泊まりに来た女友達が寝ている間に…

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大学生の時の話。

都会に憧れて関東の大学に進学した訳だが、女友達も出来ず、毎日学校〜バイトというつまらない生活をしていた。

そんな俺も2年の夏に、女性アイドルの追っかけを初め、SNSを通じて全国に友達と言える仲間が出来た。もちろん男友達だけじゃなく女友達もだ。最初は日本各地のイベント会場で会うだけだったが、次第に何もない時でも集まっては飲み会を開くなどしていた。

そのような日々が続いていたある日、俺の住んでいる近くでライブが開かれることになった。皆集まるってことで勿論俺も行くことにした。

ライブが開催される1週間くらい前に、男友達のAから「ライブの日〇〇の家泊めて貰えないかな?BくんとSちゃんもホテル代浮かしたいって言ってるから、2人も可能なら…」とLINEが来た。特に断る理由も無かったから了承した。

(Sちゃんは俺と同い年(その時20歳)で関西の方の大学生。150cmでBカップくらい。顔は中の上くらい)

ライブの日、ライブで騒いだ後、軽く飲み会をして俺とAとB、そしてSちゃんの4人で俺の家へと帰って来た。みんな疲れていたからか帰ってきて30分も経たない内に寝てしまった。布団を強いて4人で並んで寝た。

3時くらいにトイレで目が覚め、し終わって布団に戻ると一番端に寝ていた俺の逆サイドにSちゃんが寝ているのを見つけた。

そこで俺は「今ならちょっとお触りしてもバレないちゃうん?バレても隣に寝てるBのせいにすれば大丈夫だろ」と考えが生まれた。

そこから俺は止まることはなかった。

Sちゃんの横に静かに移動し、先ずは足の指の匂いを確認した。無臭でつまらなかったので指を口に持っていきひと舐めした。足にそんな時間を掛けてられなかったから次の部位に移動した。

次はお尻である。お尻をズボンの上から触り、その温かさと柔らかさを感じた。我慢できずズボンの中に手を入れ、その先のパンツの中にも手を入れた。ア〇ル、マ〇コと順々に触っていき、湿った手の匂いを嗅いだり、舐めたりして楽しんだ。

ここでSちゃんが寝返りを打ったため、やめようかと思ったがまた寝息が聞こえて来たので続行した。

次はSちゃんの手を俺の息子を握らせ上下に動かした。片手で動かし、もう片手はSちゃんの胸を揉んでいた。そこで我慢出来なくなり発射。布団とSちゃんの服に白い液体が飛び散った。

慌ててティッシュで拭いて、息子にまだ残っていたヌメヌメをSちゃんの口にフ〇ラするような形で少し付け、満足して終了。

次の日は普通に会話したが、そのライブ以降Sちゃんとは話す機会が激減した。もしかしてバレてたかも知れなかったけど、アイドルに会いに行くより貴重な体験をした学生時代でした。

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