分かっていた筈だ。

尚美の目は脅えていた。

それは、恐らく、心の底を読む俺に、どんどん自分の本性を暴かれていくであろう事への脅えだったに違いない。

今まで、心の奥に隠していた願望が、俺によって実現されていく…。

いよいよ、他人にそれを実現されてしまう…、バレてしまう…、自分がどんどんおかしくなっていく事への脅えだったに違いない。

俺は、尚美も尚子や尚香と同じで、変態M女だと確信した。

俺は、尚美をトイレに連れて行く前に、もっと言葉責めで、尚美を辱め、尚美の気持ちをもっと昂ぶらせる事にした。

当然、チンポはしごきながらだ。

「尚美…、お前はほんまはこんな事をされたかったんやろ?、変態的な性行為を受けたかったんやろ?、お前は分かってるんやって、この美脚で男を誘える事を…、その男に、こんな格好してたら、この簡単に濡れるオマンコを曝せる事を…、早漏の彼氏以外の男を漁って、お前の願望を満たしてくれる変態男を探せるって分かってたんやろ?。」

「嗚呼ぁ…、ち、違うっ、違います…、あぁぁぁ…、そんなこと言わないでぇぇっ、違うぅぅ、私は、そんな女じゃないです…。」

尚美のパンティーの染みは、みるみる内に広がり、色濃くなっていった。

「(笑)、尚美ちゃぁん、見られてるだけでこんなにパンティーに染みを作る女なんか滅多におらんでぇ、セフレ作ったり、簡単にヤラセる女はいっぱい居てるけど、見られるだけでこんなヨダレ垂らすようなだらしないオマンコしてる女なんか、そうおらんで。」

「あぁぁぁ…、違う…、違います…、嗚呼嗚呼…、言わないでっ、言わないでぇぇぇ…。」

「お前はほんまは、こんなだらしないマンコの持ち主なんやって、ほんまは、彼氏が居てても、その彼氏のチンポが良くても、変態女のお前の願望を満たしてくれる男を、この脚を露出して探してたんやろ?。」

「ち、違います…、あぁぁぁ、言わないでっ、言わないで…。」

「ほんまは、電車とかでお前の事を、やらしい目付きで見てくるオッサンに声を掛けられて、トイレとか、駐車場の陰とかで、簡単にヤラセて、気持ちええチンポとか、願望を満たしてくれる男を探してたんやろ?。」

「嗚呼嗚呼嗚呼ぁぁぁァ…、違いますぅぅ…。」

「違わへんわっ、お前、パンティーにどんだけ染みを作ってるか、自分の指で確かめてみろよ。」

尚美は、震える指で、パンティーをなぞった。

「嫌ぁぁっ…。」

尚美は、指がクロッチ部に当たった瞬間に、指を退かせた。

「なに退けてんねんっ、どんだけ濡れてるのはその瞬間で分かったやろ?、もっと触れよ、それで、その指が自分のマンコ汁でグチョグチョになるのを確認しろよ!。」

「ああぁぁぁ…、は、恥ずかしいよぉ…。」

尚美は、俺に見られながら、マンコ汁でヌチョヌチョになっているクロッチ部を撫でていた。

尚美の指は、尚美のマンコ汁でグチョグチョになっていた。

「ほぉら尚美…、指がお前のマンコ汁でグチョグチョになっとるやんけ、ほら、指を開いたり閉じたりしてみろよ、糸引くくらい濡れてるから…、お前、ほんまだらしないマンコしとんなぁ、パンティー越しやのにこんなに指がグチョグチョになるまで濡れやんやろ、普通は。」

尚美は嫌がっていたが、俺の命令に従った。

マンコ汁でベトベトの尚美の指は、思い切り糸を引いた。

「ほら、お前はほんまはこんな女なんやって、男に恥ずかしい姿を見られるだけで、こんなにマンコからヨダレ垂らすような女なんやって、分かってたんやろ?自分がほんまはそんな女やって事を、色んな男に恥ずかしい格好を見られてマンコをベトベトに濡らす女って事を。」

「嫌ァァァア、そんなこと言わないでぇぇぇ、いやぁぁぁ…。」

「ほら、早く認めろよ、認めたら、もっと気持ち良くなれるで。」

俺は、その時、視線の端に、コンビニの看板が写った。

そして閃いた。

「尚美…、あそこのコンビニって、お前、よく使うよなぁ?、駅からも近いし、帰り道ちゃうんか?。」

「はい…、使います…。」

「ほら、ちょっと行こうか…、ほら、ガーターストッキングのそのレースになってる部分がスカートの裾から見える位置くらい迄ズラせよ、ほら、スカートも腰の部分を折って、あと5センチくらい上げて。」

