泊まりの研修に

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俺の以前の仕事は全国展開する、お店の店員だった。

全国展開といってもフランチャイズなので、仲間と言えば仲間だけど知らない人って感じだ。

全国展開の店なので研修が都内であった。

俺は入社してから数年たったのでその研修に参加させてもらった。

1泊2日の研修なので仕事だけど、遊び感覚だった。

研修は4人(男女2人ずつ)1組のグループを組んでディスカッションしたりする内容。

そこでマキとカナエという女と出会う。

マキは顔が論外なので省略。

カナエは蒼井優に似ていて、性格も穏やかだった。

胸も大きめなので俺はブラウスの間からブラチラを期待したがダメだった。

翌日

また同じ席で研修。メンバーも同様。

昨日と違うのは最終日なので小さな旅行バックを皆デスクの足下に置いているくらいだ。

俺は翌日は休み。

研修が終わったら東京のデリヘルを呼ぼうとしていたので自費で泊まることにしていたのでバックはホテルに預けていた。

研修が終わるとカナエと会えなくなるな・・・と寂しさを感じている俺にふと閃きが降りてきた。

旅行バックにカナエの昨日の下着がある。

そう思った時からどうにかしてカナエのバックを開けられないかしか考えられなくなった。

チャンスは昼休み。

昼休みは教室は施錠しないし、皆外へ食事に行く。

俺は昼休みに入ると近くのコンビニでオニギリを買い戻りながら食べる。

早めに教室に戻るとカナエのカバンが置いてある。

俺はドアに注意を払いながらカバンのファスナーを開ける。

中は昨日のブラウスと寝間着や私服が入っていた。

私服の中にお宝が包まれていた。

黄緑色の下着で、白の花柄。

俺は下着をスーツのポケットに入れてバックを戻してトイレの個室へ。

下着のクロッチ部は洗濯の影響か薄くなっていた。

清楚な顔でこんな派手な下着穿いていたのかと思うとすぐに射精。

スッキリしたので写真を撮り、戻そうとするとまた悪魔の囁きが聞こえた。

「どうせもう会うことないのだから、このまま持ち帰ればしばらくオカズになる」

先輩から研修で仲良くなっても、再会は限りなく0に近いと言われていた。

理性との戦いだが、性欲と悪魔の囁きに負けてそのまま教室に戻り自分のバックへ下着を入れる。

また研修が始まり、休憩になると俺はパンティだけポケットに入れへ個室でオナニー。

研修中カナエを見ていると下着を思い出してしまい、休憩中にスッキリしないと研修内容が頭に入ってこないからだ。

研修が終わるとアンケートを書き、同じ席だった人たちに挨拶をして宿泊先のホテルへ。

夕飯を食べてデリヘルを呼ぶ。

清楚な子を指名。2回射精してもムラムラしていたので120分にした。

パネ詐欺が怖かったが、まぁ清楚な子が来たのでそのままプレイ。

シャワーを浴びてベッドの上でプレイ開始。

俺は女の子に

「フェラ中にこの下着を匂いを嗅いい?」

女の子は女性下着に一瞬驚き笑ったが承諾してくれた。

女の子は俺のチンポをリクエスト通り優しくゆっくり咥えてくれた。

しばらくすると少し激しくなる。

俺は目を瞑りながらカナエの顔を思い出し、下着の匂いを嗅ぎながらプレイを楽しんだ。

その下着は精子臭くなり、半年後に捨てました。

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