これは私が大学1年の頃の話だ。
飲み会の後同じ学部の女友達がうちに泊まりに来ることになった。顔は中の上、胸は推定Eカップ。
一人暮らしだが、うちには布団がもう1セットあったので出そうか?と聞いたがその子は「出すの面倒だろうし私と同じベッドでいい」とのことだった。以前にも何人か女の子と寝たことはあったので(寝ただけでヤってはいない)いつも通り眠りに入った。
眠りに入って数時間が経過したところで目が覚めた。お互い向き合った状態で女友達はぐっすり寝ていた。私の目の前には推定Eカップのおっぱいがあった。
その時私はどうしてもこのおっぱいを触りたくなった。今までも寝ている子なら触ってもバレないんじゃないかと思い、何度も触ろうとしてきたが、バレたら怖いと思いビビって出来なかった。しかし、今回は意を決して触ってみることにした。起きたらアウト、その緊張感の中私のチャレンジは始まった。
初めは寝返りを装って手を乗せるだけ、、、無反応。クリア。
この時点で手から溢れ出るくらいの乳を感じる事が出来た。次にゆっくりゆっくりと揉んでみる、、、。無反応。いけた。
次は少し大胆に服の中に手を入れてブラの上から揉んでみた、、少し女友達が動く。しかしすぐ無反応に戻る。
次に乳首を触ってみることにした。そーっとブラをずらして、乳首を弄ってみる、、、するとここで明らかに息づかいが荒くなってくる。一瞬ビビって手を止める私。だか女友達は起きない。
また弄って、止めてを10分程繰り返しているうちにマンコも触りたくなってきた。
よし、やってみよう。そう思い手を下半身に伸ばした。初めはズボンの上から表面に触れる程度、、全然いける。
次に少し指圧を強めてクリやスジ全体を撫でる、、女友達少し息遣いが荒くなる。セーフ。
そしていよいよパンツの中に手を入れる事にした。もうこの時点でだいぶやっても起きないと分かった私に躊躇は無かった。
服をめくり、ズボン、パンツと徐々に手を入れていった。手触りで毛の少なさを感じた恥丘。そこから割れ目をなぞりクリを刺激。この時点でマンコはびちゃびちゃ。そのままマンコに指を入れる。ヌルッとした感覚とともに女友達が動く。息もだいぶ荒い。バレたかと思ったがそのまま続ける。
結局起きることは無かった。
一通り手マンを楽しんだ後、私のモノを女友達の手に握らせた。その状態で腰を動かした。起こしたら大学生活終了の緊張感と比例して興奮度もかなり上がっていたためものの数分で射精した。
賢者モードに入った私はそのまま眠りに落ちた。翌朝ビクビクしながら起きると何事もなかったようにいつもと変わらぬ対応で接して来た女友達。良かったバレなかったとホッとする私。
本当にバレていなかったのかは定かではありませんが、なんとかこれからの大学生活やっていけそうです。笑