「そんなの無理ですっ!。」

中略。

尚美は俺の命令に従い、スカートを短くし、ガーターストッキングのレース部も、太ももの付け根から、ギリギリスカートの裾から見える位置に下ろした。

そして、コンビニに向かった。

店内には、数名の客が居てて、その内、3人は、俺みたいなタイプの気持ち悪い感じのオッサンだった。

オッサン達は、当然のように、尚美の事を見た。

そして、全身を舐め回すように頭の先から脚の先まで見た。

気持ちはめっちゃ分かるわ(笑)。

そして、スカートから覗く尚美の美脚な太ももに、ガーターストッキングのレース部が見えている事に気付き、オッサン達の視線は、そこに釘付けになっていた。

「うわぁ、普段、俺もあんな目付きになってるんかな?」

と、少し反省(笑)。

尚美は、その視線に気付いたが、気付かないフリをするしかなかった。

俺は、平静を装って、尚美と会話したが、オッサン達の前でブラチラを見せるように、尚美を前屈みにさせたり、下の方の商品を見るように命令して、尚美をしゃがませたりした。

オッサン達は、ギラギラした目付きで、舐め回すように尚美の事を見ていた。

俺は、尚美の耳元で囁いた。

「オッサン達は、お前に釘付けやなぁ、俺はトイレに行ってくるから、しっかりオッサン達に見て貰えよ、嫌やったら、俺がトイレに行ってる間に俺を置いて家に帰ったらええやん。」

俺はそう言って店内のトイレに向かった。

トイレに入る前に尚美の方を見たら、オッサン達が、俺が一緒に居た時より、尚美との距離を縮めていたのが分かった。

俺は、ゆっくりと用を足し、トイレから出た。

尚美は、帰っていなかった。

やはり、尚美の本性は、尚子や尚香と同じで、変態女だった。

でも、二人と違うのは、かなりの恥ずかしがり屋で、それが、理性を崩すのに時間が掛かる事だ。

俺は直ぐには尚美の所に行かずに、離れた所から、オッサン達に視姦されている姿を見ていた。

尚美は、俺がトイレから出て来ている事に気付いていた。

でも、3人のオッサンに視姦されている所から俺の所に来れずに居た。

尚美は、オッサン達のギラギラした視線を楽しんでいたに違いない。

オッサン達に視姦され、モジモジしている尚美の姿を暫く楽しんでから、俺は尚美の所に行き、飲み物を買って、コンビニを後にした。

尚美は、耳まで真っ赤になっていた。

そして、息も若干荒かった。

尚美が興奮しているのは明らかだった。

俺は、トドメを刺す命令をした。

コンビニの駐車場の輪留に、スカートの中がハッキリ見えるような座らせ方をさせた。

店内に居たオッサン二人は車で来ていたので、輪留に座っている尚美に気付き、当然、パンチラにも気付いていた。

オッサン達は、自分の車に乗り、尚美の事を運転席から見続けた。

そして、二人とも、スマホを尚美の方に向けていた。

「ほら、気付かんフリして、膝を抱えて、もっと見せたれよ。」

「嗚呼…、は、恥ずかしいよぉ…、凄い目付きで見られてた…、はぁっ、あぁぁぁ、今も見てるぅぅ、撮られてるぅぅ…。」

尚美が、膝を抱えて、染みまでハッキリ見える体勢になるまで、そんなに時間は掛からなかった。

暫く、オッサン達に尚美の醜態を見せてから、俺は尚美を立たせて、公園に向かった。

公園に着くと、さっきのベンチではなく、公衆便所に真っ直ぐに向かった。

男子トイレの個室に入った。

俺は、尚美の髪や耳の裏や首筋の匂いを嗅ぎながら、ズボンを下ろし、ギンギンになっているチンポをしごいた。

尚美は、間近で俺のチンポを見て、また、ギョッとしていた。

「ブラウスのボタン、全部外せ。」

尚美は震えていた。

そして、俺の事を脅えたような感じではあるが、少し潤んだ何とも言えない目で、俺の目とチンポを交互に見ながら、震える指でブラウスのボタンを上から外していった。

「前を開けさせろ、まだ脱ぐな。」

堪らなかった。

尚美の見事なデコルテラインに、薄い紫色のブラ姿…。

スカートから覗く美脚…。

左右の太ももの隙間と、スカートの裾との黄金比が堪らない。

俺は、引いて全身を見たり、胸元に顔を近付けたり、しゃがんで太ももを見たりしながら、チンポをしごいた。

本当に堪らなかった。

波瑠にしか見えない尚美の、その姿…。

160センチ、37キロ、73(Cに近いB)•53•75のその体は、俺に性行為の対象として見られながら、俺にオナニーされていた。

「はぁっ、はぁっ、あぁんっ、はぁんっ、凄い…、エッチ…、私、オ、オナニーのネタになってる…、なおさんの目付きやらしい…、あぁぁっ、熱いっ、体が熱い…、見て下さい…、私のもっと恥ずかしい姿を見てぇぇぇっ…、あぁぁぁアア…。」

