泡姫のプライベートエッチ

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前回の体験談は、お仕事でのエッチな体験談ですが、今回は、彼氏とのプライベートで、遠距離恋愛での話です。

この彼氏Sは、婚約者…です。

中学の時の初体験の相手です。

元カレ…などのタイトルで、エッチの体験談を投稿してます。

ただ、変わったエッチではないけど、私にとっては、初であったり、滅茶苦茶に興奮したものを投稿しました。

今回は、ちょっと久しぶりに会った時の話です。

彼からのLINE

「○時○分○京駅着、来てくれる?」

本当に愛想のない、絵文字もない

「ハイよ」と、返信

でも、こんな感じだけど、会いたくて仕方ない

夜、最終便の新幹線、乗客は少ない

彼を探す…昔のヤンキーみたいな男性は、探すのは簡単。

まい「S!こっち!」

S「まい!」

二週間に一度は、どちらかが会いに行く

電車、新幹線を降りて、お互いを探し、見つける。

この瞬間が、最高に幸せ

一目を憚らず抱擁、キス

まい「S会いたかったよ」

S「みんな、見てるじゃん…」と、いつも照れる

N先輩に見られたこともあります。

N先輩「地元は、やめときなさい」

って、トイレで、お尻に平手打ち

何で?お尻?

先輩に注意されると、お尻を差し出す習性…(泣)

体験談でも書きましたが、高校時代、よく打たれました。

さて、私のところに来た彼

ファミレスに行き、お酒を飲む

おつまみとビールを飲み、

まい「S、エッチしたくなった…」

S「まい、今日、後ろもいい?」

まい「エッチ…痛いって言ったら、止めてね」

S「早く行こ!」

私たちは、近くのラブホテルへ

この日は、徹底的にSを攻めてみよう

って、いつも思いますが、いつもヤられます。

少し分析します。

相手の事を考えているのは、仕事、彼、両者ともです。

下品な表現ですが、「ペニ○を舐めたい」って思うのも両者ともに。

ただ、その欲求の度合いと、演技と素の違いがあります。

さてさて、ラブホは、SM部屋にします。

どうせなら、何か色々してみたいからです。

磔や鞭がある部屋にしました。

遊びのつもりで、彼に磔の固定具に手首をはめました。

酔った勢いもあるでしょう…

Xの手首と足首を固定しました。

まい「S、覚悟はいい?」

S「まい、まさか…」

私は、Sのベルトの金具を外しました

そして、トランクスをずらし、ペニ○を露出させました。

タイル張りで、排水口もある…

(これが、リバースとなり、Sに攻められてしまいました)

Sの足首の固定具を外し、ズボンとトランクスを脱がせ、太ももにマジックテープ付きの固定具を付け、鎖を引くと…

宙ぶらりんで、婦人科の台みたいに、恥ずかしい状態になります。

まい「あらら、Sく~ん、お尻の穴も見えてるよ」

S「まいぃぃぃ!止めてくれ」

まい「どうしよっかなぁ?でも、こんなになってんのになぁ」

S「うぅぅ!外して普通にエッチしようよ」

まい「だぁめ!いつも、私ばっか、恥ずかしい目にあってんじゃん。たまには、Sもさ」

ペニ○をシコシコ、相変わらず亀頭が大きい

これが、処女だとかなり痛いかな…

私の時、こんな大きな頭だったかなぁ?

まい「どうする?そろそろ…」

S「まい、汚いよ…」

確かに…匂うわ…

おしぼりを出して、お湯でさらに濡らし

拭き拭き…

パクっ…チュパチュパ

ビニール手袋を右手にはめて、中指にローションを塗り、Sのアナルをマッサージ

第一関節まで挿入して、ピストン

ネチョ、ネチョ、ニュル!

根元まで挿入して、前立腺を小刻みに刺激します

彼は、耐えている様子

中指を挿入したまんま、

まい「どうするS、どうして欲しい?」

S「お尻は止めてくれないか?」

まい「でも、気持ちいいんじゃないの?」

さらに、挿入

S「まい、お尻は…」

さらに、深く挿入

S「あぁぁ」

ピュー…

まい「あらら、出ちゃったね」

まい「仕方ない…許してあげるわ」

S「まい、気持ち良かったよ。シャワーに行こうよ」

彼は、上も脱いで、全裸

私も脱いで、パンティーを脱ぎ終えると、目隠しをされました。

「えっ、S止めてよ~」

手を引かれ、方向が分からないまま、床に手錠みたいな固定具に足首を繋がれました。

そして、足首に付いているもう1つ輪っかがあり、前屈の姿勢で、固定されました。

ま、マズイ…これは、確実に下半身攻めだ。

しかも、シャワーしてない…

「まい、さっきは、気持ちいいことしてくれて、あ、り、が、と!な!」

バラ鞭がお尻に…

結構、いい音

「S、鞭は許して、お尻していいから、この体勢キツイよ」

「でもなぁ~、後ろから見たら、眺め凄くいいんだよなぁ」

性器を拡げて、覗く彼

まだ、目隠しされてます。

指を挿入して、

「まい、濡れてんじゃん」

「バカ…」

「どうしよっかなぁ?うーん」

心の準備が出来ないまま…

亀頭が…

「まい、行くよ!」

「えっ、待って、待って」

うっっ!

まだ、解されてない性器に、亀頭がこじ開けようと…

「まい、入れちゃうよ」と、同時に、腰を強く前に…

(キツイよ、キツイよ…)

苦しくて、声が出ません

処女だったら、気絶するレベルです。

やっぱ、平均以上の亀頭です

なぜ、体位がバックが多いのか?

どちらかといえば、下ツキなんですね。

男性からしたら、バックが挿入しやすいみたいです。

正常位だと、バスタオルを折り畳んで腰の下に仕込むと、男性は挿入しやすいです。

お尻を鷲掴みして、アナルを拡げて見て、ピストンするのSは好きです。

多分、男性は好きですよね?

今回も生挿入です。

やっぱ、Sの勃起の回復力は凄いし、量は少ないけど、射精も出来ます。

連続で、エッチが出来る性欲、私にとって最高の彼氏

リズミカルに、パン、パン、皮膚と皮膚、肉と肉が、当たり、いい音です。

尿意が…

でも、尿意よりも快楽が上回る

彼は、割れ目に垂直に挿入していますが、射精が近くなると、少し角度を上にあげて、小刻みにピストンを繰り返します。

体勢が苦しいのと、膣が大きなペニ○を咥えてるため、激しい息遣いに混じって、

アッ、アッ、アッ!と、仕事では出さないような大きな声

腰をがっちりホールドされてます。

「イクっ、イクっ」

「オレもイク!」

ペニ○を抜く、抜く時、パッという空気が抜ける音がして、少し潮を吹く

ピューと、放物線を描く

何故か、彼とのエッチだと、いつも少し潮吹き

膝をつき、肩で息をする私

筋肉が緩んだせいか、お酒のせいか

Sの前で、膝立ちで、放尿してしまう…

一気に力が抜け、座り込む私…

黄色の聖水が、排水口へ流れて行く

恥ずかしくて、下唇を噛み、全身が火照ってピンク色に染まる

エッ!2回目…射精したんだよ??