「スカート脱いでまえよ。」

「はいぃぃ…。」

尚美はスカートを脱いだ。

本当に堪らない光景だった。

ブラウスは、ボタンが全部外れているが脱がずにそのままで、綺麗なデコルテラインに、ノースリーブの袖から出ている華奢な二の腕。

可愛い薄紫色のブラが小ぶりなおっぱいを隠し、肋骨が浮き出ていて、華奢な腰から、下腹部を隠す、ブラとお揃いの可愛い薄紫色のパンティー。

そして見事な美脚。

妹の尚子とソックリの体付きだ。

やはり、血は争えない。

根底の真面目さの部分が強いから、尚子や尚香みたいな完全な淫乱女ではないが、今現在では、俺の命令で5人の変態キモ男の家に毎日通わせている。

本当は、いつもみたいに10人以上の男達と尚美の事を輪姦したいのだが、それはまだ本気で嫌がっている。

それらの話は、また書くが、尚美の真面目で恥ずかしがり屋な部分は、俺のS魂を刺激してくれる。

俺は、尚美にその格好で、色んなポーズを取らせた。

壁に手を付き、ケツをこっちに突き出させたり。

M字でしゃがませたり。

波瑠に激似の顔にチンポをかなり近付けてしごいたり。

尚美もかなり興奮していて、俺の命令にも、かなり素直に従うようになっていた。

「尚美…、ブラをズラしておっぱい見せろよ。」

尚美の目が、更に潤んで艶っぽくなった。

「はぁっ、はぁっ、アアァァァァア、…、見て下さい…、嗚呼…、私のおっぱい見て下さい…、いやぁぁぁ…、私、何て事を…、あぁんっ、見て欲しいのぉ…。」

尚美は、俺に言われた訳でもないのに、そう言った。

そして、薄紫色のブラのカップ部をズラした。

俺は、息を飲んだ。

想像通りの綺麗な薄いピンク色の乳首が、ピンッピンに立っていた。

小ぶりな乳房は、ツンッと上を向いていて、白い柔肌が、更に俺の興奮を誘った。

尚子より、ちょっとだけ大きい感じで、可愛い乳首の形も、尚子や尚香と同じと言っても過言ではなかった。

俺は、顔を近付けて、尚美の乳首を舐め回すように見た。

そして、舌を出して、乳首に触れないように、レロレロと動かした。

「約束したやろ?、触ったり、舐めたりせぇへんから、見るだけやから。」

「ひぃぃぃぃ…、熱いっ、体が熱いっ、あぁぁぁっ、そんな舌…、見せないでぇっ、ダメぇっ、ほんとに舐められたくなっちゃうよぉっ、あぁんっ、嗚呼嗚呼っ、熱いっ、なおさん…、熱いっ、体が熱いよぉっ、気持ちいいっ、凄いっ、何コレぇっ、嫌ぁぁぁぁぁっ、アツイっ、嗚呼ァァァアあああぁぁぁァァァァアアアアアっ、ダメぇぇぇぇぇっ、あっ…。」

尚美は、和式の便器を跨いだ状態で立って俺に視姦されていたが、全身を硬直させた。

そして…。

「いやぁぁぁぁぁぁァァァァアっ、ひぃぃぃぃぃっ、何コレっ、何コレぇぇぇぇ、イヤぁだぁぁぁぁぁ、嗚呼嗚呼ぁぁぁァァァァアアアぁぁぁァァァァア嗚呼嗚呼ぁぁぁァァァァアァァァァァァァァアアアアアぁァアアアっ…、ジョジョジョジョジョボジョボジョボ〜…。」

何と、尚美は、俺に見られているだけでイッてしまい、そして、お漏らしまでしてしまったのだ。

「恥ずかしいっ、イヤぁだぁ、止まらないっ、止まらないぃぃぃぃっ、恥ずかしいっ、見ないでっ、見ないでぇぇぇっ、止まらないよぉぉぉっ、キャーーーーーーーー!、気持ちいいっ、凄いっ、イイィィィィィィィィィっ…。」

尚美は、俺にお漏らししている所を見られて恥ずかしくて堪らなかったんだろう、立て続けにイキながら、漏らし続けた。

そして、余りの快感に立っていられなくなり、しゃがみ込んでしまった。

和式の便器からは、ジョボジョボと音が鳴り響いていた。

「ほら、膝の手を広げて股開けよ、パンティー穿いたままお漏らししてる所を見せろよ、この変態女!、どんだけ下半身緩いねん!、見られるだけでお前はイッたんやぞ!、お漏らししながらなぁ、パンティー汚しながら!、初めてのイキ方がこれやもんなぁ!。」

「嗚呼ぁぁぁァァァァア嗚呼ァァァア嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼、恥ずかしい、恥ずかしいよぉぉぉ…。」

尚美は、涙を流しながら俺を見上げ、M字に開いたパンティーを穿いたままの下半身からは、潮と言うよりおしっこが吹き出し続けているのが見えていた。

俺は、その光景を見ながら、チンポをしごき続けていた。

俺には、ドラマの撮影の合間にトイレに入った波瑠が、俺にそのみっともない格好で漏らし続けているようにしか見えなかった。

続く。

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