ピクピクとペニ○が、脈打ち、少し回復してる

拘束が解かれ、お姫様抱っこで、シャワーへ

シャワーをする前に、お掃除フェ○

満足そうな彼

まい「お尻は、明日でいい?」

S「うん。そうだね」

まい「おしっこしてるところ、見たでしょ?」

S「う、うん。う○ちやおしっこ…排泄が好きなんじゃない…まいがさぁ、恥ずかしそうにしてるのが、興奮するんだよ」

まい「ふーん。女の子が恥ずかしそうにしてる表情に興奮するんだね」

S「AVとかのデビュー作品なんか、堪らないんだよね」

まい「AV見るんだ…」

S「あっ…」

まい「普通の男だよ」

シャワーをして、ラブホを後にしました。

翌日、私たちは、ショッピングと私のエステとヘアサロン。

エステなどの間は、彼は映画。

何だかんだで、夕方5時…

まい「お腹すいたね」

S「新幹線まで、時間あるから、ちょっと食べてさぁ…」

まい「エッチしたいの?」

S「まい!声デカイ!」

まい「いいよぉ~、パスタ食べたら、行くよ~」

速攻で食べて、また、ラブホへ

部屋に入ると

キス、キス、キス

少しミートソースの味がする

まい「パスタの味がするね」

歯磨きして、トイレを済ませ、服の脱がし合い

Sは、トランクス、私は、スカート、上はブラの状態

ここで、私はスカートの下にあるものを仕込んでます。

高校時代のレーシングブルマです。

陸上のユニフォームがエロいって言ってたからです。

Sが、スカートを脱がせてくれます。

んっ?反応ないじゃん…

まさかの、スルー

S「シャワーしよ」

自分でトランクス脱いで、私の後ろに立ち、ブルマを脱がすために、ゴムの内側に指を入れた時

S「まい、まさか…陸上の…」

まい「後で、上も着てあげるね。気付いてくれなかったら、チン○ン噛んでたよ」

S「ふぅ~、何度か、まいの学校で見かけたことあるよ。DKが群がってたしな。陸上の女子、他校で人気あったみたいだぞ」

まい「私は、入賞してたのかなぁ?」

S「さぁなぁ~。まいのこと、幼なじみなら紹介しろって言われたことあるぞ」

まい「シャワーしよ、脱がせて」

ブルマとパンティーを同時に下げる…ゆっくりと、半分で止める

S「まい、お尻突き出して」

今日は、好きに抱かれよう…SMもいいけど、たまには、普通に

肩幅に足を開き、手は膝に…お尻を突き出すと、自然にお尻が開く

さらに、彼が親指で、アナルを拡げる

すると、彼はいきなりアナルを舐める

私は、不意をつかれたのと、同時に、

まい「S、洗ってないよ、ダメだよ」

S「うん○の味がするよ…ウソだよ」

まい「意地悪ぅ」

やっと、シャワー

ボディーソープを泡立て、仕事の感じで、私の胸で、彼の胸、背中を擦りつけて洗いました。

陰部、肛門もキレイに泡で洗いました。

すでに、ギンギンに勃起

私は、フェ○したいのですが、彼は、私に浴槽に手をつかせて、アナルを解しにかかりました。

ローションを私のお尻にかけ、指を一本、二本と挿入します。

慣れた手つきになってます。

指を挿入、抜く時のネチョ、ニュル!

音もエッチ

挿入時は、吸い込まれてるような指の動き、その動きは、本来の生理現象の逆

異物感がありますが、直腸の奥で、刺激される尿意を感じる快楽

抜く時は、本来の動き

脱糞の時の快楽に似ている…そのものかな…

彼は、一回戦は早い

私が、フェ○などしたら、射精しちゃうかな

彼に自由にさせよう。

ゴムをはめる…パチって音

S「まい、先にお尻するね」

まい「S、ゆっくり、優しくしてね」

アナルをツンツンとする特大?亀頭、解されたアナルに軽く腰を前に出すと、あっさり受け入れる私のアナル。

彼のサイズに順応して、拡がるようになってしまった

少し上体を起こす。少しアナルを下に向けるようにする。

Sの亀頭が、斜め45°上を向いているから

S「まい、奥まで入れるよ」

まい「優しくね…アッ、ふぅ~」

息を吐く…ゆっくりとペニ○が直腸を拡げる。

亀頭で、Vスポットを刺激され、たらーっ愛液が、垂れるのが分かる

徐々にピストンが早くなります。

最初は、ズボッ!ニュル!が、肌と肌がぶつかる音と激しい息遣い

「はぁ、はぁ、まい、今日は凄い締め付け」

まい「S、いいよ。出しちゃいなよ」

「あぁ、あ~限界、イク!」

直腸内で果てる…

ペニ○を抜く…が、ハプニング

ゴムが外れる(泣)

端が、少し出てたから、除去は可能でした。

少し焦りました。

もう一度、シャワーしてソファーで休憩

S「そろそろ同僚に、まいのこと話していいかなぁ?」

まい「うん、いいよ。でも、みんな知ってんじゃない?突撃したし…」

S「あの時、大変だったんだぞ。とりあえず、体質の古い職場だから、東京にも根回し必要なんだよね」

まい「私は、そういうの分からないから、任せるよ」

まい「でもさぁ、私、就職しましたぁ~即、結婚しましたぁ~アリなのかなぁ?」

S「分からないけど、ないことはないんじゃない?妻子ありで、就職する人もいるみたいだし」

まい「任せまぁ~す。着替えるね」

高校時代の陸上のユニフォーム

ランパンではなく、レーシングショーツです。いわゆる、ブルマです。

以前に体育で使われていたものとは少し違うようです。

高校の名前も入ってます。

体型も当時とは、胸くらいかな?違うのは…

S「まい、やっぱ、高校生の制服着ても分からないんじゃない?」

まい「今も恥ずいけど、制服はもっと恥ずいわ」

Sは、私をお姫様抱っこして、ベッドへ寝かせました。

目を閉じ、彼のキスを待ちます。

少し長い間が空き、やっとキス…

いつもとは違い、ブチュ~って感じ、首筋に舌を這わせ、タンクトップのユニフォーム、ノーブラです。

唇を使い、ユニフォームの上から、乳首をパクっパクっ、ユニフォームとの摩擦で、乳首が立ちました。

スルッとタンクトップを脱がされ、乳首をペロペロ、片方の手で、乳首を摘まむ

いつもより優しく、ソフトな愛撫

急に恥ずかしくなり、目を閉じる私

顔が、股間に移るのが気配で分かる

同時に、閉ざしている割れ目を少しでも刺激すれば、溢れ出る愛液の心配をする。

パンティーの替えがないので…

まぁ、ブルマでもいいが、経験上、この場合汚れるだろうと…

案の定、彼はブルマの上から、舌を使い愛撫する。

下から上に、舐める

んっ?ブルマとパンティーを脱がそうとしてる、ラッキー

どうやら、下着は無事

左足に絡んでるブルマとパンティー

太ももの内側を舐め、キスをする

いつも以上に、気持ちいい

目を閉じていると何故か、初体験の時の事を思い出していました。

多分、いっぱいクンニしてくれたんでしょう…意識がロストバージンの思い出に浸っている間に、身体の準備OK

S「まい、フェ○して、うん?どうした?」

まい「何かね、初めてエッチした時のことを思い出してた」

S「何で?」

まい「分からないけど、しゃぶるね」

スローテンポに、チュパ、チュパ、レロレロ

たまには、奥まで咥えてみようかな…

何回かで、オェってなりそうなってやめました。

やっぱ、イラマチオはダメだわ

彼は、膝立ち、私は四つん這いで、フェ○

S「まい、そろそろ入れていい?」

まだ、処女喪失の時の事が頭から離れない…

正常位になり、足を開く

この体位の時は、仕事でも彼とのエッチでも、何故か手で胸を隠してしまう。

まい「うん、今日は、優しくしてくれる?」

キスして、彼はいつも胸を隠してる私の手をどける

S「分かったよ、行くよ」

頷く私、何か緊張してしまう

ニュル!

まい「はっ!アッ!痛い!」

S「エッ?痛い?」

まい「大丈夫だよ、初体験の時の私とシンクロしたみたい」

目を閉じるのを止め、現実を見ることにする。

少し躊躇している彼に

まい「ゴメン、萎えたね…S、仰向けに寝て、私が上になるから」

まず、あまり、彼にはしない玉転がし(睾丸を口に含み、口の中で飴のように転がす)や肛門と睾丸の間の筋(ツボ)を舐め、得意のフェ○

女性上位で、最初は挿入、私が後ろに倒れ、お互いが挿入してるところが見える体位に

まい「S、入ってるね。恥ずかしいけど、Sと繋がってる」

息遣いが荒い中、

S「幸せだよ、まい、結構、締め付けるね…今日は。」

まい「この体位は、腹筋使うからさぁ、S、そろそろ、バックでお願い」

四つん這いで、胸をベッドに付ける

S「まい、拡げて、お願いしなよ」

亀頭でツンツンする

まい「意地悪しないで、分かったよ、S、まいの○ンコに入れて、イカせて下さい」

○ンコって言わされます…恥ずい

S「どうしよっかなぁ」

まい「早く…はぁ、はぁ、アッ!」

最初は、ゆっくり腰を動かし、一旦止める

S「まい、動かしてみ、お尻を突き出すようにしてさ」

たまぁーに、やらされるんですよね…仕事でも

男性の休憩かな?

トントントンって感じのぎこちない動き

お尻を掴まれ、高速ピストン…

彼の限界も近いのでしょう…

しかし、彼は、私を正常位にして、再び腰を振りました…

S「まい、いくよ!」

パン!アッ!パン!アッ!

彼の腰振りが早くなり、二人で

「イク、イクぅ…」

一段と固くなったペニ○を抜く

シャンパンの栓を抜く感じかな…ニュル!パッ!とエッチな音がして

少しピューっと放物線を描く潮

白濁色の液体が、私の秘部より流れる。

一回戦よりは少ないが、中年のおじ様よりは、多い量。

彼の回復力は、やはり、スゴいです。

潮吹きしちゃうと、私の動きは少し止まります。

それを良いことに、中指と人差し指を縦に重ねて、性器に挿入して、Gスポットを刺激

まい「S、だめだよ。イクよ、でちゃうぅぅ…」

二度目の潮吹き、完全にイカされた私。

私は、イカせるプロなんだよ…なんて、一瞬思いますが、私は、その前に女なんだよ。

Sの彼女なんだよ。って、言葉で書き消されます。

見つめ合い、キスしてくれ、ナデナデしてくれる彼。

この時、スゴい幸せです。

エッチは、何か特別のサービスをしている訳ではありませんが、彼とのエッチは、スゴく気持ちいいんです。

上手い人は、お客様にもいらっしゃいます。

完全にイカされる事はありません。

演技では、イキます。

彼の場合は、動けないくらいに力が抜け、気持ちいいんです。

自己分析

お客様とのエッチでは、イク演技になっている。

彼とのエッチは、自分は素になって、欲望のままのエッチで、身体の相性の良い彼にイカされている

性技ではなく、好き、相手を愛してる、愛を感じていて、感情が身体に影響している。

脳内の快楽物質の分泌量が、彼とのエッチの時は、多量に分泌しているのであろうと推測出来ます。

さて、彼は私が休憩している間は、何をしているか?

オッパイ触ってます。

「中学の時は、小さかったよね?」

「そりゃ、まだ子供だもん」

「なぁ、まい。陸上のユニフォームでエッチ出来て気持ち良かったよ」

「コスプレ好きなの?」

「いや、高校の時付き合ってたら、まいとこんな感じでエッチ出来てたんかなぁってさ」

「じゃあ、地元に帰ったら制服着てあげるね」

「あっ、お尻見せて」

四つん這いになる私

「閉じてきたね。じゃあ、シャワーしよう」

簡単にシャワーを済ませ、温かいお茶を二人で飲みます。

そして、ラブホを後に…

東○駅へ…

ホームまで、見送りします。

いつも寂しい、発車のベル、ドアが閉まる瞬間に飛び乗って…

いつも、いつも、そんな衝動にかられます。

と、いうことで、何が仕事とプライベートと違うか?

やってることは、そう、変わらない。

私の場合は、やってる人もいるだろうけど、AFが出来るくらい。

仕事は、ほぼ演技。(お客様は分かって…)

プライベートは、素が出せる。

繰り返しになりますが、好きっていう感情が、素か?ビジネスか?の違いで、身体の反応が違うのだと思います。

泡姫だからといって、特別なエッチをしている訳ではないのが、分かっていただけたら、嬉しいです。

仕事を離れたら、普通の女性です。

誤字、脱字がありましたら、ご容赦下さい

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